これは僕が小学5年生の時の話です。
僕のクラスにはまいかとななみというおしゃれな女子がいました。
この2人はスラッとしたモデル体型で、まいかはショートボブでななみはセミロングのきれいな髪の毛をしていました。
いつもカラフルな服を着ていて、下は2人とも短めのスカートでした。
スカートから伸びるきれいな足が男子たちの劣情を引き立たせていましたが、本人たちは気づいていません。
僕と友達のたいちとまなぶは2人のパンツを見ようと、女の子たちが机に集まって話している時に覗こうとしていました。
まいかとななみが机に手をついて少しお尻を突き出す姿勢になるときを狙って、僕たちは姿勢を低くするのですが見えそうで見えません。
真後ろに行ってしゃがむことも考えたのですがバレた時のリスクが高すぎます。
そこで僕たちはスカートをめくってしまおうと考えました。冗談っぽい感じでやれば許されると思ったのです。
僕はまいか、たいちはななみの後ろに気づかれないように位置取り、まなぶは離れた場所で見ていました。
僕とたいちは目配せをし、いっきに2人のスカートをめくり上げました。
まいかはピンク、ななみは水色のパンティでした。
2人は同時に「きゃあ!」とかん高い声を上げ、「何するの!」「最低!」とすぐに怒ってきました。
僕とたいちは2人が叩こうとしてくるのを笑って防ぎました。
この時はあまり気にしていなかったのですが、苦笑いしている女の子たちの中でゆきという子が怒った表情で見ていました。
ゆきもかわいいのですが男勝りで、まいかやななみとは対照的にスカートなどは絶対に履かずいつもジーパンを履いている子でした。
まいかとななみは怒ったもののそこまでこだわることはなく「もうっ」とだけ言って女の子たちの会話に戻りました。
このことで僕たち3人は調子に乗り、それからも2人のスカートを狙ってめくりました。
そのたびに2人は怒るのですが、根が優しいのか僕らが茶化すとふふっと笑いだすので僕らはまったく反省しませんでした。
でもある時、2人のスカートをめくったらゆきが怒りました。
「楽しく話してるんだからやめてよ!」とけっこうな剣幕で、僕たちはちょっとビビりました。
でも僕たちが負けじと茶化していると、ゆきが急に表情を変えニヤリとしました。
「あんたらまいかとななみのスカートめくってちんちんが大きくなってるんでしょw」
そう言われて僕は急に恥ずかしくなり、「そんなわけないwただ単に楽しいから!」と言いました。
でも微妙な空気になり始めたので僕とたいちはその場を退散しました。その後で女の子たちがくすくす笑っているのが聞こえました。
まなぶも加わり、僕たちはゆきに言い負かされたことが悔しくて仕方ありませんでした。
でもゆきは怖いし、「次やったらひどい目合わせるよ!」と脅されていたので、ゆきがいないときにまたスカートめくりをすることにしました。
放課後にみんなが帰り始めたときに教室を覗くと、まいかとななみともう1人の女の子しかいませんでした。
ゆきがいないことを確認して僕とたいちは静かに話している3人に近づき、いつも通りまなぶは離れて見ていました。
するといち早くまいかに気づかれ、2人は「きゃーきゃー!」と悲鳴を上げ逃げだしました。
僕たちが追いかけて壁際まで追い詰めるとまいかとななみは観念して、「もう、分かった(笑)スカートめくらせてあげるから。」と言いました。
それで僕とたいちがニヤッと顔を見合わせて2人に近づこうとした時、たいちが「あっ!」と声を上げました。
僕が何事と思ってたいちを見たのも束の間、僕のズボンがパンツごと足元まで下がりました。
まだむけていないピヨピヨちんちんが丸出しになった僕とたいちは「わあっ!」と慌ててズボンを上げようとしますが、ゆきが後ろで強い力であげさせないようにしていて僕たちの手を払いました。
