私の名前は「佐田裕也」45歳、全然回の亜美との肉体関係の時に中に射精してしまった私だったが、いつかそのことも忘れ、週に1回亜美と会い、エッチをしていた。
そんなある週の木曜日、亜美から今日はどう?ってラインが来て、当然断ることも無くOK^^って返事をして、夕方食事をしてホテルは金がかかるので、自慢(ベッド仕様)のアルファードで会話しながらエッチをする流れだった。
もう何回、このアルファード車内でめぐみと亜美を抱いたかわからないぐらい。
めぐみも亜美も最初は抵抗感があったが、人間慣れるものである。
・・・・アルファードの中
亜美:「裕さんカーセックス好きだね~私も最近抵抗なくなったよw」
私:「そうか?・・まぁ~ホテルっていいけど、やっぱり金かかるしな~亜美はやっぱホテルでゆっくりがいいか?」
亜美:「いや~最初はホテルって思っていたけど、最近はどっちでも・・あはは」
私:「そうだろう!そうだろう!・・亜美もやっぱ風呂に入る前の自然体で俺に抱かれたいだろ?w」
亜美:「い・・いやw・・エッチは好きだけど、その部分はやっぱ抵抗がすっごくあるw・・裕さんお構いなしの変態だもん~」
私:「変態ってw・・でも感じて興奮するんだろ?」
亜美:「はは・・まぁ・・」
私:「ところで、今日もミニスカート!・・下着は何色かな~(バサッ!)お!薄い黄色じゃん・・すげエロ!マン筋もくっきりだね~」
亜美:「キャッ!・・もう!いやだ~・・裕さんのエッチ~んぐっん~~ん~~ジュルジュル・・はぁ・・はぁ・・」
私:「ジュルジュル~あ~相変わらず亜美の愛液は美味!・・な・・なぁ!唾液くれ!」
亜美:「え~~~もうほんと裕さん変態~~」
私:「いいだろ?・・なぁ頼むよ~亜美の愛液飲みたい(んぐっ)ん~~」
亜美:「あん!ん~~もう~(グニュグニュグニュ)ん~~これでいい?もう!恥ずかしい!」
私:「ん~~~(ゴッくん)うほ~美味い!」
亜美:「もう!ばか!変態!・・クスクス」
私:「なぁ~俺の・・舐めてくれ!」
亜美:「うん・・うあ~毎回言っているけどやっぱ裕さんのデカいね!(ングッ)ん!ん!ん!ジュルん!~すっご~だんだんと固くなる」
私:「お!・・お!・・気持ちい!・・なぁ~69しようぜ!亜美の下をこっちに」
亜美:「え~~~まだ下着も脱いでないのに~下着汚れちゃうよ~」
私:「じゃ・・じゃ~脱いでくれ・・お~~エロ・・パイパンマンコはやっぱエロい」
亜美:「もう!何回も言っているけど・・洗ってないんだからね!・・ほんとにド変態!」
私:「ほほ~そう言いながら亜美も慣れたな~」
亜美:「はは・・変に裕さんの場合、どうでもよくはないけど諦めてきたわw」
私:「うほ~亜美のマンコが目の前に・・すげ・・匂いもツゥ~~んとして、ジュル味も濃!ジュルジュル~美味い~」
亜美:「ああん!・・あん!・・もう恥ずかしいこと口でいわないでよ~あん!あん!匂わないで!・・でも感じる!」
私:「なぁ~そろそろ我慢の限界・・このまま騎乗位で頼むわ・・」
亜美:「う・・うん・・(ズズ)ああん(ズン)ああああ~奥に・・すっご!あん!あん!あん!・・裕さんすごい!」
私:「お・・俺も感じる・・締まって気持ちいよ亜美!」
しかし、、、それは突然と来た!・・ほどなく腰を動かし、亜美を2回ほど逝かせ、そろそろ俺も射精ってときに、亜美がとんでもないことを言って来た。
亜美:「ああん!・・もうだめ!・・ね・・ねぇ~私さ~ここ2ケ月生理が来てないんだ・・生理不順かな?」
私:「お!・・お!・・そろそろ!え?・・え?なに?生理こない!?」
その言葉を聞いた瞬間、俺の息子は急降下した。
亜美:「え?あ?・・え?・・裕さん?w・・なんか私の膣内に膨れ上がってたあれが・・え?w」
