私は朝倉瞳29歳、独身。家族は49歳母と大学4年生の弟の3人暮らし。一見普通の母子家庭なのだが実は母、私、弟の3人全員が肉体関係を持ち、なおかつスカトロ趣味を持つ変態家族。
きっかけは弟が中学校3年の受験生の時私や母のトイレを覗き、下着にいたずらをしたりしたのがきっかけで、困った母が性処理に乗り出したものだった。
母が先に始めたのだが私にとっても正直、可愛くて可愛くてたまらない弟だったので当然、我慢できずに誘惑する事になる…。
母は隠していてもそのうちわかるだろうし、家族なんだから隠し事なんてと言う事で私には正直に話してくれていたのだ。そして実は私は22歳になっても実は何一つ男性経験がなく、キスさえも経験のない正真正銘の「ヴァージン」だった。決して見た目や性格に難があったとは思えなかったが、負け惜しみでもなく興味を持った男と言うのが存在しなかったのも事実だ。
母に話を聞くようになり気を付けていると、トイレに入るとやはり弟が外にいるのがわかる。うんちをした時は私が出た後こっそりトイレに入り、匂いを嗅いでオナニーしていたようだった(笑)
そしてお風呂の前に脱いだ下着を次の日の朝見ると精子がべっとりついている。だんだん弟に対して性の興味が芽生えていった…。そしてわざとうんちを付けておくと綺麗に舐めとっていた(笑)
そして母に聞く弟の趣味…おならをしてあげるだけでもすごく喜ぶと聞いて私も、なんとなくS性に目覚めていった気がした。もともと弟が可愛くて可愛くてちょっと虐めたいな…とか意地悪したいな…って感覚はあったと思う。思い出すと幼いころからちょっとだけ意地悪したりした事もあった気がする…。とにかく性格が大人しくて甘えんぼで可愛くて仕方がない弟だ。
そんな可愛い弟に臭いお尻の穴を舐めさせて、おならをして…おしっこを飲ませて…そしてうんちした後にお尻の穴を舐めさせて…。なんて想像しだしたらあそこがすごく濡れて、それまでほとんどする事のなかったオナニーも毎日のようにするようになった(笑)
それである時母に「ねえママ…私も優としたいなぁ…優の童貞もらっていいかな?私の初めての相手は優がいいなって最近ずっと思ってるの…」と言ったら母は「そうね…ママももうそろそろ優ちゃんのオチンチンがほしくて我慢できないし、初めては瞳が相手してくれるのが一番いいかもね。それに瞳も初めてなんだもんね…。瞳がその気ならとても素敵な事じゃない♪」と言ってくれた。
そして母が言うには「それとあの子ってね…もの凄い絶倫なのよ…今はまだ手とお口で我慢させてるけど、本当にするようになったらとてもママだけじゃ体持たないから…。瞳もしてくれるなら助かるわ…。とにかくすごいのよ…。いったい誰に似たのかしらねぇ~~(笑)あなた達の父親とは全然違うのよ(笑)」
それで「今度の休日にママが買い物に行ってる間に誘惑したら?きっとお昼過ぎまで寝てるだろうけど…」って言ってくれたからその時をワクワクしながら待ってたんだ。
母からいろいろ聞いてたけど本当に変態だよね。お尻の穴も汚れてる方が喜ぶ、おならも臭いほうが喜ぶ…おしっこは飲みたがるしうんちもした後舐めたがるって…でもそれを聞いてゾクゾクしてあそこを濡らしてる私も同じ趣味なんだって…母もそれがすごく萌えてるみたいだし。
それで前日は軽くシャワーだけであそこは全く洗わずにお尻の穴も、前日にしたウンチがきっとまだ残ってるくらいの状態で次の日を迎えたの。もちろん私も休日だから起きたのが10時近かったかな?そしていつも朝するうんちも我慢しておなかの中に溜めたままで(笑)
リビングでテレビを見てたらお昼過ぎに起きてきた弟。寝ぐせ頭にパジャマ姿で…本当に可愛い。もう今は身長も中3で180センチもあってイケメンでモテモテのはずなんだけど、私にとっては可愛くてたまらない弟。
弟が母の作ってくれてたサンドウィッチを食べ始めると、私も朝からうんちをしてない、しっかりとガスの溜まった濃厚なスカシっ屁をしたの(笑)実は私は弟の前でおならなんて初めてだったんだ。まぁ普通は姉弟でもおならなんて堂々とはしないんだろうけど(笑)
