スタイル抜群、モデル体型の水泳部JDとの2回戦したH

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前回、前々回とご好評を頂きありがとうございました。

時間が空いてしまいましたが、また投稿したいと思います。

今回は今まで話した優乃ちゃんとは別の女の子です。

優乃ちゃんと知り合う前でしょうか。

SNSで知り合った子で、確か19のJDだったと思います。

SNSで繋がってから、お互いに自撮り写メの交換をしていました。

この自撮りが結構可愛かったのですが、自撮りは詐欺も多いので、あまり期待しないように自分に言い聞かせていましたw

やり取りの中で本人から得られた情報はサバサバした性格、あまり感じなくて多分声とか反応が良くないとの事。

見た目はショートカットで、少しボーイッシュな感じでした。

反応が悪いと言うのが心配です。

そういう女の子は本当に感度が悪いか、ただ下手な粗ちんとしかした事がないかのどちらかです。

私は不感症の女の子をイカセまくるような、AV男優並みのテクなどありません。

不安を抱えながら待ち合わせです。

待ち合わせ場所に行くと、そこには自撮り写メそっくりな、さらに可愛いスレンダー美女。

一瞬別人かと思いましたが、本人でしたw

ショートで黒髪でしたが、顔やスレンダーなところもグラドルの鎌田紘子さんに似ています。

以降紘子ちゃんと呼ぶことにしますw

(ちょっとマニアックですいませんw)

さて、立ち話もほどほどに、早速ホテルへ。

この子は話通りサバサバしていますが、愛想は良く、会話にも良く反応してくれます。

良く盛り上げる為に色々話しかけてもずっと携帯を見ている子も多いですが、この子は携帯も見ず、きちんと相槌も打ってくれます。

ちょっと男っぽいというか、軽い下ネタも全然平気といった感じで、かなり話しやすかったです。

向こうも気安く、敬語は使っていたかな?って感じですねw

お互い慣れてきたところでお風呂に行くことになりました。

服を脱いでいくわけですが、紘子ちゃんは体が引き締まっており、かと言って女性らしい丸みも帯びた美しい体をしていました。

胸はC〜Dくらいでしょうか。

巨乳ではありませんが、見事な美乳です!

