スカトロ美魔女「朝倉瞳」誕生編1弟視点

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これはもうずっと前…20年くらい前の話になる。まぁそれがずっと続いて現在になる訳だが当時中学校3年生の俺には7歳上の姉と母親の3人での母子家庭だった。

その姉と言うのが当時大学4年生だったかだけど、これがまた大学でミスを取るくらいの超美形で母親も40代とは思えないほどの超美魔女だった…。

母は当時あの井川遥のような感じで、今の姉は米倉涼子よりも綺麗じゃないかと思うほどのとんでもない美魔女達だ。

そんな二人に可愛がられてきた俺は物心ついた時から母と姉以外に胸がときめくこともなく高校受験の年になっていた。

我ながら言うのも何だが姉も俺も勉強もスポーツもできて姉は特別だが俺もまぁ見た目も悪くなく、女子からも結構もてもてで何度もラブレターなどをもらったが相変わらず心動くことなく真面目に受験勉強に励んでいた。

そんなある時人生を変える出来事を迎える事になる。

うちの家は当時古く(もともとおじいちゃんの建てた昔の大きな家)トイレも和式で俺はいつものようにトイレにおしっこをしに行くと誰か(母しかいないが)が入っていてよく見るとドアに少し隙間があって覗くとしゃがんでる母の後姿があった。

白く大きな丸いお尻が見えてそして下に移動すると当然お尻の穴まで見えてしまう…それを見て何かがハチけてしまったと思う…。

息を殺し覗いているとお尻の穴の前からはおしっこが勢いよく…それでも大量のおしっこはお尻を伝い落ちている…。

当然母は誰もいないと思って音消しの水も流さず大きな音でおしっこを便器にたたきつけていた…そしてその途中信じられない音を耳にした。

「ぶうううぅぅぅ~~~~~~~…」それは生まれてから一度も聞いたことのない「美しい母親のおなら」だったのだ…。

この時点でもう俺のチンポは知らない間に木のようにカチンカチンになっていた。

今から思えば普通母親の屁で勃起するのか?って思うがまぁあまりにも美しい母親だとそれもありうるのだろうか…。

そしてそれから俺は母のトイレに入る気配を耳と神経を研ぎ澄ませてアンテナを張るようになる。

それと忘れてはならないのは母がトイレを出る寸前に気配を消して姿を消し、すぐに又トイレに入りおならの匂いを確認した俺…。

臭かった…あの綺麗な母さんがこんなえげつない匂いを…。

俺はトイレで2回抜いた。

そしてその後もちろんセンズリのおかずはあの母親のしゃがんだ肛門丸見えの後ろ姿と放尿ライン…そしておならの音…。

俺の封印されていた性欲が一気に爆発した。

そしてそれから毎日あまりしょっちゅうと言う訳にはいかないがチャンスを見てトイレを覗くようになる…。

しかし不満だったのが母はうんこをしないのだ…まぁ考えてみれば朝にしてしまえばそう何度もするものでもないからわかるのだが…。

そうこうしてる間に姉と家で二人になる機会があった…もちろん珍しい事ではないがまぁ普通にリビングでテレビを見ていたら姉が立ち上がりおなかをさすりながらトイレに向かった。

今まで母のトイレに夢中だった俺も姉のトイレにも目覚めすぐに足音を消して後を追う…。

おなかをさすっている…それはうんこなのか…。

ドアを閉めた瞬間覗くと姉も母と同じくスカートをたくし上げ母より小さめな可愛いお尻を出した…下着を下げるとまぁプリンプリンの桃だった♪

そしてしゃがみ込むと母より更にピンク色のお尻の穴が広がりいきなり「ぶうううぅぅぅ~~~~~~~」「シュイィ~~~~~~~~~~~~~」「ブリッ…ミチ…ミチミチミチ…」てな感じでとんでもない極太のうんこがゆっくりと顔を出してきた。

念願の初うんこは母ではなく姉がかなえてくれた…。

俺はその時無意識にファスナーを開けて真上以上に伸びていた肉棒を握っていた。

ゆっくりとぶら下がっていく極太…そしておならと違いうんこの匂いはドアの隙間から外に漏れていくんだと初めて知った…。

凄い…母のおならをした後のトイレの中の匂いなど比較にならない…なんと言っていいのか更に酢を交えたような…これがミス〇〇大学の美女のクソなのか…。

大きな1本クソをひりだし落とした後のうんこはまぁ普通に柔らかめで大茶碗一杯くらいのうんこを落とした…。

そして何度も肛門が開閉をした後姉はペーパーを回し丁寧に拭いていた…。

しかしその肛門にはペーパーカスとまだ拭き切れていないウンチが残っていたのが忘れられない。

そして姉が立ち上がると俺は忍者のように気配を消しリビングに戻る…。

姉が戻ってきて俺がそわそわしてるのに気づく…。

姉に声を掛けられる前に「ちょっとおしっこしてくる」#「ダメ…まだ駄目よ」ブルー「え?なんで」「姉ちゃんいまうんこしたから臭いからだめ」ちなみに姉は母のように上品な感じでなく今でも米倉涼子のようにサバサバした感じなので意外と平気でそう言っていた。

「じゃあいいよ…2階のトイレ行くから」と言って物音をさせずに姉の出たばかりのトイレに。

凄い…ドアの隙間から漏れていた匂いである程度は覚悟していたが…換気扇を付けていても(俺が入る時に匂いが消えるのがもったいないから消したのだが)ものすごい悪臭だ…。

何度も言うが姉は今でも超美魔女で〇〇大学のミスなのだ。

姉に憧れてるのは俺の友達でも超多数なくらいアイドルのようなもの♪

姉におしっこと言ってしまった以上すぐに戻らなければならない俺はチンポをビンビンにしたまま我慢してリビングに戻り冷静を装った。

そしてそれから母と姉の下着が気になり毎日匂いと味を確かめるようになる…。

うんこがたまについてるとそれはもう洗濯の必要がないほど綺麗に舐めとりそして、バレるに決まってるのに下着に大量の精子を塗りつけていた…。

今から思えばまだ「泳がされていた」のだろう…。

ここからは驚くほど時間が早く過ぎていくことになる…そりゃそうだ。

毎日トイレを覗き下着の汚れを綺麗に舐めとりお土産に精子をたっぷりと塗り付けていればいくら何でもわかるよな…。

トイレ覗きも気配を消していたのでこっちとしては全く気付かれてないと思っていた。

ある時同じように母のトイレを覗いていた…するとおしっこをしながら母がいきなり俺に声をかけてきた「そこにいるのはわかってるのよ…」俺は口から心臓が飛び出しそうなほど驚いた…。

姉ともども一応品行方正な優等生を気取っていてこんな変態みたいな行為をしていたのがバレたと思い切り驚いた。

俺は覗きを忘れその場で固まり動くこともできずにいると母がトイレから出てきて悲しそうな顔で俺を見つめてきた…

「あなたまさか外で…おうち以外でこんなことしてない?もししてたら大変な事なのよ…おトイレを覗くなんて…」そういわれるとまだ中3だった俺は情けないのと嫌われたんじゃないかと思って泣いてしまった…。

思わず「ごめんなさい、外ではそんなことしてないよ…ママと姉ちゃんだけ…」ってまぁズバリ正直に白状したら(俺は今でも家ではママって呼んでるマザコンです)母が「もうこれを禁止しても外でしたら絶対にダメだから…これからは見せてあげるから絶対に外ではしないで…」って言われて最初は??????って思ったけどこれって大勝利じゃないかな?って。

そしてこの後どんどん人生が変わっていくことになる…(続く)

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