そしたら弟が匂いを察知したらしく「おえっ」なんて言い出したので私のSがド~~ンと目覚めちゃって…あそこを見たら一気に勃起してるの♪もうたまらなくて弟を捕まえて「あんたさぁ~~~姉ちゃんが何も知らないと思ってるの?」なんて低い声で脅すように言ったら、もうビビっちゃって(笑)
あの時私なんて言ってたのかな?「姉ちゃんよりママの方が良いってこと?どうして姉ちゃんにおねだりしないの?」みたいなことを言って脅したような気がするんだけど(笑)
そしたら弟はビクビクしながら「そんなことないです。姉ちゃんはメッチャ美人で憧れで…」なんて言うからもう可愛くてたまらない♪
これでもこの子空手では全国大会まで行ってる豪傑なんだけどね。小学校の時にあまりにも大人しく気が小さいから空手をやらせたの。それでどんどん強くなって今では黒帯なんだけど性格は至って大人しい優しい子のまま。まぁそれが一番いいんだけど。
当然もっと虐めたくなってしまってスカートの中に顔を入れさせて、お尻を押し付けて思い切りおならしてやったの。そしてお尻の穴も舐めさせて…しかも昨日のうんちがきっと付いてるままの汚いお尻の穴…もうかゆかったくらいだったのよね(笑)弟はチンチンビンビンでお尻の穴を舐めて…もうその行為と初めて舌の感触を感じたお尻の穴で私のあそこはヌルヌル♪
結局この日に本当に弟と初体験しちゃったんだ。初めて見た勃起したオチンチンがもの凄く大きくてびっくりしちゃった♪他のオチンチンなんて見たことなかったからこんなものかと思ったけど、母に聞いたらやっぱり並外れて大きいみたい(笑)
そして途中で母が帰宅して母の見守る中のロストヴァージンだったんだけど、自然と母とキスしてクンニやアナル舐めもして、母娘でレズプレイもしちゃったの。結局3pになっちゃったんだけど、この凄く満足な関係をこの先続けていく事に…。
その後も勿論3人ですることが多いんだけど、弟と二人だけで濃厚にたっぷり逝かされることもあるし、母と二人でおもちゃを使ってするのも好き…。そしてもちろん母と私もおしっこやうんちを見せ合ったり。
弟はそれでなんか逆に勉強にも集中できるようになったとかで、高校も大学もかなり良いところに行けたんだ。将来有望な子だったのよ。「僕がママに楽させてあげるんだ」って口癖のように。別に母は小さいながらもおじいちゃんの会社で事務員やって給料もらって、苦しい生活はしてなかったんだけどね。
それで弟も大学生になり卒業を控えた4年生、就活も順調だったようでそんな時私にもちょっとした事件と言うか…ついに恋人ができちゃったの。と言ってもそれは男性ではなく女の子なんだけど…。(笑)
今年の新入社員で私の部下になった子なの。麻耶ちゃんって言うんだけど…。初めて見た時に「ビビビッ」ってきたわ…。もうあまりの可愛さにビックリ!新垣結衣をもっと可愛くしたくらいの子…。
うちの会社女性ばかりなんで大丈夫だったんだけど、男性の多い普通の会社だったら大変だろうなって…。小柄でまるで女子高生みたいなあどけなさで本当にこんな可愛い子いるんだ♪みたいに思って…。
それで一緒に仕事するようになって、本当に気が合って仲良くなって…ランチやディナーしたりお買い物一緒に行ったり…。そろそろこのあたりで自分自身でやっとレズビアンの気があるって気づきだした気がする…。
いくら母と関係してるって言っても母以外の女性にときめいたこともなかったんだけど、この子を知ってそう思いだしたのね。
そんなある時二人で3日間の出張に行ったの。当然ホテルは女同士だから同じ部屋に泊まる訳で…。そして摩耶ちゃんが私を極端に慕ってくれるのは気づいてたんだけど、まさかこの子もレズビアンだとはまだその時は思ってなかった。もちろん麻耶ちゃんに彼氏の事を聞いたら「いない」とのことだったけど、レズビアンなんてそうそういるもんじゃないし(笑)
それで事件が起きたのは仕事が終わって食事に行って軽くお酒を飲んだ後だった。ほろ酔い気分でホテルに入ってシャワー浴びる前にテレビを見てた時…お笑い番組を見てて彼女が笑った拍子におならしちゃったのよ。それも可愛い音で「プっ♪」って感じ?
