週末のスクールも終わり
補習ではゆみさんが水着などのハプニングもあり
30分くらいの時間とはいうがサドンデスみたく1つだが、大体3つ位で毎回1時間位はかかってしまう。
最後の時間はバスで帰る小中◯生は1時間で返すが(送迎のバスの都合から)自力で帰る中高生はプラス30分ある。
始めたばかりは希望者を週一で募って居た。
全員残る所から小◯生は卒業したらとか、一定の成果が出ると辞めるし。
中高生でも続けるのは全て女子なので
それでも人数が減らないし。
園児のプールの無い週2日にした。
考えた結果がマンツーマンで指導
こちらの都合になるが、週に一度から3日
半月分を募ってくじ引きで決める
もちろんそれ以外はこちらで様子を見て声を掛けて
昨先程のゆみさんの様に気分で決める事もある。
そのゆみさんだが、着替えているうちに次回から着る水着を出した。
ゆみ「ありがとうございます。話しますね。」
お「間違えて着ないでね。笑」
はる「良かったね!困ったら言ってね。」
はるちゃんが片付けしたおかげで帰れる。
は「良いんですか?本当に。」
お「まぁ大人だし、間違いは無いから。笑」
お「うちの2人は車で待ってるよ!」
は「え!早くしないと。」
お「着替えないでジャージ着て!」
は「そうなんですか?」
帰ったら分かるから。
娘はまなとみな、双子の中学1年
2人は俺とはるちゃんが乗ると、おつかれ!
お腹空いたから真っ直ぐうちに帰ろう。
ま「帰ったらお風呂それともご飯?」
お「帰ったら食べられるようになっているから」
まなとみなは「ラッキー.、お風呂先でいいよね」
大体うちの早くてすぐは焼肉だった。
は「それより2人、水着のまま?」
ま、み「車あったかいし、水着洗うし」
は「そうなんだ?」
家に着いてまなとみなはそのまま家に入りお風呂に向かう。
全ての部屋とお風呂の暖房をつけるのだ。
お湯も張りビーチマットを敷いたら準備完了!
その間、夕食の支度と言っても鉄板や皿を出すだけ
お「いつもこんな感じ、お風呂広いし暖かいから一緒に入る?」
は「恥ずかしいです。」
お「水着着てるでしょ!」
は「あ、そうだった。」
所がそこからの普通ではないうちの様子に
驚く事になるとは。
まな、みな「くんとはるちゃんお付き合いするんでしょ、うち変わって居るから慣れてね!」
お「おまたせ!まな、みな水着脱いで、どっちが先?」
俺は娘に〇〇くんと呼ばせて居て場合によってパパと呼ぶようして居る。
みなを先に
「中◯生の女の子を裸のままビーチマットに寝かせてローションを使ってマッサージする。」
くんも水着脱いじゃえば!
みなは俺の競泳水着を脱がせた!
まな「あー、みなズルイ!」
そんなやり取りを見てはるちゃんはビックリして居るだろうと思う。
水着を脱いで露わになったモノはイキり勃っていた
よく風俗でローションとお湯を沸かしてと同じ
それで全身マッサージする。
勿論お尻や胸は当然だし、股間もする。
はるちゃんは水着は脱いだがみなのされてた居る事を見てまなに
「いつもなの?こんな事してもらって居るの。」
週末は必ずしてもらうし、くんも2人でマッサージするよ!
2人のマッサージを終えて、はるちゃんもしてあげるから!
戸惑いながらマッサージを受けた。
お「整体出来るからやり始めたのも有るけど、2人トライアスロンするから、ストレス無い体にして居るだけ。」
は「でも裸は恥ずかしい!水着脱がなければ良かった。」
お「プール以外は水着着ない様に言ってあるから」
恥ずかしがるはるちゃんのマッサージも終わり
俺が娘にマッサージしてもらう!
すると、まなとみなははるちゃんも一緒にしようよ。
マッサージと言っても2人のは力の加減がわからないから性感に近い。
それでもはるちゃんの力加減だろうと思う。
太ももからお尻はいつもと違って気持ちいい。
その間を2人の指先が体中動いてお尻の穴に指を滑らせると腰が浮いてしまうほどの気持ち良さ。
腰を浮かすと娘2人は股間とお尻を同時に攻める。
2人にもして居るので気持ちいいからしてくれると思う。
まな、みな「くんね、こうされると気持ちいいみたいだから!きっとはるちゃんもそうだよね!
私達も気持ちいいから」
あとは2人でごゆっくりどうぞ!
まなとみなはお互いの身体を洗い先にお風呂を出た。
お「このままどうすれば?」
は「いつもはどうして居るんですか?」
お「シャンプーしてローション洗い流して終わり」
いつもはこの後仰向けになり下半身中心にマッサージしてもらうのだがそれは言わなかった。
お「滑りやすいから湯舟でヌルヌル落として、頭から足先まで洗っておしまい。」
は「仰向けになって下さい。」
はるちゃんはローションまみれの身体を擦り付けてシックスナインの体制で俺のを舐め始めた。
俺も剃って間もない少しチクチクする〇〇こを舐めて、クリを舐めたら!よほど気持ち良いのか、舐めるのが集中出来ないで身体はヒクヒクして居た。
「始めてされて気持ちいいです。」
そのまま続けると、次第に声も出て
その時に2人が入って来た!
