スカートも嫌がる堅物の三十路妻が、ファンサイトのために乱れる

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妻のナオは堅物だ。外出時は薄着はせず、男性に対していつも警戒している。

そんな彼女が、個人撮影会でモデルの代役を受けてから変わった。

それ以来、仕事なら人前で肌を見せることにも抵抗が無くなったようだ。

いままでの彼女からは考えられない変わりようだったが、タイミングだったのだろう。

だが、昨冬に首のヘルニアを患ってから、モデルができずにいた。

撮影だけなら出来そうなものだが、無理はできなかった。

それ以来、本人はずっと落ち込んでいる様子だった。

ーーー

「辛い。とにかく腕が上がらないんだ」

「しょうがないよね」

「腕をあげようとすると、肘がピリッとしびれるんだよね」

「もうずっとだね」

「良くなってきて感はあるんだけどね」

「まぁ、もう少しじゃない?手術も必要ないみたいだし」

「でも、ちょっと残念なんだ。せっかく仕事で声かけてもらえるようになってたから」

「楽しみだったんだ」

「うん。いままで人に見られるの嫌だったんだけど、良いかなって思えるようになってたし」

「そっか」

元々自己肯定化の低いナオのことだ。自己実現か、見られる快感に目覚めたのか。

ただ、いま目の前で顔を上気させながらため息をつく姿を見ると、後者のような気がした。

ーーー

それからしばらく経ち、冬の寒さも落ち着いてきたころ。

夕食時にナオが嬉しそうにしていた。

「ねぇねぇ、週末さ、久しぶりに撮影いってきてもいいかな?」

「モデル?首はもう良いの?」

「まだ治ってないけど、撮影出来るくらいには良いんだ♪」

「よかったじゃん」

「うん!」

そういって、ナオは満面の笑みを浮かべた。

週末、彼女はウキウキとした様子で家から出ていった。

そして夜も更けたころ、「ただいまぁ〜」と彼女は帰ってきた。

「おつかれ。遅かったね」

「久しぶりだったから、けっこうつかれた、、」

久しぶりだからだろうか。いつになく疲れているようだ。

「首は大丈夫」

「うん、全然問題なかったよ。でもつかれた〜」

「そっか。何にせよ、おつかれさま」

「とりあえず、ちょっと、お風呂入ってくるわ、、」

そういって、ナオはそそくさと風呂場に向かった。

腰を庇うような内股の歩き方が気になったが、彼女は特に何も言わなかった。

その後、彼女は疲れたと言って、すぐに寝てしまった。

私は仕事の斡旋者と事前に約束をしており、いつも彼女の様子を動画を送ってもらっている。

彼女が寝てからしばらくした頃、先方からメールが送られてきた。

【久しぶりのナオさん、がんばってましたよ】

メッセージにあるリンクから、動画を再生した。

ーーー

動画は撮影プロダクションの事務所からはじまった。

小さな机が置かれていて、机の向こう側に液晶テレビが置かれている。

「ナオさん、ヘルニアは大丈夫ですか?」

映像プロの遠藤という中年男性とナオが部屋に入ってきた。

ナオはブラウスにニットスカートという楚々とした格好で、脱いだコートを手に持っていた。

いつものメガネにポニーテールで、今日はどちらかというと地味めな格好だ。

「お久しぶりです。色々ご迷惑をおかけいたしました」

そういって頭を下げるナオ。遠藤はガハハと下品に笑った。

ーーー

「さっそくですが、まずはこれを見てください」

遠藤は数枚の紙を手元に広げた。

「これは、何ですか?」

「簡単に言うと、ファンレターです」

えっ?という表情でナオは驚いた。

「ファンレター?」

「コスプレ動画とか撮ったと思いますが、その時にユーザーからもらったコメントを印刷したものです」

ナオは手渡された紙に目を通す。

「また見たいとか、もっと過激なものをとか、色々書いてありますね」

恥ずかしそうにナオは言った。

「そうなんです。ナオさん結構な人気でして」

遠藤は自分のことのように喜んでいる。

「そこで、ナオさんがお休み中、準備していたことがあります」

遠藤は手元のPCを操作し、奥のテレビに画面を写した。

「あの、これは一体・・・」

それはSNSのような画面で、ナオの顔が映し出されていた。

「あ、大丈夫ですよ!これ、準備中です」

準備中と聞いて、ナオがホッとした表情になった。

「”ファンブイ”というサービスなんです。ご存じないですか?」

「恥ずかしながら、、」

「これはコミュニティーサイトなんです。まぁSNSとそんなに変わらないです」

