淫乱モードになった義母は自ら俺のちんぽを挿入し、イカさずにいるとイキたいからと中出しも許可した。
そのセックスを義母みゆきの母親ヨシ子にLINE電話で聴かせた。
俺と義母がセックスし、義母が墮落したのは当然知られているだろう。
義母の妊娠は叶わなかったがとりあえず身体を支配した。
残念なことに嫌がる義母を性玩具として使うことができなくなった。今は俺が呼び捨てにしても反抗的な態度を少し見せる程度で渋々言いなりになってしまっているが、素直に俺の命令に従ってくれるのも悪くない。
その義母みゆきを連れて大阪を目指して新幹線に乗った。
目的は義母の母親六十半ばのヨシ子だ。豊満な肉体に義母以上の爆乳。
俺とみゆきの関係は電話でセックスを聴かせて知っているはず。
それにみゆきに俺と二人で会いに行くとだけ伝えさせたが、
「そう…わかった。」
と言っただけだったらしい。セックスを聴かれていたことを知らない義母は不思議がっていた。
何ヶ月もザーメン入りドリンクを飲まされ、ザーメン付きパンティを履いていたのに気付かなかった鈍感な義母みゆきとは大違いで察しが良いようだ。
新幹線の車内は静かで人もそれ程多くはなかった。近くには前の席にOLらしき女が一人いるだけ。
「みゆき。咥えろ。」
「こ、こんなところで!見つかったら大変なことになるわよ!っ…わかったわ…」
周りを気にしながらファスナーを下げてちんぽを取り出して咥える。義母は無意識にいやらしいジュポジュポと音をさせてしゃぶる。
「お前、見られたいのか?」
「えっ?あっ!」
音をさせないように気を付けてフェラチオを始めた。
一人、別の車両に移動しただけて他は人の動きはない。
義母に片足を座席に乗せるように指示する。スカートの義母は白のパンティを丸見えの状態。パンティの上から割れ目に沿って触る。
「ふぅん!ん!」
湿っている。しばらく触っていると明らかに濡れてきた。
今度は大きなおっぱいを出す。抵抗もせずにフェラチオを続ける義母。乱暴に揉みあさる。益々義母の身体は素直な反応を見せて楽しくなってきていた。
硬く勃起した義母の乳首を強く引っ張って遊んでいたその時、顔をあげると前の席の女と目が合った!!
「ヤバい!」
表情にも出ていたのだろう。女は口元に人差し指を立て、もう片方の手で静止するように掌をこちらに向けた。
そのあとに続きをどうぞと言わんばかりの笑顔を見せる。
見ていたいようだ。
義母は女に気付いていない。この女以外は少し離れた位置。
「みゆき、大丈夫だからもっと激しくしろ。」
義母は頭を激しく上下させながら吸引してくる!
「出るぞ。ちゃんと受け止めろよ!」
そして新幹線車内で義母に口内射精を達成した。尿道のザーメンも吸い取った義母は頭を上げる。
「口を開けて見せろ。」
開けると義母の口には俺のザーメンがしっかりある。
「飲め。」
「んっ…!」
飲み終えておっぱいをブラジャーに入れようとしたときに女にやっと気付いた義母!
