スカトロ美魔女「朝倉瞳」弟の嫁「麻耶」との出会い4

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そして目が覚めた次の日の朝…当然のことながら何も起きないわけがない♪

朝目が覚めると。全裸のままで横向きにお尻を突き出す形で寝ている私のお尻の穴を、今日はすでに麻耶ちゃんが舐めていた…。♪

「あら…麻耶ちゃん…おはよう…もう起きていたの…」と言うと「お姉さまぁ~~朝一番のおなら…麻耶お姉さまがおならしないかと思ってお尻の穴舐めてたの…」

「ウフフ…そうだったの…ちょっと待ってね…」これは毎朝なのだがまず目が覚めると背伸びをしてその後おならをするのが定番…。それで思い切り背伸びをして「う~~~~~ん」って感じで…。そして摩耶ちゃんに「おなら出そうよ…うんち前だからとっても臭いのが…。」

お布団の中でお尻を突き出して暖かいおならをお尻の穴を舐めている麻耶ちゃんのお口に直接…「ぶううぅ~~~…ブリッ…ブベッ…ぶすぅ~~」凄く濃厚な匂いがお布団からはみ出て…麻耶ちゃんはお布団の中で「逝くぅ~~~…逝く…逝く…逝っちゃうぅ~~~」

そのあと少し全く反応なかったのでもしかしてあまりの臭さに気絶でもしたのかと思って(笑)声を掛けたら…麻耶ちゃんは2度目のオナニーを夕べ使ったバイブを持ってゆっくりスタートさせていた…。

私はディルドを取って足をM字にして「麻耶ちゃん…いつも優介のちんぽ入れてるからこれがないと我慢できないの…。」

そして足をM字に思い切り拡げてディルドを沈めていく…麻耶ちゃんはお尻の穴を舐め続けオナニーをして…。「あ…あぁ…いい…麻耶ちゃんがお尻の穴舐めてくれるからとっても素敵よ…あぁ…」当然のことながらお尻の穴を刺激されるのでおならが…「ぷすぅ~~…ブベッ…ブリッ…」

母との3pの時も弟のチンポを入れてお尻の穴を舐められるんだけどこれ凄く感じちゃうの…今は本物のチンポじゃないけど可愛い麻耶ちゃんがオナニーしながら「お姉さまぁ~~お姉さまのおならで麻耶逝っちゃいそう…」って布団の中から♪

それで二人とも逝っちゃってからおトイレに…母はもう先に起きていつもの通り朝食の用意をしている…。下着をつけパジャマを着た私達二人…トイレのドアを開けて便器を跨いでパジャマと下着を下げてしゃがみ込む…しゃがんだ瞬間にも「ぶううぅ~~~」うんち前のおならだからどんどん濃厚に♪

麻耶ちゃんお尻に顔を付けるくらいに覗き込んで「あぁお姉さまぁ~~おなら凄い匂いですぅ~~あぁ…和式トイレってすごくエッチ…あぁ…」

そして勢いよくおしっこをすると同時に、ゆっくりといつものようにふと~~いうんちが出ていくの…。メリメリ音が聞こえる…。

麻耶ちゃん匂いを吸い込んでるのね…深呼吸のような音が聞こえてる…。オナニーももちろんしながら…本当にたった3~4日で別人のように変態になっちゃった可愛い子♪

30センチほどの極太ウンチが便器に落ちると次はスムーズに柔らかめのうんちが…「ブリッ…ブチュブチュブチュゥ~…ブボブボ…ブリブリ…」っておならも交えて大量に…。トイレの中も外ももの凄い匂い…。

「お姉さままた逝っちゃう…逝く…逝く…あぁ~~」と同時に私もうんちは終了…。そのままお尻を持ち上げると麻耶ちゃんはもうわかってるから…お尻についたオシッコから舐め始めて…そしてうんちも舐めとっていく…。

「お姉さま…うんち…おいしい…あぁ…お姉さまのせいで麻耶オナニーばかりしてる…止まらないの…あぁ…レロ…レロレロ…チュルチュル…チュパチュパ…」おいしそうに舐めてる…本当に可愛い子…。

「綺麗になった…?次は麻耶ちゃんはおしっこだけね…朝ごはんの後にいっぱいうんちしましょうね…」と言って私は立ち上がり下着をパジャマをあげて麻耶ちゃんと交代…うんちはそのまま流さずに…。

