ママとの関係が始まって1ヶ月が過ぎた。
ママからは相変わらず頻繁に電話がかかってきていたけど、仕事からの帰りが遅くなる日が続いてなかなか応じられなかった。それでもたまに閉店間際に顔を出しては、二人っきりで飲みながらエッチなことをした。
ある日、たまたま仕事が早く終わったのでいつもより早い時間に店に行ってみた。ママには内緒にしてたので、ドアを開けて目が合った時にはちょっとびっくりしていた。10人ぐらいしか入らない店が、ほぼ満席状態だった。団体の予約が急に入ったらしく、以前バイトしてくれてた女の子二人に急遽ヘルプを頼んだらしかった。
「いらっしゃい。こんなに早く来たことないからびっくりしちゃった」
ママが笑いながら言う。
「出直して来ようか?」
と聞くと、あと30分の予定だからとカウンターの一番奥の席を開けてくれた。
ビールを頼み、ひとりでちびちびと飲んでいると、団体さんがお開きになった。が、3人ほどがもう少し残って飲むらしく、ボックス席でバイトの女の子含め5人で盛り上がっていた。そのうち、カラオケを歌い始めて騒がしさに拍車がかかった。
ひととおり片付けを済ませたママが隣に座った。今日はいつものミニスカートではなく、膝下までの長めのスカートを履いていたが、足を動かすと太股が丸見えになるくらいのスリットが入ったエロいものだった。
「元気だった?」
といきなり股間を触ってきた。
「え?そこ?」
と返すと、笑いながらタバコを吸い始めた。
「ママ、髪切ったんだね」
肩甲骨あたりまであった髪が肩まで短くなっていた。
「これから暑くなるしね!それに、あの時邪魔になるから」
と言った。
「あの時って、どの時?」
と聞くと
「この時!」
と言いながら股間を握った。店内の照明は薄暗く、ボックス席に背を向けて座っていて、カウンターの下のやりとりは死角になって見えない。ママは話をしながらずっと股間を触り続けた。ママの膝に手を置いた。ストッキングは履いていない。すべすべの生足の肌触りが心地いい。スリットが深いのでスカートをずらさなくてもママのアソコに手が届いた。パンツの上から割れ目を触ると、ママが顔を伏せた。目を閉じて声が出るのを堪えている。パンツはしっとりと湿っていた。
「ママ、パンツ脱いできて」
と言ってみた。
「えー!お客さんまだいるじゃん。それに女の子もいるし」
「トイレで脱いで普通に帰ってきたら分からないよ」
「もう、エッチ」
こんなやりとりがあって、ママはトイレに入った。
ママがトイレから戻ってきた。相変わらずボックス席の5人はカラオケではじけている。
「おしっこして、ちゃんと拭いた?」
冗談で言ってみた。
「バカ!」
ママはそう言って股間を強く握った。ママの膝に手を置いて少しずつ太股に向かって手をずらしていった。足の付け根近くに手が来た時、ママがビクンと反応した。アソコの毛が手に触れた。少し濡れていた。割れ目を触ると、既に嫌らしい粘液が溢れてきていた。一度手を戻して指に付いた粘液をママに見せた。
「もうこんなになってるよ」
と言うと、トロンとした目で
「恥ずかしいから・・・」
と答えて顔を伏せた。
再び手を割れ目に持っていった。触っているとどんどん嫌らしい汁が溢れてくる。ママは目を閉じて声が出るのを必死に堪えている。
するといきなり
「ママ、どうしたの?」
とバイトの女の子のひとりが話しかけてきた。ママは咄嗟に顔を上げて
「ちょっと眠たくなっちゃってね」
と何もなかったように振る舞った。
「お客さんお勘定だそうです」
ようやく店が静かになる。ホッとした。
お客さんが帰り、ママとバイトの女の子3人で片付けを終わらせた。片付けが終わるとママは女の子にバイト代を渡して、女の子たちは帰って行った。
「やっと嵐が去ったね」
ママが冷えたグラスに生ビールを注いで来てくれた。
「今、何時?」
「11時半過ぎだよ」
と言うと、
「もうお店閉めるね」
と言って入口の電気を消してドアの鍵を閉めた。
「もう、ドキドキだったんだからね」
と言って肘で小突いてきた。
「ハラハラして、余計に感じたんじゃない?」
と聞くと
「うん」
と頷いた。ママの太股に手を伸ばしてみた。嫌らしい汁が太股にまで垂れていた。
「うわっ、大変なことになってるよ」
と言うと、
「責任とってね」
