僕が31歳の時の話・・・。
当時の職場のお客さんと仲良しになり、しばしばとあるスナックに行くようになり、ここのママさん(当時36歳。独身)と懇意になった。
名前はナルミである。
太くも細くもなく、ソバージュに決めたロングヘアー。
脚線美はキレイで色白で少女のようなそばかす顔だが、性格は肝っ玉母さん風だ・・・。
ナルミママはかなりのドスケベで酔えばよく豊満なおっぱいを奮って見せていた。
→僕とそのお客さんは通称「ストリップ」と呼んでいた(笑)
ある真夏の事、僕の携帯にナルミママから連絡があり、
「次の休日に2人で〇〇に行こう」
と誘われた。
〇〇とはとある山奥のひっそりとした渓谷の事である。
そして当日、僕の車でナルミとその渓谷に向かう。
約1時間半ほど走って到着・・・。
大都会の煩雑さから解放されて実に良い空気だ・・・。
ナルミは
「さ、やるか〜!!」
と無主語で意気込む・・・。
僕「え!?何を・・・、ママ・・・」
ナルミ「決まってんじゃない・・・」
と言うが早いか彼女は上着を脱ぎ捨て、タイトなボディコンのスカートも脱ぎ捨てて下着姿に・・・。
いやいや、ノンストップで全裸になった。
そして
「鈍いなぁ〜僕君」
と皮肉る・・・。
ぼよよ〜んとEカップのマシュマロおっぱい。
乳首はやや黒ずんでいるが、カラダの出るところは出ていてお尻もLサイズ!!
陰毛もナチュラルに広く茫々と生やした剛毛で、わざわざにご開帳してこれまた黒ずんだビラビラをアピール。
セックスは向かう所敵無しと言ったところか・・・。
僕も慌てて全裸になり、巨根が上を向いてこれまた息巻いている。
2人して河原て水浴びして、森林の中を生まれたままの姿で闊歩する。
そして草むらで青姦!!
ナルミは口が小さくてフェラしても歯が当たって痛い・・・。
しかし口の中に発射すると威勢よく男汁を飲み干す(^_^)v
上つきまんこのナルミは正常位を好む。
締まりはまあまあだが、憎めない締まり具合だなぁ・・・。
おしっこプレーの好きな僕のリクエストに応えてナルミは豪快に放尿(^O^)
使い込んだヴァキナから黄金のお小水が放物線を描くように流れ落ちる光景も女体の芸術だ。
クンニも大好きのようで、まんこの香りはシーフードのチーズミックス(笑)
エッチするたびに漂わせて男のやらしい心を官能的にくすぐる。
僕のやさしい舌使いには大満足のようであった。
余談ながら、元旦にはお店を貸し切りで僕と新春全裸乱交パーティーまでしたぞ!!
7回くらいセックスしたかなぁ・・・。