「次やったらどうなるかって言ったよね!?」とゆきが強い口調で言いました。僕とたいちは必死にズボンを上げようとしましたが慌てていてなかなか上がりません。
まいかとななみが「くっwふふっw」と笑っていて、何がおかしいんだろうと思っていましたが、僕とたいちがまったく同じような反応をしていたことがおかしかったようでした。
足元にズボンとパンツの下がった僕とたいちはまったく同じ体を前に曲げた姿勢で、全く同じように「わあ!わあ!」ズボンを上げようとしているというまぬけな図になっていました。
そしてゆきが「2人とも!このすけべ達が見たがっていたもの見せてあげて!」と言いました。
僕とたいちは体は前に曲げた姿勢のまま動きが止まり、「え?」と同時に顔を上げました。
まいかとななみはそれが面白かったのか「あはは!w」と笑って、ゆきの言葉に「?」と顔を見合わせました。
そして2人はそういうことねという顔でにやりとして僕とたいちを見ました。
相変わらず訳が分からずあほづらをしている僕とたいちの目の前で、まいかとななみのスカートがめくれあがり白のリボンのついたパンティと黄色の星柄の入ったパンティが晒されました。
いつも後ろからだったので初めて見る2人のデルタゾーンと肉がつき始めてむちっとした太もも、パンティの細かい網目まで分かりました。
それを見て僕とたいちのちんちんは同時にぴょこっと立ち上がりました。
ゆきが僕の後ろからひょこっと顔を出して僕とたいちのちんちんを見ました。
そして「まいかちゃんとななみちゃん、見て見て!wこれがこいつらの本性w」と言ってあざ笑いました。
僕とたいちのちんちんは大きくなっても皮がちょっとむけるくらいで、しかも毛もまだ生えていませんでした。
まいかとななみは「やだぁw」「やばいやばいw」と目をそらしつつも、しっかりとスカートはめくったままでした。
僕は2人のパンティから目が離せずに少しピュッと我慢汁が出た感覚がありました。僕はこの時もう精通していました。
僕はさすがに精液が出ているところは見られたくないと思い、すぐにズボンを上げました。たいちも同じようにズボンを上げていました。
まいかとななみは相変わらずくすくすと笑っていて視線を感じましたが、僕は恥ずかしくて2人の顔を見れませんでした。
どうしようかと思っていたその時、ゆきが突然「てめえもじゃ、こらあ!」と汚い言葉遣いで黒板を消しているふりをしていたまなぶに迫っていきました。
まなぶは「僕は何もしてない!」と必死に言いましたが、ゆきは「してないけどいっつも見てただろうが!」と言ってまなぶを羽交い絞めにしました。
そして「まいかちゃんとななみちゃん、来て!」と2人を呼び、「やっちゃって!」と言いました。
何をやるのかと思っていた次の瞬間、まいかがまなぶの股間を思いっきり蹴り上げました。
まなぶは「ぎゃあ!」と悲鳴を上げ、見ていた僕とたいちはびくびくしていました。
そして間髪入れずにななみも金的に蹴りを入れました。
僕は2人が何でここまで躊躇がないのかすぐに分かりました。まなぶはいつもへらへら笑っているので女子からちょっと嫌われていました。
かわいそうですが、そのことがこのタイミングで出てしまったのでしょう。
そしてなぜか何もされていないゆきもまなぶの股間を蹴りました。
僕は怯えていたのですが、その様子を見てなぜか少し興奮しました。
それからスカートめくりはやめ、まいかやななみとは仲直りしたのですが、ゆきは許してくれませんでした。ゆきはもともと怒りっぽい子だったのでもう放っておきました。
この時はものすごく恥ずかしい思いをしたのですが、僕は今ではまいかとななみの前でちんちん丸出しになった自分のまぬけな様を思い出して興奮してしまいます。
そしてまなぶではなく僕が2人に股間を蹴られた想像をして抜いています(笑)