その瞬間目を合わせたら涙ぐんでしまって…。「ご…ごめんなさい…私ったら先輩の前でなんてことを…」って泣き出して。私もビックリしたわよ。そんなの泣くようなことなのか?って思って。でも匂いは可愛い顔に似合わずもの凄く臭かった(笑)
それで私は「何言ってるの…?おならなんて誰だってするんだから…泣くようなことじゃないでしょ…?」と言ったら「でも…先輩の前でこんなはしたない事…先輩に嫌われたら私…先輩はおならなんてしないでしょ…」なんて…。
家で母と弟にブーブーしてるなんて知ったらびっくりするだろうなぁって思ったら思わず「クスッ」て笑っちゃったの。最も私も母と弟以外の他人の前でおならなんて一度もしたことなかったけどね。子供のころはどうだったか覚えないけど母と弟でも初エッチの時が初めてだもん。
そしたら「先輩!笑わないでください!大好きな先輩の前でおならなんてしちゃって…もう死にたい…」と言ってまた泣いちゃって。もう可愛くて可愛くて…。
「バカね…そんな事で嫌いになる訳ないでしょ。初めて見た時からもう可愛くて大好きよ」って抱きしめてあげたんです。そして「麻耶ちゃんのおならなんて可愛いとしか思えないわ…私だってもちろんおならもうんちもするんだし…」って言ったら「え?う…うそ?そんな…」って息遣いが荒くなったのよ。
「どうしたの…?」って聞いたら「あ…あの…先輩も本当におならや…うんちってするんですか?」って言うから「当り前じゃないの…生き物だったら誰だって同じよ…」って言うと「信じられない…先輩みたいに綺麗な人が…」
もうこのあたりで麻耶ちゃんが私の事を恋愛対象として思ってくれてるのは間違いないって思ったわ。そして私たちと同じスカトロ好き?そう思ったらもう抑えが効かなくて…そっと顎をもってキスしちゃった♪
麻耶ちゃん最初驚いて目を見開いてたけどすぐに目をつむってされるがままに…舌を絡めると麻耶ちゃんも応えてくれて…舌を絡めて長いキス…体が震えてるの…やっぱり麻耶ちゃんもレズビアンだった…。
最も私もだけど結局麻耶ちゃんは私だけだし、私も母と麻耶ちゃんだけだから、多数の女性をターゲットにする本当の意味でのレズビアンじゃないのかもしれないけど。
そして私も今まで母と弟としかしてなかったキス…ファーストキスが母、そして次が弟、3人目が女の子♪すごいよね。
そしてキスをしながら麻耶ちゃんに「麻耶ちゃんが可愛くてたまらないから…今度おならしたらお尻に顔付けて匂い嗅いであげたいわ…」って言ったら夢中に舌を絡めてきて、「先輩…もし先輩が本当におならをするなら…麻耶も匂い嗅がせてほしいです…」って♪
んもおぉぉぉ~~~~~可愛すぎるの…♪それで「麻耶ちゃんはこうやって女性とキスしたり、抱き合ったことはあるの?男性はなさそうだけど…」と言ったら「いえ…何もありません。男の人はガサツで怖くて好きになれなくて…でも女性にしても先輩に会って初めて…こうされたいって思いました。」
「ありがとう…麻耶ちゃん自分がレズビアンって事にも気づいてなかったのね。私がファーストキスなんだ…うれしいわ…今日は麻耶ちゃん食べちゃおうかな?」って言ったら「うれしい…先輩にキスしてもらえるなんて…夢みたい…先輩食べてください…私を…先輩の恋人にしてください…」
そしてベットに腰掛け服を脱がせていく…。寝る前にシャワーにしようと思ってたので、体はまだそのまま…麻耶ちゃんをブラとショーツだけにすると可愛い下着♪本当にまじめな高校生のまま大人になったのね。クマさんパンツじゃないけど、今どき高校生でもこんなパンティ履いてないわよって言いたいくらい(笑)
