スカートも嫌がる堅物の三十路妻が、高齢者の前でヌードモデルをやらされオモチャにされて乱れ狂う

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妻のナオは堅物だ。外出時は薄着はせず、男性に対していつも警戒している。

そんな彼女が、個人撮影会のモデルの代役を受けてから変わった。

それ以来、仕事なら人前で肌を見せることにも抵抗が無くなってきたようだ。

しばらくは体調不良で休んでいたが、最近は体調が戻りまた始めつつある。

ーーー

「また、ご依頼いただきました」

そろそろ春の足音が聞こえてきたある日の夕食時、ナオが嬉しそうに敬礼のポーズをとりながら言った。

「すごいね。どんなやつ?」

「今回は、デッサンのモデルみたい。いつもよりは楽そうかな」

「そうなんだ」

美術モデルとなると、比較的ライトな内容だろうか。

「ま、お給金は悪くないんだけどね」

「そんなのに、声がかかるのは良いね」

「だね。感謝感謝」

そう言ってナオは手を合わせて何かを拝んでいた。

ーーー

週末、ナオは朝から撮影モデルをするためにでかけていった。

リムレスフレームのメガネにベージュのワンピースにコートと、いつもながら地味な格好だ。

その日の夕食前に、ナオは帰宅した。

「ただいまー」

声はいつもどおりだったが、表情を見ると明らかに疲れていた。

ーーー

「おつかれ。大変だった?」

ナオは少しためらってから

「うん、、今日はちょっと、思ったより大変だった」

「そっか」

「とにかく、お風呂入りたい」

見ると、髪がまだ乾ききっていないのか、少し湿っている。

それなのに、また風呂に入るのかと思ったが、特に止める理由もない。

「いいよ、入ってきな」

「うん、そうする」

そう言って彼女は急いで風呂場に向かった。

普段、先にゆっくりと湯船に浸かるナオだが、今日は浴室に入るなり長い間シャワーを使っている音が続いた。

そして、風呂から上がると食事もせずに布団に入ってしまった。

一人残された私が休んでいると、スマホに一本のメールが来た。

彼女に仕事の斡旋をしてくれた男からで、彼と事前に約束をして彼女の仕事の様子をこっそり動画で送ってもらっているのだ。

待ちきれない私は、送られた動画をダウンロードした。

ーーー

動画は撮影プロダクションの事務所からはじまった。

小さな机をはさみ、ナオと映像プロの遠藤という中年男性が向かい合っている。

「ナオさんどうも。先日ぶりですね」

「お世話になります」

いつもどおり、慇懃に頭を下げるナオ。

「先日は久しぶりの撮影でしたが、大丈夫でしたか?」

「はい、特に問題はありませんでした」

「良かったです。いま動画を編集してまして、終わったらサイトオープンになりますので、またご連絡しますね」

「よろしくお願いします」

先日は、ファンサイトの動画を撮影していたのだ。

ーーー

「さっそく今回のお仕事ですが、絵のモデルをお願いしたいです」

遠藤は一枚のリーフレットを出した。

「これは?」

「デイサービスの案内です。お年寄りが日帰りで通う介護サービスですね」

「ここでモデルですか?」

「レクリエーションというのがあって、カルチャーセンターみたいなことをしてるんですね。そこでデッサン会が企画されたんです。それで、女性のモデルを出してほしい、となりまして」

