スイミングの終わりに教え子と

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スイミングの練習が終わり2人きりの採暖室

水着姿にムラムラしたがうつ伏せの状態で

一旦は終了してローションの付いた水着を

洗って帰る様に話をしたがきつい水着を脱ぐ

その音が気になって裸のまま覗くと少女は

脱いだり着たりしてローションがある付いていないかの確認をしていた時に。

そこから裸の格闘が始まった。

シックスナインの格好から俺は尻からクリ

指を入れては舐めていたが少女は声は出るが

俺のモノを握ってはぁはぁしているだけ。

少女の見た目は中◯生でも体は大人と変わらず水も弾いてしまう様な透き通る肌。

俺もここまで想定していないから勿論コンも

少女の動きが乱れてきて舐めてはいるが

腰を動かし始めている。

少女が舐めるのを辞めたので俺も止めていた

その少女は身体を起こして再び横に寝る様に

仰向けになってからは俺は目を閉じた少女の

身体を再び全身舐め覆い被さる様にして

「今日はここまでにしようか。今まで子供扱いしてごめん。」

閉じた目を開けると少女はこう言った

「先生お願い、痛くても我慢するから」

避妊具も何も無い、このまましてしまうと

「平気です、もしもがあっても」

泣きそうになる少女に馬乗りになった。

脚を広げて先っぽでクリをいじり

誰も知らない秘密の場所に入って行く。

我慢しているのかローションにまみれた体は

強く抱くのを拒む様に手が滑って腰をガッチリ固定する様に少女に抱かれる。

入れようとすると腰が引けていた。

「無理なら辞めようか?」

少女は何回も首を横に振って更に腰を掴んだ

ゆっくり何往復したか分からないくらいで

奥までモノが入ると動きを止めて泣いていた

少女に抱きついてふくよかな胸に手を当てた

「入っちゃった!ゆっくり動かしてもいい」

ついに中◯生と繋がってしまった。

「先生、中◯生は初めてじゃないですよね」

まぁ、小◯生は無いけど何人かな?

「あれ?そうですか。まぁいいか」

マッサージの話かエッチな話か分からないのではぐらかす。

女の子同士の話がどこまでしているかは知らないが少女は気にして居ないから。

話をしながらゆっくり腰を動かし次第に痛みから気持ち良さに変わった様で。

「何だか痛かったのが嘘みたい!」

ゆっくり、早くの腰の振りに気持ち良いのが

分かるようにはぁはぁして中の動きも

「ヤバ!気持ち良いから行っちゃう。」

抜くと同時に大量の血とその後少女のへその辺りに大量に発射する。

「ごめん、痛かったでしょ。ごめんね」

そう言って少女を抱きしめて再びキスをする

泣き出した少女は良かった先生が初めてで

「また昔みたくして下さいね。練習でお尻叩かれたりするの平気ですから。」

「中◯生のお尻叩くの?ふざけてる時だけで挨拶の代わりにもするかな?」

少女はにっこり笑顔になり、マッサージが

癖になりそうです。

「次は水着着たままだからね。」

「着たままエッチな事して欲しいです。」

タイムが上がったらご褒美をあげる。

先生、聴きたい事?気になっていた事かな。

生えていた方が好き?それとも無い方が?

「女子◯生とかツルツルだから?」

少女はうなづきながら俺は答えた。

「剛毛の女子がいてはみ出すから脱毛して居ないと大会出られないんだ。そしたら周りに拡散して脱毛初めて脇から下もツルツルに」

「それと、水着薄いから生えて無いとエロく見えるから有るよりは無い方が好きかな」

帰ったらお母さんに相談します。

お互いに立ち上がると俺は少女の後ろに手を

「パシ!」こうやって叩くの有り?

「うん、有りだよ。先生また明日ね!」

明日は土曜日だから休みです。

「朝練あるって言ってたでしょ?早めに来て先輩達と一緒にお手伝いします。」

また明日

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