スナックで働いているめぐみとまさかの肉体関係になった話⑤・・・めぐみが他男と編

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私の名前は「佐田裕也」45歳、私は久しぶりにめぐみが出勤していない日にママの店に行き、駅まで帰る道中、めぐみらしき女性がコンビニの前に居たので、近まで行って脅かしてやろうと、そ~と近づいた瞬間、別の男が来て一緒に歩いて行った。

私:「ふぅ~今日も飲んだ~ママも忙しそうだったし、今日はこのまま帰るか~ん?ん?あれってめぐみじゃないか?・・今日は休みのはずなのにこんな時間になにやって・・よしビックリさせてやろ・・」

私:「め~ぐ~・・ん?」

他男:「お~い!めぐみちゃん待った?」

めぐみ:「ううん~全然~行こ!行こ!」

私:「お・・おいおい・・あれ絶対めぐみだったよな・・だれだあの男は・・」

よく似た女性と間違えることは、酔った男はよくあることであるが、まさかの出来事に一瞬で目が覚めた自分がいた・・まさかって思い、どこへ行くのかこっそり後を付けてみた。

男ってもんは・・自分以外の男と一緒にいる男性はみんな敵と一瞬で判断する・・

別男もそこそこの歳を取っているように見え、私よりも少し上かな?って感じだった。

私:「めぐみどこまで行くんだよ・・そんな腕を組んでべったりしてよ・・よし・・」

めぐみ:「ねぇ~淳さん~今日はどこへ行くの?」

他男:「今日か~今日はな~ちょっとハラハラドキドキするような場所だよ~」

めぐみ:「え~ハラハラってどこ~?・・変なとこ連れてかないでよ?w」

他男:「はは・・興奮するよ~」

私:「なにヘラヘラと会話を・・聞き取れない・・どこ行く気だ?・・よし!ライン電話してみよ」

めぐみ:「あ!ちょっと待って!・・あ・・」

他男:「ん?どうした?電話か?・・だれ?」

めぐみ:「ん?・・ん~~大丈夫!お兄からだ~なんだろ~?後で電話するから」

私:「お・・おい・・取らんのかい・・なんで?・・まさかあいつ・・」

もう目の前で電話鳴っているのに、取らないのは明らかに怪しい限りである・・誰もが思うこと・・それは他の男と・・

私:「とりあえずあとをつけるか・・どこ行くんだあいつら・・」

私は距離を置きながら2人の跡をつけていったら、まさかの場所へ行った。。。それはなんと・・ド〇キーの地下駐車場!!

