続編希望ありがとうございます。
その後も同伴の時は凪沙ちゃんはノーガードの生パン(笑)美波ちゃんもスカートを履いてきてくれるようになったのですが、ガードを履いておりたまに隙間からパンティーを見せてくれました(笑)
この時には三姉妹の家には、まどかが彼氏のせいで月一ぐらいしか入らなくなったせいで、いつ家にいるかわからず、侵入しづらくなりました。
現に1度週末に家に侵入してる最中にまどかが帰ってきたことがありました。
その時はあやかの部屋に隠れやり過ごし、幸いすぐお風呂にいったので脱ぎたてホヤホヤの下着を頂いて、すぐ逃げました(笑)
そこでかわりになんとか美人バイト2人の家に侵入できないかと色々考えていました(笑)
ある日チャンスが訪れました。
某有名アニメとコラボした謎解きゲームが前回とは別の近くのショッピングモールで開催されました。
そこは駅がなく郊外の車でしかいけない場所にありなにより知り合いの鍵屋がいる所でした(笑)
その知り合いの鍵屋から連絡があり今度家族でいくからにいいとこ見せたいので、下見に付き合ってくれといわれ、この前の借りがあるのでおっさん2人で謎解きゲームに行く羽目に(笑)
これがいい方向に(笑)
ある日のことその日は週末でバイト2人とあやかママがいましたが、客は自分含めて2人しかおらず自分の前には凪沙ちゃんと美波ちゃんがもう1人の前にはあやかとママがついていました。
凪沙「○○さん□□てみてますか?」
謎解きゲームのアニメでした。
自分「うんみてるよ。」
凪沙「ちかくのショッピングモールでそれの謎解きゲームがやってるみたいですよ。」
自分「へーそうなんだ。」
凪沙「いきたいなー(笑)」
自分「じゃあ一緒に行く?」
凪沙「えーいいんですか?」
自分「連れてけてことでしよ?(笑)」
凪沙「ばれました?あそこ駅ないし車ないといけないからめちゃいきにくいんですよ。」
美波「それ私も行きたい!」
どうやら2人ともそのアニメにハマっているらしくそのアニメの話で盛り上がりました。
結局今週末2人と謎解きゲーム後に同伴という形に(笑)
待ち合わせ場所に行きそのまま車でショッピングモールへ
そして週末凪沙ちゃんは膝丈スカート美波ちゃんは膝丈ショートパンツでした。
地下駐車に止めたのでエスカレーターで上に
凪沙「めちゃ楽しみ♡」
美波「だね(笑)」
幸い美波ちゃんが前に(笑)
凪沙ちゃんのスカートの中に携帯をぶち込む(笑)
2人は会話に夢中で気づいてない(笑)
そのまま確認(笑)
うほっ水色の生パン。
そして謎解きゲームの会場に
今からやる謎解きゲームは制限時間50分で1時間おきに1回人が入れ替わる方式でした。
持ち込めるのは携帯のみで(調べるようで当然撮影は禁止)基本ポケットの中も空にして近くのコインロッカーに預けるようにチケットを買った時にいわれました。
チケットを買った時間は開始から10分ほど(計算通り)でした。
凪沙「はじまったとこやん。」
美波「仕方ないどっかで時間潰そっか。」
自分「じゃあ先に荷物預けて用意してスタバいこうか?」
凪沙「賛成ー」
そしてコインロッカーへ
自分「そういやポケットも空にていってたね。」
そういって車の鍵などを鞄に
美波「あー確かに。」
そういうと美波ちゃんもポケットから鍵を出し鞄に(笑)
凪沙「私はもともとポケットにあんまもの入れないから大丈夫(笑)」
そしてスタバで注文して電話がかかってきたフリ(笑)
自分「ごめんちょっと仕事の電話。」
凪沙「はーい。」
急いでコインロッカーへ。
2人の鞄から鍵を取り出す。
それをもって知り合いの鍵屋に
自分「これ合鍵お願い。」
鍵屋「了解。」
自分「どれぐらいでできる?」
鍵屋「15分ぐらい。」
自分「できたら電話して。」
鍵屋「了解。」
そしてスタバに戻りました。
戻ると2人はアニメの話で盛り上がってました。
そして15分後に電話が。
自分「ごめんまた仕事の電話。」
美波「大丈夫?なんかあったの?」
自分「大丈夫(笑)ありがとう(笑)」
恐ろしい計画が繰り広げられてるともしらず心配してくれる美波ちゃん(笑)
その後2人の鍵を無事ゲット(笑)
しかし今回の謎解きゲームこれだけではありませんでした。
