スカトロ美魔女「朝倉瞳」弟の嫁「麻耶」との出会い3

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初めて見た時から胸がときめいていた可愛い麻耶ちゃん…仕事での泊りの出張で麻耶ちゃんと恋人になりおうちに連れてきて、母も交えてレズビアン3pになる…スカトロ趣味もバッチリと合い、私と母の関係も理解してくれた麻耶ちゃん…。

初の3人のエッチを済ませて夕食でお酒も飲みながら楽しく談笑…。そして話の淵に弟の事を言い出したの…すると麻耶ちゃんは「お姉さま、弟さんいるんだ…。お母様と二人きりかと思っていました。きっとお姉さまの弟さんだからイケメンなんでしょうね♪」って言うから思わず「写真見てみる?」って見せてあげたの…。

確かにイケメンなのよね…ただこの子は男性は嫌いだみたいなこと言ってたからこれはむつかしいかな?って思っていたけど目をまん丸にして「わぁ…すっごいカッコいい人!さすがお姉さまの弟さん♪それに優しそう…」って言うから自然と母と二人で弟をアピールしだしたのよ。

そう…もう母と私の中でこの子を弟のお嫁さんにして4人での性生活を描き出したの…。それともう一つ…私は今後結婚するつもりがないから子供が望めないでしょ?だから弟と麻耶ちゃんが結婚して二人の子供が生まれて…。

まず普通はありえない展開なんだけどそんな生活ってなんて素敵なんだろうって(笑)

母が「麻耶ちゃん今度優介も一緒にお食事しない?優介はとっても優しい子だからきっと麻耶ちゃんも好きになるわよ…。」そして私が「やっぱり麻耶ちゃん男の人だと嫌かな?」って言ったら…。

「いえ…お母様の息子さんだし…お姉さまの弟さんだから…安心できます…それに凄くカッコいいし♪」ちょっとうっとりと写真を見つめていた麻耶ちゃん…。ただ問題があるのよね…。母と私の関係は麻耶ちゃんも納得してくれてるみたいだけど…。

優介まで入れた関係ってどう思うかしら…。普通は変態としか思われないからね…。でもまぁ正直私と母と3人でのスカトロエッチ…そして同じ趣味で感じ合ってる麻耶ちゃんだからきっと…と思うと母が「麻耶ちゃんがうちの優介のお嫁さんになってくれたら最高ね♪」って…。

麻耶ちゃん真っ赤になって「お母様…いきなりそんな事…」って言うからそっと抱きしめてキスしてあげたの。「そうよね…ママも話を急ぎすぎよ…」

「ウフフ…ごめんなさいね。確かに急ぎすぎだったわね♪でもそうしたら毎日一緒にいられるから…一緒に生活ってとても素敵だと思って…。」ママがそう言うとなんか麻耶ちゃんの様子が変なのね…もじもじして…。それでもう一度キスしてあげて「麻耶ちゃん…優介に興味あるのね…?いいのよ…お姉さまとママと…優介と愛し合いたいのね…?」

そう言うと抱き着いて激しく舌を絡めてくるの…「ち…違います…お姉さま…麻耶そんな…」息遣いも荒くなって…。私パジャマの中に手を入れて小さな乳首をコリコリしてあげたの…。すぐに反応して…。

「で…でももし本当に麻耶が優介さんのお嫁さんになったら、家族になれてもお姉さまともお母様とも、もうこういう事はできないんじゃ…」私は乳首をクリクリしながら「麻耶ちゃんはそうなってもママや私とこんな風にいやらしい事したいの…?」

麻耶ちゃんどんどん興奮してきて「あぁん…お姉さまのいじわる…たった3日で麻耶をこんな風にしちゃったくせに…麻耶はもうお姉さまとお母様無しではいられないの…」って抱き着いて甘えてくるの…。すると母もこっちに来て麻耶ちゃんの顎をそっと持って優しくキス…。

