今まで5話読んで頂きありがとうございます。
今回6話で最終回です。
5話までは本当の話でありましたが、最後のこの6話は作り話ですのでご了承願います。
私の名前は「佐田裕也」45歳、前回妊娠した報告を受けた後めぐみとは会っていなく、亜美と一緒にいる時間が長くなった。もちろん店にも行くし、プライベートでも会う日々が続いた。
そんなある日曜日、亜美が買い物をしたいと連絡が来て、昼前から車で迎えに行き、買い物に付き合い昼食を済ませた。
もちろん昼前から会うってことは長時間に渡りエッチができる!ってことしか頭になく街を歩いていた。
ショッピングモールだったので、いろんな店をたらい回しに付き合わされヘトヘトになった後、亜美がお手洗いって言うので、中央にあるソファーで休憩していたときのこと。
めぐみ:「あ・・裕さん?・・」
私:「ん?・・おっ!おお~めぐみ?」
男ってもんは、一応自分ではめぐみとはわかれていると思っていても、同じ店の女性亜美がまじかに居ると焦るものである・・・
めぐみ:「やっぱり裕さんだ・・ひさしぶり~今日は?」
私:「あ・・あ~今日はさ~ほら!亜美ちゃんって子覚えてる?・・その子と今買い物に来ててさ~今お手洗い」
めぐみ:「あ・・うん知ってるよ・・そっか今は亜美ちゃんなんだ・・」
私:「それで、めぐみはあれからどうしたんだ?・・みたところ・・」
めぐみ:「うん・・親とも相談して怒られたけど私一人ではって・・」
私:「そっか~」
亜美:「あ!ああ~めぐみちゃんじゃない?・・久しぶり~どうしたかと思ったよ~」
めぐみ:「うん・・亜美ちゃんも元気そうで~今は裕さんと仲いいんだね?・・じゃ~また」
修羅場とかになるかと思ったけど、以外とすんなり終わった・・はずだった・・その時はそう思った・・
亜美:「うあ~びっくり~すごく偶然だったね?・・でもめぐみちゃんなんか・・」
私:「なんかってなんだよ?」
亜美:「いや・・なんとなく・・」
私:「いやわからん・・」
亜美:「行こ!行こ!」
私はこれから起こる悲劇をこの時は知るよしもなかった。
・・・公園の駐車場
私:「ウシ!今日は昼間から頑張るぞ!」
亜美:「い・・いやいや・・思いっきりまわりに車止まってるじゃんw・・こんなどこから見られるかわからんのにw」
私:「亜美!(んぐっ)んん~~ん~~なんか興奮するだろ?」
亜美:「んぐっ!んん~~ん~~興奮より・・なんか心配!」
私:「大丈夫だって!この後ろのフィルムは一番濃いの貼っていて外からは絶対見えないし、前はほら!・・毛布をだな・・こうやって掛けて・・な!全然前からも見えないだろ?ウフフ・・」
亜美:「ウフフって・・なに勝ち誇ったような声だしてるのよw・・もう!あん!・・ちょっといきなり下着に手を入れないで(クチュ)ああん!ちょっと指・・ああん!」
私:「おほ~なんだかんだ亜美のここはもう濡れまくってるじゃん・・すげ・・お~指濡れてる(あむ!ジュル)」
亜美:「あっ!ちょっと~~なに指なめているのさ!変態!!」
私:「うふふこの味・・たまらん!なぁ~亜美のマンコ舐めさせてくれ!」
亜美:「もう!毎回毎回!・・今日動き回って汗もかいてるのに、そんなここを舐めたりしたらあああん!ちょっと聞いてる!?・・あ・・だめだってああん!・・あん!あん!」
私:「ジュルジュル~うま・・それにエロい匂いがムンムンして最高!ジュルジュル」
亜美:「ちょっともう!あん!・・そんなにクリ舐めたら・・だ・・だめ!逝くっ!!んあああ~~~~」ビックン!ビックン!