美人だし、スタイルも良いし、息子もやる気満々ですw

紘子ちゃんは少し驚いています。

「…大きくない?」

「そうかな?w今までこれくらいの人居なかった?」

「居ないよ!…入るかなぁ…」

心配しています。

正直本当に入らないこともあるので、結構心配です。

お風呂で体を洗い、ベッドへ。

紘子ちゃんはこの一連の間体を隠したりなどあまりしません。

引き締まった体を存分に見させてくれましたw

紘子ちゃんがベッドに腰掛けたので、私も横に並んで座りました。

「紘子ちゃんスタイル本当に良いよねw何かやってたの?」

「高校で水泳部で、今もやってるんだ」

通りで引き締まっているわけです。

水泳選手は肩幅が広いイメージがありますが、紘子ちゃんは特にそういうことも無く、おっぱいは綺麗な上向き。

我慢出来ずに後ろから手を回しておっぱいを揉みます。

「なんか変態っぽいんだけどw」

「変態ではあるw」

揉み心地は良いですw

程良い柔らかさで、張りがあります。

ふと、乳首が既にビンビンなことに気が付きました。

色は薄く、中々綺麗なピンク色。

乳輪のサイズは普通でしょうか。

乳首は小さめでしたが、今はしっかり主張していますw

ゆっくり押し倒して、乳首にターゲッティング。

周りをくるくるなぞりながら、たまに弾くとビクンとしています。

キスをする為に顔を近付けると、結構息は荒め。

「感度良くない?w」

「優しいから…」

今までの男は何をしていたんでしょうかw

これは当たりの可能性を感じ始めましたw

ディープキスも嫌がらず、自ら舌を絡めてきます。

乳首を転がすとビクビクしていますw

乳首を口に含むと、吸い付きながら時折甘噛みします。

「それ良いかも…」

結構Mっぽいですw

乳首を噛んだり舌で転がしながら、下に手を持っていきます。

すると下は既にぬるぬるですw

「まだ触ってなかったのに、随分ぬるぬるだねw」

「はー…はー…だって…気持ちよかったんだもん」

あそこを指でなぞると、愛液がどんどん溢れてきますw

クリトリスを見つけて優しく転がすと、喘ぎ声がだんだん漏れてきました。

「んん、だめ、、声漏れちゃう、あん、」

不感症でないことは確定ですw

段々激しくしていき、今度は膣に指を挿入します。

Gスポットを擦ると、声が大きく漏れましたw

「あん!」

そのまま指を早めます。

「やばいよ、気持ちいい、あんあん!」

暫くするとビクッと体が跳ねて止まりました。おそらくイッたようです。

我慢出来ず、ゴムを装着。

正常位であそこに挿入しましたw

締まりは抜群ですw

水泳をやっているからでしょうか。

締め付けがすごく、中々1番奥まで辿り着きません。

しかし痛がっている様子も無く、むしろ感じているようでした。

「大きい…ああ!良いかも…」

ゆっくり膣壁を押し退けて1番奥まで到達します。

あそこは浅いみたいで、私の息子は1/4ほど外に出ています。

まあ大抵の子が全部は入りませんが…

「うぅぅ!は、は、は、んんん!」

シーツを掴んで声にならない声をあげています。

「痛い?」

「は、は、だいじょぶ、ヤバいかも…」

大丈夫そうなので腰を振りますw

「ああ!ふー、ふー、ああああ!」

顔を近付けてキスをするとものすごい勢いで舌を絡めてきましたw

激しいディープキスをしながら腰振りを受け入れる紘子ちゃん。

相当気持ち良さそうですw

「後ろ向いて?」

バックから挿入すべく息子を抜くと、紘子ちゃんは無言でお尻をこちらに向けました。

お尻も綺麗です。

小ぶりですが、綺麗な肌で、撫でてみると絹のようにすべすべです。

後ろから手を見るとあそこが愛液でびちょびちょです。

あそこはクッパリ口を開け、入ってくるのを待っているようでした。

エロ過ぎですw

後ろから挿入すると、紘子ちゃんはまたも声ならぬ声をあげていますw

腰振りを開始すると紘子ちゃんも喘ぎ声が聞こえてきました。

「あんあんあん、気持ちいい!ヤバい、初めてだよぉ!」

男名利に尽きますねw

必死に腰を振りましたw

紘子ちゃんはたまらず顔を枕に押し付けてあんあん言い続けていますw

後ろからだと一段と締まりが良く、こちらも我慢が全然出来そうにありませんでしたw

「紘子ちゃん、もうイキそうだよ、出るよ!」

「出して、イッてぇ!」

入れたままゴムに射精しましたw

気持ちいい射精でしたねw

紘子ちゃんは枕に顔を伏せて息を荒くしています。

どうも少し恥ずかしいみたいですw

「大丈夫?ちょっと激し過ぎたかな」

「…平気」

少し悔しそうな感じもありますw

しかし綺麗なスタイルです。

少し休憩して改めて後ろ姿を見ていると、まるで彫刻のようです。

彫刻よりもずっとセクシーですがw

私の息子も元気になってきてしまいましたw

しかしゴムがありません。

サイズがサイズなので、ホテルに備え付けのゴムは使えません。

黙って手マンを始めますw

「はあ、はあ、ああ、だめ…ああ、あんあん」

「…ねえ」

「はあ、はあ、」

「ゴムもう無いんだけどさ…もう一回しない?」

「あんあん、はあ、もう好きにして…」

お許しが出ましたw

早速あそこに生チンポを押し付けますw

「挿れるね」

「はあはあ…」

紘子ちゃんは何も言いません。

再び挿入しましたw

今度は寝バックですw

「うぅぅ…もうだめぇ…」

腰が僅かに浮いてこちらに押し付けてきます。

気持ちいいようですw

そのまま激しく突き入れましたw

「ああ!あんあんあん!気持ち良すぎるよ!」

そのまま枕に再び顔を押し付けて声を殺していました。

しかし感じているのはバレバレですw

ずっと私の息子をあそこが締め付けて離しませんw

2回目ですが、この締まりのいいあそこに長く戦える気はしませんでした。

とにかく激しく腰を振り、彼女にも快感を与えるよう努力します。

暫くすると体がピンと張ったかと思うと、ピクピクしています。

イッたみたいですねw

こちらも我慢出来ません。

「もうイキそうだよ」

「外、外に出して…」

「わかったよ…イク!」

腰振りを早めて、いく瞬間は外に出してお尻にぶっ掛けました。

彼女の横に倒れ込んで肩で息をします。

お互いに直ぐには動けませんでした。

暫く休憩すると、

「…生で入れたでしょ」

「良いって言ったじゃん」

「妊娠したらどうするの」

「責任取って、喜んで結婚するよ」

「もうバカ!w」

一発叩かれると、お風呂に行きましたw

その後は色々話しましたが、今までで一番良かったと言ってくれましたw

結局この子とは垢凍結などあり、これきりでした。

連絡先交換しておけば良かったと後悔しましたねw

今日の話はこれで終わりです。

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

反響が有れば別の子の話も書きたいと思います。

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