ストッキング好きな俺とちょいエッチな年下の女の先輩社員

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東京の私大を卒業して就職。

就活は私の高望みが原因で苦戦。

4年の9月にやっと内定。希望しない

職種でしたが妥協しました。

外国の小物、グッズ等を仕入れて販売する会社です。大卒男子は大抵販売店を何店舗か受け持ち販売額を競う

ルート営業なのですが、私は本社の

営業企画部に配属。PCスキルが理由らしいです。営業は成績によって報償金が出るので私も営業を希望したのですがあとの祭りでした。

営業企画部は部長45歳男性とNo.2の

課長36歳男性。

あとは27歳、25歳、22歳の女性社員と私でした。

女性陣3人は見た目のレベルが高くて

びっくりでした。

27歳、岡本麻衣子。

25歳、山本里穂。

22歳、高島美奈子。

三者三様ですが私は27歳の岡本麻衣子のファンでした。大人の女性の魅力に

ウットリでした。

女性陣3人は制服でタイトスカートも

やや膝上で脚線美を競いあってる様にも見えました。

大学時代からストッキングを履いてる脚が好きな私にはナイスな環境でした。

4〜6月の試用期間はお客様扱いされて

居心地は良かったのですが

7月に正式に社員となると雑用的な仕事が全て新人の私に回って来て

ひいひい言いながら仕事に追われていました。27歳の岡本麻衣子は優しくて

癒されたのですが

25歳の山本里穂と22歳の高島美奈子は私を下っぱ扱い。

まあ山本里穂は社歴も年齢も上なので

まだ我慢出来たのですが

短大卒の高島美奈子は社歴は上でも

年下です。たまにカチンと来ることも

あったのですが、そんな時は美奈子の

タイトスカートから伸びてるストッキング越しの脚を記憶に留め夜にオナニーです。

「どうだ!美奈子!お前でブッこいてやったぞ!」と儚い抵抗。苦笑

そして社会人生活も半年が過ぎた10月に

「島田君、今週金曜日空いてる?」

美奈子から。

「はい・・」

「山本さんと島田君と私の部屋でホームパーティーしたいんだけど。」

美奈子は一人暮らし。

「ホームパーティー?」

「島田君の社会人生活半年のお祝いだよ。笑」

「分かりました・・」

しかし当日になって荷物運びが必要と分かりました。美奈子の住む街の

ちょい高めのスーパーでお酒類から

食べ物を大量に調達。当然私が荷物運びです。やっとの思いで美奈子の部屋に到着。

テーブルにアルコールと料理を並べて乾杯。

最初のうちは和気あいあいでしたが

アルコールが進むと徐々に私がいじられ役に。

「島田君彼女いるの?」

「いや・・」

「そうなの?まあまあ可愛い顔してるのに。笑」

私は包茎がコンプレックスで素人童貞でした。彼女は今までなし。ソープで

童貞卒業。近いうちに包茎手術するつもりでした。

「島田君ごめんね〜今日、岡本さんがいなくて〜」

里穂の言葉にドキッ。

「いや別に・・」

「うそ!島田君の目線いつも岡本さんに行ってる!」

うるさい美奈子。

アルコールの弱い私は二人に飲まされ続けダウンしてしまいました。

しばらくして目が覚めました。

頭がガンガンでした。

「も〜!先輩を差し置いて寝るなんて悪い後輩!笑」

あれ?手足が動かない?