突然コミュニティサイトと言われ、ナオは戸惑っている様子だ。

「これで、ナオさんのページを立ち上げたいんです」

「えっと、、私、チャットとかそういうのは苦手で、、」

ナオは嫌悪感をあらわにした。

「あー、ファンと直接何かしていただくことはないですよ」

「それではどのような?」

「ナオさんの写真や動画をアップします。自撮りですね。もちろん私らが撮影します」

「それで見てもらえるんでしょうか?」

「いまは、こういうのが人気なんですよねぇ。相手にリクエストとかもできますしね」

「わかりました。撮影はいつもの感じで大丈夫ですか?」

「はい。ただ、数日分を一度に撮りますので、そのつもりでお願いします」

「尺を意識して、ですね」

「尺はともかく、プレイ内容ですね。まぁそれなりのバリエーションで」

久しぶりの要望に、ナオは顔を赤くした。

「今日は僕が撮りますね。別途スタジオを借りてありますので、移動しましょうか」

ーーー

動画が小さなスタジオに切り替わった。

以前も見たことが有る、キッチンを模したスタジオだ。

「人妻主婦ということで主婦面を撮ります。それもあって、今日はその格好でお願いしました」

なるほど、地味な格好にも意味があったのか。

「分かりました」

「キッチンを確認して、使えそうなものがあれば手にとってください」

そう言ってから遠藤はニヤッと笑って言った。

「しまった!きゅうりを忘れた」

それを聞いて、ナオは真っ赤になった。

「もう、忘れてください!」

以前撮った、きゅうりを有効活用した動画のことを言っているのだろう。

ナオはキッチンを見渡して、使えそうな道具をとりそろえた。

「基本的には動画と思ってください。合間で適当に写真も撮りますので、自由にやってください」

「わかりました」

「あ、あと、無料のものと有料のものをとりますので、ライトなものも必要です。最初から飛ばさないでくださいね」

ナオは頬を赤らめながら、俯いてコクっと頷いた。

遠藤はナオの邪魔にならないようにスマホを構えた

「今日はスマホなんですか?」

「きれいに撮れるんですよね。最近のスマホはすごいです」

「たしかにそうですね」

「はい。動画はファン向けですので、終始ファンに語りかける感じでお願いしますね」

「がんばります」

ーーー

動画のアングルがかわった。遠藤が撮影しているもののようだ。

カメラ目線のナオが、少しためらいがちな表情を見せてから、カメラに向かっていった。

「ナオのファンになってくれて、ありがとうございます」

ちょこっとおじぎをした。

「今日は、ファンのみなさんに、ナオの秘密を少しだけお見せします」

そう言って、気合を入れるように小さくガッツポーズをした。

ちょっとキャピキャピしすぎじゃないだろうか。

「えっと、まずはファンになってくれたお礼に、、」

ナオはスカートの裾に手をかけ、そのままゆっくりと持ち上げた。

すると、黒いレースのショーツを身に着けた下半身が見えた。

よく見ると、ショーツの真ん中にスリットが入っているように見える。

「実はスカートの中は、こんな格好なんです」

そのまま、ゆっくりと後ろを向く。お尻はTバックで食い込んでいた。

そしてまた前を向き、裾を下ろした。

「ブラウスの中は、どうなってると思います?」

白いブラウスの上から自分の手で胸を持ち上げるようにし、上目遣いでそう言ってくるナオ。

よく見ると、うっすらと黒い下着が透けて見える。

「ちょっと待っててくださいね」

ナオは、キッチン台の上にあった霧吹きを手にとった。

そして、それを自分の胸のあたりに吹き付けた。

白いブラウスがビチョビチョになり、下着が透けて見える。

「ほら、見えますか?」

ナオが胸を突き出すようにすると、黒いオープンブラが濡れたブラウスから透けて見えた。

大事な部分を隠すものが無く、乳首が透けて見えてしまっている。

「オープンブラって大事なところが隠れてないから、普段身につけてると、とっても興奮するんです」

普段から身につけているのだろうか、と気になった。

ナオは濡れたブラウスの上から、片手の指で乳首を摘み刺激する。

「見えてたらどうしようって、、」

そう言ってから、もう片方の手の指を一本ずつ口に入れて舐る。

わざと、クチュクチュと音をたてて指の根本まで舐りながら言う。

「こうやって指を濡らしておかないと、後で困ります」

しばらくそうしてから、今度はキッチン台から麺棒を手にとった。