「絵のモデルは初めてなのですが、私なんかで大丈夫でしょうか?」

「もちろんです。私の目に狂いはありません!」

「・・・」

ナオは一瞬考える表情をしたが、遠藤は気にしていない様子だ。

「私がモデルということは、つまり衣服の無いパターンもあるんですよね?」

「はい。むしろヌードモデルですね。初めての取り組みだそうで」

「・・・わかりました」

なにかを決意し自分に言い聞かせるようにナオは言った。

「ありがとうございます!それじゃ、さっそく現場に向かいましょう!」

ーーー

画面が少し広めの会議室のような場所に変わった。

窓の外は木々が生い茂っていて、人里離れた場所であることが伺えた。

部屋の真ん中にはベッドが置かれ、取り囲むように置かれたパイプ椅子には、すでに数名の高齢男性がスケッチブック片手に待機していた。

彼らは待ちきれない様子でザワザワしていたが、施設の職員らしい小太りの中年男性に連れられてナオが入ってくると、シンと静まった。

ーーー

「こちらが、今回モデルをお願いするナオさんです」

「はじめまして、ナオといいます。よろしくお願いします」

ナオは頭を下げた。朝家を出たときと同じ地味な格好だ。

高齢者たちは何も言わず、無言でナオを見つめている。視線が恥ずかしいのか、ナオは少し俯いている。

「えー、今日のレクはデッサンです。みなさん楽しみにされてましたよね。ぜひ若さを取り戻してください!」

職員の声が響き、一瞬ワッと声が上がった。それから、再び職員が声を出した。

「えー、それではナオさんお願いします。遠藤さんから話はうかがっていますので、ご自由に進めてください」

「はい」

職員はナオに投げっぱなしで、後ろの方に下がった。部屋には残るらしい。

そして、ナオは手荷物を横に置き、フンと一つ気合をいれてから、服に手をかけた。

ーーー

ナオはベッドの上に立ったままゆっくりと、コートとワンピース、ストッキングと順に脱いだ。

メガネをつけた堅そうな女が、赤いレースのブラとTバック姿で老人男性の視線を集めている。

それから、ナオは正座し脱いだ服を畳んでいたが、老人の一人がしわがれ声を上げた。

「ねーちゃん!ポーズとってくれよ!」

「ポーズですね、どんな感じですか?」

ナオは営業スマイルで対応する。

「俺たちの喜びそうなやつだよ」

夜の店と勘違いしていそうだが、ここにいる老人達は、そもそもそういうつもりなのかもしれない。

スケッチブックを見ると適当に描かれていたり、描いてない者すらいる。

みんなナオの姿に釘付けで、絵どころでは無さそうだ。ナオもそれに気づいたのだろう。

「わかりました」

そう言って、正座した脚をくずした。

ーーー

ナオは足を崩した態勢で、指を口に当てペロッと舐める。

その手を胸に添えてから、ブラを上にずらした。小ぶりだが形の良い胸があらわになる。

老人達の視線が乳房に集まる。

「みなさん、ちゃんと描いてくださいね」

そう言ってナオは怪しい笑みを浮かべ、そのまま胸の先に指を当て

「・・んっ」

声にならないため息を漏らしながら乳首を軽く刺激した。

「・・んふっ」

乳首が勃起していた。今度はその手を背中にまわしブラを外すと、窮屈そうにしていた乳房がプルンと跳ねるように開放された。

そして脚を崩したまま、Tバックに手をかけてずらして脱いでいく。

「ヌードデッサン、ですもんね」

ナオは自分に言い聞かせるように小声でつぶやいてから、Tバックを脱いで丸裸になった。

その様子を見て、また老人達がザワザワした。

ーーー

「いいぞ、ねえちゃん!」

「もっと、見せてくれよ!」

老人達が年甲斐もなく、興奮した声を上げる。