私のネクタイで両手を後ろで縛られていました。

足首も何かのヒモでがっちり固定。

「勘弁して下さいよ〜苦笑」

「先輩より早く寝た罰!笑」

ゴロゴロする私。

「可愛い!アザラシみたい!笑」

笑う里穂と美奈子。

「今日は島田君のボディチェック!」

里穂は私のYシャツとインナーをめくりお腹を出しました。

「島田君!お腹鍛えてるね。笑」

お腹をツンツンしながら里穂が言うと

「本当だ!うっすらシックスパックじゃん!笑」

と叫ぶ美奈子。

「へえ〜意外。島田君、鍛えてるの?」

「たまにジムで・・」

二人でお腹をツンツンされて

「勘弁して下さい〜」

と言いながらも気持ち良い私。

ここまでは楽しいひととき。

「あれ?彼からLINEだ。美奈子ちゃん悪い。彼と合流するから帰るね。」

「はあ〜い。」

「もう島田君を解放してあげなよ。笑」

美奈子と私が二人きり。

「じゃあ島田君のカバンチェック!」

「まだやるんですか?」

ごそごそカバンを漁る美奈子。

「この黒い袋なに?」

ヤバい!データ管理会社と打ち合わせの帰りにエロDVDショップに寄ったんだ・・。

「ダメ❗開けないで❗」

「なんか怪しい。笑」

酔ってる美奈子はワクワク。

「止めろ❗」

初めて美奈子に怒鳴りました。

「止めろですって!私は先輩よ!」

美奈子はズボンのベルトを外して

ズボンを膝まで降ろしました。

「あ!ダメ!止めろ!」

グレーのボクサーパンツを美奈子に見られました。同じ会社で働く女性に見られるのはたまらなく恥ずかしい。

「失礼な口を聞いた罰よ❗」

ダメだ・・酔ってる美奈子に常識は

通用しない・・

袋からDVDを取り出した美奈子。

「何これ?美人OLパンチラ盗撮?同僚OLのパンストと足こき?」

終わった・・

「あはは・・これエッチDVDじゃん!笑。」

「島田君こんなの趣味なんだ?パンチラとか?笑」

「・・・」

「ストッキング好きなんだ!笑笑」

「いや・・それは友人が昨日無理やり貸してくれて・・」

「嘘だ〜笑」

「本当ですって!」

「じゃあ試してみようかな!」

美奈子は私の前に立ちタイトスカートを少しずつめくり始めました。

ストッキング越しの太ももがあらわに・・。

ああ・・美奈子の太もも・・。

「どうかな?」

「別に・・」

あと少しで美奈子のパンティだ!

「島田君!目がギンギン!笑」

スカートを直す美奈子。

「見せる訳ないじゃん!笑」

「勘弁して下さいよ。」

「あれ?島田君?ちょっと膨らんでるかな?」

ヤバい!

「そんな事ないです!」

「そうなの?笑。それとストッキング好きなのよね。笑。」

「・・・」

「私とか山本さん岡本さんのストッキング履いてる脚を見て興奮してるのね。笑」

「違います・・」

「本当かな?」

美奈子はストッキング越しのつま先を

私の太ももに擦り付けて刺激を与えて来ました。

むき出しになっているお腹にも。

美奈子のストッキング越しの可愛い

つま先がかなり近くで見えて制御不能になりました。

私のボクサーパンツの真ん中は

ガツンとデカくなってしまいました。

「ああ・・島田君!凄い大きくなってる!やっぱりストッキング好きなんだ〜笑」

「いや・・これは・・」

「営業企画部の3人の中で誰の脚が一番なの?やっぱり岡本さん?」

岡本麻衣子と山本里穂の脚はどちらかと言うと細めでした。私はムチッとした脚がタイプで脚だけなら美奈子でした。

「言いなさいよ〜」

酔った美奈子のストッキング越しの足裏が私のお腹を更にスリスリ。

「あ・・うう・・」

私の股間は更に膨張。勃起度70%。

ニヤニヤした美奈子がつま先を少し

ずつ私の顔へ近づけて来ました。

「さっきからつま先見てる。笑」

「そうかな?」

美奈子が1日中履いてるストッキングの匂いはどんなだろう?

更に近づく美奈子のつま先。

もう少しだ!

