続編希望ありがとうございます。
これは自分も知らなかったのですが常連ABが立てた旅行計画には恐ろしい罠があったのです。
旅行の前日お店に行きました。
その日は平日で店はママとあやか。
客も自分と常連ABではない常連客が1人でした。
あやか「明日から旅行楽しみ。」
自分「ああ、楽しんでおいで」
ママ「本当にありがとうございます。」
あやか「明日から3日間休みだから会えないね?寂しいでしょ?(笑)」
自分「ああ。寂しい寂しい。」
あやか「ちよっと全然感情こもってないよ(笑)」
自分「そう?(笑)実は明日から知り合いに急に応援に来てくれるていわれて、明日からしばらくどこどこに行かなきゃ。」
知り合いの現場に欠員が出たらしく納期が近いので応援に来れないかということでした。
本当は3日間合鍵つかって楽しむ予定だったのに(笑)
あやか「あれ?私達もどこどこだよ?」
自分「そうなの?」
温泉旅行とは聞いてたけど詳しく場所はきいてませんでした。
あやか「そうだよ。○○てところ。知らなかったの?」
自分「常連ABにまかせきりだったから場所までは(笑)」
あやか「そうなんだ。まさか同じとことまらないよね?(笑)」
自分「仕事だからビジネスホテル(笑)そんないいとことまらせてくれるわけない(笑)」
あやか「そうか(笑)昨日調べたけどここ温泉だけも入れるみたいだよ。はいりにきたら?」
自分「そうなんだ。いってみようかな?」
あやか「あっても無視するけどいい?(笑)」
自分「ひどい(笑)」
あやか「あはは。冗談だよ冗談だよ(笑)」
そんなこんなで時間が過ぎてその日は帰ることに。
自分「じゃあ明日から楽しんできて。」
ママ「ほんとうにありがとうございます。」
あやか「しっかり楽しんでくるから安心して。」
そして次の日
朝から社員二人連れて応援に
さすがに応援をお願いするだけあって忙しくバタバタでした。
夕方ホテルに戻る頃にはクタクタでした。
社員1「いやー忙しかったすね。」
自分「ああくたくただよ。」
社員2「じゃあぱーっとのみいきますか。社長のおごりで(笑)」
自分「しゃーないな。といいたいけど疲れたからやめとく(笑)」
社員1「えー。」
自分「安心しろ。おごってはやるよ(笑)」
社員2「おまじっすか(笑)」
自分「あぁ。急な仕事なのについてきてくれたしそれぐらいわ(笑)」
社員1「あーざっす。」
社員2「社長は本当にこないんですか。」
自分「ああ。近くに温泉があるみたいだからそっちいってくるから俺は気にするな(笑)」
そういって1万ずつわたしました。
社員1.2「ありがとうございます。」
自分「明日も仕事だから飲み過ぎるなよ(笑)」
社員1「わかってますよ(笑)」
そういうと2人は飲みに。
自分は淡い妄想をしながらママ達がいる温泉旅館へ(笑)
ついてみるとかなり立派で驚きました。
温泉にはいるかと入り口に向かうとそこにはなぜか見慣れた顔が
自分「あれ?常連ABさん?」
常連B「えっ・・・○○さん?」
2人は驚いたみたいでした。
自分「お二人はどうしてここに?」
常連B「えっと・・・○○さんこそどうして?」
自分「実は近くに急遽応援をたのまれて。その話をあやかちゃんにしたら、自分たちもここに泊まると。でここは温泉だけでも入れと教えてもらったので。そちらは?」
常連B「えっと・・・」
常連A「○○さん立ち話もなんですし、向こうで話しましょうか。」
そういうと中に入っていきました。
常連Aはそのままカウンターに会釈するとそのまま中に。
自分「どこにいくんですか?」
常連A「ついてきてください。」
常連B「おっおい。」
常連A「安心しろいいからお前もこい。」
どういうことだと疑問に思いながらついていくとある扉の前に。
すると突然
常連A「○○さんスナックで盗撮騒ぎがあった時、あなたもまどかちゃんのスカートの中撮ってましたよね?」
自分「えっと・・・」
やばいばれてたのか・・・
常連A「とぼけても無駄ですよ。手洗ってる時に携帯スカートの中にいれてるのみましたから。」
自分「えっと・・・すいません。どうか店には・・・」
常連A「安心してください。いうつもりはありません。あなたもそういうのが好きならいまからもっとすごいものをお見せしますよ。」
そういうとAはドアをあけました。
中にはいるとそこはガラス張りで脱衣所やお風呂の洗い場がみえました。
自分「ここは?」
常連A「実は・・・」
話を要約するとここは常連Aのおじさんが経営してるらしく、そのおじがも変態で2年前旅館の改装の際貸切風呂つくり、そこを業者とグルになりのぞけるようにしたとのこと。