「肌色で太くって、アレを思い出しちゃいます」

そう言いながら麺棒を口に含む。頬をすぼませて、ジュボジュボと激しく出し入れする。

「んぐぅ、、んふぅ」

息苦しくなる勢いで舐っていたせいで、麺棒は彼女のヨダレでデロデロになった。

「なんか、我慢できなくなってきました」

ヨイショと、彼女はキッチン台の上にお尻を載せて乗っかった。

ーーー

「ごめんなさい、お行儀が悪くって」

そのまま、濡れたブラウスのボタンを外していく。

「このままだと風邪ひいちゃいますから、脱いじゃいます」

さっとボタンを外し、そのままブラウスを脱ぐナオ。

小さなピンクの突起が主張する、形の良い胸がポロッとあらわれた。

「私、胸が小さくてコンプレックスなんです。でも、気に入ってもらえると嬉しいです」

指先で乳首をコロコロと触りながら、ナオは恥ずかしそうに言った。

「でも、感度は負けてないと思います」

はぁはぁ、と少しずつ息が荒くなっていく。

「もうそろそろ、胸だけじゃ物足りなくなってきました」

ナオはスカートの腰部分に手をかけてホックを外し、そのままスルッと脱いで落とした。

そしてそのまま、キッチン台の上でM字のポーズをとった。

ーーー

「ほら、ここ、みてください」

ショーツのスリットの部分を、左右に広げるようにずらすと、無毛のアソコが丸出しになる。

「私、最近ヒダが少し大きくなってしまって恥ずかしいんです」

比較的小ぶりながら、少し飛び出した小陰唇を人差し指と中指で広げるようにする。

「みなさん、たぶんボカシが入って見れないですよね」

ナオは元も子もないことを言った。

私はボカシ無しで見れているが、配信となると加工されるだろう。

「私だけかもしれませんけど、すごく気になってたんです。たしかに、そのままお見せするのは恥ずかしいです」

クチュクチュと、その秘肉を指先でいじくりながら独り言を続ける。

「だから、、はぁ、ふぅ、、」

ずぶっ、と指二本を中に埋める。

「こうやって、、はぁ、、激しく、出し入れすれば、、ふぅ、、雰囲気、伝わります、よね」

二本指を、ギリギリまで引き抜いては、奥の奥のほうまでぐっと突っ込む。そのたびに、体がビクッっと反応する。

何度かそうやって出し入れしてから、ゆっくりと指を引き抜いた。

そして、指を画面に近づける。

「私の指、みてください」

指から、白濁した粘液がドロっと垂れ落ちる。

「この指の、先から根本までが、、私の中、、膣の、大きさ、です、」

そして、そのまま指を舐る。口の端から、指についた白濁液がら漏れる。

はぁはぁふぅ、と息が荒くなる。

ーーー

M字で自分の秘部をいじり回すナオは、顔も体も赤く火照っていた。

「キッチンって、エッチなものが、沢山、、あるんです」

半ばうつろな目をしながら、先程ねぶっていた麺棒を取り出した。

「これを、、入れて、みたいと、思います」

そしてまた麺棒の先を少し舐ってから、秘部にあてがった。

「ちょっと、、大きいかも、」

口ではそう言っているが、待ちきれなかったのか、麺棒を握るように持って、ためらうことなく一気に奥まで引き入れた。

「ひぐうっ!!」

目を硬く閉じながら、握った麺棒を目一杯、奥までねじり込む。

「あぐぅぅうう、痛っ、、ちょっと、、、痛、、」

口では痛いと言いながら、奥をグリグリとねじるようにする。

「し、しきゅう、、しぎゅう、、、いだくて、きもぢ、いいよぅ、、」

そのまま、グリグリと刺激し続ける。口の端からヨダレが流れ出て、体を濡らす。

乳首がビンビンに立ち、体がビクンビクンと反応する。

「これいい、これいいよぅ、、」

そして、乱暴に麺棒の出し入れをはじめた。

涙を流して激しく秘肉の奥を突いている様子は、まるでレイプでもされているかのようだ。

「もうだめ、、いぐ、、いぐぅ、いぐうううううう!!」

麺棒を奥の奥にぎゅううぅっっと押し付けるようにし、引き寄せてから、そのまま横に倒れた。

そして、肩で息をしながら、体を何度も痙攣させた。

しばらく肩で息をしてから、ナオは横になったまま麺棒を引っぱった。

プチュッという音と白濁液とともに、麺棒がゴロンと抜け落ちた。

ーーー

ナオはなんとか息を整えてから、ろれつの怪しい口調で言った。

「あふぅ、、しゃ、しゃいごに、、エッチ、な、すがた、、みで、くだ、さい」

これ以上、まだ何があるのか、と思っていると、ナオは驚くべきものを手にとった。

それは、コンセントから線が伸びた電動ホイッパーだった。

電動マッサージ器のような持ち手の先に、泡立て器がついている。

