同居する義母の不倫の事実を掴んだ俺は、相手と別れさせ、弱味を握った事で毎日義母を性的に利用していた。
ある時は義母に下着を生脱ぎさせてオナニーに下着を使い、ある時は義母を生のオナニーのオカズとして脱がせて義母に射精して使っていた。
義母が酔い潰れた時に犯した以来まだセックスはしていない。つまり義母の意識のあるときにヤッてはまだいない。いつでも出来るオンナだから急がず。
この日は嫁の遅番の日。義母とは2人きり。
俺は義母と2人の時は主従関係をしっかり守らせたいと思っているが、さすがにまだ早いだろうと自重していたが、やはり言いたくなる。
晩御飯の準備を始める義母。
「みゆき、こっちに。」
「みゆきって、あんた、私は義理でも母親よ!!」
怒っている。
「その義理の息子の下半身の世話を毎日してるよな?」
「だ、だって、不倫をバラされたくないから…仕方なく…」
「それなら、俺に反抗的なのはみゆきにとって、どっち?良い事?悪い事?」
義母は黙る。俯向いて俺の前に来る。
「入院してるお義父さんに報告するかな?」
「やめて!お願い!ごめんなさい!言わないで!お願いします!」
「どうするかな?」
「ごめんなさいっ!ごめんなさいっ!」
義母は土下座をした。
「じゃあさ、まず脱いでもらおうか?下着姿になって。」
義母は素直だった。それだけお義父さんには知られたくないとは。大学生の時に自分と自分の母親をレイプしたお義父さんに。
それ程知られたくないとは。
義母は薄黄色の上下セットの下着を身に着けていた。パンティにお腹の肉が少しだけ乗っている。
義母の寝室のタンスに向かう。
「次はみゆきの大好きな物を…あれ?ワイヤレスのピンクローターなんて持ってなかったよね?」
タンスの1番下の引き出しからワイヤレスピンクローターを持って見せた。
「か、彼と使うつもりで買ったのが…別れてから届いて…」
「俺と使う為になったね。さぁ、クリトリスに当てて。」
俺からピンクローターを受け取るとパンティの中に入れる。
「着けました?」
無言で頷く義母。早速スイッチを押す!
「ひゃん!」
身体をビクンとさせてパンティの上から抑えて座り込んでしまった。
「可愛い声を出しますね(笑)弱で。ほらその性的にしか使い道が無いデカいのをブラジャーから出して。」
義母の大きなブラジャーから大きなおっぱいが2つ取り出された。
「乳首を触って立ってるか確認して。」
「ん!あっ!立っ、立って…る…ふぅんっ!」
面白い程身体をピクピクさせている。
「食事にしましょうか。」
「ふぅん!はっ!」
感じ過ぎてまともに歩けず壁を支えにテーブルまで何とか辿り着いた義母。
「はぁはぁ、うんっ!あっ!」
感じるたびに身体を反応させて巨乳を揺らす。
手元にあるリモコンでオフにした。
「あっ、はぁはぁはぁ…」
「早く準備して下さいよ。」
義母はよろけながら立ち上がってキッチンへ向かう。義母が背を向けたときにパンティの異変に気付いた。
濡れている。いや、ビシャビシャだ!しかも太股まで垂れた…床を見ると液体が溜まっている。
「お義母さん、漏らしたんですか?」
「言、言わないで!」
「俺は優しい男ですから。」
そういうと義母のタンスから水色のフルバックパンティを持ってきてやった。
「さぁ脱がしてあげますよ。」
パンティに指を掛けて下ろす。義母は自らパンティから足を抜く。義母の脱いだ衣類で身体を拭いてやり、パンティを履かせてやった。
「これは、お義母さんの責任なんで罰は与えますからね。」
義母の衣類で床を拭いてから俺の食事だけを先に用意させる。
薄黄色のブラジャー、水色のパンティ姿で要求されるのをわかっている義母は自らさっきのローターをパンティの中に。
「次…はどうしたら…」
「テーブルの上で足を開いて座って。ブラジャーからその俺の物になったその俺専用おっぱいを出して。」
義母は素直に言われたとおりにテーブルの上で俺に向けて足を開いた。知らない間に収納していたおっぱいも出させる。
「イイ姿を見せてくださいよ?じゃあいただきます。」
俺が夕食を食べ始めると同時に先程のリモコンをオン!
「あぁー!あんっ!んっ!あっ!」
身体全体を揺らして敏感に反応する。
俺はただ感じ喘ぎまくる義母をテレビを見るように見ながら食べる。
「あっ、あんっ」
耐えられない義母は欲に負けた。
自らおっぱいをやらしく揉みしだき、乳首をつねったり引っ張ったりと熟知しているスケベな身体を弄ぶ。
「あ~ん!いやっ!手が!手が止まらない!いやよっ!」
心と身体が分離した状態だ。よく見れば涙が流れている!悔しさだろうか。俺の思い通りにしてしまう自分が嫌なのだろう。
しかし義母は堕ちてる。もう止められない。
「あぁぁーっ!イクッ!」
「だめだ!イクのは許さない!」
「はぁはぁ、あんっ、あんっ!」
なんとか耐えたようだが、またすぐに絶頂を迎えそうになる義母。食べ終わってもまだそれは続けた。
「イクなよ!」
「うっ!は、はぁはぁ…グスンッ」
義母が泣き出した。
「…て…」
「ん?なんて?」
「…せて…」
「はっきり言えよ!」
「イカせて…下さい!イキたいです!」
「ダメだな。」
「どうしたら…どうしたらイカせてくれるの?」
「…て言え。イキたければな。」
「み…みゆきは…〇〇さんの…ちんぽ奴隷…です…お願いします…言ったからイカせてください…」
「言えばイカせて貰えると思ってるのか!行動で示せよ!」
義母をテーブルから下ろし、パンティの中に手を入れて玩具を取り出した!