おじは常連Aも仲間に引き入れ、常連Aは美人なお客さんや飲み屋のおねーちゃんに格安でここを紹介して楽しんでいるとのこと。
自分「それじゃあまさか・・・」
常連A「このあと1時間半ママ達が貸し切りです。」
やはり・・・
正直自分はもう4人の裸を撮影していたので、常連ABに4人の裸をみられるのはいやでしたが、当然そんなこと言えるわけありませんでした(笑)
そうこうしてるうちに4人がお風呂に。
まどか「楽しみだね。」
常連A「きたか(笑)」
常連B「こっちもたのしみ(笑)」
手には高そうなカメラをもっていました。
あやか「うわ。すごい綺麗。」
あやかは風呂のほうのドアを開け風呂をみていました。
ママ「早く入りましょう。」
そういうとママは脱ぎ始めました。
常連A「ママは黒の下着か。イメージ通り(笑)」
常連B「まどかちゃんとさやかちゃんは白か。こっちもイメージ通りか。」
常連A「あやかちゃんはピンクか(笑)てパイパンだぞ(笑)」
常連B「うおすげー(笑)彼氏の趣味かな(笑)」
4人とも高画質カメラでバッチリ撮影されました(笑)
そして4人はお風呂に
常連B「いいのがとれたな。」
常連A「ああ。いままででもトップ5にはいるな。」
そういうと常連Aは壁を探り始めました。
そしてなにかをして壁を引くと壁はスライドしました。
その壁の先には脱衣籠が(笑)
それらを取るとこちらに(笑)
常連A「きちんと元どおりに戻してください。後匂い嗅ぐだけで絶対ぶっかけたりはしないように。」
そういうとまどかの籠をくれました。
常連Bにはさやか、常連Aはママとあやかの籠が。
常連A「ママのTバック激臭(笑)てかあやかちゃんのも激臭だわ(笑)」
常連B「人妻の脱ぎたてパンティー最高(笑)」
自分もまどかのパンティーをとる。
脱ぎたてでまだ暖かい(笑)
クロッチをみると綺麗で匂い嗅ぐと雌の匂いが(笑)
常連A「おっまどかちゃんのパンティーは綺麗な。はい。」
そういうとあやかのパンティーを渡してきたのでまどかのと交換。
みると確かに汚く洗っても落ちないシミガこびり付き前はアンモニア臭がきつく後ろも少しウンコみたいな匂いが(笑)
4人の下着を楽しんだ後綺麗に戻すと丁度4人が体を洗いに洗い場に。
まどか「気持ちいいね。」
さやか「ほんときてよかったね。」
ママ「皆さんに感謝しないとね。」
あやか「だね。てかおしっこしたい。」
そういうとあやかは足を上にあげM字開脚になりさらに自分でマンコを開けておしっこを(笑)
まどか「ちよっとあやかなにしてるのよ。」
あやか「いいじゃん別に誰もみてないし。」
バッチリカメラに納められてますが(笑)
ママ「そういう問題じゃないでしょ。あんた家のお風呂でもやってないわよね?」
あやか「たまにするけど。」
まどか「はっ?最低」
一方こちらでは。
常連A「うわっすご。あやかのあそこが全部丸見え(笑)」
常連B「やばいっすね(笑)」
その後さやかとまどかも体を洗う際にあそこを指で開けてきちんと洗ったせいでバッチリカメラに(笑)
その後4人は再び湯に浸かりなにも知らずに出ていきました(笑)
常連A「いやー最高のものが撮れたな(笑)」
常連B「あの美人三姉妹の全てが(笑)」
常連A「○○さん今回は特別に参加してもらいましたが、絶対に口外しないように。」
自分「しませんよ。」
常連A「あなたもこういうのが好きならここの会員にならないですか?少々お高いですが。」
自分「いくらですか?」
常連A「100万です。」
自分「100万?」
常連A「ええ。ここの会員には結構な大物もいるので少々お高いですが、その分の価値は十分にあるかと。」
自分「うーん・・・」
常連A「まあ考えてください。後くれぐれも口外しないように。もしするとどうなってもしりませんよ。」
自分「しませんよ。」
常連A「もしはいるなら明日中ににきめたら・・・まあお任せしますが。」
自分「どういうことです?」
常連A「さあ・・・」
その後はホテルに戻りましたが悶々と。
次の日の仕事中もそのことばかり(笑)
そして夜決意をし常連Aに電話
自分「もしもし。○○です。」
常連A「○○さんはいる気になりましたか?」
自分「ええ入れてください。」
常連A「わかりました。それじゃあ明日22時に旅館にお金をもってきてください。」
自分「明日ですか?」
常連A「ええ無理ならまたでもいいですが明日のほうがいいと思いますが。」
自分「わかりました用意します。」
常連A「では明日お待ちしています。」
明日なにがあるんだ?
