飲みに行った帰りに寄るスナックがあります。
そこはもう10年位前に離婚した、自分の友だちの元奥さんの真紀ちゃんがやってる店でした。
そんなとこに行きたくはなかったけど、しょっちゅう飲みに行ってた自分は飲み屋街で何度も会い、しつこく来るように言われて、断りきれなかったのでいつも最後に立ち寄る様になっていました。
真紀ちゃんは美人で、太ってはいないけど、やせてなくて、ムチムチの身体はモロ好みではあったけど、友達が別れたので行くのも悪いと思って最初はいってなかったけど、何度か街で会って誘われて行ってました。
閉店間際に行くことも多く、客が帰っても自分は残って、飲むというよりウトウトしてて真紀ちゃんが帰るときに帰る方向が同じなので、二人でタクシーに乗って途中真紀ちゃんが降りて帰るのがもう何年も続いてました。
何度か口説いたこともあったけど、彼氏がいると断られ、みんなお店のお客さんと言ってたけど、別れて付き合ってをかなり繰り返してるようでこういう商売だからお客さんとの関係も必要なのかなって思い、聞くとその代々のお客さんである彼氏は社長がほとんどだと聞き
「シュウジ、こういう商売って色々大変なんだって」といつも気の強いパキパキとしてる真紀ちゃんが言いました。
真紀ちゃんは一つ上なので44歳で、毎週金曜は、彼氏と会うため、先に帰らされました。
だから金曜の閉店間際にいる男が真紀ちゃんの彼氏で、ここ数年だけで自分が知るだけでも7人の彼氏がいて、真紀ちゃんは彼氏達みんなに紹介してくれ一緒に自分は飲みました。
その日は会社の接待で、月曜から飲みに出てました。
真紀ちゃんのお店は月曜は定休日で、接待も21時には終わってたので、少し時間があるなぁって思ってると、真紀ちゃんに店に明かりがついてて、立ち寄ってみました。
「あら、シュウジ月曜から飲んでるの?ちょっと宴会で開けてただけで、片づけしてたの。入りなよ」と言われ、飲ませてもらいました。
少し疲れてるようで聞くとその宴会は付き合ってる彼氏の会社だったらしく、副社長の奥さんも来てたと話してました。
「愛人ってわかって付き合ってるけど、実際に奥さんを見ると、嫉妬しちゃうわ」と言いだしました。
話してるうちに
「彼には金曜に会うじゃない。私はその日はね、凄く尽くしてあげるの。
奥さんよりも数倍イイって思ってもらえるようにね。
でもね最近、彼氏のおちんちんがフニャってなってね、全然ダメで聞いたら、浮気を疑ってる奥さんがね金曜の夕方にエッチをしてからじゃないと、出掛けさせてもらえないって言って奥さんとしてから来てるから、50歳の彼だから中折れしてダメなのよ」
と真紀ちゃんから生々しいエッチな話を聞いて、自分は興奮してました。
こんな風に別れることは、理由は別にしてしょっちゅうらしく、でも真紀ちゃん的には落ち込むと言ってました。
「シュウジって今、彼女とかいないの?」と聞かれ
「いないよ、真紀ちゃんが空き家になるの、待ってるからね」というと
「そうやっていつも冗談ばっかりだからアンタは」と言われ
「でも真紀ちゃんはずっとモロ好みだからね、オカズにも何回もしてるくらいね」と冗談で下ネタも言ってみると
「私をオカズ?今もそうなの?やっぱりふざけて言ってるんだよね?」と聞かれ
「本当だよ、それじゃなきゃ、何年もこの店に通わないから」というと、ほぼ毎週来る自分には感謝はしてると言われたので
「じゃぁ一回くらいやらせてよ」というと
「あんた、本気で言ってるの?それって私が好きってことかい?そこを聞きたい」と珍しく真面目な感じで聞かれ
「真紀ちゃんのことは好きだよ。でも俺はもうこの歳で一人だから付き合ったり結婚したりとかは面倒だから」というと
「私もだよ、こんな商売してるから、ホントの彼氏と付き合っても、大切なお客さんとの関係も断われないからさぁ。それでもいいならだけど。シュウジがやりたいときだけ来たらいいよ」って言われセフレ的なことを言われて大喜びでした。
真紀ちゃんは店の鍵を締めると、キスをしてきました。
ボックス席に移動し、自分を寝かせると、ズボンを脱がしてくれました。
チンポを取り出すとカチカチで、それを見た真紀ちゃんはニコニコで
「凄いね、お口でするね」というと、しゃぶってくれました。
凄く上手で風俗よりも気持ち良かったです。
「真紀ちゃんも脱いでよ」というと、急いで脱ぎだしました。
「そんなに慌てなくてもいいよ」というと
「だってこんなにカチカチなの久しぶりだからさぁ」と言うので
「フニャチンの彼氏とは違うから」というと
「あのフニャチンで今ごろ奥さんとしてるのかも」と嫉妬してるようでした。
「俺は真紀ちゃんが大好きだから、こんな風になってるんだよ。このチンポは真紀ちゃんのだから」というと
「好きって言われるの久しぶりだから、凄く嬉しい。もっと言って」と言われ
「言ってあげるから真紀ちゃんのマンコを見せてよ。このマンコは俺のマンコだよね?」というと返事がありませんでした。
「あの彼がいるから、シュウジだけのじゃないけど」と言われ、М字で足を開いてくれました。
美人な真紀ちゃんには似つかわしい、卑猥でグロテスクなマンコに衝撃を受けました。
真紀ちゃんが跨って来て69になると、マンコを押し付けられました。
色んな彼氏が使い込んだのがわかるようなマンコで、さらには元友達の嫁だと思うと嫉妬と興奮が激しく湧いてきました。
ケツを押さえながらマンコを舐め、肛門を開いて中を覗きました。
恥ずかしがる真紀ちゃんに入れたくなると、真紀ちゃんが騎乗位で入れてくれました。
吸い付くようなマンコは気持ち良く、ゆっくりと動いてくれ、きもちよくなってました。
「真紀ちゃん気持ちいいよ。真紀ちゃんのこと、大好きだよ」というと、喜んでくれ腰を振ってきました。
「そんなにされたら出ちゃうよ」というと
「出したら出来ちゃうわ。我慢して」と言われました。
我慢はしたけど、限界で出るというと
「真紀のこと、ホントに好き?」と聞かれ
「好きだよ、大好きだから、前からね」というとマンコがキューって締まりました。
「シュウジ、出していいよ。真紀の中に」と言われ
「出来ちゃうんじゃないの?いいの?」というと
「出して欲しいから、いいよ」というと、腰を振り出しました。
「私もイキそう」というと、パンパンと音を立て激しくなっていきました。
ほぼ同時にイッテ帰ることになりました。
そして真紀との関係は続いてます。
あの彼氏と別れたので安心してると、もう新たな彼氏を作っていました。
お店でも紹介され、金曜はその彼氏と過ごしています。
身体の関係だけなので、それ以上は責められないけど、エッチは燃えてしまいます。