35歳サラリーマンです❗私のフェチ話を少々。
過激なエッチ描写はないので興味のない方はスルーして下さい。
私は女性に興味を持ち始めた時から足フェチです。
それも何故かストッキングを履いた足にゾクゾクするフェチです。
しかも黒ストッキングには興奮しません。
足が透けて見えるベージュ系ナチュラル系じゃないとダメなんです。
苦笑生足全開の100点のルックスの女性より70点でもストッキングを履いてる女性に目が行ってしまいます。
高校時代は生足紺ソックスの女子よりタイトスカートにストッキングを履いてる若い女教師でオナニーでした。
社会人になり会社勤めとなりオフィスの女子社員は全員ストッキング着用です。
まさに天国です。
ただし冬は黒ストッキング着用率が増えガッカリなんですが・・ストッキングフェチには2つの願望があり1つはお気に入りの女性が履いてたストッキングをゲットしてエキスと匂いが染み込んだストッキングを堪能。
もう1つはストッキングを履いた足を徹底的に愛撫。
どちらもフェチの願望。
私は30歳で結婚しました。
親戚から紹介された沙織(当時27歳)大人しい性格でストッキング着用率が高く気に入って結婚。
しかし沙織は育ちの良い家柄の娘でエッチは神聖な行為と考える性格。
とても私のストッキングフェチをカミングアウトアウトしてストッキングプレーを頼める雰囲気ではありませんでした。
まだ子供が産まれる前働いていた沙織が帰宅して脱いだストッキングをこっそりトイレに持ち込み匂いを嗅いでオナニーするのが楽しみでした。
しかし子供が産まれストッキングを履く機会がほとんどなくなり欲求不満が溜まりました。
そんな時、パンストプレーの風俗を発見!我慢出来ず入店。
そこで奇跡が!!一年前に退職した元同僚の香織(29歳)が現れました。
お互いにビックリ!!!香織は会社で私の中では歴代No.1のストッキング足美人でした。
「香織さん?」
「主任・・」
香織は退職後、昼は派遣でオペレーター、夜はたまーにこの店でアルバイトの生活との事。
「ビックリ・・主任とここで会うなんて・・それにここに来ると言うことは足フェチストッキングフェチ!笑笑」
「俺だってビックリだよ!まさかだよ。」
「へえ〜主任がストッキングフェチだったとは意外!笑。会社で女子社員も私もエッチな目でストッキングを履いた足を見られてたんだ〜笑。」
「香織さんもなんでここで?」
「高給だし。エッチなしだし。笑それに足が綺麗とよく言われてたから需要があるかな・・みたいな。笑」
「確かに香織さんの足はNo.1だよ。俺の中では。」
「嬉しい!笑・・じゃあさっそく・・ストッキングはナチュラル?黒?網?柄系?どーしますか?」
「ナチュラル系がいいな・・それと昼間職場で履いてたやつがいい!」
「え!そんな事言われたの初めて!う〜ん・・お世話になった主任だから特別ですよ。」
香織はバッグからナチュラルストッキングを取り出しました。
「目を閉じて!」
「ああ!」
そして目を開けるとナチュラルストッキングを履いたミニスカートの香織が!!
「ああ!いい!・・」
「足だけなら何してもいいよ。それと足以外をおさわりしたら罰金取られるから気を付けてね。」
椅子に座った香織のナチュラルストッキングに包まれた太ももをタッチ!ふくらはぎをタッチ!そして愛撫!
「ああ!いい!香織さんのストッキングを履いた足をこうして触りたかった!」
頬擦り、おさわり、愛撫の繰り返し。
そしてつま先へ!クンクン匂いを嗅ぐと
「あ!恥ずかしい!今日1日履いてたやつだから・・」
香織のストッキング越しのつま先を舐めて匂いを嗅いで堪能。
「最高だ!香織のストッキングを履いた足をやっと・・!!」
ミニスカートをめくるとナチュラルストッキング越しに黒いパンティ!!
「このパンティは私物?」
「そうだよ。パンティは黒と決められてるのこの店。苦笑・・あ!主任!パンティに触れたらダメですよ。見るだけですから。」
「そうか・・ストッキングと足を楽しむ店だからな・・苦笑」
あっという間に30分プレータイムオーバー
「あのトイレで放出してスッキリして下さい。笑・・」
「香織さん!次の出勤日は?」
「次は木曜日。」
「また来る!」
「指名料金2000円だよ。笑私に入るシステム。笑」
「いくらでも出す!」
木曜日が待ち遠しい・・苦笑