次の日も悶々としてすごすことに(笑)
そして次の日
後輩たちには疲れたからまた温泉に行くから飲んで来いとお金を渡し旅館に。
常連A「きましたか。お金は?」
常連Aにお金を渡す。
常連A「確かに。ではいきましょうか。」
そういうと中に
そのままついていくとある部屋の前に。
常連A「ここです。」
そういうと鍵を開け中に。
自分「ここは?」
常連A「美人三姉妹の部屋です。」
なかに入ると電気が消えて寝息が。
常連Aが電気をつけると4人とも寝てるようです。
すると突然常連Aはあやかの布団に入りキスをしました。
常連Bもさやかの布団にはいりキスを。
自分「ちよっとなにをして…」
常連A「今日の夕飯に強力な睡眠薬を仕込んでるんでちよっとやそっとじゃおきませんよ。」
そこまでするのかと思いましたが2人はもうあやかとさやかを脱がして乳首にしゃぶりついてました(笑)
自分もまどかのもとへ
そっとキスをし舌を中へ
なんとも言えない味が(笑)
キスをしながら胸の柔らかい感触が直に(笑)
寝るときはブラをつけないみたいです。
浴衣をはだけさせ乳首に吸い付く。
自分「まどかのおっぱいやわらかくておいしいよ。」
そのままパンティーをずらし下も舐める。
自分「はぁはぁまどかのマンコもおいしいよ。」
しばらく舐めていると感じてきたのかビチョビチョに(笑)
もう我慢できない
ちんこをぶちこみ激しく上下
自分「まどかまどかいくよ」
まどかの中ではてました(笑)
常連A「楽しんでますね。夜はまだこれからですよ(笑)」
その後は3人で美人三姉妹とママを好き放題(笑)
最後は4人M字開脚で精子まみれのマンコを開いて記念撮影(笑)
その後は綺麗に戻しなにごともなかったかのようにしてでました。
常連A「どうです100万でも安いでしょう(笑)」
自分「たしかに(笑)」
常連A「他にも誰か紹介したい美人がいればわたしにこえをかけてもらえれば(笑)」
自分「わかりました(笑)」
その後ホテルに戻り旅館温泉入って仮眠してたとなんとかごまかしました(笑)
その後仕事が終わり地元に戻り久々にお店に。
土曜日だったらのでまどかとあやかが店に。
常連A「○○さんこっちこっち。」
常連ABもきてたのでとなりに。
まどか「いらっしゃい○○さん。」
自分「まどかちゃんこんばんは。」
まどか「いつものでいい?」
自分「ああ。お願い。」
まどか「温泉気持ちよかったし、最高の旅行でした。ありがとうございます。これお土産。」
そういうとお菓子をくれました。
常連ABのほうをみると2人ともニヤニヤ(笑)
まさか目の前の3人に好き放題中だしされまくりとはゆめにもおもってないようです(笑)
常連A「そういやこれ。この前頼まれてたやつ。」
そういうとDVDをくれました。
まどか「あーもしかしてエッチなやつ?(笑)」
常連A「そうそう、美人三姉妹温泉盗撮DVD(笑)」
まどか「えっ?」
常連A「実はあの温泉覗けるようになってて美人三姉妹の裸がバッチリこれに(笑)」
まどか「ふーん?それで(笑)」
常連A「その後美人三姉妹の部屋に強姦がはいりあわれ美人三姉妹はめちゃくちゃにされるてDVD(笑)」
まどか「なにそれ趣味悪(笑)もうちょい面白いこといってよ(笑)」
常連A「ほんとうなのに(笑)」
まどか「はいはい(笑)」
なにも間違ってないことを本人に伝えてるのに全く気付いてない(笑)
ちなみにあやかにも同じことをすると
あやか「へーじゃあ出演料として一杯もらうね♡」
やすい出演料でした(笑)