私:「あ・・ごめ・・亜美が生理来ないって言った瞬間に一気に・・」
亜美:「え~~~ごめん~~~そんなつもりなかったのに・・口と手で(シコシコ)大きくなれ!ん!ん!ん!」
私:「あ・・あ・・ふぅ~だめみたい・・」
亜美:「あ・・」
私:「でも生理来ないって(まさかあの時の膣内射精・・まさか・・)体調不良とか?・・ストレスとか・・」
亜美:「それも考えたけどさ~今まで数日遅れることはあっても、毎月生理は来てたんだよね・・(チラッ)」
私:「お・・おおい・・なんだその(チラッ)は?・・はは・・まさか俺とエッチして・・俺の?」
亜美:「心当たりある?・・正直、エッチって裕さんとしかしてないし・・毎回生だしさ・・」
私:「(はは・・それはやばい!・・やっぱあの時の)そうだよな・・生でしてるから・・検査はしたの?・・今自分で簡易にできるのあるじゃん?」
亜美:「うん・・でもさ~恥ずかしくて買えなくてさw・・」
私:「そ・・そか・・」
亜美:「それよりごめ~ん、せっかく盛り上がって裕さんも逝くとこだったのに・・」
私:「(いや・・今はそれどろじゃね~)あのさ~今から買いに行くか?・・その検査する機器」
亜美:「いや・・いいよ~それにもうこの時間はやってないしさ~恥ずかしいけど明日病院に行ってくる」
私:「そ・・そか・・そか・・じゃ~今日は帰るか」
男ってもんは切羽詰まると、オドオドするものである・・・
その翌日、亜美から連絡くるまでいても経ってもって感じで、全然落ち着かなかった・・
そんな時、亜美からラインが来た。
出始め・・裕さん・・・だけで終わる。
もう、この時点で恐怖しかない!・・しかも速攻既読にしたのに、後の言葉が全然こない・・
私:「お・・お~~い・・裕さん・・・で終わるな!・・後は?・・(ピロン)お!」
そこで見た文は!
亜美ライン:「見てもらったら、疲れから遅れてるだけだと思うって♡、妊娠もしてないしもう少し様子見てくださいだってさ♡、あ~~~びっくり~~~それとピルもらっちゃった~ピルってさ~エッチの時だけじゃなくって生理不順とかでも効くんだって」
私ライン:「そうか~よかったね~ちゃんと身体休めないと~」
私:「ばかやろ~~~~♡じゃね~~よ!!あ~びっくりだわ~~よかった~やっぱ膣内に射精するは当然だけど、後が怖!・・みなさん気を付けましょう!」
亜美ライン:「だからさ~裕さん今晩もう一回エッチしよ♡・・なんか悪くって・・私もエッチしたい気分だしさ」
今晩もう一回しよ、私もエッチの気分・・・なんて返信ラインが来たらさ・・男ってもんはすぐ調子に乗るよね・・いや乗らない男はエロ男じゃね!・・
私ライン:「お・・おう!でも体調はいいのかよ?無理するなよ(って一応優しく返信する)」
亜美ライン:「体調は大丈夫!ピルも飲んだし~じゃ~18時に〇駅前ね~」
私ライン:「了解したよ!」
ピルも飲んだしか・・ピル・・ピルな・・そうだピルだよな・・私はよからぬことしか頭になかった・・
・・・18時が過ぎて15分ごろ、〇駅に車で待っていたら亜美が走ってきた。
亜美:「裕さんごめ~ん~~待った~~?・・ちょっとバタバタしてさ~テヘッ♡」
大体はそんな感じで遅れたら媚びってくる・・
私:「あ~全然大丈夫!・・じゃ~行こうか~」
そのまま夕食を済ませて、いつも安全にエッチができる競技場の駐車場へ行き、後部座席で亜美とエッチをし始めた。
亜美:「ウフッ・・裕さん今日はホラ!・・真っ赤の下着!どう?w」
私:「あはは・・どうもこうもホラ!(ビ~~~ン)、そんな短いスカート履いてくるから俺も気にしすぎてさ~立ったり、座ったりするときにもう赤下着がモロ見えるおから、店のときから勃起状態だわw」