そして私もブラとショーツに…やっぱり胸もお尻も私の方が大きいから、麻耶ちゃんは「先輩素敵…」って言ってくれたの。そっと寝かせて麻耶ちゃんのブラを外します…形の良いプリンプリンのおっぱいに小さな乳首…チュッとキスしてあげたらのけぞって…凄く感じてるみたい…。
宝物を見つけた気分だった。まぁ考えてみると私も始めてのキスもセックスもこの子と同じ22歳だったんだ。そして男性経験はもちろん自分がレズだってことも気づいてなくて、ファーストキスが母、次が弟でセックスも弟…あれ以来もちろん他の誰もいない。
自分自身がレズビアンだとかいうのではなくて、なぜか母と弟以外にはほとんど興味が持てなかったのね。
でもこの子は本当に欲しかった。自分のものにしたかった。確かに他にも可愛い子はいたけど…そしてベットに添い寝して抱きしめて長いキスをする…舌を絡めると体をくねらせアンアンと悶える麻耶ちゃん…。彼女の手を取りブラを外した私のおっぱいを触らせる…「先輩…素敵…こんなに大きなおっぱい…うらやましい…」
耳や首やうなじ…舌を這わせると麻耶ちゃんは「先輩…シャワー浴びないと…汗臭いから…」と言ったので「じゃあ麻耶ちゃんは私の汗の臭いは嫌なの…?」と言ったら「先輩はそのままがいいです…でも私は恥ずかしいから…」
「ウフフ…ずるいわね…私だって麻耶ちゃんの本当の匂いがいいわ…」そう言っておっぱいに吸い付きショーツの上から股間を撫でる…もうぐっしょり♪そして摩耶ちゃんを横向きにすると肩から背中を舐めてあげたの…。もう結構な声出してたわ。
そしてどんどん下に行ってお尻をなでなでして…ショーツの上からお尻に顔をうずめたの…そしたら「せ…先輩…な…何を…?そこは…お尻…」手でお尻を隠そうとして…。
もうぅ~~なんて可愛いの♪私なんて初めて弟にお尻を与えた時、髪の毛引っ掴んで思い切りお尻を押し付けて大きなおならかましてあげたのに♪同じヴァージンでも大違いね(笑)
「そうよ…私麻耶ちゃんのお尻が欲しくてたまらないのよ…さっき可愛いおならしたお尻…食べちゃいたいわ♪」そう言ってそっと下着を下げた…「せ…先輩…そんな…あ…あの…そこは…さっきおならしちゃったし…いけません…」って必死に手で隠そうとして♪
「ダメよ…食べてくださいってさっき言ったじゃない…ちゃんと私の言う事聞きなさい…」そう言ったら少しおとなしくなって…お尻のほっぺにキスしたの…そして軽くかんだり…ペロペロ舐めたり…もう麻耶ちゃん「あ…ひっ…い…いやん…せ…先輩…あ…いやぁ~~」と言いながらお尻をくねらせて…。
そして下着を脱がして全裸にする…そしてうつ伏せになってる麻耶ちゃんのお尻をそっと持ち上げようとすると「せ…先輩…な…何を?あ…あの…え?い…いや…そんな事先輩…」「麻耶ちゃん、可愛いお尻を高く上げなさい…。お姉さまに可愛いお尻の穴を見せて…。」
「い…いやん…そんな恥ずかしい事できない…先輩許して…そんなの恥ずかしすぎます…」でも私は許さない…お尻を持ち上げバックスタイルに…。そして開いたピンクのつぼみ…朝うんちしたんでしょうね。うんちの拭き残しとペーパーカスもついて…。そして拡がった瞬間凄い匂い…。
あぁ…こんな可愛い子が…ピンクのつぼみのしわの中にうんちの拭き残しを残して…母もあんなに美人なのに臭いお尻の穴…この子もこんなに可愛いのにこんな臭くて汚いお尻の穴…弟がいつも言う通りそのギャップは凄いわ…そしてこの子も私の事もそう見てくれている…。
「せ…先輩…い…いけません…こんな格好したら…お尻の穴も…あそこも見えちゃう…それにシャワーしてないし…き…汚いから…」そう言って手で隠そうとするのを私が払いのけて…「麻耶ちゃん…もう麻耶ちゃんは私のものなのよ…だから…隠し事はダメよ…」そう言って私は麻耶ちゃんのお尻の穴に顔を近づけてそっと息を吹きかけたの…。
