ストリップ劇場の踊り子たちと仲良くなってヤラせてもらったあと、開店時間を迎えた

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温泉街のストリップ劇場で踊り娘と仲良くなってヤラせてもらった日、3人と散々ヤリまくった後で時間を見たら夕方6時近かったんだ。

客は来るか来ないかわからないけど一応スタンバる3人。

俺はケイティと一緒にシャワーを浴びたんだけど、見れば見るほどいい体をしてるんだ。

外人だからかな、ケツの形が最高で裸で歩く後ろ姿を見ただけでフル勃起(笑)

ナタリーより小ぶりだけど、大きい乳輪にピンクの乳首のたゆたゆおっぱいは十分に巨乳、シャワーしながらしゃぶってるケイティを見下ろすと男に生まれて良かったなと思ったよ。

3人がスタンバって一緒にコンビニのサンドイッチとおにぎりで軽めの食事をしてたら客が来たんだ。

7時ちょい前。V字のエロレオタードの上にスエットを着たひとみ嬢が入り口のチケット売り場へ。

ケイティは歯磨きして化粧直し。

ナタリーは客席の裏に回って照明とBGMの用意と3人で回してるから何気に忙しそう。

俺もナタリーと客席の裏に行き、小窓から客席を覗くとじいちゃんの5人組が席に座るところだった。

ナタリーがBGMのスイッチを入れるといきなり演歌が流れたのには笑ったけど、同時にステージ脇にあるテレビがついて画質の悪い裏ビデオが再生された。

演歌に混じってアンアンと聞こえる裏ビデオの音声はなんとも笑えるけど、なんというか淫靡な感じで俺は嫌いじゃなかったな。

裏ビデオに釘付けになるじいちゃん達を後ろから眺めながらケイティのスタンバイを待つ間、ナタリーの巨乳をモミモミ(笑)

カタコトの日本語で「オマンコヌレヌレ」と連呼するナタリーはエロかった(笑)

「OK」と準備ができたことを告げにケイティが来た時(めちゃめちゃ発音いいじゃん・・・てか外人だし)と脳内でツッコミ入れたの忘れられない(笑)

それにしても、準備OKで出待ちするケイティとナタリー、化粧と衣装の威力もあるけどいい女です。

そしてケイティのショー、エロカウガールの登場です。

カントリーミュージックっぽい曲に乗って軽やかにステップを踏むケイティ。

でもじいちゃん達のノリがイマイチだから煽るケイティ(笑)

二曲目で脱ぎ始めてもノリは相変わらず、でも身を乗り出して食い入るようにしてる姿は年寄りでもスケベなんだなと(笑)

ノーパン網タイツになったケイティが一度下がって衣装チェンジ、今度はランジェリーで登場。

小さめなディルドを疑似フェラしつつステップ中央の半円のところまでゆっくり進むケイティ。

やっぱりスタイルいいなぁと見とれてしまった。

客にケツを向けてステージにゆっくりした動作で膝立ちになり、見せつけるみたいにしてケツを振るケイティ。

ブラのホックを外すと肩のストラップがないから一瞬でたゆたゆおっぱいがプルンッッと。

膝立ちから横座りになりつつ、客席に向き直ってマンコを隠しながらTバックを一気に脱いで手首にクルクルと巻きつけるケイティ。

表情も仕草もエロエロ、じいちゃん達はケイティのマンコを覗き込もうとしてるけど上手くかわし、股を開いてるけど手とディルドを使ってマンコを丸出しにせず焦らすケイティと、マンコを見ようとするじいちゃん達の攻防がエロ面白い(笑)

でもやがてケイティが根負けしたかのようにじいちゃん達の前で股を開き、マンコを見せつけるようなポーズになると、じいちゃん達の頭が一斉にケイティの股に集まってマンコをガン見。

