俺は25歳、同い年の嫁と結婚してから義理の両親とだけちょっと古い一軒家で同居している。
義理の両親は若く、46歳の夫婦。夫婦仲はまぁ普通に良さそう。
嫁はFカップの巨乳。正直巨乳に目を付けて付き合い、具合の良さから結婚した。
さらに羞恥心の欠落も良い。
年中スケスケの服装、ボディラインが出た服装、チラリをする服装ばかりしているのも良い。別に愛はないから他の男にやらしい目で嫁を見られても嬉しいだけだ。
だがおそらくノーマルな義母は俺のどストライクの女性。一目見たときから惚れてしまった。身体がとにかく良い!
身長は160くらいだが豊満な肉体。尻もデカくて何より嫁を遥かに超える巨乳!Hカップ!だがブラジャーがHカップなだけで本当はIカップらしい!嫁情報だから間違いない。
そんな義母と毎日顔を合わせるが、爆乳ばかり見てしまう。おっぱいを見ながら会話してしまうが、義母は全く気にしない様子なので助かる。見られ慣れてるのと義理の息子と言う事で油断してるのだろう。
義母の身体に興奮して部屋に戻って嫁をハメ倒す事も頻繁にある。嫁はドスケベなので挿れられるのは大喜びなので便器の様に使いたい時に使える。
寝ている間に顔射しても、犯しても喜ぶ嫁。
そんな嫁より義母が好きだ。
でも嫁がスケベで便利なのでこの生活も悪くはないと思っている。
あるとき義母がお風呂に入ろうとしているときに脱いでいる姿を見てしまった!義母がカーテンを締め忘れた!
「きゃっ!ごめんなさい!こんな身体見せちゃって!(笑)」
はじめこそ驚いていたが、取り乱すことも無く笑っていた。パンティしか身に着けていなかった。俺の大好きな義母のIカップはしっかりと網膜に焼き付けた。
乳輪はペットボトルの裏くらいの大きさで、乳首はまぁ普通のサイズ。色は焦げ茶色。努力しているのか意外と形はまだマシ。
乳輪の大きさが嫁とは違って大きいのがたまらない!
シャワーの音が聞こえたのを確認して再び脱衣所へ。もちろん目的は義母の下着。
洗濯機の中を覗くと大きいパンティと巨大ブラジャーを発見!
温もりと汗を吸収したパンティは薄黄色。縦染みがくっきり。
ブラジャーは黒でフルカップのデカブラ。
部屋に戻って鍵をかける。
ツンとくる刺激臭。おりものも少し付着している。
「お義母さん…」
ブラジャーを嗅ぎながらちんぽにパンティを被せて手コキする。
もちろんおかずは義母。
義母を乱暴に犯すのを夢見てきた俺。何十回これでヌイてきたか!
「お、お義母さん!お義母さん!」
ピュッピュッピュッ
義母の下着を使ってのオナニーはめちゃくちゃ気持ち良い!
義母のパンティがザーメンで汚れている。
間接的に義母を汚せた喜びが隠せないくらいの有頂天になってしまった!
そっと脱衣所に向かうとカーテン下から義母がバスタオルを取ったところだった。
扉が閉まったのを確認して洗濯機に義母の下着を戻す。
義母のお風呂タイムは俺の最高の時間だ。