「あ…あぁいやぁ~~せ…先輩そこは…お…お尻の穴…き…汚いから…先輩ダメ…」と言って逃げようとするんだけど絶対離さない♪
どんどん内腿に愛液が伝うので当然全部舐めとってるの…その度にアンアン声を出して。それでちょっと怖い声で「麻耶ちゃん…じっとしなさい…もうあなたは私のものなんでしょ?麻耶ちゃん…言ってごらん…「麻耶はお姉さまのものです…お姉さまの好きにしてください…」って言うのよ。
そしたら観念したのか「は…はい…ま…麻耶は…お…お姉さまのものです…お姉さまの…好きに…してください…」って震えながら♪そしてやっぱり私Sだから可愛いと思うと意地悪も言いたくなっちゃって。
そしてお尻を更にそっと拡げてわざとわかるように、スーハースーハーって感じで匂いを嗅いであげたの…そしたら麻耶ちゃん「い…いや先輩…い…いえ…お姉さま何してるの?匂い嗅がないで…そんなところの匂い嗅いじゃいやぁ~~~~」
もうたまらない!「麻耶ちゃんいけない子ね…可愛い顔してお尻の穴にうんちの拭き残しがこんなに沢山ついたままよ…女の子なんだから綺麗に拭かないといけないわ…麻耶ちゃんの可愛いお尻の穴とっても汚くて臭いわ…。」そう言うと「あぁお姉さまごめんなさい…だって…まさかお姉さまに見られるなんて…思ってもみなかったから…」
「じゃあ麻耶ちゃん…『お姉さま…麻耶は女の子なのにうんちの拭き残しの一杯ついてる臭くて汚いお尻の穴でごめんなさい…お姉さま…麻耶の臭くて汚いお尻の穴をお掃除してください』っておねだりしなさい…。」
すると蚊の鳴くような声で「お…お姉さま…麻耶はお…女の子なのに…う…うんちの付いた汚い…お尻の穴で…ごめんなさい…麻耶の汚いお尻の穴を…お…お掃除して…ください…ううぅ…」
きっと麻耶ちゃんこの時点でお掃除ってティッシュで拭いてもらうくらいに思ってたんでしょうね♪
お尻に顔をさっきより近づけてもう一度息を吹きかけたの…すると「あ…あの…お…お姉さま?あ…あの…」と言って私が舌先でチロっとしたらビックリしたようでビクンとなって…。
「あ…あの…い…今のは…」そしてチロ…チロって舐め始めたら「え?う…ウソ…あ…あのお姉さま…もしかして…え?い…いやぁ~~~だめぇ~~~お姉さまぁ~~~」可愛いの…可愛いの…逃がさないわ…「お姉さま…お姉さま…だめぇ~~そんな事いやぁ~~~」ってもう愛液が垂れる垂れる♪
そしてチロチロ舐めからどんどん舌を中に入れていくの…うちでも優介の舌が長くて奥まで入ってくるんだけど私の舌も長いみたい。母さんと舐めあってもお互いそう言ってる…。
そして摩耶ちゃんお尻の穴を舐めてあげてるだけでもう「お…お姉さま…なんか変…なんかおかしいの…な…なんなの~~…あぁ~~~」って言って逝っちゃったみたいなの。
そしてその時お尻の穴が緩んだのね。「プスウゥゥ~~」って可愛いおならを漏らしたの。しかももの凄い匂い…。
麻耶ちゃん「え?や…やだ…もしかして今…私…いや…ご…ごめんなさい…ごめんなさい…」って泣きそうだったから「アン…もう~~麻耶ちゃんたら…大好きなお姉さまのお口に直接おならなんて…いけない子ね…ウフフ…可愛いわ…もっとしていいのよ♪」ってお尻を軽く嚙んであげてまた舌をねじ込んで…。
でもまだ「いやいやぁ~~こんなことしたら…」って言っても麻耶ちゃんも感じちゃってお尻をくねらせるだけで、私も全然攻撃の舌を緩めないから(笑)「お姉さまぁ~~お姉さまぁ~~」って又逝っちゃったみたい。アナル舐めだけで…。凄い敏感なのね。
