義母と同居しているうちに義母への想いが抑えきれなくなった俺は、義母の下着でオナニーする事で最近は解消していた。
それまでは我慢できなくなったら趣味セックスの嫁を部屋に連れ込んで無理矢理パンティを下げて犯していた。真の変態女の嫁は俺に犯されて喜ぶ。
義母の代わりに変態嫁をオナホに義母を想って使っていたが義母の下着の匂いを嗅ぎながらの射精にハマった。
まだ四十代なので生理もあるので毎日はパンティを使えないが、ブラジャーはしっかり毎日使っている。
次は義母をもっと知りたくて義母の部屋を探る事にした。
嫁は仕事の遅番、義父は入院、義母は食事と誰もいないこの時を待っていた。
堂々と義母の部屋へ入る。
「お義母さんの匂いがする…」
それだけであのエロい身体を思い出して勃起する。
早速目的の物を捜索する。もちろん下着だ!
大きいなタンス。一番上に3つの小さい引き出し。その下に4段の大きい引き出し。下着が入っているであろうこのタンスに目星を付ける。
一番上の3つの内の右の引き出しには靴下、真ん中はパンスト、左にはガードルと生理用?パンツ。
という事は下の引き出しのどこかに!
ついに!この時が!
下の段の引き出しを開ける!大きなブラジャーが所狭しとぎっしり!大きな引き出しにこんなにブラジャーを収納しているとは!見たことないブラジャーがたくさん!しかもブラジャーのみ!!
ということは…さらに下の段、下から三段目を開ける!
そこにはまた巨大ブラジャーが同じだけ入っている!巨大だから二段に分けているのか!目眩がするほど俺には物凄い光景だ!ブラジャーが二段の大きな引き出しに収納されてるなんて想像もしなかった!
気を取り直して更に下、下から二段目には大量のパンティ!!100を軽く超えてるのは間違いないと思うパンティたち!ここにも見たことが無いパンティがたくさん!
では一番下は何が…と開けると見た瞬間に固まってしまった。
この前の穴開きパンティがたくさんある。いや、よく見ると普通のブラジャーとパンティもあるが、ちぎれたり、破れたりしている。一体なぜこんなボロボロの下着を引き出しに?
驚いたのは他にも。6本のバイブ、ピンクローター8つ、張り型が2つ。ボールギャグ1つ。手か足かどこにするのかわからないが拘束具2つ。コンドーム3箱。ローション。
あの義母がこんな女だったとは!
嫁の淫乱は遺伝という事か!
このギャップがまたたまらないのだが。
これだけスケベな女と分かったのは大きな収穫だ!
ただちょっと残念だったのは下着は引き出しに綺麗に収納されていると思っていたが、乾いたらただ押し込んでる雑さ。おもちゃは綺麗に並べてあったのに。
「ガチャガチャ!」
「嘘だろ!早すぎる!まだ嗅いでもないのに!」
慌てて義母の部屋を出る。散らかす前で良かった!あとは帰って来た人間に見つからなければ…
数分経っても物音がしない。でもあれは間違いなくうちの家の玄関からだった。部屋から顔を出して見回しても人の気配がない。
玄関の方の様子を見に行くと、そこに横たわる人影!
義母だ!
「お義母さん?お義母さん?」
身体を揺すっても起きないで爆睡している。酒臭い。元々かなりお酒に弱い。それなのに味が分かるらしく呑んではこうなる。やれやれ…
「あっ!そうか!チャンスなんだ!」
俺は今、天から最高の時間を与えられたんだ!神に愛されていると思った!
興奮しながら義母を寝室のベッドに運ぶ。
スカートが捲れて太めの太ももが!頬擦りする。柔らかくてスベスベしている。視線を上に向けるとスカートの中。ショッキングピンクのパンティが眼前に!しかもマンスジに食い込んでいる!
「お義母さんの…」
義母の足を開いてマンスジ目掛けて顔を密着させた!
おしっこの匂いと共にパンティから嗅ぎ慣れた匂い!いつもパンティに付着している白い体液が乾燥した、あの!