最初は、あ~地下に男の車があるのか~って思いながらついて行くと、まさか・・まさかの多目的トイレ・・どっかのテレビの誰かがしていたのと一緒じゃん・・

私:「お・・おいおい・・そこって・・多目的・・まさか!」

他男:「めぐみちゃんここ入ろ!」

めぐみ:「え?・・え?・・ここって多目的トイレじゃ?・・え?・・」

他男:「なぁ~ここいいだろ?w・・なんか興奮することない?」

めぐみ:「い・・いやだよ!・・こ・・こんなとこで誰かに見られたら!」

他男:「こんな時間のド〇キの地下なんて誰もこないよ!・・ほら!ほとんど車も止まっていないし・・な!・・はやく!」

めぐみ:「ちょ・・」

遠くからは、めぐみは嫌がっているように見えたが、結局他男に引っ張られ二人で入って行った。

私:「お・・おいおい行くのかよ・・そんなとこ二人で入ったらすることは1つじゃん・・くっそ・・」

私は、二人が入ってからしばらくしてそ~と多目的トイレの横に入ったが、入る前から我慢声が漏れていた。

めぐみ:「あ!ああん!・・淳さんだめ!そんなとこに指を挿れたら!あん!・・はぁ・・はぁ・・声が出ちゃはっ!!・・誰か入ってきた・・」

他男:「シッ!・・」

私は出ている声を聞いて、間違いなくめぐみと確信した・・そ~と入ったつもりだったが、扉を閉める音で気づかれた。

めぐみ:「淳さんどうし・・」

他男:「シッ!・・静かに!」

私:「(くっそ!・・やっぱめぐみ・・そんなところであんな年配な親父と・・俺もそんな変わらないけど)」

私は、便座に座って小便をした後、出たように見せて扉を閉める時に中に入って閉めた。

他男:「・・・行ったかな?・・行ったな・・」

めぐみ:「行った?・・ね・・ねぇ淳さんここでは止めようよ・・また誰かくる(んぐっ)んん~~ん~~」

他男:「何言っているんだよ~俺のここもうこんなになっているんだぜ!、それにやっぱ興奮する!・・なぁ!俺の!フェラ・・フェラしてくれ!」

めぐみ:「うあ~すっご!・・も・・もう!(んぐっ)ん~~ん~~ジュル・・すご・・淳さんの大きい!ん!ん!ん!」

私:「(あ・・あいつフェラなんかして・・くそ!・・そうだ!携帯で・・上から撮ってやる・・)」

私はそ~と録画にして、上から撮り続けた。

誰も居ないって思っている二人は警戒なしで、二人ともプレーに夢中だった。

めぐみ:「ん!ん!ん!すっご!・・淳さんの美味しい~ん!ん!ん!」

他男:「めぐみちゃん!めぐみちゃん!・・いいよめぐみちゃん!・・おふ!おふ!・・よ・・よし今度は下着を脱いで便座の蓋を閉めてそこに座って・・そして脚を開いてよ」

めぐみ:「え?・・い・・いやだそんなの恥ずかしいよ・・」

他男:「いいから!」

めぐみ:「あ・・恥ずかしああん!・・ちょ・・だめ!舐めないで!・・そんな汚いからああん!あん!・・だ・・だめそんなに舐めたら!・・あっ逝く!!んああ~~」

他男:「ジュルジュル~~すっげ・・めぐみちゃんの愛液すっごく出てる!・・」

めぐみ:「い・・逝っちゃった!・・(ズポッ)ああん!だめ!・・逝ったばかりだから指入れないでああん!だめ!・・そんな動かしたら・・動かしたらでちゃう!!(ブッシューブッシュー)ああ~~」

他男:「すげ・・めぐみちゃん潮噴いてる!すっげ!・・もっと!もっと!」

めぐみ:「いや~~(ブシュ!ブシュ!ブシュ!)み・・見ないで~あっだめ!また逝く~~~~」

私:「(め・・めぐみが潮って・・あいつ俺と時はそんな・・まじどうなってるんだ?撮ってるけど見れね~~)」

他男:「なぁ~そろそろ挿れるぞ!」

めぐみ:「待って!ゴム!・・ゴムは?」

他男:「今日は忘れたよ・・今日ぐらい生でいいだろ?挿れるぞ!」

めぐみ:「だ・・だめ生は!・・お願い口でしてあげるから今日は(ズズ)あ!(ズン!)ああん!だ・・だめあん!あん!あん!」

他男:「生で挿った・・お~すっげ気持ちいい!やっぱ生だな~この前エッチした時からめぐみちゃんのマンコに生で挿入したかったんだ!!ん!ん!ん!」

めぐみ:「お・・お願い!・・出す時は出すときは絶対外に・・ね?・・あん!あん!」

他男:「そんなのわかっているって!ん!ん!・・にしてもやっぱりめぐみのマンコは最高だな~何回挿入しても気持ちいわ~ん!ん!ん!」

私:「(何回もって・・くっそ・・前からかよ・・くそ!)」

めぐみ:「あん!あん!・・私も・・もうだめ!い・・逝く~~~~んあああ~~~」

他男:「お・・俺もだめだ!・・逝くぞ!逝くぞ!!・・逝くっ!!」

めぐみ:「逝く?・・外!・・外に出し(ドビュドビュドビュドビュ)え?・・ちょっえ?(ドックン!・・ドクン・・ドクン)ちょっ膣内に?・・膣内に出したの!?いや~~~~」

