僕は小学生の頃からスカトロに興味があり、女性の大便に対して興奮を覚えてしまいます。しかしそんな性癖を受け入れてくれる女性にはなかなか出会えず、実物はほとんど見たことがありません。
しかし一度だけ、女性の大便を入手しオカズに使用したことがあります。
それは僕が高校2年生の頃です。
その年、文化祭で僕達のクラスは喫茶店をすることになりました。そして文化祭で飲食物の提供を行うクラスは、必ず検便を実施しなければなりません。
僕はそれを聞いた時に、チャンスだと思いました。検便は当然女子も行いますし、僕のクラスは可愛い女子が多かった為、これを逃す手はありません。
検便当日、保健委員だった僕は朝のホームルームが始まる10分前に、全員分の検便が入った袋を保健室に持っていこうとしました。
しかしその途中、僕は保健室ではなくトイレへ寄り、個室の中に入りました。
便が入った容器は皆小さくて白い紙袋に入れることになっており、袋の外側には自分の名前が書かれたシールを貼っていました。そのシールに書かれた名前を見て、可愛い女子のだけを取り出しました。
初めに僕が手をつけたのは、浅川さんという子のものでした。
顔は素朴な感じですが、どこかあどけなさを感じるような可愛らしさがありました。性格は温厚で優しく、とても良い人でした。
そんな浅川さんの大便が入った袋を手に取り、開封し、容器を取り出しました。
検便の経験が無い方の為に容器の説明をしますと、外観は試験管のような形をしており、蓋には綿棒のような形をした細い棒が取り付けられています。その棒の先端部分に大便を付着させ、蓋を閉めて提出です(よく分からなかった方は、「検便容器」でググると出てきます)。
その容器の蓋を開けて取り出すと…
付いていました、浅川さんの大便が。本物でした。
付着していたのは消しカスを丸めた程度の大きさでしたが、色はしっかり茶色く紛れもない大便でした。
僕は恐る恐る鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、大便特有のあの匂いがちゃんとしました。臭かったですが、とてもいい匂いでした。
あの浅川さんもこんな臭いウンコをするんだな、と興奮してしまいました。
その後、浅川さんに似て穏やかで優しく彼女といることが多かった川又さん、性格には難があるけどスタイルが良く美人だった小林さん、可愛いけどちょっと怖い顔と優しい性格とのギャップが素敵な清水さん、顔は可愛いのに下ネタ好きで変態だった照井さん等々…。
色々な女子の大便を嗅ぎましたが、どれもこれも臭くてたまりませんでした。あんな可愛い女子達の体から、こんな臭い物体が出るというギャップが良いですね。
一通り女子達の大便を堪能した後、最後に僕は大本命とも呼べる、当時最も好みだった香川さんという女子の容器を手にしました。
ショートボブでとても可愛い顔をしており、容姿だけでなく内面も良かったです。明るく男勝りな性格で、みんなに優しく接していました。おまけにバスケ部に所属しており運動神経も抜群で、女子でありながら一部の運動部の男子達には負けずとも劣らないレベルでした。非の打ち所が無い、と言っても過言では無いほど好みでした。
しかしそれはオナニーのオカズにしたかったので、まだ匂いは嗅ぎませんでした。
その代わり、持参した小さいジップロックに大便を入れ、家に持ち帰ることにしました。ちなみに香川さんはそのせいで再検査となってしまい、少し申し訳なく思っています。
匂いを堪能し終えると、急いで保健室へと向かい提出し、教室に戻ってホームルームが始まりました。そしてその日の授業を終えると、僕は胸を躍らせながら急いで帰宅しました。
自室に到着すると、すぐさまカバンを開けて例のジップロックを取り出た後、中の大便をプラスチックの小さなスプーンに移しました。
これで準備は完了です。
僕は服を脱いで全裸になると、ベッドに仰向けになり、スプーンを鼻に近付けて思いっ切り匂いを嗅ぎました。
すると…
当然ですが、かなり臭かったです。朝に嗅いだ他の女子達のものと同じかそれ以上に、大便特有の匂いが強かったです。
それによって一気に興奮した僕は、自分の性器をしごいてオナニーを開始しました。
「すごい、これが香川さんのウンコ…!!あんなに可愛い香川さんの体の中に、こんな臭いウンコがあるなんて…!!」
頭の中でそんなことを何度も思い、僕は普段のオナニーよりも早く射精してしまいました。
それから数日ほど、僕は香川さんの大便で何度もオナニーをしました。しかし、ずっと部屋の中に置いておくのも抵抗がありました。とはいえ捨てるのはもったいないです。
悩んだ挙句、僕が辿り着いた答え、それは「食べてしまおう」というものです。
スカトロ好きの僕と言えど、食糞には全く興味がありませんでした。しかし香川さんの大便で、さらに丸ごとではなくほんの一欠片なので、少し抵抗はありましたが食べられそうだと思いました。
僕は最後に香川さんの大便を嗅いだ後、勇気を出して口の中へ放り込みました。香川さんのものとはいえ大便は大便、初めは少しえずいてしまいました。しかしそれはだんだん美味へと変わっていき、ある程度味を堪能した後は水で流し込みました。
「香川さんの大便が、自分の体の中に…」
そう考えると興奮してしまいました。
その後は体を壊すと思いましたが、不思議と体に変化はありませんでした。短い間でしたが、今までで最高のオカズだったと言えるでしょう。
また女性の大便と出会ってみたいものですね。