「えっ!ど、どうしよう!」
「大丈夫です。素敵な物を見せて頂き、ありがとうございました。」
俺はまだちんぽを出したままだった。女も魅入る。
「凄く元気なおちんちんですね。」
「そうなんですよ。だからとりあえずこいつの実家に着くまでに一回出しておかないとと思って。」
「奥様のご実家に帰省されるのに?ヌイたんですか?」
乱れた着衣を戻す義母を見ながら女は疑問を口にした。
「こいつは嫁じゃないですよ。義母です。嫁の母親です。で今からこいつの母親に会いに行くところです。」
「えっ!奥様じゃなく、義理のお母様!え何か…凄く興奮しますね。」
「今、こいつの母親をヤリに向かってるんですよ。」
「三世代達成されるんですか!」
「正確にはちょっと違うんですけどね。」
「是非聞かせてください!お願いします!気になって仕方ないです!」
「うーん、じゃあ交換条件。」
「何でしょう?」
「下着を貰えますか?」
「私の…ですか?この方ほどの身体ではないですが…わかりました。」
手際の良い脱ぎっぷりで身に付けていたパンティとブラジャーを渡してきた。この女も濡らしている。
「身体も使って仕事してるんで抵抗ないんです(笑)」
なかなかたくましい女だ。みゆきは口をゆすぎに席を外す。
「じゃあ教えましょう。…するんです。」
「えっ!!なるほど。確かに出しておかないと格好悪い事になるかもですね(笑)」
今度はカバンをあさりだす女。
「これ、3日分の下着です。いいお話を聞かせてもらったんです貰ってください。」
そこに何も知らないみゆきが戻ってきた。
「ありがとうございます。みゆき、受け取っといてくれ。」
「うん…えっ、?下着?私が持っておくの?…わかったわ…」
そして大阪に着いた。
「ステキな日にして下さいね!」
素晴らしい爽やかな笑顔を見せた。ある目的のために向かっていると言ってるのにこの発言。この女もマトモではない。
そして電車を乗り継ぎ、義母の母親ヨシ子が住む最寄り駅に着いた。
みゆきの足取りが重くなる。当然だろう。今から義理の息子と自分の母親がセックスするのはわかっているはず。少し違うが。
「本当に…お母さんと…する気なの?」
「当たり前だろ。わざわざここまで来たんだぞ。目的は達成する。」
そして一度だけ嫁と結婚するときに挨拶に来た事があるアパートの一室の前に着いた。
みゆきの後ろでガムテープとさっき手に入れた変態女のパンティを手に神経を尖らせる。
「カチャ!」
ドアが開く。大きなおっぱいがドアからまず現れ、そのあとに顔が現れる。
「あら、いらっしゃい!さっ、どう、キャッ!」
俺は義母を突き飛ばしてヨシ子を押し倒して家に入る!変態女のパンティを口に詰め込むとガムテープで後ろ手に両手を拘束。
驚いて目を大きく開いて俺を見るヨシ子。
「○○さん!何をするの!」
義母みゆきが取り乱す!
「さっさとドアを閉めろ!バカ!」
気が動転している義母は俺の言うとおりにする。
「んんんんー!んんー!」
口からパンティを出すかもしれないから口にもガムテープをする。
「言っただろ。この女をヤリに来たて。」
「そ、それは聞いたけど、どうしてこんな!」
俺は何もできなくなった巨体のヨシ子を引きずりながら寝室へと運ぶ。
「レイプしにきたんだよ。鈍感なやつだな。しかも親戚で超デカ乳女をめちゃくちゃにしにな。」
「そんな!お願い!やめて!」
「親子3代俺にレイプされるのも良いだろ!」
絶句する義母。
「重い女だな。おい、みゆき。布団を敷け!」
渋々敷き布団を用意したが泣き出しそうな顔だ。母親をレイプするために手伝わされたから仕方ないか。
重いのでヨシ子を転がして布団に乗せる。四つん這いの感じで突っ伏しているヨシ子のスカートを捲くってやるとラベンダー色のデカパンが現れる。
「みゆき、母親が痛がりながら犯される姿を見たいか?昔のように気持ちよくなりながら犯されてほしいよな?」
「そ、それは…どうせなら…」
「じゃあお前も協力しろ。しっかりと俺のちんぽをヌルヌルにしろ。」
みゆきは言われるがままに母親の前でフェラチオを始める。
逃れようと動こうとするヨシ子。そのヨシ子のデカ尻を思い切り叩いておとなしくさせる。動きを止めてそのままいい眺めを見せてくれる。
「ご苦労。次は母親のオマンコをしっかりヌルヌルにしてやれ。」
パンティを横にズラしてみゆきが舐めやすくしてやる。
義母みゆきと同じくパイパンマンコだ。
「んーっ!んんんー!」
みゆきの舌が触れた瞬間に脱力する義母の母親ヨシ子。
ただクンニされるだけのヨシ子だったが、みゆきを退かせて俺が背後に行くとまた動いて抵抗しようとする!
