スイミングスクールのパートナーは彼女2

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話の続きを書いて居たのですが、

続いてみた方が分かりやすいみたいで、

それが分かったので続きを。

小◯生5年生から初めて、ついに高校卒業まで

スイミングを習っていた女子。

スイミングが終わって、今後のシフトや水着を

着てと頼んで脱げなく大変な思いをして

俺の変態な性癖や家族などを受け入れた。

水着をやっと脱がせて、色んな事を話した。

「昔はぽっちゃりだったよね。」

休まず来てくれるって!

遊んで居る時もどこか恥ずかしいそうに

マンツーマンでの指導の時なんか、

「顔が赤くなった!」

とか言ったら泣いちゃって、

しばらく胸の中で泣いていたよね。

「中◯生の時に行った合宿でみんなに夢を聞いたらはるちゃんだけ、先生みたいな人を好きになりたいと思います!」

あの時は俺も赤面したよ!

「そういえば、裸のままだけど!」

「恥ずかしいけど、先生なら平気です」

「俺も脱いで2人で裸なら恥ずかしくない?」

「もっと恥ずかしいです。」

そんな言葉は聞いていないふりしてパンツを脱ぎ

「昔からの水泳部って!」

顔を背けたので、

あとで分かるけど、全身脱毛したんだよね

「生えてない方が好きですか?」

やがて、エッチもしたくなるから、俺は生えてこないから剛毛よりはいいかな?

「剃ってくれたらいいですよ。そうしてくれたら手入れもします」

「エッチは一応、女子◯生だからダメです。」

なんか順序が違うよね!

時間がある時に、うちに来てきちんと娘も紹介したいし、ご飯食べてうちの生活を見て欲しい。

「明日なら、時間ありますよ!」

今日はお母さんが仕事終わって9時には迎えに行けるって言っていたから。

「じゃあ、アルバイトの事と彼女にして良いですか?って聞いて見よう。」

「アルバイトの事聞くから、もう一つは聞いて」

「え〜 両方じゃなかったんですか?」

着替えて色々したら、お母さん待たせるよ!

「もう1回、抱きしめながらキスしたい!」

恥ずかしそうにうなずくと俺ははるちゃんを先程とは違ってお互い生まれた時の姿で激しくキスをしながら、胸の感触を確かめながらお尻を撫で回す様に触った。

明日は、園長と先生たちに挨拶と、水着とか必要な物を支給するから、10時に来て下さい。

「もしかしたら、泊まりでOKかも!」

「絶対にエッチしない約束ならいいよ!」

じゃあ、エッチしないからみんなでお風呂入ろう!

話が長くつまらなくなりましたが明日に続きを

「正直言って意識したし、子供もいるしね」

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