そして母が私の方を見ると目で合図…そう…優介との事を麻耶ちゃんに伝えようと…私もきっと今の感じからするとうまくいくと思ってうなずいた…。もう麻耶ちゃんは完全に私たち二人との関係にぞっこんだし、優介の写真を見ても好感を持っているのも感じた…。

母はキスをしながら麻耶ちゃんに話し出す…私は乳首をいじっていた手をパジャマの中に入れ下着の上から麻耶ちゃんの股間をなぞりだす…又ヌルヌルに濡れている…。更に何かを感じているのだろうか…。

母は口を離すと麻耶ちゃんのほっぺにそっと手を添えて…「麻耶ちゃん…瞳はまだしも今日初めて会った私にもそんな風に思ってくれるの?ずっと瞳と私と一緒にいてくれるの…?」って言うと「はい…こんな気持ち…自分でも信じられないけどお姉さまとお母様とずっと一緒にいたいです…そしてこうして可愛がってもらいたいです…」

母がクスッと笑うと「じゃあ麻耶ちゃん…落ち着いて聞いてね…驚かないでね…。麻耶ちゃんまさか瞳と母親の私がこんな関係だなんて思ってなかったでしょ…?気づいた時どう思ったの…?気持ち悪いって思った…?」

すると麻耶ちゃん…「少し驚いたけどなんか最初からそんな感じもしてました…だってお母様がこんなに素敵だったらきっと誰だって…そ…それでお姉さまとこんな事になって…お母様にも…麻耶はお二人にもう夢中です…」

「ありがとう…。誰にも言えないし絶対に誰にも知られてはいけない関係だけど私たちは満足してるの…そこに麻耶ちゃんを加えたらどんなに素敵な生活かと思って…。それでね…麻耶ちゃんは本当にもし優介のお嫁さんになるんだったら…私たちの事は別としてうれしい?本当の家族になるのよ…」

「で…でもそうなったら…やっぱりお姉さまともお母様とももうこんな素敵な時間が持てなくなるから…」と言うと母が「ううん…もしそれも一緒に続いたら…って事…麻耶ちゃん…少し気づいているんじゃない…?優介のお嫁さんになって私や瞳ともこの関係を続けることができるの…ううん…それが一番の目的なの…」

麻耶ちゃんは何となく理解してそうだった…。母は麻耶ちゃんの頭を撫でながら「麻耶ちゃん…私たち家族はかなり異常なのよね…麻耶ちゃんはこんな私たちの家族になるのはどう…?」

麻耶ちゃんがすごく興奮してるのがわかる…「お…お母様…そ…それは…も…もしかして…優介さんも…お母様とお姉さまと…はぁはぁはぁ…あぁん…そんな…」懇願するような目つきで母に抱き着きキスをする麻耶ちゃん…。

またしても麻耶ちゃんの股間がどんどん濡れだす…またしても下着もグショグショになって…今度は私がキスをしながら麻耶ちゃんに…「私の初めての相手は…弟の優介なの…。そして今でも…私もママも今では優介のオチンチン無しではいられないのよ…」と言うと「あ…あぁ…そんなぁ~~ああぁ逝くぅ~~~~」と言ってそして又おしっこも漏らしてしまった♪

あまりに興奮しすぎるとこの子おしっこ漏らしちゃうみたいなのよね♪もっともここ3日間で普通ありえない事を、全くエッチの経験のない麻耶ちゃんにしちゃったんだから仕方ないんだけど♪

麻耶ちゃん「あぁ…いやん…麻耶お母様とお姉さまに可愛がれるとおしっこ漏らしちゃうようになっちゃった…ごめんなさい…」って言うから母が「麻耶ちゃん…謝ることじゃないわよ…可愛い子…ほら…立って…脱がせてあげる…。」

そう言うと麻耶ちゃんは立ち上がって母がパジャマとパンツを脱がせてあげた…もうパジャマと下着の替えがないからって私のを持ってきて…。もちろんサイズは違うけどまぁ下着なんて元は小さくて伸縮するから…。