亜美:「キャハハ~見えた?・・実は裕さんに見えるようにしてたのw」
私:「お・・おま・・お!・・お!・・亜美・・そんな手でズボンの上から擦るなよ・・お!」
亜美:「ウフッ!・・裕さんのズボンの上からでも大きいってわかるね・・やっぱすご!」
私:「はぁ・・はぁ・・いいから・・脱がして舐めてくれよ・・おおふっ!・おお!・・すげ・・亜美の口の中、温かい!お!お!」
亜美:「ん~~ジュル!ん!ん!ん!・・すご・・段々大きく固くなっていく・・ん!ん!」
私:「亜美気持ちいよ・・はぁ・・はあ・・なぁ~69!」
亜美:「ん!ん!・・え?69?・・もう!よっこらせっと!・・あ!ああん!・・ちょっと下着を捲って舐めたら!ああん!・・あん!あん!・・待って!下着汚れちゃう!ああん!」
私:「スゥ~うほ~ツゥ~とした良い匂い~ジュルジュル濃!・・ん!ん!ジュル!ん!・・はぁ・・じゃ~脱がせてるね」
亜美:「はぁ・・はぁ・・ああん!あん!あん!・・声が出て咥えれなああん!・・だ・・だめ!!逝くっ!!んああ~~~」#ビックン!ビックン!
亜美:「だめ!逝っちゃった!・・あん!・・ん!ん!ん!・・」
私:「ジュル・・すご・・亜美のマンコはもうグチョグチョ・・な~またこのまま騎乗位で挿れてくれ」
亜美:「う・・うん(ズズ)あん!(ズン!)ああん!・・すご!あん!あん!・・やっぱり裕さんの奥まで当たってすっごくいい!あん!あん!」
私:「亜美!亜美!ん!ん!ん!・・いいよ亜美!」
亜美:「わ・・私この体勢だめだ!すぐ逝っちゃう!・・あ・・ああ~~~逝く~~~」ビックン!
亜美:「んあ~~~・・」
私:「じゃ~正常位で俺の逝くな!ん!ん!ん!亜美!いい!・・逝くぞ!・・なぁ~このままいいだろ?・・ピル飲んでるんだからこのまま膣内に逝くぞ!~~~逝くっ!!!」
亜美:「え?このまま逝く?・・い・・嫌だ!ちょっと待って!・・外に外に出し(ドビュドビュドビュ)え?・・え?(ドクン!・・ドクン!)あ・・ちょ・・(グダン)・・あ・・」
私:「ん!・・ん!・・亜美の膣内に全部!ん!・・」
亜美:「あ・・熱い!・・もう~裕さんのばか!・・」
私:「はぁ・・はぁ・・亜美の膣内に・・(ズポッ!)うお・・マンコから俺の精子が流れて・・すげ・・」
亜美:「もう!・・」
私:「亜美の膣内に射精・・すっごく気持ちよかったぞ!・・亜美は?」
亜美:「ばか・・そりゃ~初めて熱い精子が奥に当たったのわかったけど・・もう・・ばか!」
なんだかんだ言って・・・膣内に射精して興奮するのは男だけである・・なんで男は膣内に射精したがるんだろ・・欲望?願望?・・女性を独り占め?・・征服感?・・いろいろな意見があると思うが、やっぱ男ってもんは・・です・・
その後、賢者モード中も、亜美からなんだかんだ言われたが、男ってもんは満足感に浸っているもんである・・・
亜美:「もう!~$&%#>¥・・・」
私:「よし!復活!・・亜美もう一回いいか?w」
亜美:「・・はは・・私の話聞いてる!?・・ばか!」
そう言いながらも、もう一回して、結局最後は亜美の膣内に射精・・なんだかんだ言っていた亜美も射精の時は一緒に逝ってしまい・・膣内に射精している時は、ドビュに合わせて身体がビクッ!って痙攣していた。
亜美:「もう・・裕さん元気すぎ・・はぁ・・はぁ・・」
次回、久しぶりにめぐみが登場!・・めぐみの出勤以外の日に私はママの店で飲んで、駅まで歩いている帰り途中、めぐみが居たので声を掛けようとしたら、別男が来て二人でどこかへ向かった・・俺はその後を付け・・行き着いた場所はなんと・・を続編希望の方がございましたら記載させて頂きます。