続編希望ありがとうございます。
2日目に帰宅後3日目のために朝から準備に。
自分は実は小さいながらも内装会社を経営していました。
そこでたまに防犯カメラをつけて欲しいとか頼まれることがあるのでつけることも。
その業者に電話。
自分「もしもし。○○ですが。在庫確認してほしいのですが。」
業者「はい。」
自分「防犯カメラ4つ。ぱっとみでカメラと分かりにくい小さい奴でパソコンとかでリアリタイムに見れて録画できるやつ。あと同じような奴で防水のやつ。」
業者「調べて折り返しますね。」
電話を切りもうひとつ違う知り合いにに電話
自分「もしもし。今日店何時までだっけ?」
知り合い「18時までだけどどした?」
自分「実は20時過ぎぐらいにいくかもしれないんだけど・・・」
知り合い「あー・・・多分まだいると思うから来る前に電話して。」
自分「了解。」
しばらく待つと業者から電話が。
業者「もしもし。○○さんですか?」
自分「ええ。ありましたか?」
業者「ごめんなさい在庫2つしかないです。取り寄せになるので2週間ほど・・・後防水のやつは隣の営業所にあるので週明けにはご用意できます。」
自分「そうですか。バッテリー式のやつ2つならありますか?」
業者「バッテリー式のやつなら在庫はあります。」
自分「じゃあ普通の2ことバッテリー式2こ。あと防水のやつ明日必要なので自分でとりに行ってもかまわないですか?」
業者「確認してみますね。」
自分「他のは今から取りに伺っても大丈夫ですか?」
業者「はい。大丈夫です。」
自分「じゃあ今から伺いますので、それまでに確認おねがいします。」
業者「わかりました。」
そして店に
自分「すいません。」
業者「○○さん。いつもありがとうございます。こちらご依頼いただいた商品です。」
自分「ありがとうございます。防水カメラは?」
業者「はい。大丈夫でした。隣の営業の場所わかりますか?」
自分「はいわかります。ありがとうございます。」
そして隣の営業にいき無事防水カメラもゲット。
これで準備は万全。
そして18時ごろからママの家が見えるコインパーキングで待機。
そしていよいよその時が。
19時ごろママと三姉妹が自転車でお店に。
そっとシャッターを開けると開いた。
中に入りシャッターを閉め物置の窓に。
もし気づかれて閉められていたら全てが無駄に。
ガラッ。
よしっ(笑)
窓から侵入し一仕事する前に脱衣所へ。
洗濯機は空だったので箱を開けると昨日よりも増えてる(笑)
漁るとまず出てきたのは白のTバックとお揃いの白のDカップのブラママのです。
相変わらず強烈な匂い(笑)
さらに漁ると今度は水色のパンティーとお揃いのEカップのブラさやかのです。
パンティーをみるとフロントは漏らしたのかていうぐらい黄色い染みが(笑)
匂うと強烈なアンモニア臭とメスの匂い(笑)
さらに後ろの部分も食い込ませていたのでこちらも強烈な匂いに(笑)
そしてさらに漁ると今度はピンクのパンティーとDカップのブラまどかのです。
こちらもさやかと同じような状態でした(笑)
さらに漁ると白のパンティーとBカップのブラあやかのです。
こちらは昨日に引き続きべったり白い染みが(笑)
彼氏はいなかったし1人でしたのかな(笑)
これも前後強烈なにおいでした(笑)
自分「3人とも顔はかわいいのにパンティーはすごく汚いね。最高(笑)」
またもや一瞬ではてました(笑)
その後は冷静になり仕事に(笑)
まずは玄関に行きました。
お目当てのものはすぐに見つかりました。
玄関の横の下駄箱の見えるところに鍵がぶら下がっていました。
それを取り玄関から出て使うと鍵がかかる。
