スカトロ備忘録

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私の性癖の備忘録として。3人分

昔のスカトロ好きな女性達の思い出を書き込みします。うろ覚えですが実話です。

今から27年位前、 僕は当時20歳。超貧乏ながら一人で安アパートにすんでました。

職場も自分には合わないジャンルで、この先どうなるのかなぁ?という感じで、ダラダラと過ごしてました。季節は真冬でした。

そんな時、10歳年上の30歳の年上女性が途中入社してきました。

バツ1 小さい子供2人有り

とにかく喋り易くて、色々お話していました。

彼女が(一回、家に遊びにおいでよ)と、普通に誘ってくれました。

当時は携帯電話も無く、連絡はポケベルでしたね。

彼女のアパートに行って、子供達と遊んだりしてました。子供達はそのうち眠たくなり布団に入り、その後は彼女とビールタイムになりました。

段々ビールの力?でお決まりの下ネタ話になりますよね。

彼女が(若い男の子のアソコはどんな感じなのかなぁ?)と聞いてきたから、僕は全く躊躇無くチャックを開いて(今こうですよ)出しました。

彼女の眼が牝に変化しました。

とにかくフェラが凄い思い出です。

僕は(お尻もやって)と言ったら、とにかく凄いアナル舐め。

まだ風呂に入ってないのに、思い切り尻肉を指で拡げて、奥まで全部根元まで舌を入れてアナル舐め。

お尻の穴を舐めるのではなくて、直腸めがけて舐める感じでした。年上彼女は本物のマゾ女(真性マゾ)でした。

初日 30分近く舐めてもらいました。

その後の土曜の夜は、ポケベルが鳴りっぱなしでした。

真冬だったから、こたつでした。

子供達が寝かし付けて、彼女がこたつに潜ってきます。

何も言わずに僕のズボンのベルトを外してフェラかと思いきや、即アナル舐めをしてきます。

(お風呂まだだよ) と言っても華奢な体と反比例した舌の力で、肛門の中に舌が思い切り入ります。

会う度に最高のアナル舐めでした。

オシッコも1L位は飲ませたかな。

退社してからは会わなくなりました。

まだ話ありますよー。

その後 同じアパートの女の子が頻繁に喋って来て、からかったりしてました。

当時 その女の子は16歳。おかっぱ頭で可愛い子でした。犯罪ですよね!

僕は手を出しました。

もう変態な僕はSEXよりアナル遊び。

彼女の肛門を舐めてやったらビックリしてましたが、性を調教してあげました。

彼女にも舐め方を仕込みました。

その後は毎日 アパートでアナル舐め。フェラよりアナル舐め。16歳で直腸舐め。

やはり彼女もマゾな性癖だったね。

舌を奥まで入れるから いつも舌先が茶色になってました。味は毎回(苦い)けど、僕がクリを指マンしながらだから病み付きになってました。

その後 僕が引っ越しして会わなくなりました。

ここからがスカトロの本番

月日は流れ、30代になりました。

当時パソコンのチャットで知り合いになった7歳年上の奴隷。

チャットで話していて、彼女と会う約束をしました。

彼女は本物の真性マゾ女でした。

会ってホテルへ。

とにかく舐め奉仕奴隷に何度も調教しました。

アナル舐めからスカトロはすんなりでした。

(何でもします)と 彼女は口を開けました。

初めの2回はウンコフェラ、顔面塗糞だった記憶です。

その後 食糞は当たり前。バイブでクリを責めてイキながら食糞。

変態の最終はスカトロと僕は思いますよ。

しかしながら、やはり臭いです。

長々とありがとうございました。

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