スイミングが終わってマッサージを続けているのだが。
裸の少女が脚を広げてローションにまみれた姿で目の前にいる。
本当はオイルを使いたいのだがスイミング後のマッサージしかも水着を着たままなので、水着にも良くないしオイル落ちないから。
それも有るのだが、水着姿にローションのテカリが好きだから使用しているのも理由だ
ビニールのシートの上に顔にはタオルを掛けて足元には小さな台を置いてお尻は少しだけ浮いた状態。
少女に馬乗りになって両手を広げ眺める。
まずは太ももからお尻まで撫で回す。
「気持ちいい?脚が疲れて居るとお尻、気持ちいいでしょ。」
開いた脚の目の前には綺麗な薄っすら生えた所から見える綺麗な〇〇こが見える。
お尻のマッサージを堪能するとその後は
太ももの内側から脚の付け根まで滑る様に。
少女は身を任せて居るのか膝から太ももに力を入れると自然に脚が開いた。
「恥ずかしいですね。見えてますよね?」
「恥ずかしい顔見たいからタオル取ろうか」
「いいんですか?少し苦しくて。」
真っ赤になった少女は俺を見つめたまま
俺の首を両手で引き寄せ目を閉じた。
まだあどけない表情のままキスをした。
優しいキスをする。
すると、少女は激しいキスで返してくる。
舌を絡めて俺の体は少女に引き寄せられ
柔らかな唇と硬くなったチクビを体で感じた
少女に抱かれている。しかも中◯生。
全て吹っ飛んだ!
それからは1人の女として首筋から胸へ
優しく舐め回しまだ誰も知らない秘密の場所
潜り込む様に顔を埋めて綺麗な割れ目を
開いて吸っては舐めてを繰り返す。
「恥ずかしい!見ないで。」
そのままお尻迄舐めていた。
「いや、そこは!」
気持ち良いのか。身体をクネクネしてる。
これ以上はと思い少女を腕に包み込んで
片手でマッサージしながら話を始めた。
「初めて?彼氏くらいいるでしょ。」
「いませんよ!だって。」
通って10年位は経っているだろう。
小さい頃はよく抱き抱えてお尻を叩いていた
「可愛いし、モテるでしょ」
好きな人はいますけど振り向いてくれない
「やっぱり好きな人が出来たら可愛くなるね.女の子は恋しなきゃ」
そうですね、出来ればデートとかしたいです
でも、無理かな?
「告ればいいでしょ、片思い?」
少女は下を向きながら
「うん、たぶん。ずっと片思いでいいかな」
「こんな所誰かに見られたら俺たちさぁ。」
誰か来ても平気ですけど、えーっと
「そうですね。恥ずかしいですけどね」
俺は全く気付いていなかったが。
少女は何気に「小さい頃が良かった、先生おんぶしてくれたり、お尻叩かれたり」
俺は「今、そんな事したら周りに変態扱いでしょ?今は大人しいし。」
少女は「こんな状況で嫌なら泣いてます。
それに、水着脱いで見られた時はドキドキしました。やっぱり先生の事好きなんだなって」
「俺だって、大人ならそれ以上有りかな、
でも少し早いでしょ?」
「子供の頃みたく扱ってくれないんだ、
友達何人か済んでいるし、いいよ。だって好きだから。」
人気あるから初体験だけでもいいよ!
初めては先生に決めているから。
その言葉から俺の腕から離れて俺の上に乗り
激しいキスを再びして来た。
少女は先程俺がしていた様に身体を舐め始め
次第に下の方に行きついに硬い物を口に。
「恥ずかしいかもしれないけど俺にも」
少女に恥ずかしい所を見せてもらいそのまま
シックスナインの格好になってからはその
綺麗なお尻を掴みお尻から縦スジまでも
小さいクリを剥くと少女の息は荒くなり
ただ、モノを掴むだけで何も出来ない様子
「何だか変な感じ、気持ちいいけど。」
少女の息遣いは激しさを増している様で。
モノを先っぽだけ掴んで舐めていた。
ぎこちない動きに。