昨日これをやっとけば窓閉めらるリスク考える必要はなかっらたのですが(笑)
そして知り合いに電話。
自分「もしもし?今から行っていいか?」
知り合い「えー今帰ろうとしてたのに(笑)」
自分「今度飯奢るから。」
知り合い「焼肉?(笑)」
背に腹は変えられない
自分「ああわかった(笑)」
知り合い「あれ?冗談で言ったのにそんなに急ぎ?(笑)」
自分「いやしばらく休みで忘れそうだから今日のうちにやっときたい(笑)」
知り合い「了解。まってる。」
自分「10分ぐらいで行く。」
知り合いは鍵屋です(笑)
そして無事合鍵を作成しママの家に。
合鍵で開くことを確認し鍵を戻す。
そしてカメラを仕掛ける。
脱衣所にバッテリー式カメラを。
お風呂場に防水カメラを。
あやかとまどかの部屋にパソコンで飛ばせるカメラを。
全部つけ終わった頃には0時になってました(笑)
設置しながら考えていたのですが、この汚パンツは逃すともったいない、でもとると洗濯するときにバレそう・・・
そこである考えがが三人のタンスから似たような下着を選び代わりに入れておくことに(笑)
三人の部屋から下着ををとり脱衣所へ。
汚パンツをジップロックにいれながらムラムラしてきたのでもういっぱつ抜くことに(笑)
あやかのベットに行き全裸であやかの汚パンティーを楽しみながら店に電話。
あやか「はい。スナックです。」
運良くあやかが(笑)
自分「もしもし。○○だけど。」
あやか「ああ○○さんどうしたの?」
自分「今仕事終わったから少しでも顔だそうかと。」
今日は仕事で行けないといってました。
あやか「あーごめんなさい。満席で時間も時間だからこのお客さんたち帰ったら締めるかな・・・」
自分「いやいや、逆にこんな遅い時間にごめんね。」
あやか「本当ごめんなさい。あしたはまってるからね♡」
自分「はいはい。明日は10時ぐらいにいくから。」
あやか「はーい。まってます♡」
まさか自分のベットで全裸で汚パンティーを嗅がれながら電話されているなんて夢にもおもってないでしよう(笑)
あやかの声を聞きながらはてました(笑)
そしてタンスの1番うえにあっだ下着で綺麗にしておきました(笑)
ちなみに2人とも今日は自分の精子のついたパンティーをはいてるみたいでした(笑)
そしていよいよイベント最終日。
普段は日曜日休みなのですがママの誕生日が日曜日さらに月曜も祝日なので常連だけで集まりママの誕生日パーティーをやることに。
自分は18時半ごろから駐車場で待機。
その間に録画してたやつを見ることに。
まずはあやからから部屋に入るや否や彼氏とイチャイチャ。
そしてらやる前に一緒に風呂へ。
まどかは流石に3日目で疲れたのか着替えてすぐ寝ました。
おそらくママとさやかも寝たのでしょう。
一方一緒に風呂に入ったあやかは風呂の中で一発、上がってからも朝までやってました。
風呂は換気扇につけたのでチラッとしかうつってませんでしたがあやかはパイパンぽかったです(笑)
その後は朝起きてママ、さやか、まどかと順番に風呂に(笑)
遠目ですが三人ともスタイル抜群で脱衣所カメラが楽しみです(笑)
その後19時ごろママ、三姉妹、あやかの彼氏が出てきて店に。
そしてママの家にパソコンを持って合鍵で侵入。
まずは脱衣所へ。
洗濯はまだしてないみたいでした(笑)
漁ると初日に精子を吹いたまどかの黄色いパンティーがとお揃いのブラが(笑)
パンティーはやはり酔って拭きが甘いのか黄色いしみとべったり白いしみが(笑)
匂いを嗅ぐと何か違和感が。
そしたさらにあさるとこちらもさやかの白のパンティーとEカップののブラが(笑)
