スカート丈と化粧のために男の先生を誘惑していた淫乱超ミニスカJKを覗き見た

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何個か前の章で書いた様に、高3になって校則が厳しくなったはずなのに、結局みんな卒業までミニスカや化粧等は俺達の学年の女子は貫く事ができた。

それには嘘みたいだけど信じられない話があるのだ。

校則を厳しくしようとする第一段階で

服装の乱れが目立つ生徒は、1人1人呼び出される事になった。

KさんやIさんと言ったドエロい超ミニスカで

見せパンを穿かずガチのパンツしか穿いなく

さらにケツの下の方が出るくらいミニスカにしてた彼女達は真っ先に生徒指導室に呼び出される事になった。

しかしKさんやIさん、そして俺の担任は50代なのに、いつもオドオドして分厚い眼鏡をかけたT先生で

一部では童貞なんじゃないかと言われていた冴えない男の先生だった。

Kさんを指導するために生徒指導室へ呼ぼうとするのだが、面と向かって女子にスカート丈等を指摘する勇気はT先生にはなく

弱々しく「Kさん…あの…ちょっと指導室来てくれるかな…」と学年でも問題児のKさんに声をかけた。

するとKさんは悪びれる様子も「はぁ〜い♡T君♡」と先生に馴れ馴れしく答えた。

先生に君付けって笑

T先生を手なづけられる自信がこの時点でかなりあったのだと思う。

この個人指導で、スカート等を没収すると事前の集会で言われ、彼女は怯えるはずの事態なのに全く怯えていなかった。

俺はなんだかものすごい、胸騒ぎがしたので体育館の更衣室に走った。

なぜ更衣室なのかと言うと、先輩に教えてもらったのだか更衣室と生徒指導室は隣接しており、壁の高い位置に小窓がついており、そこから覗く事ができた。俺は先回りして、小窓を少し開け椅子の上に立ってそこから覗いていた。

ガラガラッとドアを開け、KさんとT先生が入ってきた。俺は相変わらずエロいKさんの姿に見とれたしまった。太もも丸出しのミニスカで、太もも揺らしながら大げさにお尻を振る様な歩き方でに入ってきた。

しかも何と!部屋に先生の手をひきながら入ってきたのだ。

Kさんは「あぁ〜!もう今日疲れちゃった!」と言って急に机にもたれかかった。

明らかに後ろにいる先生にはKさんのパンツが見えている。これで分かったのだが

T先生は明らかに女慣れしていない。

目があちこちにいって明らかに動揺している。

そしてKさんが明らかに童貞向けのキャラクターを演じてている事に気がついた。

隙があってエッチで無邪気な女の子を演じている。

T先生は言い出しずらそうにKさんをチラチラ見た後に切り出した

「Kさん…そのスカートを規定の丈で履いて欲しいんだけど…切ったスカートは預かるように言われてて…」とシドロモドロに言うと

Kさんは「イヤ〜ン♡スカート脱がされちゃうの?♡T君のエッチ〜♡」とスカートに両手を当ててポーズをとった

T先生は生唾は飲んで「あっあっ…」と言葉に詰まっている。

Kさんニヤニヤしながら「嘘だよ〜笑困らしてゴメンゴメン笑」とT先生の両肩を両手で軽くボディタッチした後

「あーあミニスカともお別れか〜」と言って机に座りスカートの両端を引っ張って「最後のミニスカ姿T君にいっぱい見てほしいな♡」とポーズをとった、あまりの色香にT先生は本当に太ももをガン見しだした。「や〜ん♡先生エッチぃ〜♡スッゴい見てんじゃん笑」

T先生「いやぁ?別にそんな…」とキョドキョドする。

KさんはT先生の目を片時も離さず見つめているので、T先生は余計キョドってしまう。

その後Kさんは視線を自分の下半身にやり、少し照れた顔をした後

「こっちは見たくないの?♡」と言って、なんとスカートをペローンとめくってパンツを見せたのだ!