鍵を無事作り終わったと思ったのですがある出会いが(笑)
時間10分ぐらい前に会場に行くとすでに何人か並んでいました。
その中にめるるにの可愛らしさ感じのロングスカートの女の子がおり後ろには小学生の3人組が。
可愛いいなと思いみてると。
美波「あんな子感じの子が好みなんですか?」
みてるのばれました(笑)
自分「えっ。いやそんなことないよ(笑)」
凪沙「前にこんな美人2人おるのに(笑)」
自分「自分でいうか(笑)」
美波「ねえ勝負しませんか?」
自分「勝負?」
美波「私と凪沙チームと○○さんどっちがさきにでれるか。」
自分「それずるくない?」
美波「ハンデです(笑)で、私たちがかったらなにか欲しいもの1つかってください(笑)」
自分「おれがかったら?(笑)」
凪沙「どうしましょう?」
自分「うーん・・・じゃあ今日はいてるパンツの色教えて(笑)」
美波「変態(笑)」
凪沙「いいですよ(笑)負けませんから(笑)」
美波「ちよっと凪沙(笑)」
そうこうしてると開始の説明が。
開始とルール説明してくれたのは上戸彩にの美人のお姉さんでした。
いざ開始。
小学生1「あのー・・・」
美人お姉さん「どうしたのかな?」
小学生3人組がお姉さんに何か質問してました。
このゲームを簡単に説明すると会場は大きな1つの場所で3つのブロックにわけられていました。
入った時に紙が渡されるのでそのブロックの場所にいき展示されてるものや、そこで流れてる動画などをみて、答えをだし進んでいくものでした。
いざ1つ目のブロックへ
美波「うん思ったより難しいな・・・」
凪沙「あっ!こここうちゃう?」
美波「あっそうか。凪沙天才!」
凪沙「ふふん(笑)」
自分「おさきに(笑)」
美波「えっ。もう?」
自分「ふふん(笑)」
答えを知ってるので当然です(笑)
適当に考えるふりをしながら進んでいました。
しばらくして凪沙ちゃんたちはどんな具合か確認しようと探すと凪沙ちゃん達は2ブロック目にいました。
そこは動画を見て答えるところで2人でなにか話していました。
まだそこかと思いみていると後ろに小学生3人組が。
そして驚きの光景が。
なんとそのうち1人が凪沙ちゃんのスカートに携帯を差し込んだのです。
うそだろ?あんな小学生がと驚きさらにみていると残ります2人が凪沙ちゃんたちに話しかけました。
そしてなにかを見せ質問してるみたいで凪沙ちゃん達は前屈みに。
その隙にもう1人が凪沙ちゃんのスカートのなかを。
さらに美波ちゃんも前屈みになったことでショートパンツに隙間がうまれ、そこに携帯を。
明らかにプロの犯行でした(笑)
その後小学生達は人目のつかない場所へ。
ばれないように3人の会話が聞こえるところに。
小学生1「あのおねーちゃんスカート短いのに生パンだ(笑)」
小学生2「本当だえっろ(笑)水色か(笑)」
小学生3「もう1人もおっピンクと白のシマシマ(笑)まりちゃんと同じだ(笑)」
小学生1「顔は?」
小学生2「顔もバッチリ(笑)」
なんて小学生達だ・・・
自分「こらお前達!」
小学生3人組はびくっとなり一斉にこっちをみました。
自分「それ犯罪だぞ!わかってるのか。」
小学生1「ごめんなさい・・・」
自分「携帯貸せ。」
おとなしく指示に従う小学生達。
動画を確認すると凪沙ちゃんの水色パンティーと美波ちゃんのショートパンツの隙間からピンクと白のシマシマパンティーがバッチリ(笑)
もう1つの携帯を見る
小学生2「すいませんこの漢字なんて読みますか。」
美波「どれどれ?」
どうやら画面偽造カメラでインカメラモードにしてるよいで明らかに慣れていました。
何もしらずに覗き込みバッチリ正面から美波ちゃんの顔が(笑)
美波「○○て読むんだよ。」
小学生2「ありがとうございます。後これも。」
そういと今度は凪沙ちゃんの方へ
凪沙「どれどれ?」
やはりバッチリ正面から顔をとられる。
凪沙「○○だよ。」
小学生2「ありがとうございます。美人なお姉さん方。」
凪沙「えっ?どういたしまして。」
唐突に美人と言われ驚いたみたいでした(笑)
まさか後ろで盗撮されてるともしらずに。
さらに動画をみるとなんと上戸彩似のお姉さんのも(笑)
