僕は中2までスイミングスクールに通っていました。
スイミングスクールには多くの生徒がいましたが、その中で一際体型のいい2人の女子がいました。
コトミさんとユウカさんです。
おそらく中3から高校生くらいで、身長は高く、ムチムチとした体つきでした。
2人とまで僕とは階級が一緒だったので、泳ぐコースも一緒でした。
泳ぐ時間ではコースの左側を行き、右側を帰りとしてたので、僕と2人のそれぞれが行きと帰りであれば、すれ違う状況でした。
すれ違う時の、平泳ぎがチャンスでした。
その2人の時だけ腕を大回りで泳ぐことによって、2人のおまんこを触ることができました。
しかし、成功率はあまり高くなく、体感で20%くらいでした。
おまんこを狙っても、胸や太もも辺りを触ってしまうことがありました。
割れ目の感覚は分かりませんでしたが、戻すときに触れる太ももの肉などでおまんこを触った時は分かりました。
通常のレッスンではすれ違いざまに触ったり、コースの端で待っている時にこっそり僕のおちんぽを見せるので精一杯でした。
しかし、夏休みにチャンスが訪れました。
夏期特訓があったのです。
親に言われ参加してみると、僕の階級はコトミさんと僕だけでした。
時間帯が朝だった事もあり、僕たちの階級だけがプールを使っていました。
スイミングの建物には僕とコトミさんとコーチだけでした。
僕はチャンスと思ってコトミさんに話しかけまくりました。
向こうもいつものレッスンで触っているのが僕だと分かっていなかったのか、気さくに話してくれました。
夏季特訓中はお触りはバレるのでやめました。
ただ、特訓の中頃の日にある計画を立てました。
すっかり仲良く話すようになった頃、僕は夏季特訓は朝の時間は僕たちだけ、次の階級の人たちが来るのは1時間半ほど後だと分かりました。
それが分かってから、計画立てました。
コーチとはレッスンが終わった後、プールサイドで別れます。
なので、更衣室までは2人だけです。
コーチが見回りに来ない事も最初の方で調べ済みでした。
なので、体を拭く部屋で、いつも通りコトミさんと談笑していました。
そして、更衣室に向かって歩き始めた時から、僕は熱心にコトミさんの目を見て話しました。
コトミさんも僕の目を見返しながら話してくれました。
僕は気付かないふりをして、コトミさんと話しながら女子更衣室に一緒に入りました。
もちろん次の階級の人の時間はまだなので、誰もいません。
僕は内心何か言われるかなと思いながらコトミさんと話していました。
コトミさんも話に夢中になっているようで、特に注意はありませんでした。
僕は勝ったと思いました。
コトミさんが話しながらロッカーから荷物を出して、バックのファスナーを開けます。
そこには、紺色のパンティーが入っていました。
それをガン見してしまった後、コトミさんに「あっ!話に夢中でこんなとこまで来ちゃってるよ笑」と言われてしまいました。
くっそーと思いながら、「あっ!すみません!」と出ていく素振りをしました。
ただ、出ていく時にわざとタオルを置いておきました。
そして、更衣室の前で音をよく聞いていました。
ドアはなく吹き抜けですが、構造的に中は見れなくなっています。なので、音は聞くことができました。
そして、スーっと布の擦る音が聞こえました。
いま、コトミさんは下半身裸のはずだ!と思い、女子更衣室に入りました。
もちろん、「すみませーん、タオル忘れちゃって」と言いながら。
「あっ!えっ…!?」と動揺しているコトミさんが見えました。
タイミングが良すぎたようで、ちょうど片足を上げて水着を脱いでいるところだったようでした。
あわてたコトミさんは「あっ」と転んでいました。
「大丈夫ですか!」と、コトミさんに駆け寄って、手を差し出しました。
良いタイミングのおかげで、少し黒ずんだおまんことその上のボーボーに生えた陰毛が丸見えでした。
「う、うん…ありがと」と言って僕の手を取って立ち上がっていました。
この時もまだ見えていたので、動く動作中でのおまんこを見ることが出来ました。
僕はタオルを取って女子更衣室を後にしました。
作戦は上手くいきすぎて、僕のはもうビンビンでした。
その後は怪しまれそうだったので、僕は何もしませんでした。
通常のレッスンに戻ると、またすれ違いざまにおまんこを触る日々に戻りました。
今日はこの辺までにしておこうと思います。