スナックの熟女ママと4

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ママにお願いされていたデートの日が来た。

約束どおり、土曜日のうちに出発する。

夜11時半過ぎてママから電話が来た。

「おまたせ。お店閉めるから迎えに来て。」

10分後、店の前に車を停めた。ママが出てきて鍵を閉めた。

「ひゃー、今日も暑かったね。」

ママが助手席に乗り込んだ。今日も際どいミニスカートを履いている。

「エッチね。どこ見てるの?」

そう言うと腕を軽くつねられた。

「何か買って行こうか」

今夜はホテルに泊まるので、飲み物と軽い夜食を買おうと考えた。

「そうね。私はお茶とおにぎりでいいかな」

ママが言った。途中のコンビニで適当に買って車を走らせた。シフトノブを握っていた手にママが手を重ねてきた。30分ほど走ると街を抜けて真っ暗な山間の道に入った。すれ違う車もほとんどなく、所々に自動販売機の灯りが見えるだけだった。

ママが重ねていた手を取って膝に持っていった。ストッキングを履いていない生足の肌触りが気持ちいい。太股を擦った。するとママが足を少しずつ開いた。ママは窓の外を見ている。徐々にスカートの奥に手を滑らせた。ノーパンだった。車に乗る前から脱いでたのか、それともお店に出る前から履いてなかったのか。いずれにしてもエロい女性だなと思った。ママは頬杖をついて外を見ている。割れ目を触ると既に濡れて指先にぬるぬるの愛液が絡み付く。さすがに中に指を入れるには無理があったので、クリを中指の腹で撫でたり親指と人差し指で軽く摘まんでみた。助手席の窓に映るママは目を閉じて口が半開きになっている。

しばらく走っているとポツンとネオンが見えた。ホテルに着いた。1階が駐車場になっていて、階段を上がって2階が部屋になっているタイプだった。ぐるっと回ってみたが車が2台停まっているだけだった。少し離れた所に車を停めた。ママが先に階段を上がった。下から見上げると、ミニスカートからお尻が見え隠れする。

「ママ、見えてるよ」

と言うと振り返って

「見せてるの!」

と言った。手を伸ばしておま◯こを触ってみた。びちょびちょだった。ドアを開けて中に入ると同時にママが抱きついてきてキスをした。後ろ手でドアを閉めて鍵をかけた。抱き合ったままベッドまで移動して倒れ込んだ。ミニスカートを捲り上げて足を開き、おま◯こにしゃぶりついた。両手でおま◯こを広げクリを強く吸い上げた。

「あっ、あぁ~」

ママは大声で喘ぎながら体を仰け反らせて果てた。3分くらいしか経っていない。スカートが捲り上がり下半身だけ露出したはしたない姿のママのおま◯こに指を2本突っ込んだ。イッたばかりなのに中に入れた2本の指を締め付けてくる。ママが一番感じるザラザラしたところを攻め続けると、

「あっ、ダメ、またイッちゃう・・・」

そう叫ぶと、さっき以上に体を仰け反らせてイッてしまった。10分も経たない内に2回もイッてしまい、肩で大きく息をするママ。目を開けると両手を広げて、来てという格好をした。ママの上に倒れ込んでキスをして抱き締めた。

「もうっ、早すぎるんじゃない?」

とママが言った。

「ママがその気にさせるからだよ」

「お風呂入らない?」

「そうだね。ママのおま◯こ、汗でしょっぱかったから入ろう」

「何てぇ~!」

とふざけて言って、風呂にお湯を貯めた。

お湯が貯まり、二人で裸になりバスルームに入って体を洗った。ママは身体中丁寧に洗ってくれた。ボディーソープを泡立ててママの体を洗う。後ろから胸を優しく丁寧に洗い、お尻からアソコを洗う。肉棒がママのお尻に当たると、ママは腰をくねらせた。そのまま挿入してみた。

「あん、やだ」

と言いながらも壁に手をついてお尻を突きだした。ゆっくりと腰を動かしていくと中で締め付けてくる。同時に胸を揉んだ。

「あっ、あぁっ、いやっ・・・」

ママはまたイッてしまった。足がガクガクとなり、膝をついた。

「大丈夫?」

と聞くと

「もう、飛ばしすぎよ」

と言いながら抱きついてきた。そのまま立たせてシャワーで泡を洗い流して湯船に浸かった。後ろからママを抱いて膝に載せた。小ぶりな胸を揉んだり乳首をクリクリっと軽く摘まむと

「あっ、んんっ」

と喘ぎ声を上げた。ママは後ろ手に肉棒をしごいた。おま◯こに手を伸ばした。湯船の中でもぬるぬる感が分かるくらいに濡れている。ママは少し腰を浮かせて肉棒を挿入させて腰を動かし始めた。

「はぁん、あん、あっ」

ママが腰を上下に動かす度に湯船がチャプチャプと波打つ。一度動きを止めて向き合って抱き合う形に体位を変えた。挿入したまま乳首を吸った。ママの表情が歪む。それを見た途端に射精感が襲ってきた。動きを止めて抜いて立ち上がり、ママに浴槽の縁に手を着かせてバックで挿入した。突き上げる度にパンパンという下半身がぶつかる音とチャプチャプと湯船が波打つ音が浴室に響いた。それより響いたのはママの大きな喘ぎ声だった。

「あっ、ああんっ、イクっ」

腰を激しく打ち付けて中に放出した。ママはピクッピクッと小刻みに痙攣している。足はガクガクになり座り込みそうだった。肉棒を抜くと、真っ白な精液がドロドロっと太股を伝って流れ出してきた。すごく卑猥な姿だ。

「のぼせちゃうから、出よ」

とママが首にしがみついてきた。シャワーを浴びてバスタオルを巻いて浴室を出た。ママはまだ息が荒い。冷蔵庫に入れておいたお茶を二人で飲んだ。

「なんだか疲れたね。寝ようか」

ママが言った。

バスタオルを取り、ベッドに入り抱き合ってキスをした。ママの柔らかい体の感触に肉棒が硬くなってきたが、いつの間にか眠ってしまったママの寝息を聞いて、疲れてたんだなと思い、そのまま眠りについた。

続きはまた。

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