T先生は「うばぁっ!?あばぁ!?」みたいな吃って言葉にならない言葉を喋った。

Kさんは真っ白パンツを穿いていた。あんなに不真面目でエッチなのにレースの白のパンツを穿いている。

Kさんは「先生がぁ喜んでくれてぇ嬉し

〜なぁ♡」と甘ったるく完全にキャラに入りこんで言うと、今度はなんと立ち上がり、T先生の手首を掴み、先生の手で自分のムッチムチの太ももに当て、撫でるように触らせたのだ。Kさんは「私の脚スベスベでしょ♡先生ぇ手冷たくてくすぐったいよ♡変な気持ちになっちゃうよ♡」と耳元で言ったのだ。

T先生は半狂乱になって「ほぁああ!!」と声を上げてKさんに抱きついてスカートの上からケツ揉みしだき、その後スカートをめくって太ももとケツを指がめり込むぐらい強く揉みしだいた。Kさんの柔らかさを見て俺も勃起した。

Kさんは触られながら、ニヤニヤしなが「あぁん♡あん♡あれー??先生なのに甘えんぼさんだね♡」と言いい、T先生の顔を両手に抱え「もっとしてあげてもいいけど、コレ(ミニスカ)オッケーだよね?」と自分のスカートを指差し尋ねた。T先生は「うん!うん!」と首を大きく縦に振ってしまった。

するとKさんはT先生にハグして「良かった〜♡いっぱい先生に私の太ももとかパンツ見て欲しかったんだもん♡」とめちゃくちゃな事を、甘えた声で囁きやがった。

T先生は本当に少しおかしくなってしまい「なんでも許してあげる!これからなんでもカバってあげる!僕もそれ(ミニスカ)がいい!」と大声で叫ぶ始末。

Kさんは「ちょっとゴメンね♡」と言うとT先生のチャックを下ろして、勃起したチンコを出させた。Kさんは「かわいいオチンチン♡」と言ってツンツンした。T先生はガチガチに体が硬直してしまった。するとKさんは後ろ向きになり、机に手をつき前傾姿勢になり立ちバックの様な体制になったのだ。ベテラン風俗嬢のようにチンチンに、股がり太ももで挟んだのだ。

立ちバック素股の状態になった。

Kさんのスカートは短すぎるためパンツで直に先生のチンコと接している。Kさんは凄い勢いで腰を振り始めた。

Kさんの大きくて丸いお尻にT先生のチンポが食われているようだった。

なんてイヤシラシい女なんだと正直思った。

受け身だったT先生もとうとうKさんの腰を掴んで腰を振り始めた。

するとKさんは「擦れてぇ♡うんぅん♡大事なトコロ熱くなっちゃうぅ♡」としっかりと男が喜びそうな声をあげ始めた。

そしてT先生は射精し、Kさんの真っ白い太ももとスカートの裏地に精子が大量にかかった。T先生はガクッと壁に寄っかかって賢者モードになってしまった。

Kさんは精子をテーブルに置いてあったティッシュで軽く拭きながら「いっぱい出たね♡」とT先生に言った。

ここで本番をしないのもKさんのしたたかさかもしれない。

思えばKさんは高1の頃、まだ童貞だった学年でもかなりイケメン2人を卒業させており、童貞の煽り方、男の喜ぶツボをマジで的確に抑えていた。

T先生は座り込み、呆然としており、Kさんは生徒指導室から出ようとする時

「T君♡これからもコレ(ミニスカ)でいいよね??♡」と最後に年を押すと

T先生は「うん…大丈夫…」と力なく答えた

するとKさんは「ありがとぉ!大好き♡」

と言ってまたスカートを軽く捲りパンツをチラ見せして、生徒指導室を出た。

その後T先生はKさんで思い出しオナニーをしていた。

Kさんはウキウキしながら教室に入ると、他のミニスカビッチJK達に「あれ?スカートとか無事じゃん?」と聞かれると、他の女子にコソコソ耳打ちして肉弾接待の様子を伝えたようだ、すると皆んなは「あー!それ賢いウチもやろ!」と言い出す始末。

他の男子は分かっていなかったが、俺は女の子たくましさに恐怖すら覚えた。

そしてT先生は仕事はできないが50代なのでソコソコ意見は通るためスカート指導は

結局うやむやになり、皆んなスカート没収まではされなかった。

その後日談なのだがT先生以外の先生にも

他の女子が肉弾接待したおかげで彼女達はミニスカを死守できた様だ。

その話もまた機会があれば。

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