麻耶ちゃん「あぁん…お姉さまの下着…こんなの履いたらそれだけで麻耶…あぁ…」ってもじもじしだして…「ウフフ…麻耶ちゃん…夜は長いんだから…落ち着いて…お話ししましょ♪」

そして私と母で麻耶ちゃんを挟むように座ってキスしたり、あそこを又いじったりしながら…。でもまた麻耶ちゃんのあそこはどんどん濡れ続けて下着もすぐにビショビショになってしまう♪どれだけ下着があっても足りないわ(笑)

母が「麻耶ちゃん…刺激が強すぎたかしら…瞳とおととい初めてエッチの経験して…普通はしないおならやうんちプレイも…そして今日私も入れて3人で…。そして今度は苦手な男性を交えての話だもんね…。でも優介はとっても優しい子よ…。」

「はい…お母様…そんな素敵な関係ならぜひ…麻耶は優介さんのお嫁さんになりたいです…。だってこんな素敵な人…どれもこれも夢みたい…それにお母様とお姉さまとずっと一緒だなんて…そんな幸せ…あぁ…逝きそう…又逝きそうです…お姉さま…お母様…」今度は私に抱き着いて夢中にキス…。

母が麻耶ちゃんに「じゃあ近いうちに優介に会ってくれるわね…?優介もきっと麻耶ちゃんのこと気にいるから…」

そう言うと心配そうに「はい…でももし優介さんに好意を持ってもらえなかったら…私…家族にさせてもらえないのですよね…絶対優介さんに気に入られたいです…あぁ…」

そして母と二人で「大丈夫よ…優介の好みなんて私たちにしたら手に取るようにわかるんだから♪」

そして一度落ち着いてディナーを再開して話し出したの…又3人とも下着を変えてね♪麻耶ちゃんは又パジャマも変えました(笑)

ほんとうにここ3日の事でこんなにも人生左右する事になるとは…私はもう結婚するつもりなんてさらさらないから、麻耶ちゃんには祐介のお嫁さんになってもらって赤ちゃんを産んでほしいって…。

麻耶ちゃん驚いて「お姉さま…そんな事まで…」って…そして母にとってはもちろん可愛い孫…私にとっても甥にしても姪にしても、自分の子供のように愛する自信があるからと…。麻耶ちゃんが可愛くて一緒に出張に行ってまさかこんな事にまでなるなんて思っても見なかったという事も話しだす…。

そして摩耶ちゃんも又、自分が男性との恋愛をするなんてことは生涯ないと思っていた事、私にも強い憧れ感があったがまさかこんな感情が一気に引き出され、こんな性的趣味が眠っていたことに驚いた事…そして初めて会った母にも恋心が芽生えてしまった事…もちろんそれは私の母であるから安心感を持てた事など…。

そしてこれもうちの家族だからではあるが優介の写真を見て初めて男性に興味を持ったこと…。この先家族になって4人でのセックスライフを考えるとおしっこが漏れそうになるくらい(笑)ドキドキしている事…。

そんな思いを楽しく語り合っていた…ただ麻耶ちゃんは自分が優介に気に入ってもらえるかどうかが心配だったようだ…。それに関してはかなり私と母で安心させたのだが…。当然もう私も母もこの子は離したくなかったし♪

そして途中でおしっこしたくなって麻耶ちゃん誘っておトイレに行ったの…麻耶ちゃんはお漏らししたから大丈夫だって(笑)そしてうちは和式でしょ…麻耶ちゃんトイレを見て「わ…珍しいですね。でも…ここでお姉さまやお母様がおしっこやうんちするんだ…なんかすごくいやらしい恰好ですね…あぁ…」

そして便器を跨いでパジャマを下げてしゃがんだの…麻耶ちゃん私のお尻に張り付くように覗き込んで…。それでおしっこをして終わり掛けにおならもしたの…「ぶううぅぅ~~~~~~~」って…麻耶ちゃん又オナニーしてて…おしっこ終わったからお尻を持ち上げて…「ほら…綺麗にしてね…」って言ったら嬉しそうに舐めてくれた…。