こちらも1人が話しかけ前屈みになったところショートパンツの隙間からバッチリ白のパンティーが(笑)
もちろん顔もバッチリとられていました。
さらにめるる似の子も靴紐結ぶフリしてロングスカートのなかをとられ白のサテンパンティーをバッチリ(笑)
やはり小学生だと警戒が弱いのか他にも何人かの盗撮動画が(笑)
自分「お前達ほかにもやってるのか?」
小学生1「今日初めてです。」
自分「嘘つけ。慣れてるじゃないか。」
小学生達「・・・」
自分「安心しろ警察や親には言わない。」
小学生1「えっ?」
驚いたようでした。
自分「じつはおじさんも。」
そういうとさっき撮った凪沙ちゃんの動画を見せました。
小学生1「これあのおねーちゃんの?」
自分「そう。警察や親にはいわないから君たちの動画を頂戴。」
小学生1「わかりました。」
そして動画をアップロードさせました。
自分「ほかにもやってるよね?今度おじさんのと交換しようか?」
小学生2「ぜひ。」
そういって連絡先を交換しました(笑)
この話はまた別の機会に(笑)
そしてゲームに戻ると残り15分凪沙ちゃん達も最後のブロックにいました(笑)
急いで答えを書き出口へ(笑)
待つこと5分
出口から凪沙ちゃん達が出てきまし。
凪沙「あー負けちゃった(笑)」
自分「ふふん。」
美波「くっそー・・・」
自分「じゃあパンツ何色(笑)」
凪沙「どれどれ?」
そういうとショートパンツを後ろから引っ張り中を確認。
美波「ちょっと凪沙!おこるよ。」
そういうと近くにきて
凪沙「ピンクと白のシマシマだよ(笑)」
まさかの本当の情報(笑)
美波「ちよっと。なんていったの?」
自分「ピンクと白のシマシマだって(笑)」
美波「なっ?!本当のこというなバカっ!」
美波ちゃんは顔が真っ赤になってました(笑)
自分「以外にも可愛いのはいてるね(笑)」
美波「最低・・・」
少し怒ってました(笑)
美波「そういう凪沙は何色かな?」
そういうと美波ちゃんはなんと凪沙ちゃんのスカートを豪快にめくりました(笑)
そこには当然水色の生パンがフロントの柄やリボンまでバッチリ(笑)
凪沙「えっ!やっ・・・」
すぐに手で押さえましたが偶然通ったお兄さんが
お兄さん「うおっ!水色(笑)」
といってました(笑)
凪沙ちゃんも顔を真っ赤にして。
凪沙「もうなにするのよバカっ!」
美波「えっごめん。したになにかはいてるとおもって・・・」
まさかの生パンに美波ちゃんも驚いたみたいでした(笑)
凪沙「もう・・・最低・・・」
美波「まじでごめんて・・・」
その後美波ちゃんは終始誤っていましたが結局なぜかパンツみたから欲しいものを買うということにされ2000円ぐらいの化粧品をかわされました(笑)
自分「なんでかったのにおごらされたのか。」
美波「いいじゃん凪沙のパンツみれたんだから(笑)」
凪沙「ふーんだ。美波ちゃんはピンクと白のシマシマパンツみられてはないもんね。」
美波「ごめんて」
自分「まあまあ(笑)」
その後はご飯を食べて車を自宅駐車場へ止め歩いてお店へ。
そしてそこからは自然と色々聞き出すことに(笑)
凪沙「今日は楽しかったね。」
美波「ねー」
あやか「いいなー私も行きたかったー。連れてってよ(笑)」
自分「別にいいけど・・・」
あやか「まじで?やったー♡」
凪沙「けど答えしってるのにいっても楽しくないんじゃ?」
あやか「あっそか・・・まどかといくか。」
もうすでに答えしっていましたが(笑)
自分「つれついくだくなら車出してあげるよ。」
あやか「ほんと?やったー(笑)となるとさすがに同伴は悪いから日曜日いく(笑)?」
自分「明日?」
あやか「いや明日は無理かな・・・」
自分「なんか予定あるの?」
凪沙「明日は大学の女子で集まって女子会が♡」
自分「へー凪沙ちゃん達もいくの?」
凪沙「はい私たち3人と後2人で朝から○○へ」
自分「へえーいいなー。」
これで2人とも一人暮らしと聞いていたので明日はどちらかの家に侵入することに(笑)
その後はなかなか話を聞けずに閉店時間に。
自分「あれそういえば2人はどうやってかえるの?自転車ないじゃん。」
凪沙「近いから歩いて一緒に帰ります。」
自分「一緒にて途中から1人になるんじゃ。遅いし危なくない?送ろうか?」