パンティを横にズラして義母のオマンコと対面!パイパンだ!
嫁が生理の時にパイパンだと毛に付着しなくて良いよとアドバイスしていたからしたのだろう。一昨日はまだ毛が生えていた。パンティに付いていたから間違いない!
ビラを指で左右に拡げて中身を見る。ビチャビチャだ!しかも嫁よりずっと綺麗なピンク!中年マンコでこんなに綺麗なのは見たことが無い!!
そして義母マンコに舌を捩じ込む!中はヌルヌルしている。
「お義母さんのオマンコ…やっと舐めれた…」
酸味が嫁マンコより少し薄く感じながら義母の顔を眺める。口が半開きになってきた。
「お義母…みゆき…」
義母のブラウスのボタンを外していく。パンティと同じくショッキングピンクのデカブラが出てきた!片方の巨乳がすでに出ている!
もう片方も取り出して生で憧れの義母の巨乳をしゃぶる!嫁よりずっと良い!弾力も嫁より良い!なにより乳首をカチカチに勃起させるところがまた良い!
揉みながらチューチューしゃぶっても起きない。
「さっさと済ますか…」
義母が自分で買っていたコンドームもあるし…
全裸になって義母の引き出しからコンドームを被せる。俺にピッタリなLサイズだ。
義母のは股の間に入って義母に押し込む!
「ふぅ〜ん」
身体をくねらせて卑猥な声を漏らした!
しかし起きるわけでもなさそうだった。ゆっくり動かしてみる。ホントに滑りが良い!変態グチョグチョオマンコの具合の良さは嫁で知っている。
嫁は見た目からふしだらと判るが、義母は清楚な見た目だからそれも手伝って良く思えるのかも知れない。
「うわっ、我慢出来ない!出るっ!」
義母のオマンコの中で射精を終えた。
「みゆき…気持ち良かったよ。」
キスをして義母からちんぽを抜く。オマンコをただ眺めていた。
「せっかく犯してるんだし、記念に中で挿れるだけするか。」
ゴムを外してザーメンまみれのちんぽを義母のオマンコに奥まで突き刺す!
「うわー!すっごい気持ち良い!ヤバイっ!止まらない!」
俺は挿れるだけのつもりが気持ち良過ぎる義母マンコに魅了されて犯さずにはいれなくなった。
「あー、出る出る!」
中はまだマズい!いつかは中に出すつもりでいるが、まだ早い!
慌てて引き抜いて義母の巨乳にぶっかけた。
「凄いオマンコしてるな、お義母さんは。ていうか、これ、ヤバいな…」
ザーメンは拭いたがいかにもヤリましたといった姿に義母はなっている。
しばらく元に戻すか。いや、着衣の乱れは気付く筈…
そうだ!
俺は引き出しからおもちゃ数個、バイブ、ピンクローターを取り出してベッドに散らかす。そしてバイブにローションを塗って義母のオマンコに突き刺した。
ザピンクローターは巨乳に乗せて部屋を出た。
酔ってオナニーした事に…
襖の前で聞き耳を立てる事2時間。暇なやつだ。俺は…
義母が起きた!
「えっ!家?何!」
驚いて焦っている声が聞こえてきた!。
「お義母さん、帰ってたんですね!」
「えっ、あっ、ただいま!ちょっと飲み、飲み過ぎちゃったみたいで記憶がなくて。」
「お水持ってきましょうか?」
「だ、大丈夫よ!あああありがとう!」
ガチャガチャ、バンッとおもちゃを引き出しにしまう音が聞こえる。
少しして少し乱れた髪、着衣は整えて出てきた。
「し、知らないうちに帰って寝ちゃってたみたい。ちょっと、お風呂入ってくるわね…」
動揺が隠せない義母。俺に犯されたのは気付いてないようだ。後ろ手に隠していたつもりのようだが、ショッキングピンクのパンティを持っていたのを見逃さなかった。
義母の身体と性癖を知れた!
これからは酒を呑ませて犯せると新たな楽しみが増えて、この結婚は間違ってなかったと確信した!