そしてもう力が抜けたみたいで倒れこむと、今度は仰向けにして又元に戻って頭を撫でてキスしてあげたの。「麻耶ちゃんお尻の穴が感じるの?」って聞いたら「わかりません…お尻の穴なんて…おトイレで拭く時しか触らないから…」
「でもお姉さまにこんなことされて…こんな感じ…もしかしてこれが逝くって言うやつなのですか…?お尻の穴でも…?あん…凄く気持ちいい…。こんなの初めてです…。」
「ウフフ…敏感なのね…まずお尻の穴で初めて逝くこと覚えたのね…今日はお姉さまが全部教えてあげるから…。」
「麻耶ちゃん…お姉さまのお尻の穴…どうしたい?」って言ったらうっとりとして私を見つめて「見たいです…お姉さまがしてくれたみたいに匂いも嗅ぎたいです…麻耶もお姉さまのお尻の穴を舐めておならもしてほしいです…」って。
今度は私が上になって麻耶ちゃんの顔をまたいであげたの…そして私は起き上がって丁度口のある所にお尻の穴が行くように…。まだお尻を浮かした状態で…「ウフフ…麻耶ちゃん…お姉さまのお尻の穴…臭い?」って聞いたら「い…いえ…お姉さまのは…いい匂いです…」
「ううん…正直に言っていいのよ…うんちついてる?うんちの匂いしてるの…?」と言うと「は…はい…う…うんちのようなものが…付いてます…匂いも…あぁ…でも…お姉さまのうんちの匂い…ウソみたい…」と言うと足を閉じて絡めてもじもじしてるの♪
「お姉さまの汚いお尻の穴…麻耶ちゃんの可愛い舌でお掃除してくれる…?」そう言うと麻耶ちゃん「はい…綺麗にします…」と言ってなんか恐る恐るみたいな感じで舌を伸ばしたのね…きっと初めての苦い味が耐えられなくて少しずつ慣れてるんだって思ったわ。
「麻耶ちゃん…どんな味がするの…?大好きなお姉さまのお尻の穴はどんな味?」麻耶ちゃん足をもじもじさせて「に…苦いです…あ…ううぅ~~」と言いながら舌を休めずに…私は少しグイっと押し付けて「お尻の穴の中まで舌を入れて綺麗にしなさい…上手にできたらご褒美におならをしてあげるから…」
「あぁ…お姉さまのおなら…うんちもまだいっぱいついてます…」と言って本格的に夢中に舐めだした。ピチャピチャと音が聞こえる…。そしてやっぱり私も催してきた。
「あぁ麻耶ちゃん…おなら出そう…」「あぁ…お姉さま…してください…麻耶のお口にお姉さまのおならをいっぱい…あぁ…」足をとにかく閉じてもじもじしてるのだ。私の足が邪魔して手が届かない…届けば無意識にオナニーするだろう…でもまださせてあげない♪
そして摩耶ちゃんの小さな顔に更にお尻をグイっと押し付けて、「ぶううぅぅ~~~~~~~」ってしてあげたの…麻耶ちゃんの可愛いおならと違って大きな音で暖かいのを…。麻耶ちゃん夢中に舌を入れてきて足をバタバタさせて「いぐうぅ~~」って触ってもいないのにまた逝っちゃった。
そしてまだ舌を休めずレロレロしてるからもう一度今度は、すかしたのを「プスウゥゥ~~」って。
そして私も前に倒れるようにして麻耶ちゃんの足を拡げてマンコを舐めだした。麻耶ちゃんにも今度はスタイル的にマンコが口に行くわよね。お互いにヌルヌルのクリトリスを転がして夢中に舐めたわ…。
麻耶ちゃんも初めてだったからなのかクリトリスの反応がすごくて最初は、舐めた瞬間に逝っちゃったの…それから続けて10回くらい逝ったんじゃないかしら…。その間私も麻耶ちゃんの舌で3回逝ったかな?
色んな体質があるのね。この子は逝くのは本当にあっという間に逝っちゃうの。早い時数秒で何度も何度も…私や母は早くても3分くらいはかかるかな?でも長くても5分くらいか…。私たちも早いほうかな?