と言われた。ハッキリ言って、嬉しい責任のとらされかただと思った。ママに椅子に浅く座ってもらった。椅子を回転させて対面になったところでぬるぬるになっていたおま◯こに二本の指を入れた。すんなりと入った指を優しく動かしてみた。ぬちゃっぬちゃっと卑猥な音が響くと
「あっ、うぅん・・・」
と喘ぎ声が漏れた。どんどん嫌らしい汁が溢れてくる。指がふやけてしまいそうなくらい温かい汁だ。
「ちょっと激しく動かすよ」
と言うと、ママは何も言わずに頷いた。
クチュクチュという音がジュブジュブという音に変わり、ママが首に抱きついてきた。
「いやっ、ダメ、出ちゃう」
と言った瞬間、ビシャビシャビシャっと床に大量に吹き出した。
「ハァハァ、イヤだもう・・・」
と言うと椅子に座り込んで肩で息をしていた。
「大変だ、掃除しないと」
と言うと、
「あなたのせいだからね!気持ちよくなっちゃったから」
と二人で笑いながら雑巾で掃除した。
ママも落ち着いたらしく、
「今度は私の番よ」
と言ってズボンを脱がされた。
絶妙な舌使いでフェラをしてくれた。玉まで舐めてくれたので、一気に爆発寸前になってしまった。快感に顔を歪ませていると
「出して」
とママが言った。直後に口の中に発射した。
ティッシュを探していると、
「あ、飲んじゃった」
とママが言った。
「大丈夫?」
と聞くと、
「案外平気ね」
とあっけらかんに答えた。
時計を見ると、0時半。
「どうする?もう帰る?」
とママに聞いた。
「え~!まだまだ夜は長いよ」
と言った。ママはやる気満々のようだ。
「ちょっと待ってて。トイレに行ってくるね」
と言って消えた。気づかれないようにトイレの入口の陰に隠れた。トイレを流す音が聞こえてママが出てきた。
「ワッ!」
と飛び出すと
「もう、びっくりしたよ」
と言って手を洗い始めた。目の前は鏡。後ろから手を回して胸を揉んだ。ノースリーブのシャツを捲り上げてブラを上にずらして胸を露にした。鏡に映る自分の姿を見て、
「やだ、恥ずかしい」
と顔を伏せた。手をママのアソコに伸ばした。トイレで拭いた後で乾いていたが、すぐに洪水のようになってクチュクチュと嫌らしい音を響かせた。
「ハァハァ・・・」
ママは洗面台に手を突いて腰をくねらせている。
「もう我慢できない。入れて・・・」
とおねだりしてきたので、洗面台に座らせて挿入した。
「あっ、あぁ」
と喘ぎながら首にしがみついてきた。今日もゴムは着けてない。これまでママが言うままに中に出していたが、本当に大丈夫だろうか?年齢的にも妊娠しにくい年ではあるだろうけど、万が一命中してしまったら・・・なんて考えて聞いてみた。
「ママ、妊娠したらどうする?」
すると、
「んん?あなたの子だったら生んでもいいよ」
と言ってくれたが内心はギクッとしていた。
すると
「ふふ、冗談よ。もう、妊娠しない体だから大丈夫。あっ・・・」
と感じながら答えた。挿入した状態でする会話ではないなと思いながらも安心して突き続けた。ママが絶頂に近づいたのか、足を強く閉じようとした。ママはイク時に足を閉じる癖があるようだ。中の締め付けもキツくなってきた。
「どこに出す?」
一応聞いてみた。
「あっ、もう聞かないで」
顔を歪ませながらママは言った。
「いやっ、ダメ・・・」
と言って強く抱きついてきて、中に大量発射した。
しばらく窮屈な格好だったが、そのまま抱き合っていた。段々と足が痺れてきた。
「ママ、ちょっときつくなってきた」
そう言うと、
「あ、ごめんね。」
と言ってママを洗面台から抱き下ろした。
ボックス席のソファーに座ってママを抱き寄せながら余韻に浸った。柔らかな体が抱いていて気持ちいい。
「ねえ、いつデートする?」
ママが聞いてきた。
「お店、お休みはいつなの?」
「日曜日。子供たちはほっといても大丈夫だから、安心して出かけられるよ」
「じゃあ、日曜日で約束!朝10時でどう?」
「もっと早くでもいいよ。土曜日はいつも暇だから早くお店閉めてもいいし。せっかくだから、長く一緒にいたいからね」
なんとも嬉しいことを言ってくれる。
「じゃあ、お店終わったらそのまま出かける?ちょっと遠出してもいいし」
と言うと、
「いいね。そうしようよ。どこかに泊まって!」
ママは嬉しそうに言った。
「泊まって何するの?」
分かってはいるけど、一応聞いてみた。
「ばか。あなたホントに意地悪ね」
と言いながら抱きついてきた。
その日はそのまま家に帰った。
続きは、また後日!