こちらも黄色い染みとべったり白いしみが。
さらに漁ると赤のTバックとママのブラが。
相変わらず激臭(笑)
さらに漁るとあやかのべったり染みつきの白のパンティーとブラが。
それらと脱衣所カメラをもって今回はさやかのベットへ(笑)
再生してみると想像通りのすごい映像が(笑)
まずはあやか。
予想通りパイパンでした。
乳首も薄い茶色でちっぱいながらなかなかきれいな形をしていました(笑)
所々彼氏が邪魔するのがアレでしたが彼氏もなかなか立派なものをお持ちでした(笑)
その後はママ。
やはりスタイルが良く乳首も薄い茶色。
ただすこし乳輪が大きめでした(笑)
したは綺麗に整えらてすっとIの字型でした(笑)
つぎはさやかこちらは下はもっとドアップで撮ったので省略(笑)
うえはやはり薄い茶色の乳首でこちらも綺麗なおっぱいでした(笑)
つぎはまどか。
やはり彼氏がいないからなのか手入れされてなくけはボーボーでした(笑)
胸はやはり薄い茶色でこちらも綺麗なおっぱいでした。
今回はさやかのベットで、さやかの全裸をみながら汚いパンツで抜くけど思ったらさらに衝撃映像がうつってました。
15時ぐらいあやかの彼氏が入ってきたのです。
そして箱をあけまどかとさやかのパンティーをもってどこかに。
しばらくすると戻ってき、パンティーも戻していました。
自分「こいつ最低だ。」
自分がいうな(笑)
おそらくあやかとまどかのパンティーで抜いたのでしょう。
匂いを嗅いだときに違和感覚えたのはあやかの彼氏の精子だったからでしよう。
なれた手つきだったでおそらく普段からまどかのパンティーにイタズラしてるのでしよう。今回はさやかも被害に。
自分「くそ。」
すこしイラつきましたがまああの三姉妹じゃ自分もやるかな・・・
とりあえずイライラから一発抜くことに(笑)
さすがに男の精子付きのでは抜けないのであやかので抜くことに。
店に電話する。
まどか「はい。スナックです。」
自分「もしもし。○○だけど。」
まどか「あっ○○さん。」
電話に出たのはまどか。すかさずまどかの全裸映像に。
自分「あと30分ぐらいでいけそいあかな。そっちはどんな感じ?」
まどか「もうとってありますよ♡」
さやかのベットでまどかの全裸を見ながらまどかとしゃべりあやかの汚いパンティーを嗅ぐ(笑)
自分「じゃあ片付けたらすぐいくよ(笑)」
まどか「まってまーす♡」
切ると同時に発射(笑)
その後は綺麗に戻しお店へ。
店には見慣れた顔立ちばかりであやかの彼氏も居ました(笑)
すこしイラッとしましたがいうわけにもいきません(笑)
そしてママの誕生日を祝い常連たちからのサプライズプレゼントへ。
2泊3日の温泉旅行三姉妹分も
ママ「え。こんなものいただけません。」
常連A「遠慮しなくていいよ。親子で楽しんでおいで。」
ちなみに常連ABは旅行店勤務で今回の計画の立役者です。
料金はみんなで出し合いその金額で最高のプランをたててもらいました(笑)
まどか「いいじゃんいこうよみんなで。」
ママ「あんた仕事はどうするのよ。」
まどか「もう休みとってるよ(笑)」
ママの誕生日プレゼントだっらたので先に三姉妹には伝えて三姉妹全員揃う日で予約を。
ママ「あんたたち知ってたの?」
あやか「初めはママだけでいいていったけど娘達といってこそプレゼントて説得されちゃった(笑)あっちなみに日にちは来週ね。ママ予定ないていってたよね?」
ママ「もう・・・大丈夫よ。皆さんありがとうございます。せっかくなので楽しんできます。」
その後はなにごともなくイベントは終わりました。
実はこの温泉旅行には壮絶な罠があったのですがそれは需要があれば。