「もっと、、ご希望は、ありますか?」

メガネの向こう側でナオの目が怪しく光った。

「ま◯こ見せてくれよ!そんな座り方じゃ見えないだろ!」

ためらいもなく、誰かが言った。

「あら、いやらしいですね」

ふふと小さく笑うと、ナオは老人達のほうに尻を向けるようにして四つん這いになった。

彼らの目の前でナオの無毛の股間が丸見えになると、驚いた老人達の目が見開かれた。

ーーー

ナオはそのまま片方の手を割れ目にあて、薄茶色のヒダを薬指と人差し指で分けるようにして押し開く。

「「おぉぉ!」

ヒダ奥のピンクの肉壁が露わになると、老人達のどよめきが上がった。

「よく見て描いてくださいね」

ナオはしばらくヒダを押し開いたままにしていたが、ゆっくりと中指を肉壁に埋めていく。

「んぅっ、、」

透明な粘液が漏れ出す肉壁は、にゅるっと指を飲み込んだ。

「「おぉぉ」

老人達の視線が強くなる。ナオは口を硬く結んで恥辱に耐えながら指を出し入れさせ、ヒダの先にある突起も指の腹でさするように刺激する。

「いいぞ!ねーちゃん!」

「もっとやれ!」

デッサン会だったことも忘れ、老人達はナオの痴態に釘付けになる。

「んっ、、ここ、、もっと、、みて、ください」

指が肉壁と突起を擦るたびに粘液が漏れ出しヒダに滴る。クチュクチュという音が老人達にも聞こえるほどに、動きが激しくなっていく。

「おい!」

興奮した声が響いた。よくみると最初に声を出した老人で、驚いた他の老人達が静まった。

ーーー

「さっきから見せつけやがって!俺達がもう勃たないと思ってバカにしてんのか!」

震える足取りながらすごい剣幕でナオに近寄ってくる。

ナオは四つん這いのまま顔だけ相手にむけて、メガネの向こうから蔑みの目で見返す。

「そんな、つもりはありませんよ。お喜びいただけてませんか?」

「うるせえ、俺たちガマンできないだろ!もっと気ぃつかえ!」

ナオは四つん這いをやめ、つっかかる相手に向かって正座した。

「すみません、精一杯やってるのですが、お気に召さなかったみたいですね。でも気を使うとは、どういうことでしょう?」

丁寧な口調だが、ナオの顔は上気し呼気が荒くなっている。

「おれ達はなぁ、こんなもん渡されてんだよ」

そういって老人が手提げから取り出したのは、電動オナホだった。

ーーー

「まぐわう事できねぇから、これ使わされんだよ!」

「それで私にどうしろと?皆さんの相手をしないといけないんですか?」

ナオは挑発するように言う。

「あんたはそういう仕事じゃないからな。でも、俺たちもおさまりつかねぇ」

「では、どうしろと?」

老人は周りの老人を見渡してから、言った。

「俺らのおもちゃだ」

「おもちゃ?」

「見せろ、触らせろ。お前で遊ばせろ」

ナオは目を見開いた。周りの老人達が期待の眼差しで見ている。職員は我関せずという態度で一歩引いていた。

背中を何かが走ったのか、ブルッと体を震わせてから、ナオは絞り出すように答えた。

「・・・わかりました。いいですよ」

ナオはベッドの上で尻もちをつくように座りなおして後ろに手をつき、ゆっくりと足をM字に開いた。

露わになった無毛の秘部にまとわりつく粘液が、キラキラと光を反射していた。

ナオの息が少し荒くなっているのが分かる。

「さぁ、どうぞ、お楽しみください」

ーーー

さきほどの老人が、震える足取りでナオのそばに寄ってきた。そして、その皺まみれの手でナオの胸を鷲掴みにする。

「うっ、、」

ナオは無理やり笑みを見せようと強がってはいるが、見ず知らずの老人男性に胸をつかまれる嫌悪感で顔が歪む。

老人はその足取りからは想像できない強さで、乳房を揉みしだく。