「ダメ!笑。匂い嗅ごうとしてる。笑。蒸れてるからダメ!笑。」

勃起度100%

「もう!笑。島田君凄い!笑。」

恥ずかしい位に膨張。

「ストッキングでこんなに興奮するなんて岡本さん知ったらドン引きしちゃうかも・・苦笑」

フェチがバレて戦意喪失。

「私達の脚で1人エッチとかしてるの?笑」

「まさか・・」

「うそ!笑笑。私のストッキング履いた足も島田君のオカズになってるんだよね?笑。」

「そんな事ない・・」

「でも・・私の脚で凄い膨らんでるよ?」

「それは・・」

美奈子はボクサーパンツ越しに私のチンコを指でツンツン。

「キャハハ。凄い硬い!笑。」

「バカ❗止めろ❗触るな❗」

「バカですって!私は年下だけど先輩だよ。苦笑」

「あ・・止めて下さい。」

「島田君にはお仕置きが必要。」

美奈子はボクサーパンツの縁に手を掛けました。

まさか・・ヤバい!「美奈子先輩が島田君のオチンチンを品評します。笑」

可愛いくてスタイルの良い美奈子ですが、後輩いじりが酔って更に過激に。

必死に体を動かし抵抗しましたが

徐々に脱がされて行きました。

「あはは・・島田君のオケケだ。笑」

チンコも半分程露出。

ヤバい!先っちょを見られたら包茎がバレる!よりによって後輩いじりの

美奈子に!一生頭が上がらなくなる!

