ステイホーム中にスーパーでばったりと出会ったジムに通いに来てくれる人妻さんとのこと。

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スポーツジムでスイミングの指導の仕事をしています。

年齢は38歳。

この仕事をしている男性としては若干ベテランといった感じでしょうか?

子供から大人まで、男女問わずいろんなグループの時間帯で担当しています。

しかしこのご時世。

私のジムも、休業の日々が続いています。

そんな私も、もちろん買い物程度の外出はするのですが、2週間ほど前のこと。

いつものように、食料などをまとめて買い物をしていると、私の背後から聞き覚えのある女性の声がしました。

「田中先生じゃないですか?お久しぶりです!」

振り向くと、私のジムに通っている人妻さんの美穂さんでした。

「美穂さんもお買い物ですか?」

「そうなんですよ!なかなか外出できないから、今日は1週間分くらいと思って。」

そんなに普段から仲良くしているというわけではないのですが、極力担当している方たちとは会話しながら時間を過ごすようにしていて、その中でも美穂さんとは、比較的会話の多い生徒さんの1人でした。

「せっかく、身体が絞れてきたのに、ここ最近の自宅待機でまたゆるんじゃって。」

「そうなんですか?私から見たら美穂さんなんて、ジムに通う必要ないくらいのスタイルだと思いますよ!」

と返すと、すごくうれしそうな表情で、

「田中先生ってほんと、褒め上手ですよね。」

美穂さんは、28歳の若妻さんでありながら2人の子供さんのお母さん。2人目がもうすぐ1歳になるらしい。

もともと、ふっくらとした体形だったという美穂さんは、2人出産してさらにむっちりとしてしまい、しかも2人目の子供が母乳を飲んでくれないらしく、100センチ近いバストは、母乳いっぱいで美穂さんの一番気にしているポイントだといいます。

ただ、逆にその爆乳を無理やりに水着に押し込んでジムに通ってくれる美穂さんが私にとっても他の人より多めに会話してしまうポイントなのです。

20分ほどスーパーの中を一緒に回り買い物を済ませると、私は自分の車へと向かいます。

美穂さんはというと、

「いっぱい買い物しちゃったし、自転車を押して帰ろうかな?」と、駐輪場へと向かいます。

「もしよかったら車で送りましょうか?私の車だったら自転車も乗りますよ!」

と誘ってみた。

「先生に甘えてそうさせてもらおうかな?」

「荷物重そうですもんね!」

私は、美穂さんの荷物を持ち、車を止めている場所へと案内した。

後部座席を畳み、自転車を乗せると、美穂さんを助手席に乗せた。

久しぶり外出のせいか、それとも、その日結構あったかい日差しだったせいか、美穂さんの服装は露出の多いミニワンピ姿だった。スカートの裾が大きく捲れ、太ももがむっちりとあらわになっていて、何より私のお目当ての爆乳がノースリーブの脇から激しく主張されていた。

私は何も興味なし!といった体で運転席に乗り込み、車を走らせた。

お互い久しぶりの他人との会話に、盛り上がった。(ちなみに私は独身です)

「ちなみに、先生の教室はいつから再開するの?」

「まだはっきりしないですね。仕方ないですよ。早く水に入りたいですか?」

「それもあるけど、先生の水着姿が早く見たい、、、。かな、、。」

「なに顔真っ赤にして言ってるの?」

「だって、、。私何言ってるんだろう?恥ずかしい、、。」

とさらに恥ずかしそうにするので、

「美穂さんは、私の水着姿が見たいの?ひょっとして、水着の中身が見たいんじゃなくて?」

と、吹っ掛けてみた。

「もう!やだぁ!田中先生!そんなにはっきり言わないで、、。」

「っていうことは、見たいってことでいいですか?」

すると、それまでの会話が嘘のようにうつむき加減で無言になった美穂さん。

そして車は、私の自宅のあるマンションの前に到着。

「実はここ、私の部屋のあるマンションなんです。美穂さん。寄っていく時間あります?」

美穂さんは無言のまま、コクリとうなずくと、カバンからおもむろにスマホを取りだしてきた。

「もしもし、お母さん。美穂です。今お買い物に来てるんですが、ジムのお友達にばったり会っちゃたんです。夕飯の支度は私がしますから、少し話して帰ってもいいですか?」

「久しぶりなんだし、いいけど気をつけなさいね!子供のことは母さんに任せといて!心配いらないから。美穂さん!」

すると、少し複雑な表情を見せつつも、

「無理言って、すみません。お母さん。」

「大丈夫よ。いつも家のこと頑張ってるでしょ!楽しんでらっしゃい!」

そんな会話で電話は切れた。

私は電話が切れた瞬間、車を再び動かし、駐車場に止めた。

「確かにジムのお友達にばったり、、。だね。食料痛んだらいけないから、部屋にもって上がるよ。」

そういって車を降りて、荷物を持つ私。

助手席から美穂さんを下ろし、マンションの中へ。

部屋の鍵を開け、美穂さんを中に招き入れ、奥へと進み、両手にふさがってるお互いの食料をテーブルに乗せた。

「で?私の水着姿が久しぶりに見たいんだっけ?美穂さんは?」

っていうと、首を横に振った。

「どうしたの?やっぱり家に帰る?」

と聞くと、

「田中先生の、水着、、、のなか、、、、が、、、みたい、、。」

とさらに顔が赤らんでいく美穂さん。

「そんなこと言って大丈夫なの?ご主人に怒られるよ。」

「主人は2人目ができてから忙しいばかりで、相手してくれないの。もう2か月くらいレスなの。」

「だからって、こういうのだめだよね?」

と、もうやる気満々なのを必死に隠す私。

「でも、私、2人目を出産してから感度がよくなっちゃったみたいで、すごくほしくてたまらないの。お願い!」

「わかったよ。」

私は水着を取りに行くことはせず、ダイレクトでその中身を美穂さんに見せることにした。

見た瞬間から美穂さんは綿sの目の前にしゃがみ込み、久しぶりの男性を楽しむように、嘗め回し、握りしめた。

そんな美穂さんのミニワンピを脱がし、お目当ての母乳入りの爆乳をいただく私。

時間がそんなにないため、一気にエッチの態勢に入っていった。

いつもは正常位でそのままフィニッシュだという美穂さんに、私は上になってもらい、下からゆさゆさ揺れる爆乳をたっぷりと楽しませてもらった。

最後は美穂さんのその爆乳に発射させてフィニッシュ。

軽くシャワーを浴びてもらい、再び私の車で、美穂さんの家の近くまで送った。

再会したときにどんな表情で美穂さんを迎えたらいいのやら。

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