俺は全裸になって膝立ちする。
「俺が喜ぶであろう答えを行動で示せ!」
義母に迷いを感じなかった。パンティを脱ぐと俺の顔に被せ、俺のちんぽを猛烈な勢いでしゃぶり始めた!
すぐにギンギンになったのを口と舌で確認した義母は四つん這いになったまま車の車庫入れのように俺に近付き、ちんぽを握って生のままびしょ濡れオマンコにブスッと挿し込んだ!!
「あぁ~~ん!ちんぽぉ〜!すっごい!奥まで!奥まで届いてるぅ〜!すっごいちんぽぉ〜!」
いやらしくスゲべな声で喜びを爆発させる義母。自分で激しく動き出した!ケダモノの如く高らかに喘ぐ
正気を失っている。俺はまだまだ嫌がる義母を性玩具として使いたいのに!
必死に腰を振る義母のスマホに登録されてるある人物にLINEをする。
それは義母の母親。
「今から電話するけど、声を出さずにただ黙って聞いていて欲しいの。一生のお願いです。」
と義母の母親にLINE。すぐに返事が来た!
「よくわからないけど、そこまで言うなら。黙って聞くわ。」
と返事が来た!
そしてLINE電話をして相手が出たのを確認してスピーカーにする。
当然相手に聞こえるのは義母のふしだら丸出しの卑猥な声。
「あんっあんっあんっ!こんな、うんっ!こんな気持ち良いおっきいちんぽ初めて〜!オマンコが悦んでるぅ〜!」
「オマンコ!オマンコの中が!あんっ!ちんぽでいっぱいよぉ〜!」
後ろから両乳首を捻り上げる!
「あぁ~!もっと!もっとぉ〜!苛めてぇ~!!」
ドMを曝け出す。
「お前はちんぽ中毒の変態か?」
「は、はい!みゆきはちんぽ中毒のメス犬ですぅ〜!」
俺とヤッてることを忘れているのか本性を隠さない。義母からちんぽを抜いて仰向けにし、正気に戻させる。
「おい、義理の息子のちんぽを生ハメしてそんなに幸せか?」
「あっ!そ、そうよ!だ!だめよ!」
そう言いつつも無意識なのか、両手でおっぱいを寄せ上げてアピールしている。
「でも挿れて同じ事言えるのか?」
ぶすりと奥まで突き刺してやる!
「あぁぁぁ〜ん!おっきい!ちんぽ!このちんぽ凄くおっきい〜!このちんぽ大好き〜!イキそう!もうイキそう!」
「イクなよ!」
「はぁはぁ、挿れたら…イッて良いんじゃなかったの?」
ガンガン突いてやる!
「あぁぁぁ!イクイク!」
また止める。
また激しく突いてやる。
「イク〜!」
止める。これを一体何回繰り返したか。義母が正気を保ちつつ自ら言い出した。
「お願い…お願いだから…イカせてくださいおかしくなりそうです…」
「俺は中出しが好きなんだよなー。」
「ダメよ!今日はダメな日なの!」
「じゃあ残念だな。イケないままだな。」
激しくまた突く。
「あんっ!あっ、あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!ぐっ!…お願い…イカせて…」
「もう…良いから…イカせて下さい…」
「ちゃんと言えよ!変態女らしく求めろよ!」
「子種をオマンコにたくさん出して欲しいです…」
「良く言ったな。じゃあお義母さんが求めたんだから自分で責任取ってよ。」
義母は唇を噛んで激しく頷く。義母の望みどおりに激しく突く!
「あーっ!イクッ!イケるっ!イカせて!イカせて!ザーメンをオマンコにたくさん出してぇ〜!あぁーっ!」
義母はイッた。
顔はニヤけている。イッた悦びと快楽に幸せを感じているのは一目瞭然。
「じゃあ中出ししようか。」
「…はい…」
イッたあとでも義母は受け入れた。妊娠する可能性が一番危険な時期でも。
正常位で義母に抱きついて耳元で囁く。
「…て言え。」
「お母さん!○○さんのちんぽはみゆきを幸せにしてくれています!○○さんのちんぽは素敵です!」
まさかその母親と通話状態とも知らずに叫ぶ。
「じゃあ出すぞ!俺の子供を産めよ!」
俺ももう我慢できない!
「は、はいぃー!!!!うっぐっ!あーっ!あっ…」
体内にザーメンを感じて現実に戻ったのか、複雑な表情を浮かべる。
性欲に負けて中出しを求めてしまった義母。
しかしオマンコから出てくるザーメンを何度も触れて舐めていた。
一戦を終えてLINE通話を切った。ちゃんと義母の母親は最後まで聞いていたようだ。