スナックの美人バイトを好き放題した話

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続編希望ありがとうございます。

前々回ビデオを仕掛け1ヶ月ほど確認してわかったのが、凪沙ちゃんは彼氏がいないみたいで週2.3回オナニーする(笑)特に金曜日は毎回していました(笑)

美波ちゃんも彼氏がいないみたいで2回ほど風呂場でしてました(笑)

そしてある土曜日、土曜日は2人とも出勤なので侵入してから店に行こうと、2人のマンションの見えるところに車をとめ待機。

19時頃凪沙ちゃんが美波ちゃんを迎えに行き出勤。

その後バレないように店までいくのを見届けて美波ちゃんの部屋に。

相変わらず汚い(笑)

美波ちゃんは日曜日にまとめて洗濯するみたいなので汚ないパンティーを6枚もって美波ちゃんのベッドへ(笑)

自分「相変わらず汚くて臭いパンティーだね美波ちゃん(笑)」

全てのパンティーのクロッチ部分を舐めて綺麗にしてあげ美波ちゃんが次はくであろうパンティーに射精(笑)

自分「ふぅ・・・相変わらず気持ちいいな。」

そのまま賢者モードで寝落ちしてしまい気づくと10時でした(笑)

起きると元気になったので美波ちゃんの部屋を片付け次は凪沙ちゃんの部屋に(笑)

凪沙ちゃんは水曜日と日曜日に洗濯してるみたいでした。

洗濯機をあけオナニーのシミがついたパンティーをとり凪沙ちゃんのベットへ。

ベットのしたから電マを取り出す(笑)

凪沙ちゃんは匂いフェチなのか、電マを洗わずに置いていて自分でも匂いを嗅いでました(笑)

自分「相変わらず臭っ(笑)凪沙ちゃんマンコも臭いのかな・・・」

お店に電話する。

美波「はい。スナックです。」

美波ちゃんが出たので切る(笑)

どうせなら凪沙ちゃんの声をききながら(笑)

5分後もう一度かけなおす。

凪沙「はい。スナックです。」

自分「もしもし凪沙ちゃん。○○だけど。」

凪沙「あっ○○さん。みんな待ってますよ。今日思ったよりも暇で(笑)」

自分「そうなんだ(笑)今仕事ひと段落したから片付けたらいくよ。誰がいるの?」

本当は全裸で凪沙ちゃんのベットの中で電マを股間にあてながら、凪沙ちゃんの汚パンツの匂いかいでるけど(笑)

凪沙「女の子は全員いますよ。お客さんはAさんとBさんが」

自分「んっ・・・」

果てました(笑)

凪沙「どうかしました?」

自分「あっ。いやなんでも(笑)」

危ない危ない(笑)

電話しながら凪沙ちゃんが、つぎはくであろうパンティで綺麗にして残りは電マに塗り込む(笑)

凪沙「じゃあ席とってまってますね♡」

自分「了解。片付けたらいく(笑)」

凪沙「まってまーす(笑)」

電話をきり片付けてお店に。

お店にいくとメンツは変わっていませんでした。

凪沙「あっ○○さんこちらへどうぞ。」

凪沙ちゃんの家で変態行為をしてきたとも知らず笑顔で、迎えてくれる凪沙ちゃん(笑)

その後本当に暇でお客さんが増えずまったりでした(笑)

ままはテーブル席で売り上げ計算してました(笑)

そして女の子3人も、お酒がすすみほろ酔いに(笑)

あやか「3人とも結婚はしないんですか?」

常連ABも自分もみんな独身でした

(笑)

B「何度か機会はあったけどね(笑)逃しちゃっていつのまにか(笑)」

A「自分はもういいかな(笑)」

あやか「えっAさん結婚してたの?」

A「2回したよ(笑)バツも2だけど(笑)」

あやか「以外ー(笑)○○さんは?」

自分「相手がいればしたいけど(笑)」

あやか「へーままはどう?」

自分「してくれるなら(笑)」

A「俺もママなら3回目してもいいかな(笑)」

B「俺もお願いします(笑)」

あやか「ママー3人からプロポーズされてるよ(笑)」

ママ「うーん・・・私はもう結婚はいいかな(笑)」

A「あーあ。ふられちゃった」

自分「なんかちょっとショック(笑)」

女の子たち「アハハハ(笑)」

A「逆に3人は彼氏いないの?」

凪沙「あー。それセクハラですよ(笑)」

A「えっ嘘(笑)訴えられる?(笑)」

凪沙「冗談ですよ(笑)私は2年ぐらいいないかな?」

あやか「私はこの前別れた、あのくそ野郎」

A「なにかあったの?」

あやか「秘密(笑)ちょっと色々ね・・・」

自分は理由をしってますが(笑)

