飲んだ帰りに見かけた奈津美
声を掛けてみたら無視されて、信号待ちで声を掛けても無視
セミロングで目鼻立ちも綺麗
40半ば位と見ていたが綺麗だしなかなかたまらない
無視されて風俗店を探していたら
「ねー」と奈津美が
「奢ってくれるならいいよ」と
もちろん奈津美と飲みました。
唇も厚めでセクシーでなんとも言えない
しかもコートを脱いでブラウスになり結構お乳もある
これは仕留めなきゃ男がすたる
人妻かと思っていたら「元かな?」と
バツイチならしがらみもない
飲んだ後に繁華街の路地裏を歩きました。
「どこ行くの?」と聞かれて
「もっと静かに話せる場所に」
「ウフッ静かな場所ね?」
「そう」
大人の女はこれだけで話は判る
「いいの?おばさんで?」と聞かれて
「奈津美さんセクシーで色気が凄い」と話すと
「若い男性に言われると嬉しいな」と
そしてホテルに到着し部屋に
コートを脱ぐとブラウスにスカート
たまらない
背後から抱き付くと
「楽しもう」と振り向き奈津美からキスをして来た
ゆっくりと何回も
舌を絡めて吸い付きベッドに寝かせてブラウスの中は素晴らしい胸
「おっきい」と撫で回すと「触って」と
撫で回しながらブラを脱がせておっきいけど垂れていない
撫で回し吸い付き「アンッ…」と声をあげる奈津美
「もっと強く吸って…もっと舐めて」
清楚な顔立ちからは想像できないいやらしさ
俺の頭を撫で回し吸い付かせて押し付けられて
素肌も色白でしっとりして抱き心地もいい
「アンッ…気持ちいい」と声をあげる奈津美
スカートを脱がせてパンティは濡れていて
「ね?入れて」と誘われて俺は脱ぐと起き上がる奈津美は「太いし硬さも凄い」と撫で回していきなりしゃぶりつく
上目遣いでこちらを見ながらチロチロと敏感になるとジュルルと吸い付き笑みを浮かべる奈津美
絶妙でこちらもそれだけでもいけそう
「そんなにしたら出ちゃうよ」と話すと「駄目」
とベッドに寝て俺はゆっくりと近づき
「生でやっていい?」と聞くと「いいよ…生で」と言われゆっくりと挿入
「アアンッ!」と声をあげる奈津美
中はヌルヌルでトロトロになりしっとりと包み込むような感触
「凄い太い…アンッ…硬さも凄い」と声をあげる奈津美
「気持ちいい!アッ!凄い気持ちいい」と美形の顔を歪ませてプルンプルンと揺れる胸
「奈津美さんエロい」と話すと「ダメ?」と
「たまらないさ」と突き上げてヌルヌルの中に沈めた。
「アアンッ!アアンッ!」と喘ぐ奈津美
ヌチュッグチュッと結合した襞か音が響きまた興奮させられる。
時々舌舐めずりしながら声をあげて奈津美も楽しんでいる。
体制を代えてバックで突き上げると「アア!イクッ!」と腰を浮かして痙攣して
そしてまた正常位で突き上げると
「ダメェ!イクッ!」と
俺も高まらせていて激しく突き上げると「アア!奈津美さん出すよ!」と
「いいよ!出して!出して!」と言われ高まらせて「ウッ!」
俺は熟れたヌルヌルの中にばら蒔きました。
「アッ!凄い…アンッ」お互いに息を荒くしながら抱き合いました。
「やっぱり若いと凄いね?」
「奈津美さんもエロかった」と話すと「エッチ嫌いな人居る?」と
そして休んでると奈津美さんは股間に触れて
そしてムクムクと奈津美さんに大きくさせられると奈津美さんは再びしゃぶりつくと今度は強く吸ってバキュームのように
「凄いうまい…風俗とかやってたの?」と聞くと「秘密」と
そして跨がり奈津美さんは自ら
「アアンッ!アアンッ!アアンッ!」と激しく腰を動かしながら声をあげる
目の前で激しく揺れる胸を撫で回しながら奈津美さんが動きを早めて再び
「奈津美さんイクッ!」俺は激しく腰を動かす奈津美さんに二発目を
「二回目なのにたっぷり」と抜き取り割れ目から溢れる精子を見せて
「ね?奈津美さんて風俗してる?」と聞くと
「風俗じゃないよ?」と
そして抱き合いながら奈津美さんは「あたしAV出てるよ」と言われてびっくり
「え?プロだよね?」と驚くと「わかってて声掛けたのかと思ってた」と。
知らなかったと話すと「そうなんだ?今度作品見て」と
そして「あたしいくつに見えた?」と聞かれて「43位?」と聞くと
「ありがとう」と
「いくつなの?」と聞くと「これくらい」と片手で5 反対側の指を一つ
「え?51?」と聞くと「うん」と
「がっかりした?」と聞かれて「見えないよ…ヤバい」と
そして帰りに「またエッチした言ったら怒る?」と聞いたら「全然いいよ?」と
それから不定期に会ってしています。
彼女はやはり熟女母系の作品に出ていた
「中出しって本当にするの?」と聞くと「人に寄る」と
「奈津美さんは?」と聞くと「あたしは出されるよ」と
「だってあの瞬間が一番気持ちいいから」と
そしてたまに見ていた中出しもオッケーな人気女優の話をしたら
「あの娘は擬似的に出してるように見せてる」とか
知らない体位も教えてくれて楽しんでます。
奈津美は業界の人と関係すると揉めたりしてるのを見ていてプライベートのエッチは業界人じゃない人がいいとか