あー!いいなぁ。
支度出来たけど、なるべくお早くお召し上がり下さい。
それに白けて俺たちは洗い合ってお風呂を出た。
タオルで身体を拭き取って居るうちにみなが
はい!ご飯はこれ着て。スェットの上下とビキニを渡す。
は「はい、」
ビキニ姿にエプロン姿にビックリしたのだろう
2人はエプロンを取りビキニになりスェットを着た
2人の着て居るのはマイクロビキニ
はるちゃんに渡したのも同じ
まなとみな「着たらこうなるけど、火傷しない為のルールだから守ってね」
お「普通の食事はビキニだけか全裸にエプロンだけど焼肉は油跳ねるから。」
は「なるほど。え?裸‼︎」
まなみな「うちあったかいでしょ!帰ったら水着か裸、寝る時もアレの時は別のが有るけど、どっちかだよ!」
は「覚悟はして居たけど!好きな人だから。」
は「それに2人のママになりた有るからね」
まなみな「本当に?」
は「くんには内緒ね!それは言って無いから」
2人はうなづき分かった!と言った
そんな事は知らずにみんなでご飯を食べた
お「夏は外で七輪で焼くけどまだ早いからごめんね。」
は「バーベキューじゃ無いですか!楽しそう」
まなみな「うちじゃなくても色んな所に行くから」
まなみな「それにゴールデンウィークから家族合宿行くんだよね。」
は「合宿?まさか泳ぎに行かないよね。」
まなみな「泳ぎに行くよ!走るし、自転車乗るし」
は「そうか!トライアスロンだもんね、多少の寒さとか暑いとか慣れないといけないんだ。」
まなみな「寒いけど楽しいよはるちゃんもやったら?」
は「そこまでは考えて居ないかな?」
じゃ、片付けしようか。
まなみなは着ていたのを脱ぎ水着、俺もTバッグの水着になるとはるちゃんも着ていた水着姿に。
それは見慣れていない熟した果実のように見とれて居ると。
はっ、我に帰って片付けした。
は「支度も片付けもみんなでするんですか?」
お「親子でも出来る事は相談に乗って解決して大人が介入しないと出来ない事自分で出来る事は自分でと、食事は協力すれば出来るから」
は「うちはお母さん全部やるから、手伝いはするけどすごいなって」
見てあげられるまでかな?
毎日子供の成長は早いから。
は「何でみんな水着何ですか?」
お「小さい頃からお風呂は一緒に、寝るのも裸で寝ていたんだ。海水浴に行っても未だにすぐに水着脱ぎだすから時期に分かるよ。」
は「だって、胸だって有りますよね。」
お「5年くらいかな、今は学校は下着上下付けてるけど」
は「てっきり学校もかと思って。笑」
部活終わるとスイミングでしょ。
体操服の中はいつも水着だから。笑
まなみな「だって!下着気持ち悪い。」
お「だそうです。」
お「はるちゃん。」
は「何ですか?」
お「お風呂であのまま居たら進展したかな?」
はるちゃんは真っ赤になって
は「知りません!」
まなとみなは聞いていて
「親子じゃないし、2人は恋人同士だからね」
みなは今度くんにしてみよう!
まな「そうだね!アレ気持ち良さそう。」
は「どこから見てたの?」
2人で交代で、だって見えるから見てただけ。
うちのお風呂は浴槽が2つあり、シャワーもそれぞれにあり広さは約10畳は有る。
お風呂は外に繋がる部分とリビングがガラス張りになっており暖房もあるからガラスは曇らない。
しかも脱衣所はトイレと隣接してサウナを併設。
リビングからはブラインドを締めなければ丸見え。
はるちゃんはそう言われて今気づいた。
お「制作当時は反対されたけど、今は使い勝手と設備や色んな部分気に入っている
みな「夏なんか外に居て汗かいても直ぐにシャワーあるからお庭で水遊びしてるよ。」
まな「それとね、屋上で日焼けしたり水遊びしても夏なら屋上にもシャワーあるから。」
お「屋上で日焼けくらいなら平気だけど、ビニールプールは無理かな?」
お「庭の方が覗きの心配無いから、安心して遊んであげたりお友達も呼んでBBQでもしたら?」
はるちゃんはまるで家を見渡すように見て。
は「確かにこれなら平気だけど屋上って?」
まなとみなが手を引いて連れて行く。
お母さんとくんが2人で考えて作ったんだって!
お「屋上は一人でやったし、お風呂とかその辺は一旦壊してやり直し、脱衣所とサウナが元のお風呂、お風呂は一から作り直し、だからリビングと脱衣所行き来出来るように。」
そのあとはるちゃんは一旦帰るが、その一月した
翌月の中頃になって大変な事が起こる。