自分「美波ちゃんは?」

美波「えっ。うーん・・・」

凪沙「えっ?美波いるの?お父さんに紹介しなさい(笑)」

胸を張りお父さんぽく演技する凪沙ちゃん(笑)

美波「誰がお父さんだ(笑)いや逆で私付き合ったことないの(笑)」

A「えっ嘘?そんなかわいいのに?」

美波「実はトラウマがあって・・・」

自分「トラウマ?」

美波「はい・・・実は・・・」

そういえと美波ちゃんは赤裸々に語ってくれました。

美波ちゃんの話によると中3の冬頃受験勉強で遅くまで塾にいてその帰り道、暴漢に襲われたそうです。

公園に連れ込まれ押し倒され、キスされそうになったので顔をガードするとシャツをめくられブラをはぎとられおっぱいに吸いつかれたそうです。

美波ちゃんも抵抗して頭を押すと今度はそのまま下に。

スカートをめくらろスパッツ越しに股間に顔を埋められたそうです。

美波ちゃんもさらに抵抗し逃げようとしたらスパッツをパンティーごとひっぱられ膝したぐらいまで脱げ転倒。

そのままパンティーを脱がされ覆いかぶさったところで偶然悲鳴を聞いた警官がきてくれ、犯人はパンツとブラをもって逃走。

被害はそこまでで済んだみたいです。

その後犯人は別件で捕まり家から美波ちゃんの下着が出てきて、再逮捕されたそうです。

それから男の人が怖くなり彼氏を作らなかったみたいです。

凪沙「そんなことがあったんだね・・・」

A「ごめんねなんか辛いこと思いださせたみたいで・・・」

美波「いえ逆にごめんなさいなんかしんみりした空気に・・・私も他の人に話したの初めてでなんかすっきりしたというか・・・それに最近みなさんのおかげで男の人の怖いイメージが薄れてきましたし(笑)」

自分「そう思ってくれてるならよかった。」

美波「ということで優しい○○さんもういっぱいもらうね(笑)」

凪沙「じゃあ私ももういっぱい(笑)」

あやか「わたしも(笑)」

A「これはうまくやられたな(笑)」

その後は空気も戻りお酒もすすみ下ネタに(笑)

A「そういえば三人とも彼氏いないならオナニーとかするの?(笑)」

凪沙「それは本当にセクハラですよ(笑)」

A「あっやっぱり?(笑)今度こそ訴えられる?(笑)」

凪沙「あははっ。そりゃたまにはするかな?ねぇ?」

あやか「そりゃね。」

美波「うっうん(笑)」

A「へーいつしたの?(笑)」

凪沙「秘密(笑)流石に訴えますよ(笑)」

A「ごめんごめん。もういっぱいおごるから(笑)」

凪沙「わーいありがとうございます(笑)」

流石に週2.3回なんなら昨日もしましたよ。とはいってくれませんでした(笑)

あやか「じゃあ逆にAさんは最後にしたのいつですか?」

A「えっ?そりゃ凪沙ちゃん思って毎日(笑)」

凪沙「あははありがとうございます(笑)Bさんは?」

B「そりゃああやかちゃんを思って毎日(笑)」

あやか「そうきたか(笑)じゃあ出演料としてもういっぱいもらうね(笑)○○さんは?」

自分「そりゃ美波ちゃん思って毎日(笑)なんならここに来る前も美波ちゃんの家にいって全裸でベットに入って、美波ちゃんの下着で(笑)」

あやか「いやそこまで想像されると引くわ(笑)」

美波「たしかに(笑)ということで私もいっぱいもらうね(笑)」

A「結局そうなるのかよ(笑)」

一同「あははは(笑)」

本当のことを言ったのに誰も信じてくれません(笑)

そしてそのままお開きに。

しかし今日の美波ちゃんの話を聞いてムラムラしたので凪沙ちゃんと美波ちゃんを犯すことに(笑)

二人が店の片付けをしてる間に二人の家に行き、いつも寝る前に飲む飲み物の中に睡眠薬を。

そして精力剤を飲んで準備(笑)

幸い車は二人の家の見えるとこに止めっぱなしだったので車に戻りパソコンから二人のカメラを観察(笑)