俺もケイティのマンコが見たいのに!と思ってると照明を操作していたナタリーが片手を後ろに伸ばしてチンコをさすさす。

「チンコカタクナッテルヨ」と手コキしてきた。

ステージから目を離し、前を見ると少し前屈みになって手コキをしているナタリーの後ろ姿。

短すぎるミニから覗くTバックが食い込んだケツが激エロだ。

ナタリーのケツを撫でながらだんだんミニをまくりあげていきケツを丸出しにする。

エロくケツを振り「オマンコヌレヌレ~♪」とカタコトで色っぽく言うナタリー。

ひとみ嬢とケイティより小ぶりなビラビラをかき分けていくと、奥はマン汁でヌルヌルして指を入れるとナタリーが心地よく締め付け「ベビー▲□※ベビー?」と。

ベビーはわかったけど、後は俺が子供だからベビーって言ったのかなと思ったけど、後で聞いてみたら俺に孕ませてほしいって意味だったらしい(笑)

実際、帰国する時は俺の子を孕んでましたが(笑)

ステージに上がる前のナタリーに1発と思ってヌプっと入れた時にひとみ嬢の乱入(笑)

「ここは本番禁止ですよ~♪」と笑いながら入ってきた。

ステージではケイティのオナニーショーが佳境を迎え、じいちゃん達にケツを向けて四つん這いになり、ディルドを抜き差ししていた。

喘ぎながら体がガクガクさせてうつ伏せに倒れるケイティ、マンコに入ったままのディルドがエロい。

「もう、早く行かないと曲かけちゃうよ(笑)」とナタリーを急かすひとみ嬢。

二人のやり取りを見ていて仲がいいんだなと思ったひとコマ。

ステージのケイティは立ち上がり、ゆっくりした歩きでステージ奥に、ケツをフリフリして歩くからマンコに入れたままのディルドが尻尾みたいに揺れて最高の眺め。

じいちゃん達が拍手すると振り返って片手を胸に添えるようにしてお辞儀、そして袖に消えるケイティ。

「へ~、ニモのおちんちんはケイティのお尻にかなり反応するんだね(笑)」とひとみ嬢にからかわれるが俺はかなりのケツフェチなので素直に頷いた。

「ひとみさんのここもエロくて好きだよ~」

と、V字が食い込んだマンコをさすさすしたら腰をピクピクさせて

「あっ・・・こら・・・ダメぇ・・・エッチ」

みたいなひとみ嬢(笑)

俺の母親とそんなに変わらない年齢の女だけどなんか可愛い♪

3人の中でいちばんビラビラが大きいひとみ嬢、レオタードの股の部分が細いから弄ってるとはみ出してきた。

膣まで指で弄るとヌルヌル♪

「ああ~仕事でおまんこしても・・・あん・・・こんなに濡れないのにぃ~♪」

「仕事でおまんこするん?」

「うん・・・宴会場で踊ることもあるから・・・そこで本番」

「みんなが見てる前で?」

「そう・・・あん♪」

そんなこと話すひとみ嬢、急にマン汁が溢れてきました(笑)

「見られながらおまんこして恥ずかしいんじゃないん?」

「仕事で見せるのは慣れたから平気(笑)でもチャリの跨がったエロ中◯生に見られるとめっちゃ恥ずかしい・・・あん・・・そこいい」

「俺に見られると恥ずかしいんだ(笑)んじゃ毎日ひとみさんのマンコ見にこよっかな♪」

指3本をひとみ嬢のマンコに入れて掻き回すと「ヌッチュヌッチュ」と音がしてひとみ嬢がケツを振るのがエロい。

「あふ・・・あ・・・いい・・・ニモ・・・もっと弄ってぇ~あん♪」

「ひとみさんのマンコすげえよ、ぐっちょぐちょじゃん♪」

「もうエッチニモ♪」

と、ひとみ嬢とイチャイチャしてたら

「オトデナイ?・・・アハ~ン(笑)」

とケイティが顔を覗かせた。

「ヤバっ!ナタリーが待ってたんだ」

慌ててBGMをかけて照明を操作し始めるひとみ嬢がけっこう可愛いと思った俺でした(^^ゞ

ナタリー嬢のダンス、クラブ系のBGMでかなり激しい踊りなので巨乳が・・・こりゃたまらん的な(笑)

