義理の両親との同居は凄く欲望のままに解放できるステキな日々だった。
毎晩爆乳義母が風呂に入ったあとに脱衣所に侵入して洗濯機から脱いだ義母の下着を盗んでオナニーに使っていた。
「今日はどんな下着を履いていたのかな?」
と思いながら今日も義母がお風呂に入ったあとにいつもの様に洗濯機からパンティとブラジャーを盗んだ。
全体的にレースっぽい赤のパンティ。ブラジャーは相変わらずのかなりバカデカイ紺のフルカップブラジャー。
まずは安全な自室に逃げ込む。鍵を掛けてブラジャーから見る。
カップの部分も乳が小さいサイズのやつらと比べるとやはり少し厚めだ。爆乳にはこれくらいじゃないといけない理由があるのだろう。
義母の汗と爆乳臭が思春期の学生の頃のような痛いくらいの勃起をさせる!
「やっぱりお義母さんは特別な魅力があるな!じゃあパンティを…ん?」
汚れを見ようと確認すると、穴が開いている…
もちろんそんなパンティがあるのは知っている。嫁も何枚も持っていて、デートのときはほとんど履いてきていた。で毎回生ハメ着衣セックス。だから見慣れた形のパンティ。
「あのお義母さんが!こんなパンティを!」
お義父さんとまだ楽しんでる?浮気?変態趣味?妄想が膨らむ!
今は日課の義母の下着を汚す!パンティの穴付近を舐める。鼻をつく酸い匂いと酸味!!
義母のデカブラをちんぽに巻いてオナニーをする!
「みゆき!みゆき!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ピュッ!
最高の時間だ。
ベットリと義母のブラジャーにザーメン!
スッキリしたところで洗濯機に戻しに行く。チラッと目に付いたのは義母のパジャマ!
パジャマを持ち上げるとこれから履くパンティが!
手に持ってるザーメン塗れのブラジャー。
「面白い!」
まだバスタオルをとっていないので、パンティを持ち出す。ヘビロテの内の1枚の白のデカパン!
パンティを広げて落ちなくなった縦染みにデカブラに付着したザーメンを塗る!塗り込む!表面に薄っすら染み出したところで縦染みにザーメンを乗せて戻しておく。
カーテンの下から膝までしか見えないが少し離れたところから覗く。義母が体を拭いて出てきた!そしてカーテン下からザーメンを塗ったパンティが見え、右足、左足とパンティに通して上げた!
ゴムのパンッて音がしたあとにズボンを履いた!
「お義母さんのオマンコに俺のザーメンが密着してる!」
犯したような喜びだ!!!
気付かずに俺しかいないリビングに戻ってくる義母。
「あぁ、気持ちよかった!」
オマンコにザーメンを付けながら。
やらしい目で義母を見ていると何かを探し始めた。四つん這いになったときに手伝うフリをして尻を嗅ぐ!
「ザーメンの匂いがちゃんとしてる!」
この数年味わった事なのない喜びだ!!
俺と義母はちゃんと一歩ずつ近付けている。
結局探していたのはスマホだった。ちゃんとテーブルに置くとかしろよと思った最後だった。