スイミングスクールの先生は彼女

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読んでいただきありがとうございます。

教え子とお付き合いするという話は良くありますがこちらは子持ち、しかも相手は高校を卒業したばかりです。

そんな女の子を彼女に出来た訳です。

とりあえずアシスタントとして、そしていきなり先生となる訳です。

彼女が来る日は決まって他のアルバイトが休み、困った時には助けてもらったり、頼りにはしていたからバイトのおばさんは即辞めてもらい。

彼女に時間があったので水着を着てもらったらハプニング。

帰りに彼女のお母さんにお付き合いします宣言!

約束した午前中に予定より早く来ていた。

はる「昨日のことで眠れなくて。」

「今日は遅くなるで良いのかな?」

はる「日曜友達とお出かけするの」

はる「今日より明日がいいです。

俺「来週からテストだから、資料まとめなきゃ。」

はる「お手伝いします!出来る日は一緒に居たい」

「じゃ、資料とはるちゃん、お持ち帰り!」

「親には話したの?」

はる「遅くなるなら電話しなさいだって!」

はる「帰れないなら、泊めてもらいなさい、相手は大人だし、お子さん居るから間違った事は無いでしょう。」

はる「だって!信用されてるね。」

「俺はてっきり、怒られるかシカトだと思って」

はる「お母さんは付き合うとは思わなかったけど、好きな事は話していたから」

はる「プール辞めたらお礼したいから食事誘う事は話していたから。」

「そんなに信用されたら怖いな。」

「まぁ、高校まで習って居る子の家に食事招待される事はあるけど、ほら!うち小さいから」

「とりあえず、水着が昔のとか、合宿用とか、園長が購入して採用されなかったのを持ってくるから。」

はる「一緒に行きましょう!」

まぁ、有るわ出るわ!前の先生も着なかったから!

あっ!それははるちゃんが入る前のかな?

「全部持って行って仕分けしようか。」

はる「そうですね、男子用も有りますから。」

「処分して良い事になった!」

「全部もらえたから、俺たちで出掛ける時に使えそう。」

はるちゃんはサイズ分けをして、

「それとこれはこれで、あれとこれはと」

「昨日のこと有るから遠慮なく試着して」

「ここ寒いから、プールで試着したら?」

はる「誰も来ないんですか?」

「幼児の体調を崩したとかで先生が来るかも」

まぁ、内線つなかがらない時メモ置きに。

それくらいかな!

階段降りる音でわかるよ!

はる「それなら平気ですね、先生女性だし」

それから着ては脱ぎしたらしく、

俺は他の作業して事務所。

俺もはるちゃんも一通り終わった。

幼稚園の名前があるのが基本生徒用

名前無しが先生用に、色も分けたんだよね。

はる「普通なら水着ってお股の布有りますよね。」

「はるちゃん知らないけど幼児の週一園長が一緒にプール入って指導して遊ぶんだよね。」

「園長が、何回も来て居ると伸びて邪魔!」

それで、水着決めた時から一流メーカー発注するなら付けないようにって。

それ以来だから、園長も女性だし邪魔だったかもよ

はる「そうなんですね。知らなかった!」

「気に入ったのが有るなら水着着て。」

「指導の仕方を教えるから、」

はる「お願いします。」

幼児小◯生まではとはるちゃんの身体を触りながら

「ふざけてないから。」

「小さい子はお尻支えたり、お腹支えて無いと」

はる「だって笑、お腹はダメ!」

「でもね、この姿勢とかで中◯生のはるちゃんのお尻とか触って!とかしたよね。」

はる「そうですよ!先生しゃがんで肩掴んでとか言うから平泳ぎの呼吸でドキドキしたし!」

はる「先生にならいいよ!お尻でも胸でもって」

はる「顔をよけてくれた時も、あと少し!とか」

はる「楽しかったし、希望補習はいつも出た」

「中◯生以上だからね、あれだけは。」

「あ!何回かキスされた!」

はる「他にも居ますよね!」

「補習は女子だけしか来なくて。」

はる「居るんですか?」

「居るけど教えない。

はる「居るんだ。」

だって教えたら見る目変わるでしょ?

3秒キスされた事有るし。

「補習ははるちゃんと同じ様に触ると言うか姿勢作りも有るから怒ら無いでね!」

「これから毎日希望補習終わってからはるちゃんの指導の補習し無いと。」

「3ヶ月位で覚えて、その間に泳ぎも直すから。」

中◯生や高◯生の頃にキスなんて誰も好きでなければしないだろうし、好意はあっただろうな。

小さい頃から指導して居るし、はるちゃんでなくても、場合によってお尻支えたり太もも触る?抑えるかな。

脇をおさえ切れないから胸触ったとか、カエル足で脚の付け根のところ、そのままお腹とか。

嫌だったらとか恥ずかしいならと、聞いても平気なんだよね。

はるちゃんだって、カエル脚で広げて太もも抑えて脚の付け根、見え無いからって水着に。

そのまま仰向けにして脚を広げその足で身体に身を任せるとどうしてもいやらしくなるんでしょ?

その体制のまま付け根と股関節とか、

股に手を挟んでとかした時にガッチリ挟み込んでから股間押し当てて来る子とかいたし

嫌ならしないし、はるちゃんもしてたでしょ?

大体お尻触る背泳ぎと股関節の動きの平泳ぎ

わざと動いてとか、ずらすのか?

脚開いて股関節だけど、動いて股間触ったとか。

そう言う女の子に限って最後までお風呂に入って時間過ぎても着替えて無くて、告白は何度もされました。

告白ははるちゃんが初めて最後だから!

立場から仕方ないな。

そう言っていたけどね。

泳ぎ見て、とりあえずは俺がやるけど!

綺麗な泳ぎで卒業して欲しいのが園長の希望だから

園長にも、幼稚園の先生にも相談したら!

口を揃えて、嫌ならしてないし、来なくなるか補習受けないでしょうね!

「皆はるちゃんみたく体柔らかくないし。」

それぞれのだから時間外の補習!

先生たちにはそこまではしていません。

個別のとか先生たちの泳ぎの指導も有るから。

まぁ、授業料もらって無いし、笑

暫くの間それはアシスタントの必修の授業だから

コメント付けて渡すから、改善や考えを書いて提出することです。

それが終わって任せて安心になったら生徒に公表します。

公表は園長からのお願いだから。

マンツーマンでの指導、お互いで確認して

いよいよ午後からはるちゃん先生デビューします。

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