私は高校1年生の山下遥
私が中学3年生の時あることが流行った。
それはスカートめくりだ。
私の学校のスカートはすごく短くて、階段を上ると見えそうなくらいだった。
男子はよく女子のスカートをめくって今日はこいつピンクだとか言っていた。
ある日私もその標的にされてしまった。
私が授業終わり黒板を消していると後ろから男子がスカートをめくってきたこの日は私は水色のパンツを履いていた男子数名が私の方をじっと見る男子は、「うわエロ」などと言っていたこの日から私は頻繁に、スカートめくりをされるようになった。
「遥のパンツエロ」ここ最近同じような言葉が続いたある日いきなり男子がこんなことを言い始めた「遥のまんこ触らしてよちょっとでいいからさ」
「何言ってんのさすがに無理」
最初は私も断っていたのだがしつこく何回も言ってくるので、少しだけ触らせることにした。これが間違いだった
授業終わりの放課後男子にトイレ前に来るように言われた。ここは比較的先生も通らないトイレの前だそこで数人の男子が待っていた。
「おお本当に来たぞ触らしてくれんだよな」「少しだけだよ」
そう言うと男子は男子トイレの中に入って行った私も追うような形で入った。
そうするといきなり私の服を男子が脱がしてきた
「やっぱり遥の下着エロいなあ」
この日は水色の水玉のパンツを履いていた
「ちょっといきなり脱がさないでよ!」
私はすぐに下着だけにされてしまった
「エロすぎ」
すぐに数人同時にいろんなところを触られ始めた
一人の男子は胸をブラジャーの上からもう一人の男子はパンツの上からスジをなぞってきた
「あっあん」
私は、すぐに濡れてしまった
「エロすぎ糸引いてるめっちゃ感じてるじゃん」
「このまま全部脱がすぜ」
「やっちょっと待ってダメ」
「こんなに濡れてんだからいいだろ、脱がすぞ」私はすぐに全裸にされてしまった。「びちゃびちゃじゃねーか毛もあんま生えてねえし」
「このまま挿れるぞ」
「ちょっと待って本当にダメ初めてなの」ズブッ「キャアア痛い」
「締め付けがやべえ気持ちよすぎる」「このまま中に出すぞ」
「中はダメ!触るだけって言ったじゃん」
「知るかよ中に出すぞ」
ビュッビュルルビュッ
私は代わる代わる中出しされ続けました
「気持ちよかったぜまたしような」
すごく久々の投稿です楽しんでいただけましたか?次は温泉編を書きたいと思います