私:「んぐっ!ジュル・・すげ・・愛液すっごくでてる・・なぁ~今度は舐めてくれ!」
亜美:「もう!ほんとに変態なんだから!・・んぐっ!ん!ん!ん!・・固い!ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・ん!ん!ん!ん~~~ジュル」
私:「お!おふ!・・お!お!・・さすが亜美は上手いな~おお!・・も・・もう我慢できん!亜美挿れるぞ!」
亜美:「はぁ・・はぁ・・き・・来て(ズズ)あん!(ズン!!)ああん~奥に・・すっごい!・・あん!あん!あん!すごくいい!あん!あん!」
私:「亜美!亜美!・・俺もう・・だめ!逝く!!」
亜美:「私もだめ!・・一緒に!一緒に!!逝く~~(ドビュドビュドビュ)んあ~~(ドックン・・ドクン)ああ・・すご・・裕さんの熱い精子が奥に当たって・・はぁ・・はぁ・・」
私:「亜美!ん!ん!・・すげ出た・・亜美気持ちよかったよ」
亜美:「わ・・私も・・」
そう言っていたその時、見てはいけないものを見た・・
私:「うあっ!ちょ・・めぐみ!?・・」
亜美:「え?なに?・・めぐみちゃん?どこ?・・あ・・ほんとだ・・なんでこんなとこに」
私は当然であるが亜美に言っていなかった・・そう!めぐみともこの駐車場でエッチしていたことを・・
私:「うあ・・シッ!・・静かに!・・外からは見えないから・・めぐみも俺のアルファード知っているから、もしかって見に来たんじゃ・・」
亜美:「そ・・そうなの?・・でもなんでこの場所に・・」
私:「わからん・・たまたまなのか?・・とりあえず静かに!」
私はその時恐怖を感じた・・まさかって思ったが、店で偶然会ったのも、本当に偶然だったのか?・・その後車でエッチするのも知っているから、まさか確認しに?・・だけならまだしも・・外からフィルム越しに覗いている顔は怖かった・・
私:「ちょ!・・怖・・亜美静かに・・」
亜美:「ちょ・・うん・・」
その後、少ししてめぐみはどこかに行った・・
私:「う・・お・・まじ怖かった・・」
亜美:「ほんとだよ・・裕さんもう会ってないって言ったよね?」
私:「お・・おう!全然・・さっきの店でほんとに偶然・・偶然?・・あ・・はは・・なんか怖くなってきたぞ・・」
亜美:「私もビクッ!って動けなかったので、ほら!裕さんの精子拭けなくってそのまま下にw」
私:「は・・はは・・」
その場は、もうこれ以上落ち着けなく、今日はそのまま亜美を送り、家に帰った。
因みに私の家は言っていませんでしたが、両親と一緒に居るが、部屋は敷地内の離れに平屋を建てており、日常はそこで一人暮らしみたいな感じで過ごしている。
ただ、亜美はまだ連れてきたことは無かったが、めぐみは2回ほど両親にも会っているし、離れの私の部屋でもエッチしまくっていたことを思い出した。
・・・家
私:「ふぅ~それにしても今日はびっくりだわ・・あんなとこにめぐみ来るなんて・・でもなんで(ピンポーン!)うあ!びっくりした!だれだよこんな時間に・・は~~い!」
めぐみ:「私・・めぐみ・・」
私:「めぐ・・(ゴクン!)めぐみ?・・ど・・どうしたこんな時間に?」
めぐみ:「ちょっと話をしたくて・・」
私:「(こ・・怖!)な・・なんだよ話って?」
めぐみ:「うん・・開けてくれないの?」
私はなぜか恐怖しかなかった・・
私:「あ・・あ~待って今開ける(ガチャ)」
めぐみ:「あ・・裕さん・・こんな時間にごめんね」
私:「あ・・いやいいけどどうした?」
めぐみ:「い・・いや・・私いろいろいけないことしちゃってさ・・裕さんも裏切って他の男と・・それで謝ろうと・・」
私:「はは・・もういいよ・・でもまさかめぐみがな~っては当時思っていて落ち込んだけどな・・ま・・まぁ~上がって!」
めぐみ:「う・・うんお邪魔します」
私はこの時、あげるべきではなかった・・なぜそのまま帰さなかったのか?・・そんなこと・・目の前の綺麗な女性を家に招き入れるってことはだな・・することしか考えてなかった・・男は誰でもとは言いませんが、そんなエロ考えしかないのである・・・
私:「ビールとか飲む?」
めぐみ:「うん・・」
ビールを飲みながら、めぐみは話しかけた・・
めぐみ:「ねぇ~裕さん今は亜美ちゃんと付き合ってるの?」
私:「ん?・・ま・・まぁ~そんなとこだな」
めぐみ:「私があんなことしたからだよね?・・」
私:「う~~ん・・実際、めぐみも俺が同じことしていたらめぐみはどう思うよ?」
めぐみ:「う・・うん・・そうだよね・・でも私・・裕さんが好きなの・・ねぇ~もう一回やり直してくれない?」
全ての女性がそうとは思いません・・が、他の男と付き合っていて、バレなければそのまま・・バレて相手と破局した暁には・・もとにもどって「実はあなたが好きなの!」との言葉をかける・・私が言える立場ではないがww
・・が!・・私にとっては付き合うとかより!!・・目の前の美人女性の身体である!!