ナオがそれを手に取りスイッチを入れると、ウィンウィンという音がして泡立て器が回転した。

「これ、を、、いれて、み、ましゅ」

うつろな目で言うナオに、遠藤から声がかかった。

「ナ、ナオさん、大丈夫ですか?そんな物いれて、、怪我しちゃいますよ。それに、もう撮れ高大丈夫です」

ナオはカメラのこちら側にいるだろう遠藤に目を向けて、少し首をかしげてから、言った。

「じぇん、じぇん、、だいじょぶ、ですよ、、それに、わたし、、きもちよく、なりたい」

「もう十分じゃ」

「まだ、、だりない、んですぅぅ、、」

もう、ナオは歯止めが効かなくなっている。

ーーー

遠藤の静止も聞かずに、ナオはホイッパーの先を股間に当てる。

「つめた、、、このへん、、か、な、、」

金属が冷たかったのか、一瞬ビクッとしてから、泡立て器の部分を秘肉におしあてて、場所を探る。

「うっぅ」

そして、ギュッギュッと秘肉に泡立て器を埋めていく。

「はうぅぅっ、、まえ、、いれた、こと、、あるもん、、」

たしかに、以前の撮影で泡立て器を入れていたことがあったが、これは違う。

電動で激しく回転するのだ。中の肉が引きちぎれやしないか。

だがそんなこちらの心配をよそに、ナオの秘肉は、泡立て器を飲み込んでしまった。

「あぅっ、、はい、、っった、、よぅ、、」

ナオの目が、トロんとしている。

何か愛おしいものをみるような眼差して、ホイッパーのスイッチを眺める。

さすがに、ためらっているのだろう。

だが、好奇心に勝てない彼女は、そのスイッチに手をかけた。

ギュインギュインギュイン

「・・・・・・!!!!!!!!!!!!!」

ナオの目が見開かれ、口から声にならない声が漏れる。

「あがががががが」

口からではなく、喉の奥から悲鳴がもれる。

ギュインギュインギュイン

ナオの秘肉が引き攣れて、波打っているのが見える。

ホイッパーだけあって、白濁液がグチュグチュと音をたてて泡立っている。

「がぐぐぐぐぐぐっっっっっっっっ」

息が詰まるような声を上げて、ホイッパーの刺激に耐えるナオ。

「ぼう、、ぼうだべ、、、、、じぬうううう!!!!!」

ナオの指が動き、スイッチに指がかかる。そして、回転の速度があがる。

ギュギュギュギュギュギュ

体を何度もビクつかせ、痙攣しまくるナオ。

「ぎゃあああああ!!!!!!」

体を大きく震わせて、歯を食いしばって、快感の連鎖に耐えながら、限界を超えて達するナオ。

ホイッパーを強く引きすぎたせいで、コンセントが抜けて動きがとまった。

それをきっかけに、ナオはピンと背筋を反らせてから、糸が切れたようにバタッと倒れた。

ピクリとも動かないナオ。

ホイッパーが刺さったまま、その形に歪んだ彼女の秘肉から、赤い色が混じった白濁液がドロドロと流れ出ていた。

ーーー

画面が暗転して切り替わると、ナオはタオルで体を拭いていた。服は脱いだままだ。

「ナオさん、大丈夫ですか?」

「えぇ、、はぃ、大丈夫、、はぁはぁ、、ですよ」

少し息を切らしながら、ナオは声をかけられた遠藤に答えた。

「最後、あそこまでしなくても良かったんじゃないかなぁ」

「ごめんなさい」

そういって、ナオは頭をさげる。

「い、いや、別に怒ってるわけじゃないですよ」

遠藤は手を振って否定する。

「すみません、、アソコちょっと、アレしちゃってて、、マズいの出てましたよね?」

白濁液に混じっていた赤いものを気にしているのだろう。

「いえいえ、その辺は編集で何とでも。ナオさんの体が大丈夫かなって」

「私のアソコ、とっても頑丈なんですよ。まだ産んでもいないのに」

下腹部を手でさすりながら、ナオは言った。

「前も、机の脚とか突っ込んじゃって。って何言ってるんでしょうか。はずかしい」

クスっと笑った。

「それに」

少しためらってから、ナオは言った。

「この歳になるまで私、全然、自分に自信が持てなかったんです」

ナオはそう言って、むき出しの自分の胸を見た。

「でも、ファンの方がいるって知って、求められて、、とてもうれしいんです」

「そうですよね」

「だから、ファンの人たちが求めることを、してあげたいんです」

「素晴らしいですね」

「エッチなところを、もっと見せてあげたいんです」

「ええ、ええ」

「それが、たとえ、、」

何かの決意に満ちたナオの目が、怪しく光った。

「どんな要望だったとしても」

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