「んくぅっ、、」

歯を食いしばって耐えるナオ。乳房に爪が食い込み、乳房の形がつぶれる。

ナオの様子に気を良くしたのか、老人は手を離した。そして、今度は震える手でナオの秘部に手を近づける。

ーーー

「おま◯こ、いやらしいなぁ」

サワっと老人の手がヒダに触れた瞬間、ナオの体がビクッと震えた。

「ぃゃっ、、、」

小さな声だったが、拒否感を表すには十分な声だった。それで逆に嗜虐心をくすぐられたのか、男は指二本を一気に肉穴に埋めた。

「うっ、、」

固く目を閉じてナオは耐えているが、こらえきれない涙が目尻から漏れだす。

「おぉ、あったけぇ、、」

老人は無造作に指をグチュグチュと出し入れし始めた。目が血走っていて、興奮しているのが分かる。

二人の様子に興奮したのか、周りで見ていた老人達が、それぞれ持っていたのであろうオナホに自分のモノを突っ込んでしごき始めた。

「おぉぉ、生で見れる!」

「ザキさん、もっとやってやれ!」

ウィンウィンとオナホの音をたてながら囃し立てる老人達。

ザキさんと呼ばれた老人は、あいよと答えて指を秘肉に出し入れさせる。

「あくぅぅぅっ、、」

恥ずかしさと嫌悪感からか、ナオの顔が苦痛に歪んでいるが、口の端からヨダレが漏れていた。

「ねえちゃん感じてるんか?」

ニタァと笑いながら、ザキさんはナオの秘部を刺激し続ける。グチュグチュグチュと、嫌悪とは逆にナオの秘肉は潤いを増していく。

「いやらしいなぁ」

「あぐぅぅ、、いや、いやぁ、、、」

肌は赤く染まり、秘肉から止めどなく漏れる粘液が尻穴を濡らす。ナオが感じているのは誰の目にも明らかだった。

ーーー

「やっぱ、ねえちゃん気持ちいいんか」

「うぅん、、ちが、、でも、、、あぅっ、、あっ、、」

そこで、老人はスッと手を引き抜いた。

「あっ、、あ、、あ、」

そこで、別の老人に声をかける。

「ゲン、マサ、交代してくれや」

そして、ザキさんと呼ばれていた老人は奥に下がり、自分でオナホで扱きはじめた。

逆に、声をかけられた老人二人は、オナホに自分のモノを突っ込んだまま、震える足取りでナオに近づく。

「良いところだったのによう」

「ザキさんにいわれちゃしょうがねえが」

そして、震えながら秘部を濡らすナオをみてニタァと笑みを浮かべる。

ーーー

「とりあえず、おま◯こだな」

二人はオナホを使いながら、もう片方の手をナオの秘部に近づける。そして、二人同時にナオの秘穴にそれぞれの人差し指を埋めた。

「ひゃうっ!」

体をピンとはり、刺激に耐えるナオ。

「おぉ、こりゃすごい、きゅうきゅうしよる」

「ドロドロじゃ」

二人は乱暴にナオの秘肉を掻き回す。二人に同時にいじられているせいか、不規則な指の動きにナオの体がビクッビクッと反応し、そのたびに切ない声が漏れる。

「あぅっ、、ひぅっ、、」

二人がそれぞれ秘穴を反対側に引っ張ったせいで、秘肉の中身がグリュっと剥き出される。

「ひぃっ!、、や、、やだぁ、、」

白い粘液にまみれた肉壁がヒクヒクうごめいている。嫌悪でひきつるナオの表情を見て二人は興奮したのか、オナホを握る手に力が入り達しそうになる。

「うっ、でる」

「わしも」

そして乱暴にナオの秘肉から指を抜き、オナホからイチモツを取り出し手を添えナオに向ける。

「いやぁっ!」

どびゅっどびゅっ

二人はイチモツを扱きながら、ナオに白濁液をぶちまけた。

「ありゃ」

「しまった」

二人はそう言っているが、顔はニヤッと笑っている。明らかにわざとだ。

「あぁっ、、こんな、、、」

ナオは呆然として、顔や胸にかけられた白濁液をしばらく見ていたが、気をとりなおした。

