この話を投稿する事を迷っていた理由は、従姉妹…股間にハエが集っていた従妹ではない、スソワキガの従姉は行方不明になって、今も見つかっていないからである。
中学1年生の夏休み、俺は色々あって田舎の叔父の家に数日間泊まる事になった。
その家には叔父と叔母とその娘…俺にとっては従姉に当たる高校1年生の少女、猥子が暮らしていた。
猥子の顔はまぁ普通…少なくとも英子と違ってブサイクではなかった。
特に何の変哲もない家庭だが、一つだけ深刻な問題があった。
猥子は高校でイジメに遭っていたのだ。
原因は猥子のワキガだった。
俺も気づいたが、汗をかいた時の猥子の身体の体臭はかなりキツイものだった。
その強烈な臭いが原因で、猥子は男子からも女子からもイジメを受けていたらしいのだ。
俺にとっても猥子の顔はタイプではなかったので、出来るだけ遠ざけながら過ごしていた。
しかしある日、俺が風呂に入ってると、何と猥子が風呂に入って来た。
俺「ちょっ…ちょっと!」
女子高生の裸に興奮する以前に、俺は困惑するだけだった。
俺「まだ俺が入ってるのに困り…うっ…」
俺の鼻に刺さる様に感じたのは、猥子のワキガ臭だった。
特に強烈な臭いを放っているのは、猥子の陰部だった。
俺(これがスソワキガか…)
猥子のマンコの分泌物と汗が混ざって、強烈な悪臭を放っているのだ。
猥子「ふぅ…」
シャワーを浴び始めた猥子の裸を、俺はじっくりと観察した。
陰毛は…何と生えておらず、剃った跡もないツルツルの状態だった。
一方で腋毛の方は普通に生えていたので、猥子は単なる天然パイパンという事だろう。
猥子「んん…」
俺(マジかよ…俺がいるのにオナニーすんのか)
猥子は男である俺がいるにも関わらず、オナニーを始めてしまった。
女のオナニーを見るのは初めてだったので、俺は食い入る様に猥子を見つめた。
猥子「くさいぃ…」
猥子は自分のマンコを弄っていた右手を嗅いで、臭いと言っていた。
シャワーで流した程度では、スソワキガの臭いは落ちないのだろう。
猥子「はぁはぁ…」
猥子はボディソープを使ってマンコを洗い始めたが、果たして臭いは落ちるのだろうか…
猥子「うう…やっぱり臭い…」
スソワキガを根本的に治すには、治療を受けるしかないらしい。
ボディソープで洗い流した程度じゃ、臭いは落ちないだろう…
猥子「はぁ…」
猥子は座って、俺の方に向けて股を開いたが…何がしたいのだろう?
猥子「舐めて…」
俺「え…?」
俺は突然の発言に戸惑い、本当に舐めていいのか迷った。
何より猥子のスソワキガの臭いは、強烈で顔を近づけるべきか迷う…
猥子「お願い…」
…そう言われたら、猥子のマンコを舐めてあげるしかない。
俺(うっ…)
猥子の股間からは、納豆の様な強烈な腐敗臭が放たれていた。
俺は強烈な臭いを感じながらも、猥子のマンコを舐め始めた。
猥子「はぁ…はぁっ」
マンコそのものにはほとんど味はなく、舐める事は平気だった。
猥子「そこ…なめて」
恐らくオーガズムが近い猥子は、クリトリスを舐めて欲しいと言って来た。
俺はそれに応えて、クリトリスを重点的に責めてやると…
猥子「んはぁっ!!」
猥子はオーガズムに達して、少しだが潮を吹いた。
俺「はぁ…はぁ…」
俺はオーガズムに達して呆然としている猥子の腹に向けて射精した。
その後はシャワーで痕跡を洗い流して、俺が先に風呂場を出た。
その翌日、公園の蛇口の近くで全裸になっている猥子を見かけた。
俺(服も近くに無いな…)
俺は猥子の事は放っておいて、彼女が着ていた服を探した。
俺(これか…)
近くにあった古い小屋の中に、猥子が着ていたワンピースとパンツは置いてあった。
パンツにはやはりスソワキガによるシミがついていて、納豆みたいな臭いを放っていた。
公園の方に戻って見ると、猥子は蛇口から出した水で自分のマンコを洗っていた。
猥子「はぁはぁ…臭い…」
何度やっても無駄だと思いながら、俺は猥子を眺めていた。
猥子「はぁ…あん…」
猥子がマンコを洗うのを諦めてオナニーをするのと同時に、俺もオナニーを開始した。
猥子の全裸に興奮していた俺は、結局すぐに射精してしまった。
射精を終えた俺は、まだオナニーをしている猥子を放置して叔父の家に戻った。
猥子が帰ってくる事は、二度と無かった。
もちろん警察による捜索も行われたが、一切の痕跡が見つからなかった。
俺は小屋に服が放置されている事を知っていたが、それが見つかったという話も聞かなかった。
猥子が何者かによって誘拐された可能性は非常に高いだろう。
誘拐犯からすれば、全裸でオナニーをしている少女など格好の獲物だろう。
猥子は今どうしているのだろうか。
何処かでまだ、生きているのだろうか…