「とりあえずお前が俺にレイプされたという事実が大事なんだ。すぐに終わらせてやるよ。」
パンティを横にズラしたままヨシ子のオマンコに突き刺した!
「んんんんんーっ!」
見事に親子3代レイプ達成!
達成感が凄い!一人は嫁、もう一人は義母だが俺の支配下にある。
このまま俺の私物の一つに加えるつもりのレイプ。
「みゆき、お前の母親のオマンコもお前と変わらないくらいよく締まるぞ!」
息が苦しそうなのでガムテープを剥がしてパンティを口から出す!
「あ〜ん!あんっ!あんっ!う〜ん!はぁ〜ん!」
いきなり犯されてるくせに喘いでいる!
やはり変態の血筋だ!
「そろそろ中に出してやるからな。しっかり体感しろよ!」
深く挿し込んだままオマンコの奥の方に出した。
「還暦過ぎてこの締まりはコレクションに決定だな。」
ちんぽを抜いてもそのままの姿勢でピクピクさせ、開いた穴から俺のザーメンが出てきた。
「みゆき、ザーメンを口で受け止めて飲め。」
ヨシ子の股下に寝転ばせて受け止めさせる。そのみゆきのスカートを捲くってパンティを確認する。
「お前、実の母親と義理の息子のセックスを見て欲情してやがるのか!変態が!」
俺は義母みゆきのパンティをズラして母親同様に挿入した!
「あっ!いやっ!やめっ!あっ!あっ!あんっ!」
ずぶ濡れマンコはヨシ子以上に濡れている。
「母親の前だからか?お前の母親にはこの前のセックスを電話でずっと聞かせておいたから知ってるはずだぞ?」
「えっ!う…そ…」
「なっ?デカ尻ババァ!」
尻を強くぶってやる!
「はぁくっ!え…えぇ…」
「うんっ!あんっ!じゃ、じゃあどう、あんっ!どうして今日…んっ!」
「…経験豊…富な…元風俗嬢の…お母さんよ?気になるじゃない…○○さんが…どんな立派なモノか…」
「じゃあ初めからお母さんもするつもりで?」
「レイプは…考えもしなかったけどね。」
「どうでした?」
こちらに向き直ったヨシ子。
「今までのレイプより…親戚だから余計に興奮したわ!チンコも凄くタイプ!大好き」
「…誓いますか?」
「誓い?」
「俺に忠誠を誓いますか?」
「しょっちゅうこのチンコくれるなら誓います(笑)」
「じゃあ我が家に来い。空き部屋はまだある。明日にはお前を持って帰るぞ、ヨシ子。」
「喜んで。みゆき、あなたの本当の姿を見せて?」
ヨシ子は自分のオマンコから出てきた俺のザーメンを顔で受け止めているみゆきの巨乳をしゃぶる。
「おか、あんっ!お母さ、やっ、やめっ、あんっ!あんっ、あんっ!」
「母親のマン汁とお前のマン汁、俺のザーメンのミックスがこのオマンコで完成だな!今日はもう出すぞ!」
みゆきの母親ヨシ子に続いて中出しした。
身体を痙攣させている。簡単にイクやつ。嫁より圧倒的にイクのが速い。
「ヨシ子、今度はお前が飲んでやれ。」
「はい…あ〜ん、久しぶりのザーメンだわ…」
娘のオマンコに舌を入れて舐め続けている。
「そんなに久々か?というかなぜ風俗を辞めた?」
「ジュル、求めてる私好みのチンコと性癖がいなくて幻滅したの。私はチンコでイカせてくれる人が欲しかったの!こんなところに住んでるけど、お金は困ってないし。」
「じゃあさっきのレイプでイッたてわけか?」
「ふふっ、だからあなたに忠誠なんて簡単に誓えるの!」
「お前達母娘の性奴隷を持てて、これこら楽しい毎日を送れそうだな。」
「満足してもらえるよう最善を尽くします。この身体はあなたのモノです。娘より私のほうが良いと思ってもらえるように!」
犯されてグッタリした娘にライバル心を剥き出しに良い意気込みを見せたヨシ子だった。