カメラを起動すると丁度帰っきたところでした。

凪沙ちゃんはおさけをのみ喉が渇いたのか家に着くとすぐ睡眠薬入りの飲み物を飲みました。

美波ちゃんはすぐにお風呂へ。

やはり二人ともムラムラしたのかオナニーを(笑)

凪沙ちゃんはベットで電マを、美波ちゃんはシャワーでオナニーを(笑)

凪沙ちゃんはそのままいって睡眠薬が効いて寝落ちしたみたいでした。

美波ちゃんはまだまだかかりそうだったので先に凪沙ちゃんから犯すことに(笑)

凪沙ちゃんの家に入ると電マを持ちながら白のレースのパンティー丸出しで、ベットで寝息をたてていました。

自分「とんだ淫乱女だな(笑)」

その状況を撮影(笑)

覆いかぶさりキスをする。

かなりお酒の味が(笑)

覆いかぶさってるのでおっぱいの柔らかい感触が。

凪沙ちゃんはCカップで普通ぐらいでした(笑)

服を脱がすとお揃いの白のレースのブラ。

ブラをずらすと薄茶色の乳首。

そのまますいつきおっぱいを堪能。

そしていよいよ下に。

自分「似たようなのあったしこの白のレースの汚パンツはもらうね(笑)」

パンティーを脱がすとすでにぐちょぐちょで白いシミがべったりと(笑)

そのまま可愛い寝顔の横に(笑)

自分「凪沙ちゃんの激臭汚パンツでーす(笑)」

一通り撮影しマンコに吸い付く。

自分「凪沙ちゃんのまんこちょっと臭いよ(笑)」

そのままなめまわし挿入へ

自分「凪沙ちゃんいれるよ(笑)」

流石に前回のJKたちよりは経験があるみたいでしたがそこそこのキツさ(笑)

自分「凪沙ちゃん中に出すよ。」

そのまま中へ。

さすがに3回目なのでそこまで量は出ませんでした(笑)

ふとパソコンを見ると美波ちゃんは今飲み物を飲んだところでした。

自分「まだ少し時間かかるか・・・」

もう少し凪沙ちゃんと楽しむことに(笑)

似たような白のレースの下着を履かせ電マでせめる。

凪沙「あっ・・・ん・・・」

体がビクビクと痙攣(笑)

どうやら寝ながらいったみたいです(笑)

自分「ど淫乱だね凪沙ちゃん(笑)」

今度はパンティー越しに手マン(笑)

クリを重点的にせめる(笑)

しばらくすると

凪沙「あっ・・・あっ・・・」

どうやらまたいったみたいです(笑)

自分「凪沙ちゃんいきすぎ(笑)」

その後もう1回いかせて精液か凪沙ちゃんの愛液かわかなくなったのでそのまま放置して美波ちゃんのもとに(笑)

美波ちゃんの家にはいる。

ススヤスヤと眠る美波ちゃん。

自分「美波ちゃん。」

体を揺するが起きない。

キスをする。

こちらもお酒の味が。

自分「キスは暴漢にはされなかったんだよね。」

そして服をめくるとパジャマなのでノーブラっこちらも薄茶色の乳首が。

自分「これは暴漢にされたんだよね。」

乳首に吸い付く。

自分「中学生の時は多分ここまで大きくなかったよね?大きくてやわらかいよ(笑)」

美波ちゃんはEカップのそこそこ巨乳でした(笑)

一通り堪能し下に。

自分「これも暴漢にされたんだよね。」

パジャマを脱がすと水色のパンティー。

顔を埋める。

自分「美波ちゃんのあそこ。直に嗅ぐのは初めてだね(笑)ひょっとして二人目かな(笑)」

こちらも一通り堪能(笑)

自分「ここからは暴漢にもされてないから初めてかな?(笑)」

パンティーを脱がすとボーボーのおまんこが(笑)

むしゃぶりつく(笑)

自分「美波ちゃんのおまんこ美味しいよ。」

そのままクリを重点的になめていると

美波「ん・・・ん・・・」

美波ちゃんもいったみたいです。

自分「さきにいっちゃったか(笑)じゃあそろそろメインに(笑)」

美波ちゃんに打ち込む

自分「おっ、美波ちゃんキッツ(笑)」

そのまま激しく上下(笑)

自分「美波ちゃんキッツキッツいくよ(笑)」

そのまま中に(笑)

ぬくと血は出てませんでした(笑)

自分「もしかして本当は暴漢に最後までやられてた?まあタンポンとかで破れたのかもしれないけど(笑)」

その後は朝まで美波ちゃんを満喫(笑)

美波ちゃんは綺麗にしてかえりました(笑)

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