そしたら母も来て「ママもおしっこしたくなっちゃったわ…」て…。麻耶ちゃんが舐め終わるとママに交代…麻耶ちゃん「あぁん…うれしい…お母様のおしっこも…」母が便器を跨いで同じようにしゃがむ…。

お尻の穴が拡がり母はここで「ぶううぅぅ~~~~~~~」とおなら…私はバックスタイルになってる麻耶ちゃんのお尻の穴に指を入れてあげたの…麻耶ちゃんはクリを激しく撫でながら母のお尻の穴に舌を伸ばして…。

お尻のほっぺを伝うおしっこも舐めとって…。母のおなら凄い匂いだったから麻耶ちゃんかなり興奮したみたい…「逝く…あぁ…お母様のおなら凄い匂いですぅ~~あぁ逝くぅ~~~」

そして母緒もおしっこが終わるとお尻を高く上げて麻耶ちゃんが舌で…「あん…おいしいです…お姉さまのおしっこもお母様のおしっこも…おならもうんちも…毎日こうしてほしいです…」

私が麻耶ちゃんに「そうよ…一緒に暮らせば毎日…でもみんなで分け合うようにね…♪そして摩耶ちゃんのうんちもみんなで…」「あぁお姉さま…そんな…あ…いやん…」そして母が最期にまた麻耶ちゃんの口に「ぶううぅぅ~~~~~~~」と暖かいおならをすると「あ…逝く…逝くぅ~~~」

そして摩耶ちゃんのお尻の穴に入れていた指を抜くと麻耶ちゃんも「プスウゥ~~~」そして「ブリッ」とうんちを少しちびってしまった…。「いやん…麻耶ちゃんたら…うんちちびっちゃったのね…」って言うと「お姉さまごめんなさい…お姉さまの指が抜けたらつい…」

そして母が立ち上がり身なりを整えると「じゃあ瞳…麻耶ちゃんのうんちお尻の穴に塗り付けなさい…二人で舐めましょ…」と言ったので指についたうんちをお尻の穴にぬりぬり…。指についているのも舐めとって…そのままバックスタイルになってる麻耶ちゃん…母と二人でお尻のほっぺを噛んだり舐めたり…そしてもちろん交代でお尻の穴とクリトリスを…。

母が「ウフフ…麻耶ちゃん…おならは出ないの…?もっとお尻の穴の力を抜いて…可愛いおならしなさい…」と言って舌をねじ込むと「あぁだめぇ~~お母様本当にまたおならが…」「ぶううぅぅ~~~~~~~」そして又逝っちゃうと母と二人で愛液を舐めとり、とりあえずまたべとべとになった下着をあげてリビングに戻る…。

そして又会話を再開してとても楽しい雰囲気に…もちろん体をさわり合ったりキスしたり…軽いエッチも交えて3人で…。そして母が「そろそろ寝室に行きましょうか…?まだ瞳は物足らないでしょ(笑)麻耶ちゃんは満足してると思うけど今日は優介がいないから…瞳が優介のおチンポ3日も入れない事滅多にないからね(笑)」

まさしくその通りだったけど♪だって夜は寝る前に優介のオチンチンで何度も逝かされるのが日課だから…。優介がいない時とか母と二人の時は同じくらいのサイズのペニバンでしてもらうの…。もう3日も入れてないから太いのが欲しくて欲しくてたまらなかったのよ♪

そしていつも3人で寝ている寝室に…。もともと母の寝室で和室なの…今はお布団がキングサイズ(エッチ用)とシングルひとつを使ってる…。キングサイズで3人一緒に寝ることが多いけど気が向くと誰かが一人で寝るのね♪

そして部屋に入るとまず私が麻耶ちゃんのパジャマを脱がせて、母がお布団を敷く…私も裸になると布団に横になり麻耶ちゃんを誘う…全裸で足を絡め抱き合い激しくキスを始めると、母も裸になりペニバンやバイブ、ディルドも用意した…。(最も用意と言っても枕元のケースに道具は全部入ってるんだけど♪)

