続編希望ありがとうございます。
前回の続きから。
まどかとあやかの汚パンツをじっくり楽しんだ後、10時ごろに店に行くと美人三姉妹とママがチャイナドレスを着ていました。
ママ「いらっしゃいませ。あっ○○さん。」
自分「どうも。」
空いてた入り口に1番近い席に座る。
ママ「あやかー○○さんところについて。さやかテーブル席に。」
あやか「はーい・・・」
さやか「はーい」
テーブルからあやかがやってきたのですがかなりふらついてる。
ママ「あやか大丈夫?」
あやか「うん・・・吐きそう・・・」
ママ「少し外で休憩してきなさい。」
あやか「ありがと・・・」
そういうとふらふらしながら外に
自分「大丈夫?心配だからついてくよ。」
ママ「お願いします。」
その時は下心などなく単純に心配なだけでした。
さすがに店の前でゲーゲー吐くわけにはいかないので、店の隣の公園に。
その公園には使われてない井戸があり、大人の胸ぐらいの高さまで石が積まれていました。
そのまま吐くと靴や足元に飛び散るので、あやかはその井戸に顔を出して吐いていました。
自分「大丈夫?」
あやかは三姉妹の中では1番強く、こんなになってるのを見るのはじめてでした。
あやか「あのじじい。飲ませすぎ・・・」
自分「あぁーあの社長?」
あやか「そう・・・」
テーブル席にいたのはたまにくる社長でした。
その社長はひたすら飲ませる人でした。
飲んでなかったらこんなおじいさんじゃ楽しくないか・・・とへこむタイプの人でした。
ただ酔わせてエロいことをしようとかもまったくなく純粋に楽しみたい人らしく注意もしにくい状態でした。
いつもなら途中からノンアルに切り替えるらしいのですが、今回はイベントなのでボトル、シャンパン、ワインなどを開けてくれたみたいで飲め飲め攻撃とチャンポンで流石のあやかもやられたみたいでした。
そんな話を聞きながら自分はというとあやかの背中をさすりながらあやかのパンティーをとれないかと考えていました。
あやかの服装は赤のチャイナドレスで足首ちょい上まであり片側にスリットがあるタイプでした。
あやかは肩幅より少し広めに足を開き塀に肘をついた状態ではいてました。
左手で背中をさすりながら右手で携帯を開きますカメラを起動。
ライトをつけてそのままあやかの足の間に(笑)
10秒ぐらい置いたでしょうか。
自分「水かってくるね。」
あやか「ありがと・・・」
そういうと携帯をとり自販機へ。
いくがてら動画を確認するとまさかの動画が。
足の間に入れた瞬間あやかの白いパンティーが。
なんとTバックでおしりが丸出しでした。
さらに夏に海にでも行ったのか日焼けあとがありお尻の部分が真っ白でよりお尻の部分が際だっていました。
自分「うおっ・・・すげ・・・」
いいもののがとれたと思い水をかって戻るとさらに嬉しい展開に。
あやかは肘をつけるのをやめそのまま顔だけ出す状態に。
そうなるために姿勢を低くするために足を開いて膝に手をついていました。
戻る前にカメラを起動しそのまま真下に(笑)
自分「おまたせ大丈夫?」
あやか「うん・・・」
そういうと背中を強めにさすりました。
そうすると予想通り前後に揺れる動きを(笑)
あやか「うっ・・・」
そういうともう一波きたらしく盛大にはいてました。
その隙に携帯回収。
あやか「うー」
自分「はい水。」
あやか「ありがと。」
そういうと水をゴクゴク。
あやか「ふー。はききったら少しマシになった。もどろか。」
自分「本当に大丈夫?」
あやか「うん。ありがと」
そのまま店に戻りました。
ママ「お帰り。あやか大丈夫?」
あやか「吐いたらだいぶマシになった。」
ママ「そう。じゃあここお願いね。」
そういうとママはカウンターの奥の方に。
自分は空いてる1番入り口に近い席に。
A「あやかちゃん大丈夫?」
あやか「うん、大丈夫。少し飲まされすぎた(笑)」
B「あの人いつもだよね。」
AとBはよくくる常連の2人組で昨日もきてました。
A「○○さんどうも。」
自分「どうも。」
A「昨日は最後があんなんだったんで今日もきちゃいました(笑)」
自分「自分もです。」
あやか「本当最悪だったよね。聞いてよあのあとさ・・・」
その後はドンキで盗撮されたこと、あのあと取り調べやらなんやらで帰ったのは朝7時だったこと等話してくれました。
A「それは大変だったね。」
あやか「ほんと盗撮するやつ最悪だよ。」
まさかさっき吐いてる時にガッツリ白のパンティーとってたなんでバレたらどうなることやら(笑)
