義母の弱味を握った俺は、もう隠れて義母を想ってオナニーする必要はなくなった!
しかしオナニーはしている。堂々と!
義母の弱味を握った翌日の夜には風呂に入ろうとする義母に下着を生脱ぎさせ、下着を奪っていつもの様にオナニーをした。
そのザーメンで汚した下着を義母に返す日々。さすがに義母は俺が汚した下着を手洗いしていた。
そしてある日、義母が風呂に入ろうとパジャマと下着を持って脱衣場に入ったのを見て後を追って義母の手を掴んだ。
「な、なに?」
「来て。」
自室に義母を連れ込んだ。当然身の危険を感じる義母。
「安心して下さい。生のオカズにお義母さんを使うだけですから。」
そう言って俺は義母の前でちんぽを出す。
嫌そうな顔をしているわりに、何度も何度もちんぽをチラチラ見てくる。セフレがいた義母にとって勃起ちんぽは好物であるに違いない。まぁ俺が別れさせたが。
ベッドに座って床に正座する義母に反り返ったちんぽを見せ付ける。
「もっと近付いて。」
義母は正座しながら接近。
「お義母さん、痴漢被害の経験は?」
「えっ?あ、あるけど…」
「どんなの?」
「…軽いのから…酷いのまで…」
「面白そうですね。じゃあ酷いのを是非上手に想像しやすく話して下さい。あっ、その巨乳を出してね。でどんな酷い事を?」
「女がされる酷い事なんて、強姦に決まってるでしょ!」
そう言って戸惑いながら義母は服を捲って真っ赤なデカブラを見せた。
そう。義母にちんぽを出した俺の前で正座をさせて服を捲らせて痴漢体験を語らせる、それだけだ。
もう義母を手に入れたも同然なので色んな遊びをしないと面白くない。
「あれは…女子大生のとき…」
義母がレイプ体験を語り出した!なかなか強姦体験者の女から巨乳を曝させてオナペットに使う経験はできない!
「高校から仲の良かった4人の男友達と、母と二人暮らししていたアパートで食事をした時、お酒も買って沢山みんなで食べて呑んで…そしたら眠くなって…目が覚めたら…襲われてた…」
「そりゃ女一人で。お義母さんが悪いですよね!」
「自分の家だし、当時は異性との友情はあると思ってたから…」
「で目が覚めたときはどんな状態?」
「1人が私の口にチンチンを入れながら手を押さえ付けていて…1人ずつがお乳を1つずつしゃぶって、もう一人がアソコを…」
「アソコとか言わずちゃんと!」
「オ、オマンコを舐めてて…」
「口に入れた順番で犯し始めた…常に勃起したチンチンが口に入ってるから悲鳴もあげられなくて…代わる代わる…一通りの男友達に犯され終えて二周目に入ったときに…」
義母は暗い顔になった。今までも暗かったがまた違う、何とも言えない表情に。
「私の母がパートから帰って来たの。」
「ビックリしたでしょうね!娘が輪姦されてるんだからね!」
「靴のまま家に入って私に挿入していた男を突き飛ばしたわ。私よりも肉付き良い母だったから結構な勢いで。」
「そしたら突き飛ばされた男が怒って母の胸元の服を掴んで振り回して、そのときにブラジャーも掴んでたみたいで四つん這い状態の母のお乳がみんなに見られて…」
「もしかして…」
「母も襲われた…私は動く事ができなくて、母が襲われる姿を見てるだけで…それから4人は母だけを強姦して、朝になった頃に誰かが母を犯して他は休憩、代わる代わる母を犯していた…」
「お義母さんはもう犯されなかったの?」
「また犯されそうになった時に消え入りそうな声で母が訴えてくれたの…」
「みゆきには…もう…手を出さな…いで…その代わりに…好きなだけ…私を犯せばいい…から…」
それが義母のお母さんの切なる願いだったらしい。母親なら当然だろうな。
「男友達たちは私よりも母の方が良かったらしく、母に休憩、食事、睡眠とちゃんとさせながら一週間もうちで母を…」
俺はたまらず射精した!
「あっ!」
義母の顔からブラジャーにとザーメンを浴びせた。
「まだですよ。さっ、綺麗に舐めて。」
義母はちんぽを咥えて頭を十数回上下させて口からちんぽ出して飲んだ。
「続きをどうぞ。」
「んっ…私は母の世話を一週間させられてた。あと、便器みたいに射精したくなったら私の身体に浴びせて…手は出してないけど、精液はずっと浴びせられてた…でもそれもどうでも良かった…何も考えられなかったわ…ただ…」
「ただ?」
「母が喘いでいたの。しかも自分から色んな事を積極的に…途中から母が変わってしまっていたの。男友達たちが帰るときには手を振って…娘を犯し、自分を一週間も犯していた男によ?」
「どうしてか聞いた?」
「簡単な話。母は根っからの淫乱だったの。私が知らなかっただけで。それからの母は私にも知られたからと開き直って風俗で働き始めて。私も人の事は言えないけど。」
「どういうこと?」
「うちの人、その男友達のうちの一人よ。理由は簡単、物凄く気持ち良かったから。母も私も娘も、結局は快楽主義者なのね…」
寂しそうな顔を見せる。なかなか衝撃的な体験を聞かせてもらった!
「じゃあ俺がお義母さんに堂々と何しても大丈夫なんじゃないですか?」
「嫌よ!娘とうちの人には知られたくない!じゃないとこっそりこんな目に遭いに来ないわ…」
この義母の表情がたまらない!
「お義母さん!おっぱい出して!」
ブラジャーからデカいおっぱいを取り出してくれた!立ち上がって義母の顔の近くにちんぽを持っていく!
「みゆき!お前は俺のものだからな!所有権はもうお義父さんじゃなく、俺だ!」
俺の圧に脅えた表情を見せる!
「みゆきー!お前は俺の玩具だ!みゆきは俺の性奴隷た!みゆき!みゆき!みゆきー!!!!」
義母の顔にしっかりとぶっかけを完遂した。
カシャカシャ!しっかり義母の姿を撮影する。そして義母の巨乳にちんぽを擦り付けていく。ザーメンで片目が開けられない義母を立たせ、パンティを脱がす。
「お義母さん、何ですか?この大きなシミは!強姦されたときの話をして、俺にザーメン浴びせられてこんなに濡らしてるんですか?変態ですね!恥ずかしい女ですね!」
義母は何も言わなかった。
自覚もあるのだろう。ノーマルでないと。
「このパンティは預かります。楽しい話を聞かせてくれてありがとうございます。」
大量にザーメンを浴びた、下半身丸出しの姿で俺の部屋のドアを少し開け、様子を伺いながら走って脱衣場へと行った。
義母の話からすると、親子3代に渡って淫乱だということが判った!
ということは…大阪に住む義母のお母さん。一人で会いに行く価値がありそうだ。まだ60半ば。
この前会った時は50くらいに見える若々しい妖艶な見た目に驚いた。さらに義母の巨乳以上で驚いたが、本質は相当な淫乱。娘と自分をレイプした男が義理の息子になったあとも、本当に何も無かったのだろうかと思う程のスケベ。それが義母の母親。
義母は俺の物になったのだから、次のターゲットは義母の母親のヨシ子。実物を頂きにいつかは行こう。