「美奈子さん!止めて!」

「うふふ・・恥ずかしい?笑」

「はい・・」

「可愛い美奈子先輩にオチンチン見られちゃう感想は?笑」

完全に酔ってる・・

そして美奈子の手は私のボクサーパンツを完全に脱がしました。

「ああ!見るな!」

直立に勃起したチンコの先っちょの

皮被りを遂に見られました。

「あら?島田君包茎なんだ。苦笑」

会社の同僚女性に包茎がバレてしかも

見られた。完全敗北です。

「だから必死に抵抗してたんだ。」

「・・・」

「ストッキングが好きで包茎。それが会社の女子にバレたら島田君会社歩けないね。苦笑」

「・・・」

「岡本さんもストッキング好きで包茎の島田君と会話してくれないかも。」

終わった・・会社にいられない。

「泣きそうな顔して・・苦笑。後輩思いの美奈子先輩がバラしたりなんかしないよ。」

美奈子だから心配。

「美奈子先輩がなんとかしてあげる。」

美奈子は私のチンコを左手で握りました。

「ああ!」

私のチンコは更に硬直。

「もう!苦笑」

右手で皮を剥き始めました。

「美奈子さん・・止めて・・」「ああ・・痛い・・。」

私の亀頭が顔を出しました。

「やった❗島田君。笑」

「でもアソコが縮むとまた被っちゃいます。」

「そうなんだ・・短い命。苦笑」

「それより早くパンツを戻して下さいよ。」

「美奈子先輩が剥いて上げたのに冷たい言い方ね❗笑」

「でも・・」

「可愛い先輩にオチンチン見られている感想は?」

「恥ずかしい・・」

「そうだ!オチンチンが縮む前に先輩が出血大サービスしてあげる。」

美奈子はストッキング越しの足裏で

チンコを挟みしごき始めました。

「島田君の大好きなストッキングを履いた脚だよ。笑」

ストッキングのナイロンの擦れる感触で発射寸前。

「美奈子さん!ダメ!出ちゃう!」

「うふふ・・」

「はああ・・」

「止めてもいいの?笑」

「はう・・ああ・・止めないで・・」

その瞬間、白い精液が勢い良く飛び出しフローリングに付着。

「ああ!フローリング汚した!」

「汚したと言われても先輩が・・」

フローリングを拭きながらワインを飲んでる美奈子。

「これからは島田君は私に絶対服従だからね。さもないとストッキング好きで包茎だとバラしちゃうからね。笑」

「分かりましたよ・・」

「それで・・また脚でやってもらいたい?笑」

「・・・はい。」

「素直でよろしい!笑。その代わり条件があるわ。」

「条件?」

「私以外の女の子と仲良くしない事!」

「え?」

「だから・・」

「美奈子さん独占欲強い。笑」

「バカ❗違うよ❗島田君の包茎のオチンチン他の女の子に見せられないでしょ?」

「まあ・・でもそれ以上は?」

「え?エッチのこと?」

「はい・・苦笑。」

「バカ❗後輩のくせに生意気❗」

「僕のオチンチン見られちゃったから美奈子さんの裸を見たい。笑」

顔を赤らめる美奈子。

「先輩の裸を見るなんて100年早いわよ!笑」

「俺だけ見られて不公平❗」

私は美奈子に抱きつきました。

「え?え?手首縛ってるのに・・」

「とっくにほどけてました。笑」

「いつから?」

「美奈子さんが足コキしてくれた辺りかな。」

「そうなの?」

「お返しです。笑」

私は美奈子を同じように手首を後ろに持っていきネクタイで縛りました。

「ああ!止めて!島田君!」

「大丈夫・・乱暴な事はしませんよ。笑」

「裸はダメ❗」

「それじゃ僕の大好きなストッキングを履いた脚を頂きます。」

私は美奈子のストッキング越しの太ももを愛撫。そしてふくらはぎから足首辺りまで舐め回しました。

「あん!あああ・・ダメ・・」

つま先を鼻先に宛がうと15時間は履いてるだろう蒸れ蒸れの甘酸っぱい匂いが鼻孔を突き抜けました。

「ああ・・美奈子さん蒸れてる。」

「いや!ダメ!恥ずかしい!」

「美奈子さんの匂い知っちゃった。笑」

「もう許して!島田君!」

「でも僕オチンチン見られたんですよ。笑」

そして美奈子にキス。

「こら!」

「美奈子さん、僕が岡本さんのファンと思っているみたいだけど、ずっと前から美奈子さんが好きでしたよ。」

「え?本当?」

「本当です。」

美奈子を好きになったのは本当は今夜から。

「手首をほどきます。笑」

手が自由になった美奈子。

「さっき言ったの本当?」

「はい。だから好きな女の人の裸を見たい。」

「ちゃんと・・付き合うなら・・」

「付き合いましょう!」

AVで勉強した成果を実践だ!

ディープキスはほのかなワインの香り。美奈子の柔らかい舌に興奮。

白いブラウスの中には薄いピンクの

ブラジャー。あとで知ったサイズ83のおっぱいを包んでいる可愛いブラジャーを揉みながらキス。

「あん・・ああ・・あ・・」

喘ぐ美奈子。

タイトスカートを脱がすとベージュストッキングに包まれた下半身。

ああ・・何度も想像していたスカートの中のストッキング着用の下半身❗

再びストッキング着用の脚を愛撫。

「はあん・・島田君・・」

もう一度蒸れたつま先の匂いを堪能。

「匂い嗅いじゃいや・・」

甘え口調の美奈子。

パンティはブラジャーとセットの

薄いピンク。顔面をストッキング越しのパンティに押し付けるとフェロモンムンムンの匂い。

「ああ・・いい匂い。」

「バカ❗」

恥じらう美奈子。

そしてブラジャーと脱がすと

形の良い乳房とその先端にはピンクの

乳輪と乳首。

「美奈子さんの乳首きれいだ・・」

「恥ずかしい・・」

乳房を揉んで乳首をたっぷり吸いました。

「はあはあ・・ああん・・」

更に喘ぐ美奈子。

そしてストッキングを脱がして

薄いピンクのパンティのみ。

「美奈子さんの大事なとこれ見れるんだ!」

「恥ずかしいよ・・」

「僕だってパンツの中を見られて恥ずかしかったんですよ。」

薄いピンクのパンティを脱がすと

やや薄めのマン毛とその下には

イヤらしくて可愛い肉の割れ目が見えました。

「これが美奈子さんのアソコか・・こんな風になってたんですね。」

「ああ・・恥ずかしい!そんなに見ないで・・」

震えてる美奈子が可愛い。

やがて挿入そして合体。

それからは極秘恋愛中。苦笑

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