スカトロ痴女に2人目を妊娠させたときの話

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1人目が産まれてしばらくしてから、生活費の足しにと、元水泳部の特技を活かしてスイミングスクールのコーチをするようになったうちの妻、もといギャル子。

スクールが終わったあとも毎回2kmは泳ぐらしく、それもあってか子供ができる前の体型をキープしてくれてる。

そんなある日、子供を寝かしつけたあとに久々に一緒に風呂入った。

ギャル子「夏に海に行く用に新しい水着買ったんだ。試着したいからそれ着てお風呂入るね♪」

「めっちゃ楽しみ。じゃ俺は久々にブーメランのモッコリ競泳パンツ履くわ」

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ギャル子「おまたせー♪」

ギャル子の姿を見てビックリした!

ギャル子の水着、スリングショットというやつで、水着というよりもはやタダの紐という感じだった。

胸の谷間も乳房も丸見え。それどころか水着の紐からは、ギャル子のデカい茶色の乳輪がはみ出してる!

股に目をやると…ヘアもはみ出してる。。

「めっちゃエロ!マジてそれ着て海行く気かよ?」

ギャル子「うん♪」

そう言って振り返りながら後ろ姿を見せてきた。Tバックなんてもんじゃない…お尻丸だし。尻の割れ目も尻肉も丸見え!

ギャル子「あー、△△(俺)の競パンめっちゃはち切れそうになってる!いやらしいんだ!悪い子にはお仕置き♪」

そう言って俺の方に思いっきりケツ向けてきた。アナルの皺まで紐水着から見え隠れしてる。次の瞬間…

「ブブーーーーーッ‼」

風呂中に響きわたるデカい音で屁をこくギャル子。思いっきり顔面に風圧を感じたw

「また屁こきやがった!」

ギャル子「今日もプールでめっちゃ泳いだからね〜。泳ぐとどうしても息継ぎで空気飲んじゃうんだよ!」

「許さねぇ。俺からもお仕置き!」

お仕置きとしてギャル子のアナルに空気いっぱい浣腸してやった。

「相変わらずの屁こき女め。湯船に浸かって10分我慢しろ」

ギャル子「オニ!」

そう言いつつも湯船に浸かるギャル子w

俺も一緒に浸かった。

「マジでエロいなその水着。乳輪はみ出てるじゃんw」

ギャル子「△△の競パンからもはみ出しそうじゃんwていうかさっそくオナラ出そうなんだけど!あぶく上がってくるとこ見られたくない笑」

そう言って洗面器逆さにして湯船に浮かべるギャル子。次の瞬間…

「ブゥーーーーーッ!ブクブクブクブクブクッ‼」

お湯の中ですごい音がしたと同時に、洗面器が大量のガスで押し上げられた!

「ブクッ!ブクッ!ブクブクブクッ‼」

ギャル子「スクールで子供たちに息継ぎ鼻からブクブクパーって教えてるけど、わたしの場合お尻でブクブクパーだね笑」

「セルフジャグジーじゃんw」

ギャル子「やばいまた出る笑」

「ブォコッ‼」

勢いよく洗面器が押し上げられると同時に

「ブクブクッ」

洗面器から泡が溢れだした…

ギャル子「洗面器いっぱいになっちゃった」

そう言ってお湯のなかで洗面器ひっくり返すギャル子。

「ボワワッ‼‼‼‼‼」

巨大な泡が上がるとともに、お湯が少し浴槽からはみ出した!

ギャル子「すごい、噴水みたい笑」

そしてお湯の中で俺の競泳パンツを上から触ってきた。

ギャル子「ちょっと何これ〜、すごい大きくなってるじゃん。相変わらずオナラで興奮するド変態!」

「言ったな!もっとガス入れてやる!」

ギャルコのケツにさらにガスを入れ、パンツを脱いでお湯に浸かり、勃起したイチモツをギャル子の中に挿入した。

「紐水着からはみ出た胸の谷間と茶色のデカい乳輪たまんねー」

ギャル子「もう!△△のH!コチョコチョコチョコチョー」

そう言って俺の脇をくすぐるギャル子

「ぎゃー、やめろー!」

湯船がばしゃばしゃ波打つ。。

「屁こきセルフジャグジー女♪」

ギャル子「オナラで興奮する変態男」

俺の耳元に息を吹きかけながらフェザータッチとくすぐりを繰り返すギャル子。

そして思いっきりディープキスして舌を絡めた。

ギャル子「はぁ、はぁ。あん、あん♡」

「もうダメ、またオナラ出る〜」

「ブゥーーーーーーブクブクブクブクブクブクッ‼」

ギャル子の尻から大きな音とともに、でっかいアブクがたくさん出てギャル子の背中の方が盛大に泡立った。

ギャル子「はぁ…」

大きくため息をつくギャル子。

「ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ」

俺の方も限界。ギャル子の中に大量に精子を吐き出した。

ーーーーーーーーーー

それからしばらくしてギャル子の2回目の妊娠が発覚した。次に産まれてくる子には何て名前付けようかw

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