スカートひらりな巨乳JKちゃんにイタズラ

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スカートを自分でひらっとする女子に会ったことはありますか?

やや田舎に住む俺はたまーにすれ違いざまや座ってる子によって、そんな光景を見ることがたまーにあった。

パンツは見えない程度だったり、中の重ねが見える……それだけだし彼女らが何を思っての行為なのかわからないけどドキドキする。

街のJKを眺めて癒やされるのが趣味の俺だけど、その日はちょっとムズムズイライラしていた。

・きゃーっと楽しそうな黄色い声が聞こえてきてはしゃいでるJKたちがいるも、すぐスカートの中にハーパンが見える。

・割りとタイプの子を続けて見かけたけど動きなさすぎて物足りない。

・あっ、可愛い……というJKが店に入っていったので陰からじっくり眺め……たかったが、すぐに彼氏らしき長身のお兄さんが合流。

特に最後のはクソが…!という気分になりましたねぇ。

そんな気分だったけど別の店で芋かわいいJKを発見。やさしそうな子だけど体は大きい…特に胸はピクッとするものがある。

この子をさり気なく見ていようかなーと近づくと……ここで冒頭の話になる。スカートをふわっとめくりだしたのだ。

長めのスカートだから一気に露出する白い太ももにドキィ!と胸が高鳴ったし、長いだけにマジで何を思ったの?という光景でもあった。というか白っぽいものが見えた気がする……

この子顔の割にエロい……見ていたくって、その子を陰から追っかけた。

まるで無警戒で表情もどこかにこやか、だから外に出てもストーキング続行した。

そんな感じだったから、車も人もろくに通らない信号待ちで、俺は意外とあっさりした気持ちで行動に出たのだ。

後ろに立ってスカートをなでる……反応はない?

スカートというよりおしりをなでていく……これも小さな動きがあった程度で反応らしいものはない。あと柔らかい……

青信号になったが、特に振り払おうともせずゆっくり歩き出した。

もっと触ってもいいのかな……触りたい触りたいJKちゃんのおしり……

張り付くように歩き、触る。「あの…なに…っ?」とついに声が出た。

困惑気味な声だったが、「ごめん、あとちょっとだけ!」俺はスカートをめくると、やっぱり生パン(白)で美味しそうなおしりを揉みまくった。

これでも「困ります…」といった程度で抵抗がない、させてくれる。

天使か?とよぎったものの、道の向かいから耕運機だろうか、音が聞こえてくる!

やばい!逃げようとしたが俺はJKを隠すようにすぐ通ったばかりの交差点で別の道へと引っ張っていく。

土地勘のない場所だしこっちに連れてきてどうするよ、さっさと逃げろよ!そう頭が命じるも、少し先に使われてなさそうな会社の小屋があるものだ。

小屋の陰になる裏側にもはやヤケクソで引っ張る。

何をやってるんだろうと自分でも思うがもう邪魔者はいない……

この子は怯えているようにも余裕があるように見え、スカートをめくられても「きゃっ」と小さな声を出すだけ#ピンク

フロント側はリボン付きの水玉パンツで、「可愛い下着だね……」と口にしても「ん~…」と怯えるというより困るような反応。

でもアソコをスリスリと擦ると「やめてください…」と困るように言われた。

うるっとした表情もクるものがあったし、「じゃあ上ね」と脱がしにいくと両手でガードするように。

こんなところで脱がされるとまだ思ってなかったのか急に焦りが見えだした……が、脱がしはしなくとも服の上から触っていく。

おっきい……弾力すごい……このスケベな体を味わえてそれだけで幸福感があった。

だけどこのままじゃもどかしくもあって、もう無理やり脱がしにいく。

弾力に納得な大きな胸が白のブラと共に現れる……

ダメダメと首を振るがそのおっぱいを撫でたり揉んだりいじったり……あっという間な気がするが堪能した。

かわいそうだから下は勘弁してあげたけど、ごめんねと謝りつつももう我慢できないからチンポをお股に挟ませた。

胸を揉みながら軽く腰を動かすとすぐにイってしまって腰が抜ける勢いで射精した。

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