スカートめくりの発展形”ジェットストリームアタック”をかけたら相手が泣いてしまった話

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小学校6年の秋か冬頃、スカートめくりが流行ってた。

一人で歩いている女子の後ろからスカートをそっと持ち上げブルマが丸見えの状態であるかせたり、太ももからブルマからパンツがはみ出てたら、パンツ見えた~と言ってたりしてた。

まぁ女子はブルマを履いていたので、途中からはめくられても、ヤメテーとはいうものの恥ずかしがらなかった。

僕らも嫌がったり抵抗するから楽しいのであって、見られてもしょうがないというような子には手を出さず、おとなしい子を狙ってた。

けど、やりすぎたのかどの女子も簡単にはめくらせてくれなかった。

その頃です。某アニメの再放送でジェットストリームアタックというのを見ました。

それをヒントにあみだした新たなスカートめくりを、手伝ってくれそうな東と堀川に話したらやろうということになた。

ターゲットは男子に対しいつも偉そうにしている吉岡。可愛いが気が強い。

身長は高い方だった。

お昼の休み時間の終わり、吉岡が一人でトイレから戻ってくるところで、周りには人が少ない。このタイミングとおもい、東、堀川を呼んだ。

東と堀川が先に並んで歩き、僕が後ろからついていく逆三角形のような並び。

吉岡に近くなると、二人は距離をとって廊下の端端を歩く。

吉岡は道を開けてくれた程度にしか思ってないようだったが、僕が

「ジェットストリームアターーック」

と言うと東と堀川が吉岡のスカートを胸の高さくらいまで持ち上げる。

紺のブルマが丸見え。

「キャー」

という吉岡の叫び。

僕が身動きのとれない吉岡に

「飛べガン〇ーーム」

といってブルマの左右をつかみひざ下までずらした。

そして僕の目に入ったものは縦長に黒々と生えた陰毛。と、赤く染まっている下着。あとから考えるとナプキンだっただろう。

「いやーーっ」

と言ってしゃがんで泣き出す吉岡。女の子座りをするが東と堀川はスカートを持ったままなので、そして多分、毛と血で染まった下着(と当時は思ってた)は丸見え。

「ご、ごめん」

と謝る僕。

はじめのキャーという叫びで、教室から出てきてただろう担任の酒田に

「お前らなにしとんねん」

と3人ビンタをくらった。

騒ぎを聞いた女子に介抱されるように立ち上がってトイレの方に連れていかれる吉岡。

吉岡が座ってたところにも血の跡がついてた。

別の女子が雑巾を持ってきて始末をしていたが

「あんたたち最低!」

という言葉が残った。

その日、午後の授業は自習。担任とほかの先生に事情聴取され、親も放課後呼び出された。

主犯格の僕と親が吉岡の家に行き謝りに行った。父親にもどつかれた。吉岡の親は子供同士の事なので。。。といった感じだったと思う。母親にも泣かれた。

その後、僕はすこし離れた市にある母方の祖父母宅に預けられた。転向した時期も時期だけに、僕のうわさが伝わってないかびくびくしながら過ごした。

転校先でも友達と呼べるほど親しい関係にはならず、かといって元の友達とも連絡ができなかった。

後年聞いた話では吉岡も県外に引っ越ししたらしく、消息はそれっきりだった。

あの日みたマンゲ。当時の僕は陰毛も生えてないし、女子の割れ目は妹のでみたようにツルツルだとおもってた。

なのに同級生が生えてるのをみてそのドキドキはしばらく収まらなかった。中学生になりオナニーを覚えると一番のオカズは吉岡だった。このころになると吉岡の血は生理によるものだと知った。

中学でも部活に入らず、おとなしく周りには根暗なやつと思われてたが、隣の席のこの子は生理なのかな?とか自分に毛が生えだすと、この子もマンゲ生えてるのかなとそんなことばかり考えて、吉岡以外もオカズにしてた。

祖父母宅でおとなしくしてたのもしばらくの間だけ。

生のおっぱい、マンコを触る経験をしたのは中2の祖父母宅だったけどその話は後日書きます。

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