ストーカーに家の中侵入されました

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この1年ぐらいストーカーに悩まされています。

今19歳で大学に通っています。

中高一貫の付属女子高に通っていたので、正直まだ男性とお付き合いをしたことがありません。

身長は145cmぐらいで顔も幼くて、よくお酒を買ったりすると年齢確認されてしまいます。

友達からは「変態うけしそう」とか冗談で言われますが、本当に変態から好かれてしまいます。

中◯生のときは、担任の先生から好かれてしまい、明らかなえこひいきとかされて超迷惑でした。

なんか体とかべたべた触ってきたので、めっちゃ避けていると変な嫌がらせを受けるようになりました。

うわぐつが無くなったり、体育の授業のときなどきちんと畳んでいた制服が乱れていたり、いじめなのか嫌がらせなのか分かりかねていました。

まあ女子だけしかいない学校で普通に教室で着替えていたので、鍵とかもかけていませんでした。

ある日の放課後、忘れ物をして教室に向かうとすべてが判明しました。

教室に入ろうとすると誰かがいたので、こっそり窓から中をのぞくと、担任が私の席でなにかしていました。

よく見ると私の体操服入れのなかから短パンを取り出して、においを嗅いでいました。

「うわっ気持ち悪い」と思いながら、夏場で1週間ぐらい使っていた体操服を嗅がれるのはめちゃくちゃ嫌でした。

担任はすぐに短パンを体操服入れにもどして、外にでようとしました。

とっさに隠れると、担任はそれを持って女子トイレに入っていきました。

「バタンッ」とドアが閉まる音が聞こえたので、こっそり中にはいると個室が1個だけ閉まっていました。

中からなにかをこする音と少し荒い鼻息が聞こえていました。

まだ男性の性について何も知らないときだったので、気持ち悪いと思いながらも興味のほうが少し強かったと思います。

そうこうしていたら、女子数名の声が聞こえて女子トイレに入ってこようとしました。

わたしは急いで担任の隣の個室に入ると、女子数名がトイレに入ってきました。

担任の個室からは音がしなくなり、あれっと思っていると不意に下からの視線を感じました。

ふと視線を落とすと、下の隙間からこちらを覗いていると思われる影が見えました。

このままじゃ私が気づいていることに気づかれる・・・と思い、思いっきりしゃがんでおしっこをするフリをしました。

これなら担任もバレるのを恐れてはなれると思ったのですが、そのまま動かずこちらを覗いたままです。

誰にも見られたことが無いあそこを見られた恥ずかしさと、おしっこしないとバレるという恐怖、そして少しだけドキドキしてしまいました。

しばらくしたらおしっこがチョロッと少しだけでて、急いで個室を出て逃げました。

もうトイレに入った女子たちはいません。

トイレから出て遠くから見ていると、担任が女子トイレからでてきて、教室に入り、手に持った体操服を元にもどして教室を離れました。

担任が隣の校舎に行くのを確認して、教室に入り自分の体操服入れを確認しました。

体操服がきたなく乱雑に入れられていて、体操服は少し生暖かい感じでした。

少しだけベトッとするものが短パンの内側につけられていましたが、それが何かはわかりません。

きたないなーって思いながら、次は担任がこもっていたトイレの個室に入りました。

個室のなかは、なんともいえない生臭いにおいと洋式のすわるとこには、ベトベトした液体がいっぱいついていました。

なんか黄ばんだ色をしていて、便座からねばっとしたものが下に垂れています。

すっごい変態なことだとは理解できて、担任がそんな変態だったのと自分を気に入っているのがすごく気持ち悪くてはきそうになりました。

それからは体操服は毎日持ち帰るようにして、できるかぎりなにもされないように気をつけていました。

そうなるとバスケ部に入っていたのですが、部室においている私の練習着や着替え用の下着などが汚されるようになりました。

Tシャツなんかはすごく汗をかいて汚いのに・・・。

一度練習後に下着をはきかえて忘れておいて帰ったときは、もちろん無くなりました。

私はできる限りものを置いて帰らないようになると、ターゲットがほかの子に変わるようになりました。

朝練で朝早くに部室に入ると、あの個室でかいだ独特のにおいがしました。

すぐにほかの子の着替えをチェックすると、乱雑に畳まれた子のが数名分見つかります。

その子の着替えを調べると、下着やスパッツなどに毎回ベトベトしたものがついていました。

事情を知ってしまったので、いつもそのベトベトしたものをきれいにふいて元に戻していました。

おかげで誰にもバレることはありませんでした。

そんな感じで中高を過ごしたので、男性に対する嫌悪感はかなりあります。

卒業して一人暮らしをはじめて、バイトもはじめました。

よく子供扱いされますが、毎日楽しく過ごしていました。

そんなある日、バイトから帰ると部屋に違和感を感じました。

なにが・・・というわけではありませんが、何となくです。

そんなことが続いていて、とうとう嫌なことが始まります。

家に帰ると非通知で電話がなり、電話にでると無言電話だったり、自転車のサドルにベタベタしたものがついていたりしてきました。

あまるも怖くてバイトの店長に相談すると、親身に相談にのってくれました。

防犯のため、家まで送ってくれたりしたので、家にあげてお茶を出したりしました。

店長は45歳で結婚しておらず、少し気持ち悪い感じでしたが、ここまで親身になってくれると安心しました。

そんなことが続いていたら、ある日店長から付き合ってほしいと告白されましたが、恋愛対象として見れないのでお断りしました。

店長は「分かった」と言ってくれましたが、さすがに今までみたいにはいきません。

そうなるとまたストーカーの被害が大きくなりました。

すみません。

今日は時間がないので、また続きはこんど書きたいとおもいます。

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