「麻耶ちゃんお姉さまのうんちにいっぱいオシッコかけてね…」って言うと便器を跨いでお尻を丸出しにするとくねくねして…「あぁいやん…お姉さまのうんちにおしっこ…素敵…」って言うとしゃがんで可愛いお尻の穴がむぎゅっと拡がる…。

そして摩耶ちゃんももう遠慮もしないからそのまま「プウゥゥ~~~」私よりもずっとかわいい音のおなら♪匂いは負けてないけどね(笑)

「あぁお姉さまぁ…おなら出ちゃいました…あんいやん…」そう言うと勢いよくおしっこ…「シュイィィ~~~~~~~~~~~~~」私のうんちの匂いの中でも麻耶ちゃんのおならとおしっこの匂いがしてる…。

オシッコが終わると同じようにお尻を持ち上げて舌できれいにしてあげました…。もちろんお尻の穴を舌でほじると「プスッ」「プリっ」「プップ…」と何度もおならを漏らして…。

そして摩耶ちゃんのおしっこを終えるとリビングに…母はまだキッチンに立って料理をしていたの…。そしたら無言でいきなりお尻を突き出して「ぶううぅ~~~」っておならするからせっかくスッキリしたはずなのに、麻耶ちゃんまたエッチモードになっちゃって…。

うっとりしながら母のところに行ってひざまづいてスカートの中に顔を入れて…「あぁお母様…おならが出るなら一言…あぁ…いい匂い…あん…いやん…お母様のおなら…もっと…もっと欲しいです…」って…。

母は「ウフフ…いいじゃないの…おならなんていっぱいしてあげるんだから…お尻の穴舐め舐めしたい…?」って言うと麻耶ちゃんスカートの中に手を入れてパンツを下げたみたい…。

母は更にお尻を突き出すと麻耶ちゃん舐め始めたみたいでうっとりと喉を鳴らして…「あぁ…そう…上手よ…いい気持ちよ…」とお尻をくねらせる…。

そして母が「あぁ…麻耶ちゃん…お母様又おならが出そうよ…ご褒美よ…」と言って「ぶううぅ~~~」とこれもうんち前の濃厚なおならを麻耶ちゃんの口に出したようだった…。

当然またオナニーをしてる麻耶ちゃん…「お母様…逝く…逝っちゃう…いやん…麻耶変態みたい…お姉さまとお母様のせいで…あ…あぁ逝くぅ~~~~お母様ぁ~~~」

そしたら母が「いやん…麻耶ちゃんが刺激するからうんち出そうよ…おトイレ行きましょ…」と言って麻耶ちゃんを連れてトイレに行った…。そして私も一緒に行き麻耶ちゃんはさっきの私と同じように、しゃがんだ母のお尻を覗き込むようにして四つん這いに…。

そして私はその麻耶ちゃんのパジャマとパンツを下げてお尻の穴を又舐めてあげる…。母もしゃがむと大きなおならを「ぶううぅぅ~~~~」としてまずは勢いよくおしっこを…「シュイィ~~~~~~~~」と便器にたたきつけるとゆっくりと肛門が拡がり始める…。

麻耶ちゃんにとっては初めての母のうんち…。愛液がもう内腿を垂れている…。ゆっくりとぶら下がるうんち…そしてトイレの外にまで漂う匂い…。

本当にこの美しい母がうんち座り(今は洋式ばかりなので死語になってますね♩)をしてこんな太くて臭いうんちをするなんて誰も想像できないだろうね…。

「あ…あぁお母様…お母様がうんちするなんて…お姉さまもお母様も…信じられない…凄い匂いです…あ…あぁ…お母様のうんち…あぁ逝く…逝っちゃいます…あぁぁ~~」

母のうんちの匂いを嗅ぎながら2度目のオナニーしてる麻耶ちゃん…。母も又極太ウンチをミチミチ音を立ててひりだしている…。朝から何回オナニーしてるんだか(笑)

そしてもちろん私と同じようにうんちを終えると、お尻と高く上げる…。麻耶ちゃんはおしっこから丁寧に舐めだす…ピチャピチャと音を立てておいしそうに…。そしてお尻の穴に残ってるウンチをアイスクリームを舐めるようにして…。母も又感じ始めてマンコが濡れている…。