シックスナインを終えるとまた二人は抱き合って絡み合って濃厚なキスを続けて…。私の指はもちろん麻耶ちゃんのクリをなで麻耶ちゃんには膣に指を入れてもらって…。
弟の巨根を毎日入れてる私にはとても満足できるエッチじゃないはずだけど、「女は心で逝く」ってのが初めて分かった気がしたの。母と二人でする時も弟の巨根と同じくらいのディルド使って結構激しく出し入れしてるから、こんな優しいエッチ(笑)は初めてだったのね。
でもこの時は私はこれで充分だった…。この子が可愛くて愛しくて…。でもいずれこの子ともおもちゃを使ってするようになるんだろうけど。
それで二人は抱き合って長いキスをして私が「麻耶ちゃん…おしっこしたくない?私おしっこしたいから…よかったら一緒にする?」って言ったら更に激しく舌を絡めてきて興奮してるのね…。「お姉さま…ホント?お姉さまのおしっこなんて…夢みたい…あぁ…」それでなんかヘナヘナになってる麻耶ちゃんと二人裸のままでバスルームに…。
中に入って便器の蓋を開けようとしたので「麻耶ちゃん…そんな普通にするだけでいいの…?お姉さまのおしっこ飲みたくないの…?」と言ったら「あぁんお姉さま…そんな事…」ってヘナヘナって座り込んじゃったの♪
「どうしたの?いやなの?」と聞くと「違います…そんなこと考えたことなかったので…お姉さまのおしっこが飲めるなんて…そんな素敵なこと…」そう言うと私は浴槽の淵に片足を載せてマンコを拡げたの…。
「麻耶ちゃん…ほら…今からおしっこしてあげる…お口をつけなさい…」麻耶ちゃんあんぐりと口を開けてその中に私のおしっこを…。こぼしながらものどを鳴らして飲んでる…可愛い♪そしておしっこが終わりかけた時おならがいきなり出ちゃったの。
「ブスゥ~~」って感じで…そしたら麻耶ちゃん「いやんいやん…お姉さまのおならちゃんと麻耶のお口に入れて~~…あ…いや…逝く…逝っちゃう~~」って知らない間にオナニーしてたのね♪そして摩耶ちゃんは案の定そのままおしっこ盛大に漏らしちゃいました♪ちょっともったいないけどおしっこなんて何度でもするものだからまぁいいかと(笑)
そして二人はそれでシャワーを浴びて髪と体を洗いベットに入りその晩は眠りについたのです。
そして翌朝…私はいつもそうだけど目が覚めるとまず、おならをして寝床を出るとすぐにうんちをするんです。まぁすぐと言うか朝はいつもまず目覚めに弟にチンチンを入れられてスッキリしてからなんですけどね(笑)
そして目が覚めて「ふあぁぁ~~~~」ってあくびしながら背伸びして「ぶううぅぅ~~~~~~~」って朝一番の豪快なおならをしたら、麻耶ちゃんもう起きていてトロ~~んとした目でこっちを見てたの。私いつものように起きたけどここホテルで麻耶ちゃんが隣で寝てるのすっかり忘れちゃってて(笑)
すぐにベットを出て私の布団に入ってきて「お姉さま~~昨日も言ったのに~~おならは麻耶のお口にしてください…」って。「ウフフ…麻耶ちゃんいいじゃないの…何度でもしてあげるんだから…」って言うと中にもぐってパジャマと下着を下げてお尻の穴を夢中に舐めだすの。
お布団の奥で「あん…お姉さま…逝っちゃう…逝っちゃう…麻耶お姉さまのおならの匂いで逝っちゃうの~~」って♪そしてしばらくすると布団から出てきて私が麻耶ちゃんのほっぺをそっと両手で持ってキス…。
「麻耶ちゃん…麻耶ちゃんはうんちはいつもどの時間にするの…?お姉さまは朝起きたらすぐに出ちゃうのよ…」と言うとまたもじもじして「じゃ…じゃあお姉さま…もう今すぐ?」「そうよ…だからおならもすごく臭かったでしょ?一緒におトイレ行く…?」と言うと「行きます行きます~~。お姉さまのうんちなんて信じられない…」
パジャマのままトイレに入り私がパジャマと下着を脱ぐともう息遣いが荒いの…。洋式トイレだから「ウフフ…麻耶ちゃん…お姉さま反対向きになってうんちしようかな…?」って言ったら「あぁん…お願いします…お姉さまのお尻の穴からうんち出るところが見たいです~~」って。
そして反対向きに座って前にかがんでお尻の穴が見えるようにして…そしておしっこと同時に大きなおなら…「ぶううぅぅ~~…シュイィ~~~~~~~~~~~~」そしておならの終わり掛けにゆっくり出始めたわ…。
私のうんちはママも同じだけど最初凄く太いのが出るの…ゆっくりと…その大きなうんちの後に軟便で山盛り(笑)凄い匂いなのに麻耶ちゃんたら「お姉さま…あん…こんな太いのを…凄い匂い…信じられない…あぁ逝っちゃう…又逝っちゃう…」ってまたオナニーして♪