母は麻耶ちゃんにディルドを見せる…「麻耶ちゃん…これが優介のオチンチンと同じくらいのものなの…。すると麻耶ちゃん目をまん丸にして「え?お…男の人のオチンチンってこんなに大きいんですか?」って言うから二人でちょっと噴き出しちゃった♪

それで私が「あのね…優介のオチンチンはちょっと特別大きいのよ…私が初めて優介のを入れた時はまだあの子中3で、もう少しチンチンも小さかったけど全部入らなかったの…でもね…すぐにもう優介のオチンチンを入れると無しではいられなくなるわよ♪これから予行演習ね♪」

そして母がペニバンを付けると私の顔の前に差し出すの…麻耶ちゃんに「麻耶ちゃん…まずは優介のオチンチンだと思ってね…ほら…こうやって…」私は竿を根元から舐めだすの…「この時にね…タマタマがこの下にあるから手でもみほぐすようにして…こうやって舐め上げて…。」

麻耶ちゃん軽くオナニーをしながら見ている…母は私の頭を撫でて…そして母はそっと仰向けになると私が母の顔をまたぐの…。「麻耶ちゃん…ほら…こうして優介のオチンチンの先っぽを…」あんぐりと口を開けて舌を絡める…そして咥えこみジュルジュルと音を立てて…。

母が私のクリトリスを舐めるといつも優介としているシックスナインに…。「麻耶ちゃんわかる…?こうやって優介とするの…。そしてね…こうしてると…ママが私のお尻の穴を舐めたり…指を入れたり…麻耶ちゃん…ママがしてるみたいにして…。」

「はい…お姉さま…あぁ…」小さな細い舌が又私の肛門を這う…時折母と舌を絡めながら…。「麻耶ちゃん…お姉さまのおならが欲しいなら指を入れなさい…くさ~~いのしてあげる…あぁ…あ…あぁ…」もちろん私もペニバンをフェラしながら母のマンコに指を入れて…。母の舌がクリを刺激し麻耶ちゃんの指がお尻の穴に入ってくる…。

「あ…あぁ…そうよ…麻耶ちゃん…根元まで…入れてかき回して…うんち溜まってる…?」

「はい…お姉さま…暖かいうんちが…あぁ…指にいっぱいつきそうです…抜いて良いですか…指についたうんちを…麻耶舐めたい…あ…あん…」

麻耶ちゃんの指がうんちをかき回してるのを感じる…まだ明日の朝まで待機してるうんち…そして摩耶ちゃんが指をそっと抜くと同時に…「ブスウゥゥ~~~~~」

暖かい濃厚なおならが漏れる…母が…「いやんもう…瞳のおならは私よりも強烈なんだから…あ…あぁん…ママ逝きそうよ…」と私は母の中にもディルドを入れて…。

麻耶ちゃんも「あ…あぁん…凄い匂い…お姉さまのおなら…それに…指についたうんちがあん…こんなに…」「チュパチュパチュパ」母が麻耶ちゃんに「ウフフ…凄い匂いね…麻耶ちゃん…おいしい?」

「はい…お姉さまのうんち…おいしいです…早く…お母様のうんちも…麻耶欲しいです…あ…あぁ逝く…凄い味…逝く…逝く…あぁ~~~」

麻耶ちゃんはオナニーで…私は母のクリトリス舐めと麻耶ちゃんのアナル攻め…母は私の指で3人ほぼ同時に逝くことに…。そしてもう私も我慢の限界…チンポが欲しくて欲しくて…母に「ママお願い…もう我慢できないの…3日も入れてないから…」と母を仰向けにして上に乗る…麻耶ちゃんに「ほら…ママの顔を跨いで…お姉さまとキスしましょう…。」