踊りながら時々こっちを見て微笑むナタリー。

なんか俺にストリップ見せてくれてるような感じが嬉しい。

俺を真ん中にして右にひとみ嬢、左にケイティ、二人に挟まれて小窓からステージを眺める。なんと贅沢な♪

バスタオルを巻いただけのケイティとV字のレオタードのひとみ嬢、ケツに触り放題です(笑)

ステージではナタリーがミニのドレスを脱ぎ、極小パンティ1枚になり巨乳をプルプル振るわせ挑発ダンス♪

やがてスローな曲に変わり、ゆっくりと客に背中を向けるとやたらエロい仕草でパンティに手をかけて焦らすように脱ぎ始めた。

じいちゃん達はナタリーのケツを下から見上げてマンコを覗き込むけど、もうちょっとのところで焦らすナタリー(笑)

パンティを少し下げたところで前を向いて拍手するようにと煽るナタリー、でもじいちゃん達はノリが・・・俺なら目一杯の拍手するのになと心の中でナタリーを応援した。

でも、拍手するはずの俺の手はケイティとひとみ嬢のマンコの中でやんちゃ放題。

そして自分からV字レオタードを脇にずらしてケツをチンコに押し付けるひとみ嬢の誘惑に負けてヌプっと(笑)

のっけから激しくケツを振るひとみ嬢の肛門に指を入れ、ケイティの肛門とマンコにも左手の指を入れ、いじくりまわす俺♪

ステージではナタリーがパンティの紐を解いてついに真っ裸。

そのシーンがエロいのとひとみ嬢の締め付け、ケイティのキス攻撃を受けてひとみ嬢の中にドピュっと発射(笑)

童貞捨てたばかりの小僧はそんなに耐えられるものじゃないですね(笑)

その日はじいちゃん達が帰ったあとは誰も来なくて、俺もチャリで帰るには遅い時間。

とりあえず家に電話して遅くなると伝え、俺は3人と一緒にタクシーで帰ることにしたんだ。

劇場を出たのは夜11時くらい、昼頃から3人と何発ヤったのかわからない。

チンコが少しヒリヒリして赤くなったけど、ついに女とヤレた喜びで全然気にならなかった。

俺のスケベ心と3人の好奇心がたまたま一致して始まったストリッパーとのセフレ関係。

ケイティとナタリーは5月の連休明けに帰国してしまったけど、ひとみ嬢とはその年の秋に劇場が閉館するまで続き、一旦は音信不通になるものの後年思わぬカタチで再会することになる。

ナタリーとケイティは当時二十歳と二十一歳で帰国してから本格的にポルノ女優の道に進んだ。

ナタリーはパンとチーズとエスプレッソの国で、ケイティは北の自然豊かな国に移住しモデル業とポルノ女優の二足のわらじで頑張っている。

3人のストリッパーとはホントにいろいろあって一度や二度の投稿では書ききれないけど、一番嬉しかったのはひとみ嬢とナタリーが俺の子を産んでくれたこと。

色んな女に産ませたけど最初に産んでくれた二人がいちばん印象に残っている。

特にナタリーとの子供は離れていて、1年に1度くらいしか会えないから余計に気になるのかもしれないけど。

次の投稿では3人とヤって天下を獲ったような気になり、イケイケな俺がまさに鬼畜だった頃の話をちょっと・・・高◯を中退した理由も女がらみだったし、ホントに若気の至りでした。

下書き→一旦保存→途中から書く→一旦保存→また途中からって感じで書いて投稿してるので読みづらいですが興味のある方はどうぞ(^^)

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