そんなことを考えてると
あやか「ということでいっぱいもらうね○○さん♡」
自分「えっ・・・あっうん・・・」
一瞬盗撮してたのばれてていっぱいもらうと言ったのかとドキッとしましたが考えすぎでした。(笑)
その後は楽しく時間が過ぎたのですがしばらくすると
ママ「まどかテーブル席と交代さやかはカウンターに。」
まどか「はーい。」
さやか「はーい・・・」
みるとさやかはふらふらでみるからにやばそうでした。
まどか「もう社長のませすぎですよ。」
社長「少し無茶させ過ぎたかのう。」
まどか「私はお手柔らかにお願いしますね。」
そういうとテーブルにつくまどか。
社長「よしならシャンパンからいくか。」
まどか「もう。お手柔らかにていってるじゃないですか(笑)」
社長「まあまあそういうな。ママシャンパン。」
ママ「はーい。」
ママはテーブルにいきシャンパンを持っていき戻る途中さやかのもとに
ママ「さやか大丈夫?」
さやか「かなりやばいかも・・・」
ママ「○○さんさやかお願いしてもいい?」
自分「わかりました。」
そういうとさやかを連れて公園に。
さやかも同じように井戸に向かって吐き始めました。
自分「大丈夫?」
さやか「・・・」
しゃべれないぐらいやばいみたいです。
さやかの服装は青のチャイナでこちらも足首ちょい上ぐらいまでですがあやかのと違い両側の膝上10センチぐらいまでスリットがはいてました。
カメラを起動し容赦なく真下に(笑)
10秒ぐらい真下に入れた後さやかを井戸に落ちないような体勢にして
自分「水かってくるから落ちないようにね?」
さやか「・・・」
こくんとうなずきました。
水を買いに行きながら動画みるとなんとさやかも水色のTバックでした(笑)
自分「まじかよ・・・」
これまたすごいものがとれたとルンルン気分でもどると、さやかは井戸の内側に手をいれ塀によりかかっていました。
自分「さやかちゃん大丈夫?」
さやか「・・・すぅ・・・」
昨日あんなことがあったので寝れてないのかその体勢で寝息を立てていました(笑)
自分「さやかちゃん。」
ゆすってみるが起きない。
・・・・・・
そっとおっぱいに手を伸ばす(笑)
ムニュッ
さすがEカップすごいやわらかい
ムニュッムニュッムニュッ
全く起きない(笑)
胸は見えないし服が邪魔なので下にイタズラすることに
カメラを起動しスリットの両端をもちめくりあげました(笑)
さやかちゃんのお尻が丸出しに(笑)
寝息をたてているのに注意しながらスリットをお尻丸出しの状態で固定。
ゼロ距離でおしりの撮影(笑)
そしておしりに鼻を近づけ匂いを堪能(笑)
そこできづいたのですがTバックではなくパンティーが食い込んでTバック状になってました(笑)
見ているだけでは物足りずそっと手を伸ばす。
柔らかい尻肉(笑)
しばらく触っていたのですが寝息をたて起きる気配がない(笑)
そっと食い込んだパンティーを指で持ち上げ尻肉を押す。
目の前にさやかちゃんのアナルが(笑)
バッチリと携帯で納めそっと匂いを嗅ぐ。
つーんとする匂いにほんのりウンコの匂いが(笑)
まだ起きる気配はないそのまま前の方もずらす(笑)
綺麗に整えられた毛。
まんこの肉をスッとヒラげる。
自分「おおっ・・・」
さやかちゃんのビラビラとクリが丸見えに(笑)
しっかりとカメラに収める。
そして匂いを嗅ぐ。
雌のいい匂い(笑)
もう我慢できない。
さやかのお尻にあそこを当てる。
さやか「・・・すぅ・・・」
起きる気配はない。
そっと上下してみる。
さやか「すぅ・・・すぅ・・・」
さらに何度か上下(笑)
自分「うっ・・・さやかちゃんだすよ。」
くる前に二発抜いてるにもかかわらず発射(笑)
さやかの尻肉に(笑)
三発目なので量はそこまでだったのでそのまま尻肉に伸ばしておきました(笑)
さやか「すぅ・・・すぅ・・・」
少し冷静になり起こすことに。
自分「さやかちゃん。さやかちゃん。」
激しく揺さぶる。
さやか「んっ・・・」
自分「大丈夫?はい水。」
さやか「ありがとうございます・・・」
どうやらイタズラには気付いてないみたいです。
さやかちゃんも寝たことにより少し復活したみたいです。
その後10分ぐらいはなして店に戻ることに。
その頃にはある程度までは復活しました。
ママ「おかえり。大丈夫さやか。」
さやか「うん。○○さんのおかげでなんとか。」
まさかマンコやアナルをドアップで撮影され尻コキまでされたとは夢にも思ってないようで(笑)
ママ「すいません。昨日に続き迷惑かけて・・・」
