昭和63年、19歳の時の出来事。
パチンコ屋のバイトだけで25万以上あったバブル時代。
まだ実家暮らしで、家は一戸建の二階建て賃貸で風呂なし。
築年数分からんけどかなり古い家に住んでいた。
その日は早番で午後5時上がりで午後6時から友達とビリヤードで遊んでて、顔見知りの客と賭けたりして時間も忘れて遊んでいた。
気付いたらもう23時30分で明日も早番やし風呂入らな!!と速攻帰って風呂屋へ。
風呂屋は0時閉店であと10分ちょっとで終わり。
急いで風呂屋まで行ってたら前からぽっちゃりした同じ年くらいの、色白黒髪肩より短めの卓球の石川佳純似(以後佳純ちゃん)の女の子が髪の毛濡らして、桶もって完全風呂上がり状態で歩いて来てた。
俺は桶もって今から風呂行きます状態ですれ違って、俺はそのまま風呂屋に入り、番台のおばちゃんは俺が赤ちゃん時から知ってるから何にも言わずに入り、簡単に髪と体を洗い歯みがきして0時5分には風呂屋から出た。
すると風呂屋の真横にコインランドリーがあって、そこに佳純ちゃんがが居て、俺が暖簾を潜る前に佳純ちゃんはコインランドリーから出て俺の前を俺の家の方向へ歩き出した。
あからさまに俺を待ってた感が出てた。
俺は自販機で缶コーヒーを買い、飲みながら佳純ちゃんまでの距離は10m弱で俺はどうするべきか考えがまとまらないまま佳純ちゃんに追い付いた。
もう30年前なので何て声掛けたかは忘れたけど、佳純ちゃんは無表情だったのと、石鹸の香りと胸の巨大さで、気付いたら運送会社に忍び込んで気のパレットに新品のダンボールを敷いて、そこに2人して座ってた。
何にも会話しないまま爆乳を後ろから鷲掴みして、Tシャツ捲り上げて乳首を舐めたり吸ったりした。
もうちんぽはビンビンでチャックからちんぽ出して爆乳を好き放題して、佳純ちゃんの手を取ってちんぽを握らせ、佳純ちゃんの手の上から俺の手を被せて、手コキさせた。
真横に座りながら手コキさせて俺は爆乳を吸っていた。
授乳手コキです。
当時は何にも考えずやっていた。
その内俺の手を離しても手コキを続けてくれ、俺は爆乳をとにかく揉みまくった。
佳純ちゃんにSEXしよう!とか乳首カチカチになってる!とか言っても会話にならない言葉が返ってくる。
俺はSEXは諦めて射精だけしたくて、立ち上がってちんぽを佳純ちゃんの口元に持っていき、押し付けたがフェラはせず、もう顔に擦り付け腰を振ったりした。
俺は射精したくて佳純ちゃんの顔の前で手コキし出し、出そうになり顔にかけてはマズイと思い、横を向いて佳純ちゃんに見られながら射精した。
射精してまた真横に座り、明日は夜8時にコインランドリーで会おう、と一方的に言って立ち上がり、帰ろうとしたら佳純ちゃんの爆乳がユサッっと柔らかそうに揺れて、また立ちながら背後から鷲掴みしてちんぽを尻に擦り付けた。
散々揉みまくって、その場で逃げる様に帰った。
家に帰り、手に爆乳の感触が残ったままオナニーを多分3回くらいして、翌朝も思い出してシコってからバイト行った記憶がある。
翌日、俺は佳純ちゃんが午後8時前にコインランドリーへ機嫌良さそうに歩いて行ったのを確認したけど俺は怖くなって行かなかった・・・。
なんで怖くなったのか?
今考えると分からない。チキン野郎だった。
行ってたらあの頃の有り余る精力を好きなだけ放出出来たかもやし顔は結構可愛かったし・・・若かりし頃の不思議な出会いです。