そして、自分の指を秘肉に埋め

「んんっ、、」

乱暴にされた膣に問題がないか探るように触ってから、指を引き抜く。

ナオはあらためて自分の体に撒かれた精子を眺め、それを指で肌に塗り広げながら、ふふふと小さく笑う。

「ご満足、いただけました?」

そう言って、ナオは精子のついた指を咥えてしゃぶった。

ーーー

「まだだ」

別の老人が、ナオのところにきていた。そして、いきなりナオの秘穴に指二本をつっこみ乱暴に出し入れする。

「あうぅっ、、あぁ、、」

抵抗する間もなく、陵辱されるナオ。

「ほら、ここだろ」

「、、あっ、、そこ、、、です、、」

メガネの奥でナオの目がトロンとなる。

「自分ばっかり良くなりやがって!」

「だって、、だってぇ、、」

グチュグチュグチュと無造作に秘肉をかき回されているが、ナオは刺激で時折ビクビクっと体を痙攣させる。

「気持ちいいんだろ!」

「はい!はいっ!」

「どこきもちいいんだよ!」

「そこ、そこぉ」

「どこなんだよ!」

ナオはギュッと目をかたく瞑って叫んだ。

「おま◯こ!おま◯こですっ!」

言わせた老人は指を抜き、人差し指から小指まで手刀のようにしてから、一気に秘部にいれた。

「ひぐうっ!」

ナオが瞑っていた目を見開く。彼女の小さめの秘部が、皺まみれの四本指でいっぱいになった。

もう体を支えられなくなり、後ろに倒れてしまうナオ。

「あっ、、あっ、、、」

仰向けのまま秘部に指四本を出し入れされ、ビクッビクッと反応するナオ。

老人はそのままズボズボと激しい手の動きを続ける。

「おら!いいだろう!」

「ひぎぃ!」

指を出し入れするたび、秘肉から白いドロドロが漏れ出す。

「やわらけぇなぁ!もっと、広がるかもなぁ!」

「ああ、やめて、、」

グチュグチュと白い粘液は泡立ち、秘肉は真っ赤に腫れている。

「やってやってんだからよぉ、ほらあ!」

老人はオナホから出した自分のイチモツに、ナオの手を添えさせる。

「やれ!」

ナオは朦朧とした目で老人のイチモツを見てから、仰向けのまま手を伸ばして握った。そして、それを扱き始める。

「そうだよ、おら!」

老人の手がナオの秘部の突起に爪を立てて掻きむしる。

「ひいっ!」

「もっと!」

「はいっ!」

ナオは必死に老人のイチモツを手でしごく。

「ほら、いくぞ!」

老人はイチモツを自分の手に取り戻し、ナオの顔に向ける。

「きてえ!!」

どびゅっ、と老人のイチモツから白濁液が飛び出し、ナオの顔にかかった。

「あぁ、、、」

「ふぅぅ」

老人はビクッビクッと脈打つイチモツをしごいて中身を空にした。

ーーー

満足した老人が下がると、最初にナオに襲いかかったザキさんがオナホを手に持って来て、ナオを見下ろした。

「ねぇちゃんよ、これもったいないからやるよ。ゲン、マサ、ちょっと広げろや」

呼ばれたゲンとマサが、それぞれナオの秘穴に両側から指を二本ずついれる。

「ひゃうっ、、あ、、なに、を、、」

そして、二人は指にぐっと力をいれて引っ張った。

「あががっ、、」

ナオが声にならない声を上げる。秘肉が無理に広げられ、その奥の子宮口から粘液が漏れ出してるのが見えた。

「おぉ、中は欲しがっとるなぁ」

ザキさんがジロジロと中をみる。

「あぁ、、やめてぇぇ、、」

恥辱に耐えられず、泣きながら乞うナオ。だが無視してザキさんは声を荒らげる。

「ほら!腰を浮かせろ!」

言われるがまま、ナオは秘肉を無理やり開かれたまま腰を浮かせる。膣が何かの受け皿になっているかのようだ。

そんなナオを見ながら、ザキさんはオナホをナオの秘穴に向け傾ける。

「そらよ」

ドロリ

