うちの近くのジムは、いかついムキムキの男性が多いことで有名でした。
社会人になって3ヶ月経ち、少し仕事にも慣れてきてジムを探していた時、ポスターが目に入りました。
「ボディメイクキャンペーン
女性入会金無料、ジムウェアプレゼント」
に惹かれて体験に行くと、なかやまきんに君に似た、二十代前半の茶髪のTコーチが筋肉の大切さを丁寧に説明してくれました。
「すみません。今日女性スタッフがいなくて、ボクが測定しますね」
下着の上に体のラインが分かるピッタリとしたジムウェアに着替えるよう言われました。
Tコーチはウェストや太ももだけでなく、トップバストとアンダーバストもメジャーで測りました。
測る時には、胸やお尻を触られましたが、
「マキさんここに筋肉がつけば、もっと締まったキレイな体のラインになりますよ」
と、爽やかに言うのでいやらしい感じはしませんでした。
ジム内では皆といっても男性ばかりでしたが、体のラインの分かるピッタリしたジムウェアを着ていました。
Tコーチは、マシンの使い方を説明しながら、
「これは、大臀筋に効きます。しっかり大臀筋を意識しましょう」
と、お尻を触ってきました。
胸筋を触られてビクッとすると、
「筋肉は意識した方が鍛えられるんですよ」
と、自分の胸を触らせ、もう一度私の胸を揉みました。
「マキさんら恥ずかしがらずに、しっかり動かしてくださいね」
「はい」
トレーニングはハードで、私はハァハァ言いながらついて行くのに必死でした。
Tコーチは、私の身体中の「筋肉」を触り、意識させる為に揉みました。
だんだんと恥ずかしさはなくなり、それが当たり前なんだと思うようになりました。
私は平日の夜、週に3回通うことになりました。
1カ月後の計測で、胸が大きくなり、ウェストと太ももは、サイズダウンしていました。
「いいですね。キレイな筋肉がついてきましたよ」
Tコーチはいつも以上に胸を揉みました。
下から持ち上げるようにして揺らすと、近くにいる人たちの視線が胸に集まっていました。
「恥ずかしいのでやめてください」
「体は見られた方が引き締まるんですよ」
Tコーチは胸を揺らすのはやめてくれましたが、お尻から太ももにかけて撫で回しました。
「コーチ、恥ずかしいです」
「いい筋肉がついてきてますよ。この調子で続けましょう」
相変わらずジムは男の人ばかりで、ボディメイクキャンペーンも終わっていました。
金曜の夜、私は残業でいつもより少し遅い時間にジムに行きました。
金曜は元々利用する人が少なく、私と入れ替わりに帰ってしまったので、他のコーチも帰ってしまい、Tコーチと2人きりでトレーニングすることになりました。
「もっと大きく早く動かして、いいですよ、その調子」
私は真っ赤になってハァハァ言いながら言われるまま体を動かしました。
「筋肉を意識して」
いつものように胸を揉まれました。
「いい筋肉がついてきましたね。彼氏も喜んでいるでしょう」
「いませんよー」
いつもより胸を強く長く揉まれましたが、次のトレーニングに移りました。
ストレッチの後、シャワーを浴びていると、Tコーチもシャワーを浴びている音が聞こえました。
1人だったので、体だけ拭いて髪を乾かしていると、Tコーチが入ってきました。
「ど、どうしたんですか?」
「キレイですね」
Tコーチは私の体を舐め回すように見ると近づいてきました。
Tコーチは腰にタオルを巻いていましたが、私は全裸です。
「出て行ってください」
「トレーニングすると制欲が高まるでしょう。彼氏がいなくてつらいんじゃないですか?」
「大丈夫です。きゃあ」
後ろから抱きつかれ、胸を揉まれました。
「嫌。やめてください」
「乳首たってますよ」
「あ♡」
Tコーチのゴツゴツした指が乳首を摘んで捏ねました。
「や、やめてください。ああ♡」
気持ちよくて、体の力が抜けていきました。
Tコーチの体は熱く、太い腕にガッチリ掴まれて、私はコーチに身を任せました。
「静養室に行きましょう」
力なく頷くと、Tコーチは私を抱き上げて運び静養室のベッドに寝かせました。
Tコーチの腰のタオルが外れ、剥き出しになった下半身には大きなペニスがそそり立っていました。
「触ってみますか?」
大学の時、サークル内で巨根と言われていた先輩と付き合っていましたが、それよりふたまわりは太く長さは20センチ近くありそうでした。
「すごい…かたい…」
「舐めてみますか?」
私はベッドの上で体を起こし、仁王立ちしているTコーチのペニスの先を舐めました。
裏筋を舐め上げると、ビクッと震えました。
「咥えてください」
「んぐぐ」
全部は口に入りません。
根元は手で掴んでできるだけ奥まで咥えました。
「ああ、気持ちいい」
Tコーチは、私の頭を掴んで腰を振りました。
私は口を犯されて、涎を垂らしました。
Tコーチはペニスを口から抜くと、私の足を掴んでひっくり返しました。
「ああん♡」
Tコーチは割れ目を舐め、音を立てて吸いました。
「あ♡あ♡ああん♡」
「クリトリス大きいね」
「恥ずかしいから見ないで」
私のクリトリスを見た人はみんな大きいと言います。
「はああん♡ああん♡」
私のクリトリスは皮を剥かなくても少し弄られると勝手に飛び出してしまいます。
「ああん♡吸っちゃだめぇ。ああん♡いっちゃう。いっちゃうよぉ♡♡♡♡♡♡」
「マキ、可愛いよ」
Tコーチの指が私の中に入ってきます。
「狭いね。入るかな」
Tコーチは私が濡れているのを確かめると、手早くペニスにゴムを被せて、先を擦り付けてきました。
「ああん♡」
ゆっくりとTコーチのペニスが入ってきました。
「痛くない?」
「あん♡気持ちいい♡」
「奥まで入れていい?」
「ああん♡入れて♡すごい、奥にあたってる♡
」
「マキ、気持ちいい?」
「気持ちいいよぉ♡ああん♡あん♡あん♡」
Tコーチがペニスを少し動かしました。
「大丈夫?」
「ああん♡気持ちいい♡」
「マキ、そんなに気持ちいい?」
「あん♡気持ちいいのぉ♡」
「マキ、可愛いよ」
「ああん♡だめぇ、いっちゃう」
Tコーチはゆっくり深く突いてきました。
「あああ♡いくぅ♡♡♡♡」
「ああ。マキ、締まってる…ヤバイ…」
Tコーチは、突然激しく突き上げました。
「いくよ」
「ああ♡ああ♡いくっ」
これまでより大きな波が来て、ビクッとなった体をTコーチを押さえつけて腰を振りました。
壊されると思いました。
「いやぁぁぁ。ひぃぃぃぃ」
何も考えられなくなり、私は叫び声をあげて、白眼をむいて痙攣したそうです。
「気持ちよかったでしょ。皆が帰った後ならりいつでもしてあげますよ(笑)」
悔しかったので、Tコーチの乳首を弄ってやりました。
「ああ♡」
びっくりして声を出したTコーチは私の手を掴んでペニスを触らせました。
「また大きくなっちゃいましたよ。責任とってくださいね」
私は責任をとって、もう一度Tコーチをペニスを受け入れました。