スイミングスクールの先生は彼女4

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今日は金曜だからこれから園児のスイミングが有るけど幼稚園の先生来るから。

「水着決まった?」

はる「幼稚園の先生はどんな水着?」

「はるちゃんが昨日着たのと同じタイプ」

年長組みの2クラスの先生が2人づつ来るから

合計4人、それと園長先生が来て俺たち2人

「園長来るの?大丈夫かな」

「あれ?園長バリバリのスイマーだよ。」

日曜なんか一人で泳いでいる位だから。

はる先生はオレンジの水着を着た。

ピッタリするけど以外に気持ちいいとかで決めた

じゃ、先に支度しようか。

2人でプールの底上げするフロアーを入れて

プールの中を移動させてセッティング完了。

お疲れ様、まもなく来るよ!

この授業は俺のそばにいていいから。

細かい事などは先生がやってくれる。

「水着、やっぱり昔のだ!」

「どうしたんですか?」

透けて体に張り付き悩ましい姿に。

それに気づいた!

それは裸に薄い水着が付いている程度。

スクールの子供ならそれでも良いが、

お疲れ様!

2人で後片付けして終わり。

何事も無く終わりお昼になり幼稚園に戻った。

女性同士でも言わないのか?

そんな事を気にしていたのは俺だけ

幼児も先生も気にならなかったのだろう。

お昼だけど、着替える?

外に出るわけでもないから水着のままでお昼食べ

休みながらで悪いけど、午後は。

幼児の時間は都度話するから。

その後はこのクラス小◯生ね。

最後のクラスは知っているよね。

俺は下の子見るから、はるちゃんは習っていた所

大体わかるでしょ?

そのあと俺は補習あるから、片付けお願い。

もう1人いたんだけどね、

はるちゃん慣れるまで幼稚園からゆうこ先生応援して貰うから。

「たまに居ましたよね。」

「休み多いから知っていたか。」

私たちの時間は先生1人で両方見てだから。

ゆうこ先生居たのも知ってました。

普通他所のスイミングは1時間とか連続してやるけど、ここは違うから間時間空けて練習するのと

幼児の時間終わったらバスに乗せるまでだから。

そのあいだ片付け、とか次の支度

最後のクラスは間に合わない中高生の為に時間ズラしているだけ。

補習できる子も自力で帰れるか迎えが無いと受けないのも今のご時世ですから。

長いと補習始まりから着替え終わるまで1時間くらいかかるでしょ?

それ終わったらはるちゃんも今日の復習あるよ!

はるちゃんは中◯生の時間をこなして

俺は補習の時間あるから!

補習は俺にはデザート見たいかな!

そう思っていた。きっと少女も好奇心と信頼関係から何でもゆるしているのだろう。

きっと今日の女子中◯生も。

そんなゆみも月に2回もしくは3回は補習受ける少女だった。

「ゆみさん今日は何かな?いつものメニュー」

「そうですね、はる先輩、先生になったんですね。」

手を取りながらゆっくり腕を回しながら話を続けた

「大学生になるし、知っている先生がいいでしょ」

「私もなりたいな。先生って憧れてるから。」

「じゃ、高校終わるまで習うんだよね?」

「成長して水着着れなくなるよ、限界過ぎているし、頼んでおく?」

そうです、子供って突然成長するから、どことは決まって居ない。

身長が一気に伸びたり、胸が大きくなるのも

半年で変わるから急に大人っぽくなってこちらがドキドキしてしまう。

「お母さんに言ってみる、やっぱり伸びすぎダメかぁ。」

「だって、お尻直し過ぎ!胸だって見えちゃうよ」

ちなみに中3のゆみの身長は158あり半年で8センチ伸びた。

身長伸びている頃から胸もお尻も大きくなった。

「6年の時にお母さんに大人のサイズ買いなさいって150じゃなくSサイズ買ったらしばらく着なさいとか言われたかな?」

「バックの腕はもっと高く伸ばして!」

「これが限界!ヤバ、先生、」

そのままもたれる様に2人沈んだ。

「先生、受け止めてくれたら平気だったでしょ」

ごめん!でもさ背伸びしてるとは思わないから。

「まだまだとか言ったから 笑」

「次からはちゃんと受け止めるから。」

「先生胸見てたでしょ。」

ゆみはもう一度!と言って身体を近づけて

「ちゃん掴んでてね!」

そう言われて片手を組んで伸ばして抱きしめるようにもう片方の手で脇の下を伸ばした。

「向き変えてもう一度。」

背の低いゆみの手を後ろから伸ばしていて

「お尻は突き出さない!」

小さい水着からはみ出すお尻を俺のボッキしている股間に付けたから。

「言われてるストレッチしてるから今度はヒラの脚お願いです。」

スクールの時に頻繁に直して居たはみケツを気にしない。

「肩捕まるやつで脚見て下さい。」

ゆみは顔は上げたまま出来る動作を泳いでいるのと同じ様に呼吸しながら見せた。

「どうですか?この辺痛くないんです」

肩にあった手を降ろし俺の両手を取り股間に手を当てた。

内腿を触ると、ん?

水着の感触が無いからと一瞬水中に潜ってみると

ゆみさん、これは直してよ!

それよりも水着変えよう。

気づいて居たがそこまで成長して居たとは知らずに

水着は股関節の上まで上がりお尻ははみ出し、股間の部分は食い込み完全に「丸出しの丸見え」になっている。

「今日はもういいから次回から水着変えて下さい。」

「分かりました。」

「恥ずかしい思いしてたんだよね、ごめんね気が付かなくて。」

「先生はいいですよ!補習なら恥ずかしくないから。」

ゆみさんの水着の中に手を入れて股間の部分を直してお尻の部分も両方直した。

「アレ?普通だね。」

水中から見ると普通なのだが胸は!

「こうなるから!」

下に合わせると胸は乳首がやっと隠れて手を伸ばすと成長した胸は見えてしまった。

ゆみさんは慌てて俺には抱き付いた。

「今日は終わりにしよう!水着探しておくから、次回から暫く貸してあげるから。」

抱きついたままのゆみの顔は暖かく泣いている様で暫くそのまま胸を貸した。

その翌週には受付で水着のサイズこれでいいですよね、そう言って購入した新しい水着のゆみの姿があった。

ゆみは耳元で「先生ありがとう!泣いて居たの知って居たんだよね。嬉しかった。」

少し離れてオッケーのサインを出した。

これで今週終わりかぁ!

はる先生とプールにシート掛けて終わり。

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