なんて光景なんだろう…母がオナニーを始める…麻耶ちゃんも私もオナニーしながら肛門を舐めて…。そして3人がほとんど同時に逝ってしまった…。

そしてリビングに戻りぐったりしながらも朝食を終えて、3人でソファに座ってテレビを見てます…朝ごはんを食べてからうんちをする麻耶ちゃん…そろそろみたいでお腹をさすりだす…。

私は麻耶ちゃんを抱き寄せてそっとキス…麻耶ちゃんに「うんちなるべく我慢して…おならをいっぱい嗅がせてくれる…?ママも待っているわよ…ウフフ…」とおっぱいをパジャマの上からもんであげて…。

もうさっきからトロ~~んとしてる麻耶ちゃん…小さな声で…「お姉さま…おなら出そうです…」って言うからソファの上で四つん這いにしてパジャマの上からお尻を撫でて…そっとパジャマとパンツを下げたの…可愛いお尻の穴…チュッてキスしようと思ったら「ブスゥ~~」と濃厚なおなら…。

「ウフフ…可愛いおなら…でも匂いは凄いわよ…麻耶ちゃんのおなら凄い匂い…ほら…もっとしてごらん…」と舌をそっとお尻の穴に入れて…そして母は下着を脱いで麻耶ちゃんの顔のところで足をM字にしてクンニをさせる…。

麻耶ちゃんも私にアナルを舐められながら母のマンコを舐めて自分の指でクリトリスを弄り回す…。「ブスッ…ブッ…ブッ…」おならの匂いがだいぶん濃厚になってきた…うんちが舌に当たる…。

麻耶ちゃん「お姉さま…も…もううんち出そうです…おトイレに…」私はテーブルの上にある深皿をもって…「ううん…麻耶ちゃん…せっかくだからここでしましょうね…。お姉さまとお母様の前で…和式トイレよりもっと恥ずかしい恰好でさせてあげる…」

そう言うと麻耶ちゃんお尻を振って「いやいやん…これ以上恥ずかしいなんて…麻耶気が狂っちゃう~~」と言ってまた「ブピッ」とおなら…。

「ほら…麻耶ちゃん…ソファの背もたれに手をかけてお尻をこっちに向けなさい…そして突き出すのよ…」下半身だけ裸になってる麻耶ちゃん…ちゃんと言うとおりにソファにひざを乗せて背もたれに手をかけるとお尻をグイっと突き出して…。

母が「ウフフ…可愛い麻耶ちゃん…とってもはしたない恰好よ…さ…おしっこもうんちもいっぱいしましょうね♪」と言うと「あぁいやぁ~~こんな格好でうんちだなんて…恥ずかしいですぅ~~死ぬほど恥ずかしいですぅ~~」と言いながらお尻の穴が拡がっていく…。

そして私と母がオナニーをしながら見守る中小さなお尻から大きなうんちが生まれる…ゆっくりとミチミチと音を立てて…その匂いは私と母が顔を見合わせるほどの匂い…母とキスをしながら時折うんちも舐めてお尻のほっぺを噛んだり舐めたり…。

麻耶ちゃんはまたクリトリスをいじりながらうんちをひりだしていく…そして小さな体からひりだされた30センチ級の極太がどさっとお皿に乗るとおしっこがそれに続き始まる…。

最初は遠慮してなのか勢いが弱かったが途中からビチャビチャと跳ね返るおしっこ…。そして柔らかめのうんちがブリブリとひりだされその匂いはリビングの中を充満した…。

麻耶ちゃんはしきりに「あん…お母様ぁ~~お姉さまぁ~~恥ずかしい…いやいやん…こんな格好で…あぁいやぁ~~~逝くぅ~~~~~~」と…。私と母は手を交代してお互いのマンコに指を入れてオナニーを続ける…。

そしてうんちが終わると同時にオーガズムを迎えた麻耶ちゃんはそのまま足をがくがくさせてお尻の穴をヒクヒクさせると母が優しくお尻を舐めだす…。

舌が触れるたびにアンアンと悶え舐めても舐めても溢れる愛液…。母と二人で丁寧に丁寧にお尻の穴と周りを舐めてあげた…。そしてほぼ綺麗になったところで最後に「ぶすぅ~~」とおならをして麻耶ちゃんは倒れこんだ…。

そして私と母もほぼ同時にオーガズムを迎えこの後弟を入れての本当の家族となって行きます。

次回は麻耶ちゃん視点です…。

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