自分「全然きにしないでいいですよ。」
ママもまさか娘がそんなことされてるとも知らず信頼を裏切り少し申し訳ないき気持ちに(笑)
ママ「さやかはもうのまないでいいからね」
さやか「うん。ありがとう。」
その後はさやかと常連A.Bとまったり。
そして時間が過ぎてテーブル席の社長が帰ることにその頃にはまどかもベロベロに(笑)
まどか「社長さんまたねー♡」
社長「ありがとう楽しかったよ。」
社長も満足したみたいです。
ママ「まどか大丈夫?」
まどか「らいじょうぶらよ。」
完全に呂律がまわってません(笑)
ママ「○○さんまどかお願いしてもいい?」
自分「わかりました。」
まどかもあやかと同じ片側にスリットがはいった白のチャイナでした。
まどか「もう。らいじょうぶらよ。」
自分「本当に?」
まどか「らいじょうぶ・・・うっ」
井戸にいくとやはり大丈夫ではなきな吐きました(笑)
その隙に携帯を真下に(笑)
自分「水かってくるからおちないようにね。」
まどか「うぅ・・・」
まだ吐いてました。
動画を確認するとこちらもピンクのTバック(笑)
自分「うひょー(笑)」
今日は最高の日だ。
そのまま水をかってもどる。
自分「はい水。」
まどか「ありがとう。」
水を渡す時手が胸に当たりました。
まどか「今胸触ったー。変態。ママにいうからね。」
自分「ごめん。てかあたっただけだって。」
携帯を確認されたらやばいので必死にいいわけ。
まどか「本当に?うっ・・・」
また吐くまどか(笑)
まどか「うぅ・・・」
自分「大丈夫?」
まどか「うぅ・・・ありがとうございます。ここどこ?」
自分「横の公園だけど・・・」
まどか「○○さん?社長は?」
自分「さっき帰ったよ。」
どうやら記憶が曖昧なようです(笑)
自分「大丈夫?」
まどか「うぅなんとか・・・」
その後10分ぐらい休憩。
まどか「そろそろ戻りましょうか・・・」
自分「大丈夫なの?」
まどか「なんとか・・・」
ふらふらの足取りで店に戻る。
店に戻ると丁度常連A.Bが帰るとこであやかが見送ってました。
常連A「おっ。○○さんまどかちゃんおかえり。」
常連B「○○さんに変なことされなかった(笑)」
まどか「○○さんはそんなことしませんよ。ねっ。」
自分「うっうん・・・」
まどか「なんでどもるのよ(笑)まさかなんかしようとしてた?サイテー(笑)」
自分「いやいやしないよ。」
まどか「冗談ですよ(笑)○○さんはそんなことしないで信じてます♡」
本当はガッツリパンティーとったし店に来る前も言えないようなことをしたけど(笑)
そういって世間話し常連ABを見送り店に戻りました。
中に入るとテーブル席でさやかちゃんがダウン。
ママが片付けをしてました。
ママ「あっ○○さん。今日もご迷惑かけてすいません。今日もお代は結構ですので。」
自分「いやいや悪いですし。」
ママ「いえいえただもう一つだけお願い聞いて欲しいのですが・・・」
自分「なんですか?」
話を聞くと明日の衣装と店のお菓子をドンキでかってきて欲しいとのこと。
自分「衣装チャイナだめなの?」
あやか「これ薄いからパンティーラインすけるんだよね。ちよっとまって。ほら。」
そういうとおしりを突き出しました。
見ると確かにパンティーラインがすけエロエロでした。
自分「たしかに。」
あやか「こんなんじゃまた盗撮されかねないからすけないようにわざとパンツを食い込ませてた。」
なるほどだから3人とも食い込んでたんだ(笑)
まどか「おかげでお尻が痛い・・・ママはよくTバック平気だよね。」
あやか「本当・・・私も絶対にいや(笑)あっ○○さんママは常にTバックだよ。」
知ってる(笑)
ママ「ちよっとあやか(笑)」
あやか「あはは。秘密だった?それで明日は全員着ぐるみ着ようて。それに明日は1組ドスゲベじじいがくるし・・・」
あああの人か・・・
その人は先程の社長とは違いすぐ触ろうとしたり飲ませて酔わせて触ろうとしたりする人でした。
本当は出禁にしたいけどママの知り合いらしく無下にできないみたいで、この店では嫌われてました。
あやか「そういうことでドンキについてきて(笑)」
ママ「私はさやかとまどか連れて帰るのであやかと2人でお願いします。」
あやか「変なことしないでよ(笑)」
自分「しないわ(笑)」
その後はさすがに復活したあやかちゃんになにもできるわけなくドンキに行きママの家にとどけて終わりでした。
そして自分は3日目の準備に(笑)
この後も希望が有れば・・・