仰向けの母の顔をまたぐ麻耶ちゃん…そして私は腰を浮かしてペニバンを持つとそっとマンコに沈めていく…「麻耶ちゃん…見てごらん…こうやって…優介のオチンチンを入れていくのよ…あ…あぁ…凄い…あぁ…ああぁぁぁ~~」そして摩耶ちゃんとキスをして舌を絡めながら腰を振る…。

そして麻耶ちゃんは口を離すと結合部分を見つめてる…母にクリトリスとアナルを舐められながら…「お姉さま…凄い…こんな大きいのが…ね…根元まで…あ…そんな…あん…お母様…感じます…凄く…い…いやん…舌が…お母様の舌が…お姉さまもこうやって優介さんのおちんちんを根元まで…あ…あぁ…」

お尻の穴をしつこく舐められると「あぁ…お母様…いけません…麻耶おならが出ちゃう…お姉さまもお母様も舌が奥まで…お母様…おならがでちゃうぅ~~」

「ウフフ…麻耶ちゃん…お母様のお口におならしたいのね…可愛くて臭いおならいっぱいしなさい…お母様が全部吸ってあげるから…」そう言うと更に舌をねじ込んだようだ…。

「あぁお母様だめですぅ~~~」「プスゥ~~~~~」…なんか音は私のおならが一番豪快なのよね(笑)麻耶ちゃんのはとても可愛い音なの…でも匂いは…可愛い麻耶ちゃんのおならでも凄いの♪母が「あ…あん…麻耶ちゃん…いけない子…お母様のお口にこんなに臭いおならを…。後でいっぱいお仕置きしてあげるからね…」

また麻耶ちゃんは母のクンニで「逝くぅ~~~~~」と体をのけぞらして…。

そして私はまず一度目…「あぁ逝く…逝く…3日ぶりのチンポだから…あ…あぁ…あああ逝くぅ~~~~」そしてオーガズムを迎えると少しスピードを落として又1分ほどで速くなる…「ま…麻耶ちゃん…お姉さまね…毎日優介の大きいのを入れてるから…3日も入れないと…こんな風に…あぁまた逝く…」

そして2度目…3度目と行くと体を離して今度は四つん這いに…「ママ入れて…後ろから…お願い…」すると母は「もう~~瞳ったら本当に好きなんだから…ママ疲れちゃうわ♪でもママも欲しくなっちゃったんだけど♪」そう言うと今度はダブルペニバンを出して自身のマンコにもゆっくり沈めていく…。

「あ…あぁ…今日は麻耶ちゃんがいてくれるからママいつもより疼いてるわ…ううぅ…」内側の部分を根元まで静めると外側のペニスを私のマンコに、バックスタイルで入れてくれる…。

そして麻耶ちゃんに「麻耶ちゃん…クリトリス舐め舐めしたいからほら…ここにきて足を拡げなさい…」仰向けになって足を拡げる…私は麻耶ちゃんのクリトリスを舐めて母にペニバンで突かれて…そして母も内側のペニスを根元まで入れて声をあげてる…。

私は夢中に麻耶ちゃんのクリにむしゃぶりつき母はダブルディルドで私の中に…弟の本物には及ばないが押し寄せる快感…母は私のお尻の穴にも指を入れ私は麻耶ちゃんのお尻の穴に指を入れて…先に麻耶ちゃんが「お姉さまぁ~~いやぁ~~逝きそう…お…おならもでそうですぅ~~」と言うから指を抜くと「ぶすぅ~~~~」と強烈なおなら…。

その瞬間「逝くぅ~~~…お姉さまぁ~~逝くうぅ~~~」そして私も母もほぼ同時に逝くことに…そして母も私のお尻の穴から指を抜くと当然のことながら「ぶううぅ~~~」母の鼻に匂いが届く…。

「あん…いやん…麻耶ちゃんのおならもここまで来てるのに…瞳のおならまで…あ…あぁ…も…もう一回…」と言い引き続き腰を振る…。そして私も麻耶ちゃんのクリトリスをもう一度せめて…。

3人はもう一度ほぼ同時に逝くとそのまま眠りにつき…母を交えた初めての夜は終わる…。

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