18~19歳の頃、こじんまりとしたスナックでバイトしてました。
スタッフ人数もママと私とあと2人の小さいお店でした。
数ヶ月経って慣れてきた頃、学校が遅くなり遅刻してしまいました。
学校で連絡できなかったので出勤時間過ぎてから連絡しました。
仕事終わりにママと2人きりになり、怒られました。
長い説教も終わるかな…と思った時、
「罰としてお尻叩きます」
と言われました。
真面目な表情だったのでつい「はい…」と言って叩かれました。
服の上から軽く10回くらいです。
今思うとそれが悪夢の始まりだったのですが…。
それからちょっとしたミスでもお尻を叩かれるようになり、終礼などで他のスタッフの前でも叩かれるようになった頃、
「いつまでも全然反省しないからお尻出しなさい!」
と言われ、固まってたら
「パンツ下ろしなさい」
と言われ、生のお尻を叩かれることになりました。
他のスタッフの前です。
叩く強さも強くなってお尻が真っ赤になるくらいでした。
でも私もその時はなんだかドキドキしてしまい、お酒をわざとこぼしてみたり遅刻してみたりするようになりました。
お尻出して叩かれるのも何回かあり、また仕事終わりにお仕置きかなと思っていたら
「これでも反省しないからもっときつくします。」
と言われ、その日は何もなく帰り、次の日30分早く来るように言われたので早めに行きました。
お店に着くとママがいて、その横にはイチジク浣腸の箱が置いてありました。
すぐに、「お尻出しなさい」と言われ浣腸されました。
10分くらい我慢してトイレに行かせてもらいました。
「次からこれだから」
さすがに恥ずかしすぎてわざと遅刻したりするのはやめました。
この話はまだ続きがあります・・・。
これからお仕置きは浣腸だと決まってミスしないように仕事してたのですが、やはり人間なのでミスしてしまうこともありました。
2回目の浣腸は他のスタッフの前でされました。
その頃ママは一部の常連さんには
「この子仕事できないのでよくお仕置きしてるんですよ~」
と言って、お尻叩きや浣腸の話もされてました。
そのとき
「そうなんだ~仕事中もされたりするの?」
「いや~それはさすがに失礼ですからね(笑)」
「俺と話してる時ならいいよ」
「じゃあ今度何かあったらしますね(笑)」
という会話があり、次のお仕置きが決定しました。
その後また何度かミスがあり、そのお客さんが来た時に裏に連れて行かれ、浣腸したまま接客することになりました。
その人は後輩を連れてきてました。
「この子お仕置きで今浣腸中なんですよ~トイレ行ったらごめんなさい」
とママに言われて我慢したままお客さんと話してました。
うちの店はトイレ1つしかなかったのですが、行こうとした時にお客さんの後輩に占拠されてて、我慢できなくなり店の外に出た時に盛大に漏らしてしまいました。
そのせいで騒がしくなってしまい、匂いのせいでその日は営業終わることになりました。
そしてその場でママに下全部脱がされ、お尻や足を拭かれました。
そのお客さんやその時いた他のお客さんに見られながら…ほんとに恥ずかしかったです。
その時いたお客さんには裏メニューみたいなものとして私のお仕置きがあり、営業中に浣腸されることはその後もしばらく続きました。