送っていく口実で家を確認する計画です(笑)
凪沙「大丈夫ですよ。私達同じマンションなんで。」
まさかの展開に
美波「そうそう。それで仲良くなったんだよね。」
凪沙「ねー」
ママ「○○さん大丈夫ですよ。私とあやかで送るので。ありがとうございます。」
さすがにママも家バレはよくないと思ったのか入ってきました。
さすがにこれ以上つっこめないので。
自分「なら安心だ。じゃあ先に帰るね。」
ママ「いつもありがとうございます。」
全員に見送られて帰るふりを(笑)
待つこと15分ママ達が店から出てきました。
ばれないように尾行(笑)
10分ぐらい歩くと2人はあるマンションへ。
そこであやかとママ達と別れました。
自分は急いで裏に回り部屋番確認するためドアが見える位置に
凪沙ちゃんは2階の階段上がったところの202
美波ちゃんは階段上がったところの一つ隣の303にはいっていきました。
これで準備万端です(笑)
次の日朝から張り込み。
9時頃凪沙ちゃんが3階の美波ちゃんの家に呼びに行き2人はそのままでかけました。
2人のSNSをみると今日は女子会楽しんできます。いまからいってきますと上がっていました(笑)
自分も今から楽しんできます(笑)
まずは凪沙ちゃんの部屋に。
部屋は1kでかなり綺麗でした。
部屋に入るとベッド、テレビ、化粧台と色も白と黒でまとまっていました。
まずは洗濯機に(笑)
中を開けるとネットが。
開けるとそこには小学生達や通行人に見られた水色のパンティーとお揃いのCカップのブラが(笑)
そしてクロッチの部分はおそらくオナニーしたのでしょうべったりと白いカスが(笑)
このセットは持ち帰ることに(笑)
さらに中には白のパンティーとブラのセットが。
これはクロッチの部分も綺麗でしたが匂いは最高でした。
全裸になりベッドにダイブそして汚いオナニーパンティーをかぎながら
自分「凪沙ちゃん可愛い顔してもやることはやるんだね。パンティーげき臭だよ。」
やはり一瞬ではててしまいました(笑)
そしてそのまま眠っていたらしく気づくと昼12時に。
SNSをみるとランチを食べたみたいでまだもどって来る気配はありません(笑)
凪沙ちゃんの部屋を物色するとベッドの下からロータやら電マが(笑)
匂いを嗅ぐと洗ってないのか強烈な臭いが(笑)
電マを股間にあて
自分「凪沙ちゃんはこうやってオナニーしてるのかな?こんなにパンティー汚すほどに(笑)」
また果てました(笑)
その精子は電マにタップリ塗り込んであげました(笑)
その後は下着の写真をとり、カメラを仕掛け、はじめに抜いたベッドの精子は忘れてカピカピになっていたので、部屋にあったファブリーズで湿らせ、タンスの1番上のパンティーで拭き取りました(笑)
一応水色の似たようなやつをネットに戻しオナニーパンティーとブラはお持ち帰りに(笑)
そして次は美波ちゃんの家に。
なかにはいるとこちらはかなり汚い。
ゴミ屋敷とまではいかないが、服などが地面に落ちていました。
こちらもまずは洗濯機へ
開けると無造作にピンクと白のシマシマパンティーがそして白のBカップのブラが。
意外とちっぱいみたいです。
クロッチを見るとかなり汚い(笑)
匂いも強烈でした(笑)
さらに奥に進むと白い花柄のパンティー。
白に黒の水玉とロリロリのどれも年季がはいり汚いパンティーが(笑)
もしやと思いタンスを開けると美波ちゃんの下着はどれも年季が入っており毛玉だらけでさらにはクロッチにも洗っても取れないしみや血がついてるものまで(笑)
おそらく美波ちゃんは高校?下手すりゃ中学ぐらいから下着を変えてないんでしょう(笑)
それをみられたくなくてスカート履かないのかも(笑)
こちらもベッドにダイブ(笑)
自分「美波ちゃん案外めんどくさがりやさんなんだね。部屋も汚いしパンティーも替えてないみたいだし(笑)このパンティーは美波ちゃんのマンコの成長を何年みたんだろう(笑)美波ちゃんの臭いよー(笑)」
その後こちらも下着の写真をとりカメラを仕掛けて帰ることに。
こちらもピンクと白のシマシマとりたかったのですが1枚しかなかったのでにたようなやうなのがあった白の花柄パンティーをもらいました(笑)