私:「まぁ~な・・じゃ~~いいか?」
めぐみ:「う・・うん・・やり直してくれるんだね?(んぐっ)んん~~ん~~」
私:「あ・・あ~(なんせ久しぶりにめぐみを抱ける!)んん~~」
めぐみ:「ああん!・・裕さん!あん!・・」
私:「久しぶりに・・な・・めぐみのそのままのマンコ・・いいだろ?」
めぐみ:「う・・うん・・でも・・今日一日歩き回って(ジュル)ああん!・・はぁ・・はぁ・・汚いあん!あん!・・」
私:「ジュルジュル!あ~久しぶりのめぐみのマンコの匂いと味・・ジュル・・すげ・・(ん?そうだ!一日って駐車場にいたな・・あれを聞きたいが、聞いていけないような気がする・・まぁ~いっか!エッチできれば!・・今は目の前のめぐみの身体だ!)」
めぐみ:「あん!ああん!・・すごい!裕さんの舌久しぶり!・・もうだめかも・・あ・・ああ~~だめ!逝っちゃう!!」ビックン!ビクン!
私:「ジュルジュル~すげ!すげ!・・なぁ~もう我慢できん挿れるぞ!」
めぐみ:「う・・うん・・裕さんゴ・・あっ・・いい・・来て(ズズ)ああ(ズン!)あああん!あん!・・すご・・久しぶりに裕さんの・・奥に当たってああん!」
私:「うおお~めぐみのマンコかわらんな~締まってきもちいいぞ!ん!ん!ん!」
めぐみ:「あん!あん!・・私もいい!・・また逝きそう!逝きそう!・・あ~~~逝く~~~~んあああ~」
私:「お・・俺も逝きそう!いいか!・・逝くぞ~~逝く!!」
めぐみ:「来て!来て!・・私の胸にいっぱい(ドビュドビュドビュ)え?・・え?・・(ドクン!・・ドクン!)ゆ・・裕さん膣内に出したの?」
私:「ん!ん!気持ちい!・・ん?はっ!!(し・・しまった~~いつも亜美の膣内に射精してるから!!)ああ~~」
めぐみ:「ゆ・・裕さん・・そっか・・いつも亜美ちゃんとは膣内に射精しているんだ・・だから・・私としていても心は亜美ちゃんなんだね・・そっか(ゴソゴソ・・)」
私:「あ・・違うんだ!・・その・・なんだ・・あれだ」
男(私)ってもんは・・したらいいって思ってるだけのバカな生き物・・エッチの時は夢中で腰を振り射精して・・我に返って(賢者モード)初めて気が付く・・そして言葉が出てこない・・
私:「な・・なぁ違うんだめぐみちゃん・・ん?・・な・・なにをやって・・お・・おい!・・ちょ待て!(グサッ!)んがああ~(グサッ!)があっ!・・ま・・」
めぐみ:「グスン!・・私だめなの!・・私がいけないんだけど、好きになった人が別の女性と一緒にいるなんて・・許せない!!(グサッ!)だれにも取られたくない!(グサッ!)だ・・だから!」
めぐみ:「それに・・以前トイレで撮っていたの・・あれ裕さんでしょ?・・なんでそのままネットに(グサッ!)・・昔からのお客さんから連絡もらって見たら私で・・撮っている人の右の手が映った時、裕さんの小指にはめている指輪と同じで確信した・・なんでそんなこと!(グサッ!)」
私:「ま・・待て!・・(グサッ!)ゴフッ・・ま・・・・・・・・(グサッ!)・・・・(グサッ!)・・・・・・ビクン!・・・・」
・・・翌日午後のニュース
ピピ!え~今速報が入りました・・本日朝、〇市の家から男性が何者かに刺されて倒れているところを、敷地内の別家に住んでいる母親が発見し、病院に運ばれたがまもなく〇亡が確認されました。
詳しい状況は入っておりませんが、男性は鋭〇な刃〇で数十か所刺されており、警察は恨みによる犯行と判断・・・
こうして・・私の人生は終わった・・
男性のみなさん・・数人の女性と遊ぶのは否定しません・・が、、女性は嘘を見抜く天才です・・お忘れずに・・・・