オナホの中に溜まった自身の精子を、ナオの膣に流し入れていく。

「あっ、、あぁっ、、やめてぇぇ、、」

ドロリ

手足を縛られているわけでもないのに、腰を浮かせて身動きせず、泣きながらその子種を受け入れるナオ。

「俺のもやるよ」

「俺も」

そして、他の老人達もオナホを手に持ち、果てた後の精子をナオの膣に流し入れる。

ドロドロドロ

「やめてよぉ、、」

白い精液を注がれた膣からゲンとマサが指を抜くと、急に収縮したのだろう、コポッコポッと精液が漏れ出した。

ーーー

「すっきりしたなぁ」

「だな」

満足した様子の老人達を、仰向けになりながら呆然と見つめるナオ。

「・・・まだ」

「ん?」

「・・・まだ、、いってない、、」

虚ろな目でナオは言った。

「なんだ?」

「いきたい、、」

乞うナオ。

「とんだ淫乱だなぁ」

がははと笑う老人たち。それでも、体の火照りを治められないナオは足を閉じて股間をこすり合わせる。

「ほしい、、よぅ、、」

呆れ顔の老人達をよそに、職員がモップを持って現れた。

「これ貸しますから、ご自身で済ませてください」

そのモップを見たナオは、パッと顔をほころばせた。

「それぇ、、それ、いれてぇ、、」

「しょうがないですね」

そう言って、職員はモップの柄の先をナオの膣に無造作に突っ込んだ。

「ひぐうっ!」

グチャグチャという音をさせて、モップを無造作に出し入れする職員。

「いい!いい!いい!」

涙を流して体をねじりながらよがるナオ。

「おくぅっ!おくグリグリしてぇ!!」

無言で乱暴にグリッグリッグリッとねじるように奥へ押し込む職員。

「あぐぅ、ひぐぅ、、ひぐぅ、、」

子宮口を刺激されたナオの顔は涙とヨダレにまみれ、体や秘穴を自分と老人達の白濁液でドロドロになりながらよがりまくる。

「もぅだめ!、、こわしてっ!、、いぐ!、いぐぅう!!!!、、、!!!!!!」

頭を振り乱し、掠れ声で狂ったように叫びながら体をピンと反らせて白目を剥くナオ。

膣がモップ柄を咥えたまま、ビクビクビクと何度も全身で痙攣したあと、ナオは失禁した。

ナオの股間から溢れるものでベッドに薄黄色の染みが広がっていく様子を、老人達は楽しそうに見ていた。

「おつかれさまでした」

職員はそう言ってから、ナオの股間に刺さったままのモップをズリュっと乱暴に引き抜いた。

ーーー

「・・・」

しばらくしてナオは意識を取り戻したが、裸で仰向けのまま足をM字に開いて虚空を眺めていた。

胸には荒々しい爪の跡が残され、秘部は度重なる陵辱で充血している。

「すみません、こんなことをお願いするつもりじゃなかったんですが」

困惑を伝える職員だが、その目は言葉通りのことは思っていない様子だった。

「いいんですよ、、わたし、モデル、、ですから、、」

朦朧としながらそう応えたナオは仰向けのまま、顔や体に飛び散った白濁液を指で掬っては臭いをかぎ、そのまま指を膣に突っ込むという動作を無意識に繰り返していた。

秘部が腫れているのか、指を入れるたびにナオはウッっと少し顔をしかめた。

それでも、その動作をやめられないのか、ひたすらにドロドロした液体を指で掬っては膣に入れ続ける。

その様子を見て何かを思ったのか、職員が声をかけた。

「むこうにシャワーがありますので、浴びてきてください」

返事もせず、ナオは裸のまま職員に連れられてシャワー室に入った。

そして部屋で楽しそうに感想を言い合う老人達とは対照的に、シャワー室からはシャワーの水音とすすり泣くような声が漏れていた。

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