他男:「ん!ん!めぐみちゃんの膣内に!ん!・・こんな興奮しちゃったらめぐみちゃんの膣内に出したいよ!ん!ん!」

めぐみ:「膣内はだめだって!・・今日・・今日は危険日なんだよ!・・子供できたらどうするのよ!・・淳さんのばか!」

他男:「大丈夫だよ!・・俺なんかの精子なんてもう×んでるから・・妊娠なんてしないよ・・ほら脚開けて・・うあ~すっご濃い精子でてるわw・・1週間我慢したもんな~」

そんな歳をとっているからって言っても、精子は精子である・・そんな言い訳は普通しない・・

めぐみ:「ば・・ばか!・・帰る!・・もう帰る!」

私は最後の膣内射精したところまで完璧に撮り、消音を解除して停止させた音を聞かせ、ワザと大きな音でドアを開け、駆け足で逃げた。

私:「ピンコーン~~~(バタン!)タタタタ・・」

他男:「うああ!びっくりした!・・え?・・今隣から出て・・え?・・ピンコーンってまさか録画されて?」

めぐみ:「う・・うそ!録画って!・・・じゃ~今までのを・・い・・いやだ~~~~」

私は電車で急いで家に帰り、撮った録画を見直したら、めぐみがでっかい物をフェラしているところ、脚を開けて愛撫されて潮噴いてるところ、その後にエッチして最後膣内に射精しているところ・・すべて綺麗に撮れていた。

私:「お・・お~最高だなこれ・・めぐみにはムカついたけどこれはいい・・抜けるなこれ・・するか・・」

私:「にしても・・まさかめぐみ・・あんな親父と・・俺も人のこと言えんが・・どうする(プルプル)ん?・・めぐみからだ・・もしもし?」

めぐみ:「あ・・裕さん・・さっきはごめん電話くれて・・」

私:「あ・・あ~もういいよ・・ところでめぐみ今ってどこにいるの?家?」

めぐみ:「え?今?・・友達のところに行っていて、今帰っているところ・・」

私:「そうか・・じゃ~気をつけてな~おやすみ~」

誰でもだと思うが、ここではっきり言う人と言えない人がいる・・私は後者だ・・ただ対応が冷たくなる・・さっきの今では特に・・

めぐみ:「え?・・なんか用事があったんじゃ?・・なになに?」

私:「いやさ~(シコシコ)今日俺、ママのところで遅くまで飲んでてさ~帰りの道中にめぐみによく似た女性が居て、あれ?って思って電話したけど違ったみたいでさ~(シコシコ)」

めぐみ:「え?・・え?・・き・・今日?・・」

私:「(はは・・この驚きよう・・)うん・・でも違ったみたい(シコシコ)お!・・その後見失ってさ~」

めぐみ:「はは・・そ・・そうなんだ・・私によく似ていたんだね・・そっか・・その後は家に帰ったの?」

私:「(なにか悟ったか?)・・・・ふぅ~~ううん、そのあとにほら!ちょっと行ったところにド〇キあるじゃん?・・ちょっと買い物あってさ~それから帰ったよ~(シコシコ)」

イヤな男がする行動である・・・・

めぐみ:「ド・・ド〇キ?・・そ・・そうなんだ・・あ・・あのさ!明日の夜会えない?」

私:「明日?・・あ~ごめ・・明日の夜はちょっと用事あるから・・また今度な・・じゃ~気をつけて帰れよ~あ!逝く!!ドビュドビュ」

めぐみ:「え?逝く?・・え?(プチ・・プー・・プー・・・)」

私は家でさっき録画した動画を見ながらオナしながら電話しており、最後射精してしまった。

私:「あ・・逝っちゃった・・ふぅ・・」

私は思った・・めぐみ今日は生でして膣内に射精された・・危険日って言っていたし、生でこの後して妊娠ってなったら俺のせいになる可能性大だ・・当分会わないでおこうと思った。