麻耶ちゃんは無意識で私のおならやおしっこ…うんちでも何かにつけてオナニーするもんだからある時「麻耶ちゃんはオナニーは毎日たくさんしてるの?初めてしたのはいつ?」って聞いたら実は逝ったのは今回が初めてだったんだって…。
ネットや雑誌を見て「逝く」って言うのは言葉では知ってたけどエッチそのものにあまり興味がなかったし、まさか自分がレズだとは思ってなかったし…そりゃまずおかずがないもんね(笑)
興味本位で触ってみたけどまぁ気持ちいいけど、そんなにしたいものじゃなかったって…。ところが私に抱かれて触られたらもうこの世の天国みたいに感じちゃってって…そんな事言ってました。私も弟の事をママから聞くまではほとんどしなかったし、実際母と弟とするようになってから目覚めたからね。
うんちの間に3回逝っちゃったみたい。うんちが終わると「お姉さま…麻耶にお掃除させてください…お姉さまのうんちの付いたお尻の穴…お掃除したい…」って言うから「ウフフ…いい子ね…大好きなお姉さまのお尻の穴綺麗にしてね…ってお尻をそのまま上げたら夢中に舐めてきて…。
ピチャピチャと音を立てて丁寧に奥まで舌を入れて、又小声で「あ…逝く…逝く…あぁ逝くぅ~~」ってお掃除してる時も何度も逝ったみたい…。
舐め終わって「麻耶ちゃんもうんち出そうなの…?」って聞いたら麻耶ちゃんはいつも朝食の後なんだって…。それに言う事が「お姉さまの続きは嫌です…せっかくのお姉さまの匂いが麻耶のうんちの匂いになっちゃうもん…」なんて可愛いこと言うの♪
「とりあえず麻耶おしっこだけしたい…」そう言うから私がパジャマと下着を脱がせてあげたの…。便座に座らせて足を拡げて…麻耶ちゃん顔を手で隠して「お姉さま…恥ずかしい…」って言いながら勢いよくおしっこ♪
私は手の平で受け止めて飲んであげるの♪それでおしっこが終わったら「お尻をこっちに向けなさい…綺麗にしてあげる」と言うと立ち上がってお尻をこっちに向けて突き出して…。
まずは内ももとお尻についてるおしっこを舐めとって、そしてヒダの筋に沿って綺麗に…クリトリスを刺激したら「お姉さまダメ…又逝きそう…」って…本当にこの子昨日からもう30回以上逝ってるけど何度でも逝ける体質なのね。まぁ私も母もいつも弟とするとクリと挿入で10回くらい逝かされるけど♪
そして「後でうんちが出やすいようにお尻の穴もマッサージしようね…」と言って舐め始めて…お尻をくねくねさせて…。舌を中に入れてかき回したらやっぱり「お…お姉さま…麻耶おならが…」って麻耶ちゃんの朝一番の濃厚なおならが「ぷすぅぅ~~~」って♪
なんか私のおならって結構豪快な音だからこれも体質なのかしら?(笑)母もすごいけど私の方がすごいような…(笑)でも麻耶ちゃんのおならの音は可愛いのよ♪匂いは凄いけど(笑)
そしてその後朝食に行って部屋に戻って麻耶ちゃんのうんち…私と同じように反対向きになって沢山させてあげました♪麻耶ちゃん初めてのうんちだったからすごく恥ずかしがって…愛液もたっぷり内腿に垂れて…。
まずはもちろんお尻の穴を舌でマッサージ…麻耶ちゃんに「ほら…遠慮しないでたっぷりおならからするのよ…」と言うと「お姉さま…あぁ…そんな事…でもおなら出そうです…」そう言うとお尻の穴に力を入れて「プスウゥ~~~」っとうんち前の濃厚なおなら…私もオナニーしながらお尻の穴を舐めていて…。
そしたらゆっくりと暖かいうんちが舌に触れてきます…あぁ…凄い匂い…こんな可愛い子でもやっぱりうんちは凄い匂い…。ブリブリブチュブチュ…ブボブボと下品な音を立てて…。麻耶ちゃんオナニーしてる…うんちをしながら「あぁ逝く…お姉さま…麻耶うんちしながら逝っちゃう~~」
そして私も下半身裸になってオナニーしながら麻耶ちゃんのうんちを楽しんだ。もちろんお尻の穴に残ってるウンチを綺麗に舐めとってあげて…。お尻の穴が綺麗になってウンチの味のする口で麻耶ちゃんにキス…。ただAVのハードスカトロみたいにベットリまでは苦手なんですよね。
そしてもう時間がなかったから二人は支度をして出張二日目の仕事に向かいます。
二日目の夜も夕食を早めに切り上げて濃厚にエッチを長い時間して、そして翌日は半日で終わる仕事でそのまま直帰でOKだったから、私の家に誘ったらすごく喜んで…。ちょうど弟も友達と旅行だとかでいないらしいし…。
でもまだこの時はまだ母や弟まで巻き込んであんな事になっていくなんて想像もしてなかったの♪
では次回は麻耶ちゃんをおうちに招待した時のお話しです。
続く