めぐみが店に出勤するときも、当分夜の仕事が入ったと嘘を言い迎えにいかず、連絡は取っていたが会うことは理由をつけて拒否していた。

その間は亜美とエッチできるし、亜美はピルを飲んでいるから中出しし放題だし、めぐみとは数か月経ってからでと思うようになっていた。

案の定、2ケ月が過ぎた頃にめぐみからライン電話が来た。

めぐみ:「裕さん・・ごめんなさい・・ここずっと生理が来なくって病院に行ったら、妊娠ですって言われて・・」

私:「妊娠?・・最近ずっとしてないのに?なぜ?」

私はしらじらしく言った。

めぐみ:「あ・・あの実はさ・・その・・随分前に裕さん夜私を見かけたって言っていたことあるでしょ?・・あの時実は男の人と会ってて・・そのあとに」

私:「そっか!・・やっぱり・・実はあの日、相手の男性も俺は見たよ・・嬉しそうに歩いてどっか行ったね・・あの後にエッチしたんだね?」

私:「だから俺は当分会わないようにしていたんだ・・エッチしたかどうかもわからないけど、あの調子ならするなって思ったし、するにしてもゴム付けたか生でしたかわからないし・・」

まぁ~生でして膣内に射精していたことは当然知っていますが・・

めぐみ:「そっか・・知っていたんだ・・ごめんなさい・・でも2回・・2回しか外では会ってなくて・・ど・・どうしよう・・」

いやいや、2回しかって・・2回会って2回ともエッチするほうもするほうだ・・って男の私が言っても説得力はありませんが・・・

私:「まぁ~俺が言うことじゃないと思うけど、ちゃんと相手に話して対応しないとだな?・・しかも相手の男性とエッチするのは2回目なんだろ?・・あの雰囲気は初めてじゃ~できないわな」

めぐみ:「う・・うん・・店のお客さんでさ・・よく来てくれて私ばり指名っていうか優先に接してくれてさ、外食に誘われてそのまま・・その後この前の時・・この前の時に生でエッチして膣内に射精されて」

私:「そんなさ・・ゴムはしないと!・・男ってもんはどさくさに言い訳してでも膣内にだしたがるもんだよ」

めぐみ:「だって裕さんは・・ちゃんと・・」

私:「(はは・・俺もそんなことはない)人によるわな?・・そんなことよりその相手にちゃんと話してだな・・」

めぐみ:「そ・・それが・・あの2回目の後は連絡も取れないし・・店にも来ないし・・ママに聞いたら最近の人だから詳しく知らないって言うし・・」

私:「あ~~あ!・・悟ったんだわ・・2回エッチして次って感じだなそれ!・・あとは俺もどうこう言えない・・どうするかはめぐみちゃんが決めないと」

めぐみ:「う・・うわ~~~~ん・・少し考える・・ごめんね・・じゃ・・」

この後、めぐみとは連絡を取っていないが、ママに聞いたら理由は言わなかったけど辞めたいって連絡が来て、もう来てないとのことだった。

私:「めぐみはどうしているんだろうな~?・・まぁ~深追いはよそう・・お!亜美からだ」

亜美ライン:「裕さん聞いた?めぐみちゃん辞めちゃったってママから聞いてさ~裕さんどうしてか知ってる?」

私ライン:「あ~辞めたのは知ってるよ・・理由は聞いてないけど、前妊娠したって言っていたからそれかな?」

亜美ライン:「え~妊娠したの?・・まさか裕さんの・・」

私ライン:「オイオイ・・それはない・・もうめぐみとは随分会ってないし、膣内に射精したのは亜美だけだ(笑)」

亜美ライン:「あはは~私だけって~エッチ~じゃ今度は明後日だね~楽しみにしてるね~」

私ライン:「明後日も眠らせないぜ~~~」

亜美ライン:「あはは~親父の捨て台詞(笑)じゃね~」

こうして、めぐみとの関係は終わった・・次回、亜美と一緒にいる時に今度は逆でめぐみとバッタリ会い修羅場となるを続編希望の方がございましたら記載致します。

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